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2012年03月14日(水)のFXニュース(2)

  • 2012年03月14日(水)08時50分
    国内・1Q-全産業景況判断指数(BSI)

    国内・1Q-全産業景況判断指数(BSI)

    前回:-2.5 予想: N/A 今回:-2.7

  • 2012年03月14日(水)08時40分
    東京序盤の為替は小動き、ドル円は82円後半で推移

     東京タイム序盤の為替市場は小動き。ドル円は82円後半でのレンジ取引が続いている。FOMC後のドル買い・円売りの流れも一服し、本邦株式市場の取引開始などを待つ格好。また、豪3月ウエストパック消費者信頼感指数が前月を下回ったことへの豪ドルの反応は限定的。豪ドル/ドルは1.05ドル半ば、豪ドル円は87円半ばで推移している。
     8時38分現在、ドル円は82.95円、豪ドル/ドルは1.0545ドル、豪ドル円は87.48円で推移。

  • 2012年03月14日(水)08時00分
    14日東京為替=トレンドは円安も調整の動きには警戒

     NYタイムの為替市場はドル買い・円売りが優勢だった。米小売売上高が昨年9月以来の高い伸びとなったほか、FOMC声明文において労働市場の改善が示唆された一方、インフレへの警戒姿勢を強め、追加緩和への期待を後退させたことが背景。米大手金融機関のストレステストの結果公表を控え、JPモルガンの株主還元拡大やバンク・オブ・アメリカがストレステストを通過した模様との報道も好感して、ダウ平均が2007年以来の水準へ大幅上昇したこともドル買いを後押しした。ドル円は83円のオプション・バリアを突破し、昨年4月20日以来の高値水準となる83.09円へ上昇。クロス円もポンド円は130.39円、豪ドル円は87.54円、NZドル円は68.31円、加ドル円は83.96円まで上昇幅を広げた。その一方でユーロドルはドル買い優勢の流れを受けて1.30ドル半ばまで売りに押された。
     日米の金融政策の公表を終え、米国では景気回復の認識が示されて緩和期待が後退する一方、本邦は強い緩和政策を継続するとの姿勢をあらためて示したことがドル円の上昇につながる格好となった。米国の景気回復期待や株価の上昇も、リスク選好ではなく素直にドル買いに作用していることが、ドル円を83円台まで押し上げた。クロス円も上昇し、日米の金融政策の見通しの差が円安トレンドの継続を確認することとなった。もっとも、足元で注目のイベントを通過し、ドル円・クロス円には上昇一服から調整の動きが入りやすいことも想定される。ドル円は昨日82円台においても、東京タイムで本邦実需の買いが確認されるなど買い意欲が見られたことも相場を下支えしそうだが、一方でIMMポジションの円ショート拡大傾向などが意識されて、ドル円・クロス円に手仕舞い売りや調整が強まる可能性には警戒したい。東京タイムにおいてはアジアの株式市場の動意も見極め、こうした調整リスクを警戒しながらも、ドル買い・円売りの継続性を推し量る展開となりそうだ。

  • 2012年03月14日(水)07時09分
    3月14日の主な指標スケジュール

    3月14日の主な指標スケジュール
    03/14                         予想   前回
    08:50(日)大企業業況判断指数(BSI)(1-3月期) N/A -2.5
    13:30(日)鉱工業生産・確報値 前月比(1月) N/A 2.0%
    14:00(日)金融経済月報(基本的見解)     N/A   N/A
    18:30(英)失業保険申請件数(2月)       5000件   6900件
    18:30(英)失業率(2月) 5.0% 5.0%
    19:00(EU)鉱工業生産 前月比(1月) +0.5% -1.1%
    19:00(EU)消費者物価指数(改定値)前年同月比(2月) 2.7% 2.7%
    20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A -1.2%
    21:30(米)四半期経常収支(10-12月期) -1149億USD -1103億USD
    21:30(米)輸出物価指数 前月比(2月) N/A 0.2%
    21:30(米)輸入物価指数 前月比(2月) 0.6% 0.3%
    21:30(カ)四半期設備稼働率(10-12月期) 81.6% 81.3%

  • 2012年03月14日(水)04時22分
    ドル円83.09円まで上昇幅を広げる

     4時21分現在、ドル円は82.96円、ユーロドルは1.3068ドル、ユーロ円は108.42円で推移。

  • 2012年03月14日(水)03時56分
    NY後場概況-ドル円一時大台乗せ

    FOMC声明において米雇用、国際金融情勢の改善が指摘されたことで追加緩和の思惑が後退。これを好感しNYダウが強含み、安全資産とされる米10年債にも売りが入り利回りが上昇したことからドル円は一時2011年4月20日以来となる83円台乗せとなった。声明では商品相場の上昇についても触れ、物価高が進むとの認識も示した。これに反応し欧州、資源国通貨は対主要通貨で弱含みとなっている。3時56分現在ドル円82.90-92、ユーロ円108.28-31、ユーロドル1.3060-62で推移している。3時56分現在ドル円82.87-89、ユーロ円108.28-31、ユーロドル1.3064-64で推移している。

     

     

