ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2012年03月21日(水)のFXニュース(2)

  • 2012年03月21日(水)11時25分
    訂正;ユーロ円 市場オーダー状況=11:24現在

    【※現在の価格を110.41円から110.93円に訂正します。】

    111.60円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    111.50円 OPバリア観測
    111.00円 OPバリア観測

    110.93円 3/21 11:24現在(高値110.98円 - 安値110.64円)

    110.10−15円 買い
    109.50円 買い厚め
    109.00円 買い厚め
    108.80円 買い
    108.60円 買い
    108.50円 買い
    108.35円 買い
    107.90-108.00円 断続的に買い厚め
    107.60-70円 断続的に買い
    107.50円 買い厚め
    107.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年03月21日(水)10時51分
    東京前場概況--ユーロ堅調

    休日明けとなる東京市場はユーロが対ドルで堅調。ギリシャ2次支援の法案可決など、ギリシャ債務不安が一段落したことによる直近の上昇基調を維持している。ユーロドルは前日高値を上抜けてストップを巻き込むと1.3272まで上昇。追随したユーロ円も昨年10月31日以来の高値となる110円98銭をつけた。一方ドル円は小幅な値動きながらやや軟調。前日比マイナスで寄付いた日経平均株価が一時10100円を割り込むことを手掛かりに売りが強まる瞬間があったものの、下値は83円53銭までと限定的。なお、豪ドル円は昨日の下落からの持ち直しとなり、87円91銭まで上値を伸ばしている。午前10時51分現在、ドル円83.60-62、ユーロ円110.88-91、ユーロドル1.3264-66で推移している。

  • 2012年03月21日(水)10時40分
    ユーロは買い一巡も、対主要通貨で本日高値圏を維持

     ユーロは買い一巡も、対主要通貨で本日高値圏を維持。ギリシャ2次支援の法案可決などが、ユーロを取り巻く環境の不透明感の払拭につながったようで、同材料を支えに買いが強まっていたユーロだが、買い一巡後はいったん伸び悩むかたちとなっている。もっとも、ドルストレートにおいて全般的にドル売り・他通貨買いが優勢となるなかで、ユーロドルは1.3273ドルを示現後はもみ合いに転じているものの底堅さを示している。また、ユーロ円も111円の大台には乗せられなかったが、引き続き大台を試す流れが続いている。
     10時39分現在、ユーロドルは1.3263ドル、ユーロ円は110.90円、ユーロポンドは0.8356ポンドで推移。

  • 2012年03月21日(水)10時36分
    ドル円は重い動き、対ユーロでのドル売りも影響

     ドル円は重い動き。83.53円まで下押している。ギリシャ2次支援の法案可決により欧州を取り巻く環境の不透明感が軽減したことなどから、ユーロドルが一時1.3273ドルまで上昇しており、対ユーロでのドル売りが、ドル円でのドル売りにも影響したもよう。ただ、ユーロ買いの地合いが鮮明となるなか、ユーロ円が111円台回復に迫る上昇となっていることからの円売りが、足元でのドル円の大幅な下落への一定の歯止めになっているようだ。
     10時35分現在、ドル円は83.62円、ユーロドルは1.3264ドル、ユーロ円は110.92円で推移。

  • 2012年03月21日(水)10時11分
    ユーロ買い地合い鮮明となりユーロ円も反発、111円回復に迫る

     ユーロドルは昨日高値1.3253ドルを抜け、1.3273ドルまで上値を伸ばした。ギリシャ2次支援の法案可決などが、ユーロを取り巻く環境の不透明感の払拭に作用している。
     また、対ドルなどでの買いを先導にユーロ上昇の地合いが鮮明となってきたことから、円買いの流れに上値を抑えられていたユーロ円も、一時110.98円と111円の大台回復目前まで上昇。過去最大規模の円売り介入があった昨年10月31日以来の高値水準での動きとなっている。
     10時10分現在、ユーロドルは1.3268ドル、ユーロ円は110.96円、ドル円は83.62円で推移。

