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2012年04月19日(木)のFXニュース(3)

  • 2012年04月19日(木)19時07分
    ユーロドルは、取引一巡後は1.31ドル前半から半ばでもちあい

     ユーロドルは高値もちあい。スペイン入札の結果を受けたユーロ買いの流れも一巡すると、さらに上方向を試すような動きにはつながらず。その後は、限られたレンジでもみ合いが続いている。ただ、欧州株が前日比プラスサイドで推移していることもあり、下押しの動きも限られている。
     19時4分現在、ユーロドルは1.3139ドル、ユーロ円は107.18円、ドル円は81.57円で推移。

  • 2012年04月19日(木)18時58分
    東京為替サマリー(19日)

    TKY午前=ドル円・クロス円は底堅く推移   

     東京タイム午前の為替市場では、ドル円・クロス円の底堅さが目立った。本邦株価は前日の海外市場の流れを引き継いで反落スタートしたが、その後の下げ渋りや27日の日銀の追加緩和期待などが依然として支援材料となった。注目された本邦貿易収支の結果は市場予想を下回る赤字額となり、発表直後こそ予想比での好結果を受けてドル円は売り(円買い)で反応した。ドル円は一時81.17円まで下押した。しかし、季節調整後の収支が市場予想に対して悪化していたことや、仲値に向けたドル資金不足の観測などを材料視すると、海外勢を中心とした断続的な買いに支えられながら一転して反発。終盤には白川日銀総裁がNYでの講演で「日銀は強力な金融緩和にコミットしている」と発言したことも後押しに昨日高値に迫る81.55円まで上値を伸ばした。クロス円もしっかり。貿易収支発表後のドル円の下押しからの反発による円売りに加え、中国新華社通信が「中国人民銀行は流動性拡大のために預金準備率引き下げやリバースレポ拡大を検討」と報じたことで資源国通貨を中心に上値を伸ばした。豪ドル円は84.53円、NZドル円は66.66円、加ドル円は82.30円まで上昇。ユーロ円も107.00円まで買われ、ポンド円は6日以来の高値水準となる130.70円を示現した。
     ドルストレートは動意に乏しかった。前述の中国の金融緩和に関する報道を材料に豪ドル/ドルは1.0388ドル、NZドル/ドルは0.8187ドルまで上振れる場面があったが、ユーロドルは1.31ドル前半、ポンドドルは1.60ドル前半をメインにもみ合いに終始した。

    TKY午後=スペイン債入札控えるなか、円売りが優勢   

     東京午後の為替市場では、ドル円やクロス円が伸び悩む場面もあったが、ダウ平均先物がしっかりと推移したことから、次第に円売りが優勢となった。午前は中国の金融緩和報道のほか、白川日銀総裁の発言などもあり、午後も円売りの流れが継続。日経平均株価が下げ幅を広げたことはあまり手掛かりにならず。ただ、この後のスペイン債入札を控えて警戒感もあり、全般的に値動きは限られた。
     ドル円は81.35円付近まで押し戻された後は、81.56円まで水準を切り上げた。日銀が追加緩和の姿勢を継続しており、ドル円の下値が支えられた。ただ、日銀追加緩和観測も値動きのドライバーとしては新鮮味もなくなってきており、ドル円の上値は伸びず。ユーロ円は106.60円水準まで押し戻された後、107.05円まで底堅い動き。ポンド円は130.30円まで伸び悩んだが、その後は130.83円へと上値を伸ばした。ドルストレートでは、ユーロドルが1.3106ドルまで下押し、この日のレンジ下限を広げたが、単発的なドル高の動きにとどまった。ポンドドルは1.60ドル前半の昨日からの高値圏でもみ合い。豪ドル/ドルは東京午前から上値の重い展開が継続し、1.03ドル中盤を中心に推移。NZドル/ドルは0.81ドル後半で伸び悩んだ。

  • 2012年04月19日(木)18時32分
    ドル円、81円半ばでもみ合い ユーロの動向も波及せず

     ドル円は81円半ばでもみ合いを継続。スペイン債の入札結果公表の前後でユーロ中心に値動きがあったものの、ユーロの売買は交錯しており、ドル円への値動きの波及は限定的。足元でスペイン債への売り圧力は限られているほか、主要な欧州株価指数も前日比プラス圏を維持しており、リスクオン・オフのはっきりとした展開にはなっていない。
     18時29分現在、ドル円は81.46円、ユーロドルは1.3137ドル、ユーロ円は107.02円で推移。

  • 2012年04月19日(木)18時01分
    欧州前場概況-スペイン債入札無難に終了

    スペイン債購入の為、ユーロ買いのレパトリも観測されていたユーロドルは入札結果が出た直後、1.3130近辺に下押し後、1.3165の本日高値へ急伸、その後は売りに押され1.3130割れに戻されるなどやや不安定な動き、目標上限25億ユーロに対して25.4億ユーロ発行結果については無難に終了との見方が大勢、ドル円、クロス円に関しては日銀による追加金融緩和期待から海外勢の円売りが継続しており下値をサポートしているもよう、18時01分現在、ドル円81.48-50、ユーロ円107.06-09、ユーロドル1.3137-39で推移している。

     

  • 2012年04月19日(木)17時51分
    スペイン入札結果受けユーロ買いで反応するも、後が続かず

     ユーロはスペイン入札結果受けて、瞬間買われた。スペインの国債入札で資金調達が目標上限の25億ユーロを超えて25.4億ユーロとなったとのニュースに反応して、ユーロドルは1.3166ドルまで上昇幅を拡大。ユーロ円も107.36円まで水準を上げた。
     ただ、この後に仏国債入札を控えていることもあり、買い一巡後は伸び悩んでいる。
     17時48分現在、ユーロドルは1.3136ドル、ユーロ円は107.03円で推移。

