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2012年01月25日(水)のFXニュース(6)

  • 2012年01月25日(水)22時53分
    フロー情報;LDNFIXにてユーロドルに買いが入るとの見方

     22時53分現在、ユーロドルは1.2956ドルで推移。

  • 2012年01月25日(水)22時40分
    ドル円は買い一巡も底堅い、78.07円で推移

     22時40分現在、ドル円は78.07円、ユーロドルは1.2956ドル、ユーロ円は101.14円で推移。

  • 2012年01月25日(水)22時21分
    独報道官

    ○欧州首脳、救済基金の上限引き上げるかどうか3月に決定

     

  • 2012年01月25日(水)22時10分
    ユーロは下げ渋るも戻りは鈍い、下方向への動きを意識

     ユーロは下げ渋るも戻りは鈍い。ユーロドルは1.2931ドル、ユーロ円は100.98円まで下落した後は、いったん下げ渋っているものの戻りは鈍く、下方向を意識した動きが継続している。
     22時9分現在、ユーロドルは1.2938ドル、ユーロ円は100.98円で推移。

  • 2012年01月25日(水)21時39分
    ユーロ円は101円の大台割れ、一時100.98円まで下落

     ユーロドルも1.2931ドルまで下げ幅を広げた。
     21時36分現在、ユーロ円は100.98円、ユーロドルは1.2932ドルで推移。

  • 2012年01月25日(水)21時32分
    ユーロ円は101円の大台割れが視野入り、一時101.06円

     ユーロ円は101.06円まで下げ幅を広げ、101円の大台割れも視野に入った。ユーロドルも1.2937ドルまで水準を切り下げている。欧州株やダウ先物の下落を嫌気、またギリシャの債務交渉に対する懸念が高まったことがリスク選好地合いの後退につながっている。もっとも、材料的なものよりも足元の動きに対する巻戻しにが強まっている部分が強そう。直近安値からほぼ一本調子で上昇していただけに、しばらくはネガティブな材料に対して敏感に反応する公算は少なくない。
     21時32分現在、ユーロドルは1.2941ドル、ユーロ円は101.06円で推移。

  • 2012年01月25日(水)21時27分
    欧州後場概況-ユーロが反落

    1.3051付近まで買い進まれたユーロドルがドル買い・円売りが強まったことで1.30前半まで反落、さらにECBの『保有するギリシャ債の減免受け入れに引き続き反対』とのコメントが売りを誘い1.2950割れ水準まで下げ幅拡大、ドル円上昇に下値を支えられていたユーロ円も101円前半へと軟調な動き、ドル円に関しては底堅さは感じられるものの、78円前半での売りをこなしきれず78円24銭近辺から小幅に反落、21時27分現在、ドル円78.08-10、ユーロ円101.08-11、ユーロドル1.2943-45で推移している。

     

  • 2012年01月25日(水)21時15分
    ドル円の上昇一服、FOMC控え一段の動意には慎重な姿勢も

     ドル円の上昇が一服。円売りの強まりや、ユーロが下落したことによるドル買いの影響を受けて、一時は昨年11月29日以来の高値となる78.24円まで上昇幅を拡大させたが、78.10円近辺まで水準を切り下げた。78.30円近辺の売りオーダーや、78.00円のNYカットのオプションなどが意識されたことも下押しの背景にありそうだ。
     加えてNYタイムにFOMCを控え、政策当局者の金利動向に関する見通しに注目が集まっている状況下、金利据え置きの時間軸に対する見解を見極めたいとの思いもあって、ここからの一段の買い上がりには慎重な姿勢も見受けられる。
     21時13分現在、ドル円は78.08円、ユーロドルは1.2956ドル、ユーロ円は101.16円で推移。

  • 2012年01月25日(水)21時09分
    ギリシャ政府報道官

    ○民間債権者との協議、今週中の合意を目指す ○ダラーラIIF専務理事は26日にアテネに戻る見通し ○ギリシャの債務交渉は微妙な段階にある

     

  • 2012年01月25日(水)21時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:+23.1% 予想:N/A 今回: -5.0%

  • 2012年01月25日(水)20時52分
    ユーロは下落幅拡大、対ドル・対円で本日安値を更新

     ユーロは対ドル・対円で下落幅を拡大させた。ユーロドルは昨日安値1.2954ドルを割り込んで1.2948ドルまで売られた。また、ユーロ円はドル円の上昇を受けた円売りの流れが下値を支えていたものの、ユーロドルの下げが強まったことで100.14円まで水準を切り下げた。
     ドル円や他のクロス円の上昇もやや一服しており、ユーロドルに持ち直しの動きが見られなければ、ユーロ円は目先上値の重い推移が続く可能性もありそうだ。
     20時50分現在、ユーロドルは1.2959ドル、ユーロ円は101.23円で推移。