  • 2012年03月21日(水)09時43分
    ユーロ円は110.88円へ上昇、重い動きから一転して買い優勢

     9時42分現在、ユーロ円は110.81円で推移。

  • 2012年03月21日(水)09時30分
    豪ドルはユーロの対ドルでの上昇に連れて底堅さ回復

     豪ドルは次第に底堅さを回復してきた。ユーロがギリシャ2次支援の法案可決などを背景に対ドルで買い優勢となっていることに連れて、豪ドルも対ドルでは1.0466ドルを目先の底に1.0498ドルまで切り返す動きを見せている。ただ、豪ドル円は日経平均の弱含み嫌気して円買いが優勢となっていることから、やや戻りが鈍い。
     9時29分現在、豪ドル/ドルは1.0495ドル、豪ドル円は87.76円で推移。

  • 2012年03月21日(水)09時20分
    ユーロ円は重い動き、弱い日経平均など眺めた円買いが重しに

     ユーロドルがじり高基調をたどっている一方、ユーロ円はやや重い動きに。ユーロドルの上昇に連れ、110.80円までわずかながら上昇幅を広げたものの、日経平均のマイナススタートなどを眺め、ドル円が弱い動きになっており、こうした流れがユーロ円でも円買いに作用したようだ。110.64円まで下押す場面も見られた。
     9時18分現在、ユーロドルは1.3246ドル、ユーロ円は110.72円、ドル円は83.57円で推移。

  • 2012年03月21日(水)09時11分
    ドル円は上値に重さも、83円半ばで底堅い

     ドル円は上値に重さも、83円半ばで底堅さ示す。日経平均がマイナススタートとなったこともあって83.53円まで小幅まで下押しているものの、市場関係者の一部から「海外勢のドルへの強気な見方が継続している」との声も聞かれており、下押し圧力も今のところは限定的なものにとどまっている。
     9時8分現在、ドル円は83.53円で推移。

  • 2012年03月21日(水)08時19分
    ギリシャ支援法案の可決報道が流れるなかユーロがじり高

     ユーロは底堅い動き。ギリシャの第2次支援策の法案可決を伝えるニュースが流れるなか、ユーロドルは1.3238ドル、ユーロ円も110.79円まで上昇と、じり高になっている。
     8時18分現在、ユーロドルは1.3233ドル、ユーロ円は110.73円、ドル円は83.67円で推移。

  • 2012年03月21日(水)08時00分
    21日東京為替=材料乏しく、ドル円は83円台での底固め継続か

     NYタイムの為替市場では、ユーロドルが急反発したことをきっかけに、足元のドル買いの流れが後退。欧州株に続き、米国の主要株価指数が下落スタートしたことで、序盤はこれまでのドル買い基調が先行した。しかし、ユーロドルがユーロクロスでのユーロ買いに下値を支えられて持ち直しの動きに転じたことを背景に、ドル買い基調が後退する流れとなった。
     本日の東京タイムは株価や債券相場の動向をにらみながら方向感を探る展開か。休場明けで本邦勢が市場に戻ってくるものの、昨日のNYタイムでは株価の動向に振らされるかたちのみで材料不足の感が否めなかったことなどから、東京タイムにおいても目立った指標も予定されていないこともあって、日経平均をはじめとしたアジア株の動向を確認しながらの動きを想定しておきたい。ドル円については3月15日に84.19円を示現後は伸び悩む状態となっているものの、複数の市場関係者からは大きな流れとして、85円を試す動きが続くとの見方が聞かれている。しかしながら、今週は経済指標の発表なども比較的少ないことから、週後半にかけても住宅指標を中心とした米国経済指標の結果に一喜一憂しながら83円台での底堅さを確認し、再び上値を試す展開を見込んでおきたいところ。なお目先のドル円のオーダーとしては、下値は83円前半での買いが厚い一方で、上値は84円手前の売りオーダーをこなすと84円超えにストップロスの買いが控えており、底堅さを支えに前述したストップをこなせるかが15日高値を抜けられるか否かのポイントとなってきそうだ。