  • 2012年03月14日(水)03時54分
    米FOMC後はドル買い優勢に、ユーロドルは反落

     ドル買いの流れ優勢に。米FOMCでは、大方の予想通りFF金利の誘導目標が0.00−0.25%に据え置かれた。また、声明文では「失業率は目に見えて低下、依然として高い水準」、「世界的な金融市場の緊張は緩和したものの、引き続き著しい下方リスクとなっている」、「少なくとも2014年遅くまで異例な低金利を正当化」などとした。ただ、追加量的緩和を明確に示唆する文言が見られなかったことから、為替市場はドル買いで反応。ドル円は米長期金利が昨年12月以来の2.1%台を回復するなか、バリア・オプションをこなして83.05円まで上昇幅を広げた。ドル円が83円台を回復するのは、2011年4月20日以来のこと。
     一方で、ユーロドルは下押し。ドル買いの流れを受けて、1.3065ドル付近まで水準を下げた。そのほかのドルストレートも上値の重い動きとなり、ポンドドルは1.5690ドル、豪ドル/ドルは1.0500ドル割れまで押し戻された。
     3時49分現在、ドル円は82.85円、ユーロドルは1.3067ドルで推移。

  • 2012年03月14日(水)03時33分
    ドル円、83円台乗せ

    ドル円は2011年4月20日以来となる83円台乗せ。

  • 2012年03月14日(水)03時33分
    ドル円、11/4/20以来の83円台 83.02円まで上昇

     ドル円は上昇幅を拡大。83円に観測されたバリアオプションをこなして、昨年4月20日以来の83円台を回復し、83.02円まで上昇幅を広げた。
     3時30分現在、ドル円は82.94円で推移。

  • 2012年03月14日(水)03時28分
    FOMC声明

    ○FF金利誘導目標0-0.25%のレンジで据置き○世界市場のひずみは「緩和した」がリスクを示唆○少なくとも2014年遅くまで異例な低金利を正当化○ラッカー総裁は決定に反対○雇用市場が改善、景気判断を引き上げ-政策は変わらず

  • 2012年03月14日(水)03時18分
    ドル円、FOMC声明後に82.98円まで上昇幅拡大

     3時17分現在、ドル円は82.76円、ユーロドルは1.3094ドル、ユーロ円は108.33円で推移。

  • 2012年03月14日(水)03時15分
    米・FOMC政策金利

    米・FOMC政策金利

    前回:0.25% 予想:0.25% 今回:0.25%

  • 2012年03月14日(水)02時59分
    ドル円は82.60円台で小動き、FOMC待ちの展開

     ドル円は小動き。この後の米FOMCの結果公表を控えて、為替市場はやや様子見ムードの強い展開となり、ドル円は82.60円台での小動きに。また、ユーロドルも買い戻し一巡後は、1.3105ドル付近で落ち着いた動きとなっている。市場予想では、FFレートの誘導目標は0.00−0.25%で据え置きが優勢となっていることから、取り立てて大きなサプライズはないとの見方が大勢ではあるが、追加緩和に対するトーンの変化があるのか注目されそうである。
     2時59分現在、ドル円は82.68円、ユーロドルは1.3108ドルで推移。

  • 2012年03月14日(水)01時12分
    LDNFIX=ドル買い先行も、徐々にリスクオンの動きへ

     ロンドンフィックスにかけては、ドル買いが先行。米小売売上高・前月比が+1.1%と昨年の9月以来の高い伸びを示したことで、米経済に対する期待感からドルが買われた。また、足元の底堅い経済指標を受けて、FRBによる追加緩和への期待が後退し、米金利の低下余地が限られるとの見方もドル買いを後押したもよう。ただ、指標発表後に始まったダウ平均が100ドル超上昇したことから、金融市場全体が徐々にリスク選好の流れに傾いたことで、ドルの上昇幅は限られた。
     ドル円は、米小売売上高の結果を受けて、上方向を試す動きを強めると82.86円との昨年4月20日以来の高値水準まで上昇幅を拡大した。オプション・バリアが観測される83.00円を前にして伸び悩んだが、米長期金利が上昇幅を広げるなど日米の金利差拡大が意識されて、82.70円付近で底堅い動きが続いた。
     一方で、ユーロドルは上値の重い動きに。ドル買いの流れを受けて、1.3052ドルまで下落。その後は、ダウ平均が上昇幅を拡大したことに下支えされ、1.31ドル前半まで持ち直したものの、ユーロポンドにおけるユーロ売り・ポンド買いフローで頭を抑えられ、上昇幅は限られた。一方で、ポンドは堅調に。ドル買いが先行したことから、ポンドドルは一時1.5621まで下落したが、前述したように対ユーロでの上昇が後押しとなり、ポンドドルは1.5748ドルまで急反発した。外銀筋からは「英系のユーロ売り・ポンド買いフローが見られた」との声が聞かれた。
     そのほかでは、リスクオン・オフに敏感に反応しやすい資源国通貨も売り先行後に持ち直す展開に。豪ドル/ドルは1.0486ドルまで下げた後、株価の上昇幅拡大につれて、1.05ドル半ばまで反発した。この間、クロス円は底堅い動きに。ユーロ円は108円割れまで下押した後に108円半ばへ水準を戻したほか、ポンド円は130.20円まで上昇幅を広げ、年初来高値を更新した。
     0時55分現在、ドル円は82.65円、ユーロドルは1.3112ドル、ユーロ円は108.39円で推移。

  • 2012年03月14日(水)00時54分
    NY前場概況-ドル買い優勢

    米小売売上高の強い数字を受けドル買いが強まり、ドル円は一時82円85銭付近まで上昇。ユーロドルは一時1.3050付近まで売り込まれたが、米株価の堅調な地合いやFOMC前の買戻しが散見され下げは一服。一方ユーロポンドでポンド買いのフローが観測されたことからポンドドルは本日高値を更新する展開。豪ドルは原油価格の反発を材料に持ち直しの動きとなっている。0時54分現在ドル円82.66-68、ユーロ円108.39-42、ユーロドル1.3114-16で推移している。

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