  • 2012年01月25日(水)20時46分
    ユーロドル昨日安値を下抜け、一時1.2948ドル

     20時45分現在、ユーロドルは1.2951ドル、ユーロ円は101.14円で推移。

  • 2012年01月25日(水)20時38分
    LDN午前=ドル買い優勢、ユーロ下落・ドル円上昇

     ロンドン午前はドル買いが優勢となった。ユーロドルは独Ifo景況指数の底堅い結果への期待から買いが先行。実際に予想より強い結果となり、ユーロは発表に前後して対ドルで1.3052ドル、対円では12月27日以来の高値101.88円まで上値を伸ばした。だが、ギリシャ債務整理の行方に依然として不透明感が漂うなか、同指標の発表後は伸び悩んだ。ポンドも英GDPやMPC議事録の発表前から売りが進み、対ドルで1.5532ドル、対円で121.24円まで水準を下げた。しかしポンドは先行して売り込まれた反動や、弱い地合いのユーロに対するポンド買いもあって反発。1年半ぶりの高水準となった英住宅ローン申請件数の結果もこの動きを支えた。対ドルで1.56ドル台を回復し、対円では本日高値122.06円まで上昇した。一方でユーロは対ポンドでの売りも重しとなって続落。独債入札の底堅い結果を受けて下げ渋る場面もあったが、ECBが保有するギリシャ債の減免受入れに引き続き反対を表明するなど、ギリシャ情勢の不透明感が重しなって下落幅を拡大した。ユーロドルは一時1.2959ドルまで下落、ユーロ円も101円前半で上値の重い動きとなった。ポンドを除く他通貨も対ドル中心に重い動きとなり、NZドル/ドルは0.8046ドル、ドル/加ドルは1.0145加ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9328CHFまで対ドルで売られた。また、豪ドル/ドルも東京タイムにつけたこれまでの安値1.0441ドルに迫る水準まで下落した。
     一方でドル円は78円台で底堅い動きとなった。対ユーロを中心にドルが強含んだことに、ドル円はドル買いで反応。一時78.24円と、11月29日以来の高値に達した。
     この後もしばらくはユーロドルを中心にドル買いの流れがどこまで進むかを注視することになりそう。ユーロドルは昨日安値1.2954ドルを下抜けて売りが加速するかどうかが目先の焦点。一方でFOMCでの長期FF金利見通しの発表を控えていることに注意も必要か。2014年といった先々の米低金利水準継続の予想が示されると、ドル戻り売りが強まる可能性がある。
     20時37分現在、ドル円は78.13円、ユーロドルは1.2966ドル、ユーロ円は101.31円で推移。

  • 2012年01月25日(水)20時32分
    東京為替サマリー(25日)

    TKY午前=豪CPI受けて豪ドル全面高、円売りも優勢

     25日午前の東京市場では、豪ドルが全面高。この日発表された10−12月期の豪消費者物価指数(CPI)で、トリム平均の伸びが市場予想を上回ったほか、前回値も上方修正されたことが背景。米一般教書演説で、オバマ米大統領が天然ガス開発を進展させるとの方針を示すと豪ドルは上値を伸ばした。豪ドル/ドルには、CPI総合が市場予想の伸びを下回ったことで発表直後に売りが入ったものの、下げ一服後は1.0536ドルまで反発した。豪ドル円も82.03円まで堅調に推移。豪ドル円は昨年11月1日以来となる82円台を回復した。豪CPI発表後、スワン豪財務相が追加利下げに言及したが反応は限定的だった。
     このほか、海外市場の流れを引き継いで円安の動きが引き続き優勢。実需の決済が集中するゴトー日であるうえ、海外勢の円売り観測が聞かれた。本日発表された12月の貿易収支が市場予想を上回る赤字額で、2011年通年でも日本が貿易赤字となったことも円安を後押し。通年での貿易赤字は31年ぶり。ドル円は昨日の上昇を受けた利益確定の売りから77.61円まで水準を切り下げた後、77.89円まで上昇。ユーロ円も101.16円から101.51円まで円安推移した。本邦輸出の売りがドル円やユーロ円に入ったとの観測があったものの、円売り意欲も強かった。

    TKY午後=動意一服、ドル円は78円の大台を前に足踏み

     東京タイム午後の為替市場では、本邦の貿易赤字拡大や、海外勢のフローを中心にした円売りの動きも小休止した。ドル円は77.98円まで上値を伸ばした後は、大台回復を前に足踏み状態。78.00円近辺からのまとまった売りオーダーなども意識されていたようだった。また、ユーロ円は101.56円、ポンド円は121.80円を目先の高値にそれぞれ伸び悩み。新規の手掛かりに乏しいなかで、海外勢の参入を待つ格好となった。
     その他では、ドル円上昇を手掛かりにして各通貨がやや対ドルで弱含む動きが見られた。ユーロドルは1.3015ドル、ドル/加ドルは1.0116加ドルまで対ドルで下落し、ポンドドルは対ユーロでの売りも重しに1.5603ドルまで水準を切り下げた。また、午前中に買いが優勢となった豪ドルは、対ドルで1.0536ドル、対円で82.10円をそれぞれ高値に上昇一服となった。

  • 2012年01月25日(水)20時28分
    ドル円78.24円まで続伸、ポンド円も122円の大台回復

     ドル円は11月29日以来の高値78.24円まで上値を拡大させた。78.30円近辺には売りオーダー、さらに超えるとストップロスの買いが観測されている。足元での円売りの強まりを背景に、どこまで水準を切り上げるかが注目される。
     また、持ち直しの動きが継続しているポンドは、対ドルで1.56ドルの大台を回復させた。これにともなってポンド円も反発基調を強め、ドル売りの流れも背景に122.06円の本日高値を示現している。
     20時26分現在、ドル円は78.22円、ポンドドルは1.5598ドル、ポンド円は122.03円で推移。

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