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2012年03月20日(火)のFXニュース(4)

  • 2012年03月20日(火)23時27分
    ドル円・クロス円は下げ幅広げる、ユーロ円は110.28円

     ユーロドル急騰をきっかけにドル買いの流れが失速したことで、ドル円は日通しの安値ととなる83.31円まで売りが強まった。またクロス円も下げ幅を拡大。ドルストレートの持ち直しよりもドル円の下落による円買い戻しの動きに影響を受けた側面が強く、ユーロ円は110.28円、ポンド円は132.26円まで下げ幅を広げた。
     23時26分現在、ドル円は83.36円、ユーロ円は110.31円、ポンド円は132.34円で推移。

  • 2012年03月20日(火)23時21分
    ドル円は日通し安値となる83.31円まで下落

     23時21分現在、ドル円は83.33円で推移。

  • 2012年03月20日(火)23時13分
    ドル買い後退、ユーロドルは1.3245ドルまで上値伸ばす

     足元のドル買いの動きが後退。米株式市場は依然として軟調な推移が続いているものの、ユーロドルがストップロスの買いをこなして急反発し、一時1.3245ドルまで買われたことも影響して、主要通貨は対ドルでの下げ幅を縮小させている。ポンドドルは1.5831ドルから1.58ドル後半へ、豪ドル/ドルは1.0457ドルから1.04ドル後半まで反発。
     一方でドル円はドル買いの後退を受けて83.40円近辺まで水準を切り下げた。
     23時12分現在、ユーロドルは1.3238ドル、ポンドドルは1.5880ドル、ドル円は83.41円で推移。

  • 2012年03月20日(火)22時54分
    ユーロドル、上値のストップ買いつけて1.3220ドル台へ反発

     ユーロドルは1.3220ドル台へ急反発した。1.32ドルの大台を超えた水準に控えていたストップロスの買いをこなして下げ幅を縮めた。ユーロ円も110.60円近辺まで反発した。
     22時53分現在、ユーロドルは1.3225ドル、ユーロ円は110.59円で推移。 

  • 2012年03月20日(火)22時06分
    ユーロやポンドは対ドルで下押し後に小幅反発

     NYタイム入りかけドル買いの動きが強まったことから、ユーロドルは1.3172ドル、ポンドドルは1.5831ドルまで下落幅を広げて本日の安値をつけた。ただ、その後はダウ先物が下げ渋っていることからドル買いの勢いも対ユーロ・対ポンドにおいてやや和らぎ、ユーロドルは1.3190ドル台、ポンドドルは1.5850ドル近辺へ小幅に反発している。またユーロ円は110円半ば、ポンド円は132円半ばでぞれぞれ上値の重い動きとなっているが、さらに下方向を試すような展開ともなっていない。
     22時5分現在、ユーロドルは1.3193ドル、ポンドドルは1.5849ドル、ユーロ円は110.40円、ポンド円は132.65円で推移。

  • 2012年03月20日(火)21時49分
    クロス円は徐々に上値が重くなる

     クロス円は徐々に上値が重くなる。株価の下落やドル買いの流れを受けて、クロス円は上値を切り下げる動きに。ユーロ円は110.30円台、ポンド円は132.70円台まで押し戻されてた。また資源国通貨は、商品相場の軟調さも重しとなっているようで、加ドル円は84.26円まで下落幅を広げた。
     21時45分現在、ユーロ円は110.39円、加ドル円は84.33円で推移。

  • 2012年03月20日(火)21時30分
    米・2月住宅着工件数

     

     

    米・2月住宅着工件数

    前回:69.9万件 予想:70.0万件 今回:69.8万件

    米・2月住宅着工件数(前月比)

    前回:+1.5% 予想:+0.1% 今回:-1.1%

    米・2月建設許可件数

    前回:67.6万件 予想:68.6万件 今回:71.7万件

    米・2月建設許可件数(前月比)

    前回: +0.7% 予想: +0.6% 今回: +5.1%

  • 2012年03月20日(火)21時08分
    ドル買い再燃、ユーロドルは1.3175ドルまで下げる

     ドル買いの動きが再燃。NY勢が参入してくる時間帯となると、再びドル買いの動きが優勢となり、ユーロドルは1.3175ドルまで下落幅を拡大。また、上値の重い動きが続いていた資源国通貨も下方向を試す動きが強まり、豪ドル/ドルは1.0476ドルまで下落幅を広げた。
     また、豪ドル円やNZドル円は戻りの鈍い展開に。豪ドル円は87.69円まで下押し下後は87.90円付近まで持ち直したが、対ドルでの下落を受けて上昇の勢いが緩んだ。同様に、NZドル円も68.24円まで下げた後は68.50円付近までの戻りを試したが、再び68.35円付近へ押し戻されている。
     21時6分現在、ユーロドルは1.3178ドル、豪ドル/ドルは1.0482ドルで推移。

  • 2012年03月20日(火)20時55分
    欧州後場概況-ドル買い継続、欧州通貨軟調

    中国景気減速懸念を引きずり欧州株価が前日比1%超下落したことを受け、欧州通貨は対主要通貨で売りが入る展開。英消費者物価指数の好結果を受け堅調だったポンド円は133円手前で失速。ドル円は米10年債利回り低下を受け値を下げる場面もあったが、アジア系の買いが断続的に観測されたことで再び上昇、米住宅指標発表を前に高値圏を維持して推移となっている。20時55分現在、ドル円83.74-76、ユーロ円110.49-52、ユーロドル1.3192-94で推移している。

     

     

  • 2012年03月20日(火)20時42分
    LDN午前=ドル買い優勢

     ロンドン午前の為替市場は、ドル全面高。米株価指数先物や欧州株が軟調となったことから、ユーロや資源国通貨中心にドル買いが強まった。
     ユーロドルは、ロンドン勢が参入してくる時間帯となると、徐々に下方向を試す動きが優勢に。一度は1.32ドルの大台割れを回避したことで、1.3235ドル付近まで持ち直す場面が見られたが、ほどなく売りが再燃。予想比強めとなった英消費者物価指数(CPI)を受けて、ユーロポンドで0.8316ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んだことも重しとなって、1.3189ドルまで下落幅を広げた。また、資源国通貨も軟調に。株価下落を受けて資源需要への懸念が意識されたもよう。豪ドル/ドルは1.0482ドル、NZドル/ドルは0.8157ドルまで下落した。また、ポンドドルは売り一巡後はもみ合い。1.5836ドルまで下押しした後は、予想比強めとなったCPIがドル高の影響を相殺し、1.58ドル半ばでもみ合った。
     一方で、ドル円は堅調な動きに。上方向への動きを加速させると、83.84円まで上昇幅を拡大した。その後は、84円手前に観測される売りオーダーに頭を抑えられたものの、下押しも83.60円台にとどめるなど底堅い動きが続いた。この間、クロス円は方向性の見定めづらい動きに。序盤は、ドル円上昇が後押しとなったものの、その後は他通貨が対ドルで軟調となったことが重しとなり上昇幅を縮めた。ユーロ円は、一時110.82円と年初来高値を更新したが、買い一巡後は110円半ばへ反落した。そのほかでは、豪ドル円やNZドル円は軟調に。ドル円の上昇で下値を支えられる場面は見られたが、株価下落が重しとなり豪ドル円は87.69円、NZドル円は68.24円までそれぞれ水準を下げた。
     この後は、米住宅着工件数や同建設許可件数が発表される。昨日の米住宅関連指標は、予想比弱めとなったものの、これまでの結果を踏まえれば、米住宅市場が緩やかながらも回復基調にあることは確認されており、今回の結果がこうした認識をさらに一歩前に進める結果となるのか注目される。予想比強めとなった場合は、ドル買いの流れがさらに進む可能性は高く、ドル円は年初来高値となる3月15日高値84.19円やその上の水準84.25円に観測されるバリア・オプションを試す動きが想定されよう。
     20時40分現在、ドル円は83.73円、ユーロドルは1.3201ドル、ユーロ円は110.52円で推移。

  • 2012年03月20日(火)20時23分
    アジア為替サマリー=豪ドル下押すも、材料乏しく全般的に小動き

     アジアタイムは、日本が春分の日の祝日で市場が休場となっていることから、参加者の乏しいなかでの相場となったが、そのなかで豪ドルはやや下押す場面こそみられたが、全般的には材料にも乏しいなかで上値の重い展開となった。
     豪ドルは軟調。豪準備銀行(RBA)議事録の内容については比較的ポジティブな内容になったことから、公表後はやや買いが入る場面も見られたが、その後は下押す展開に。中国株は国家発展改革委員会がこのほど、3月20日付で石油製品の価格引き上げを決定したことを受け石油関連株には買いが入ったが、全体的に軟調地合いとなったことが重しとなったようで、豪ドル/ドルは1.0551ドル、豪ドル円は88.09円まで売られた。
     そのほかについては全般もみ合いに。昨日のNYタイムにストップ主導で大きく上昇したユーロについては朝方こそやや上値の重さは見られたが、小動きの域を脱することはなく、ユーロドルは1.32ドル前半、ユーロ円は110円前半で推移した。また、ポンドドルは1.58ドル後半、ポンド円は132円半ばを中心とした動きとなり、こちらも方向感には乏しかった。
     ドル円も狭いレンジでの上下。いったん83.50円まで上昇する場面こそられたが、上下のレンジは20pにも満たない状況で、こちらも小動きに徹した。

  • 2012年03月20日(火)20時08分
    豪ドル円・NZドル円は軟調、豪ドル円は87.81円まで下落

     豪ドル円やNZドル円は軟調。欧州株が下落幅を広げるなか、下方向を試す動きが強まり、豪ドル円は87.81円、NZドル円は68.31円までそれぞれ下落した。
     20時6分現在、豪ドル円は87.82円、NZドル円は68.33円で推移。

  • 2012年03月20日(火)18時48分
    再びドル買い強まる、ユーロドルは1.32ドル割れへ

     いったんはドル買いの勢いが緩和したがその流れは長くは続かず。程なくドル買いが再び優勢となり、ユーロドルは1.32ドルを割り込んで、1.3189ドルまで下落幅を拡大した。また、豪ドル/ドルも1.05ドルを割り込んで1.0488ドルまで水準を下げた。また、ドル円は上方向に観測された売りオーダーをこなしながら83.84円まで上昇幅を広げた。
     一方で、ポンドドルは1.5860ドル付近でもちあい。英消費者物価指数が予想比強めとなったことが影響して、対ユーロでポンド買いが進んだことが、ドル買いの影響を相殺する格好となった。
     18時44分現在、ユーロドルは1.3196ドル、ドル円は83.78円で推移。

  • 2012年03月20日(火)18時30分
    英・2月消費者物価指数(前月比)

    英・2月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.5% 予想:+0.4% 今回:+0.6%

    英・2月消費者物価指数(前年比) 

    前回:+3.6% 予想:+3.3% 今回:+3.4%

    英・2月小売物価指数(前月比)

    前回:-0.6% 予想:+0.6% 今回:+0.8%

    英・2月小売物価指数(前年比)

    前回:+3.9% 予想:+3.5% 今回:+3.7+%

  • 2012年03月20日(火)18時30分
    豪ドル/ドル、持ち直し一服後に再び下値試す 1.0502まで

     18時29分現在、豪ドル/ドルは1.0506ドルで推移。

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