  • 2012年04月19日(木)17時44分
    ユーロドルは、スペイン入札結果受けて1.3166ドルへ上昇

     17時43分現在、ユーロドルは1.3146ドル、ユーロ円は107.22円で推移。

  • 2012年04月19日(木)17時40分
    スペイン債入札

    ○25.4億ユーロ発行-目標上限25億ユーロ

     

  • 2012年04月19日(木)17時26分
    ユーロ円、107.28円まで上値伸ばす

     17時25分現在、ユーロ円は107.21円で推移。

  • 2012年04月19日(木)17時04分
    スペイン債入札控え、ユーロドルは水準切り上げる

     ユーロドルは1.3148ドルまで上昇し、昨日の高値1.3142ドルを上抜いた。欧州株式市場が堅調に推移するなか、全般的にドル売りの動きがあるほか、ユーロ売り・ポンド買いの動きが反転しており、ユーロドルの上値を軽くしている。また、スペイン債の利回りが中期ゾーン中心に低下していることもユーロを押し上げている。ただ、スペイン債の入札を控えて、上値追いのムードは限定的。
     17時1分現在、ドル円は81.46円、ユーロドルは1.3139ドル、ユーロ円は107.03円で推移。

  • 2012年04月19日(木)16時56分
    ユーロドル、1.3148ドルまで上昇 高値更新

     16時55分現在、ユーロドルは1.3142ドルで推移。

  • 2012年04月19日(木)16時35分
    ロンドン序盤は円売り優勢、クロス円は高値更新の動き

     序盤のロンドン市場では円売りが優勢。ユーロ円は107.09円まで、ポンド円は131.11円まで上値を伸ばしている。その他のクロス円でも加ドル円が82.44円まで、豪ドル円が84.65円まで、NZドル円が66.70円まで円安の動きとなっている。欧州株式市場が堅調な滑り出しとなっているほか、スペイン債や伊債の利回りも落ち着いており、リスク選好の展開となっている。
     16時33分現在、ユーロ円は107.00円、ポンド円は130.98円、豪ドル円は84.57円で推移。

  • 2012年04月19日(木)16時30分
    藤田財務副大臣

    ○貿易赤字が継続的に続くとは思わない

     

  • 2012年04月19日(木)16時13分
    ユーロポンドが下落幅を拡大、10年8月以来の低水準

     ユーロポンドが下落幅を拡大。ロンドンタイム序盤は、ポンド買いの動きが優勢となり、ユーロポンドは0.8165ポンドまでポンド高・ユーロ安に振れ、2010年8月以来のポンド高水準を示した。また、ポンドドルは1.6072ドル、ポンド円は130.95円まで上昇幅を広げた。
     16時10分現在、ユーロポンドは0.8170ポンド、ポンドドルは1.6070ドル、ポンド円は130.93円で推移。

  • 2012年04月19日(木)15時46分
    TKY午後=スペイン債入札控えるなか、円売りが優勢

     東京午後の為替市場では、ドル円やクロス円が伸び悩む場面もあったが、ダウ平均先物がしっかりと推移したことから、次第に円売りが優勢となった。午前は中国の利下げ報道のほか、白川日銀総裁の発言などもあり、午後も円売りの流れが継続。日経平均株価が下げ幅を広げたことはあまり手掛かりにならず。ただ、この後のスペイン債入札を控えて警戒感もあり、全般的に値動きは限られた。
     ドル円は81.35円付近まで押し戻された後は、81.56円まで水準を切り上げた。日銀が追加緩和の姿勢を継続しており、ドル円の下値が支えられた。ただ、日銀追加緩和観測も値動きのドライバーとしては新鮮味もなくなってきており、ドル円の上値は伸びず。ユーロ円は106.60円水準まで押し戻された後、107.05円まで底堅い動き。ポンド円は130.30円まで伸び悩んだが、その後は130.83円へと上値を伸ばした。ドルストレートでは、ユーロドルが1.3106ドルまで下押し、この日のレンジ下限を広げたが、単発的なドル高の動きにとどまった。ポンドドルは1.60ドル前半の昨日からの高値圏でもみ合い。豪ドル/ドルは東京午前から上値の重い展開が継続し、1.03ドル中盤を中心に推移。NZドル/ドルは0.81ドル後半で伸び悩んだ。
     この後のロンドン午前は、17時30分に予定されているスペイン債の入札結果が注目されている。2年債、10年債ともに前回から落札利回りは上昇すると予想されているものの、財政不安がくすぶっているなかで、どの程度の需要が集まるかが焦点となりそうだ。また、本日は仏債の入札も予定されている。22日に仏大統領選挙の第1回投票が控えており、政局リスクがあるなかで、仏債への需要動向も手掛かりとなる可能性がある。注目度の高い経済指標の発表は予定されておらず、スペインと仏の入札が無難な結果となるようであれば、欧州株式市場を眺めた展開となりそうだ。
     15時45分現在、ドル円は81.48円、ユーロドルは1.3121ドル、ユーロ円は106.90円で推移。

  • 2012年04月19日(木)15時34分
    ドル円は81.56円、ユーロ円は107.05円まで上昇

     ドル円・クロス円はしっかり。ドル円は81.56円、ユーロ円は107.05円、ポンド円は130.83円までそれぞれ上昇幅を広げた。
     15時33分現在、ドル円は81.53円、ユーロ円は107.01円、ポンド円は130.79円で推移。

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