  • 2012年03月21日(水)07時20分
    オセアニアタイムの為替は小動き、ドル円は83.70円近辺

     オセアニアタイムの為替市場は主要通貨で小動き。ドル円は83.70円近辺での横ばい推移が継続している。バーナンキFRB議長が議会証言において「欧州の金融情勢は依然として厳しい」としながらも「金融の緊張は和らいだ」との見解を示したことへの目立った反応は見られなかった。ユーロドルも足元の1.32ドル前半で小動きが継続している。
     またNZ10−12月期経常収支が発表されたが、市場予想通りの結果となったことで、NZドル/ドルも0.8170ドル前後のNYクローズとほぼ変わらない水準での推移を続けている。
     7時18分現在、ドル円は83.70円、ユーロドルは1.3228ドル、NZドル/ドルは0.8171ドルで推移。

  • 2012年03月21日(水)07時06分
    3月21日の主な指標スケジュール

    3月21日の主な指標スケジュール
    03/21 予想 前回
    06:45(ニ)四半期経常収支(10-12月期) N/A -45.99億NZD
    13:30(日)全産業活動指数 前月比(1月) -0.7% 1.3%
    18:30(英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨 *** ***
    20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A -2.4%
    21:30(カ)景気先行指数 前月比(2月) 0.6% 0.7%
    23:00(米)中古住宅販売件数 前月比(2月) 0.9% 4.3%
    23:00(米)中古住宅販売件数 年率換算件数(2月) 461万件 457万件

  • 2012年03月21日(水)06時15分
    NYサマリー(20日)=ドル買い失速、ドル円は「いって来い」

     NYタイムの為替市場では、前日同様にユーロドルが急反発したことをきっかけに、足元のドル買いの流れが後退。欧州株に続き米国の主要株価指数が下落スタートしたことで、序盤はこれまでのドル買い基調が先行。ユーロドルは1.3172ドル、ポンドドルは1.5831ドル、豪ドル/ドルは1.0457ドル、NZドル/ドルは0.8138ドル、ドル/加ドルは0.9964加ドルまで対ドルで下げ幅を広げた。しかし、ユーロドルがユーロクロスでのユーロ買いに下値を支えられて持ち直しの動きに転じると、1.32ドルを上回った水準に控えていたストップロスの買いを巻き込んで1.3253ドルまで急反発。ユーロドルの上昇をきっかけにドル買い基調が後退したことで、他通貨も対ドルで安値から持ち直す展開となった。豪ドル/ドルは1.05ドル近辺まで反発したほか、NZドル/ドルは0.81ドル後半まで水準を回復させた。
     一方でドル円は、ユーロドルの反発にともなうドル買い地合いの後退に押され、一時83.31円まで下げ足を早めた。クロス円もドル円の下落で円買い戻しの意識が強まり、ユーロ円は110.28円、ポンド円は132.26円、豪ドル円は87.36円、NZドル円は67.99円まで下押すなど、下げ幅を広げて円が一時的に全面高となる場面もあった。ただ、中盤以降は米長期債利回りの上昇にもあわせる格好でドル円は83.70円台まで持ち直し、結局は「いって来い」の展開に。クロス円もドルストレートが反発後に横ばいで推移するなか、ドル円のじり高傾向にも引っ張られるかたちで安値から水準を切り上げた。
     6時現在、ドル円は83.70円、ユーロドルは1.3225ドル、ユーロ円は110.71円で推移。

  • 2012年03月21日(水)05時13分
    NY後場概況-ドル円堅調

    本日も目立った指標発表が無く手掛かり材料難となる中、ダウ先物が下げ幅を縮小したことや、米10年債利回りが上昇したことから日米金利差拡大を意識したドル買い・円売りが進み、ドル円は本日高値に近付き83円80銭付近まで上昇。クロス円も軒並み値を上げる展開となったものの、その後ダウ先物が再び軟調となると、クロス円は上値の重い展開となった。また、上昇していたユーロドルは1.32前半で揉み合いとなっている。5時13分現在、ドル円83.71-73、ユーロ円110.69-72、ユーロドル1.3223-25で推移している。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング ザイ投資戦略メルマガ スワップポイント比較
トルコリラスワップポイントランキング ザイ投資戦略メルマガ スワップポイント比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム