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2012年04月20日(金)のFXニュース(1)

  • 2012年04月20日(金)09時55分
    ユーロ底堅い、対ドルは1.3158ドルまで買われる

     ユーロが底堅い推移。前日のロンドンタイムで仏の格下げにまつわるうわさで下落して以降、下押しを挟みながらも徐々に上値を切り上げる推移が続いている。ユーロドルは1.3158ドルまで上昇。ユーロ円も朝方につけた107.39円を高値に底堅く推移している。
     9時55分現在、ユーロドルは1.3148ドル、ユーロ円は107.32円で推移。

  • 2012年04月20日(金)09時08分
    円売りフロー一巡後は各通貨小動き、ドル円は81円半ば

     東京序盤に見られた円売りフローも小休止。手掛かり材料に乏しいなか、ドル円・クロス円は上値を伸ばしきれずに高値からやや水準を切り下げた。ドル円は81.60円近辺、ユーロ円は107.20円台で推移している。本日は事業法人の決算が集中するゴトー日(5・10日)とあって、仲値に向けたドル需給で動意づく可能性も否定できない。ただしドル円は朝方の高値81.71円近辺からは輸出の売りが観測されているとの声も聞かれており、足元のレンジ上限となる同水準を上抜けて上昇基調を維持するには一段の追加材料が必要か。
     9時5分現在、ドル円は81.60円、ユーロ円は107.25円、ポンド円は131.06円で推移。

  • 2012年04月20日(金)08時50分
    国内・2月第三次産業活動指数

    国内・2月第三次産業活動指数(前月比)

    前回:-1.7% 予想:+0.7% 今回: 0.0%

  • 2012年04月20日(金)08時00分
    20日東京為替=週末にイベント多く、フロー中心の週末相場か

     NYタイムの為替市場では、ユーロドルがそれまでの下げ幅を取り戻した。欧州タイムではこの日一番の注目材料だったスペイン中長期債入札が無難に終了。応札目標額が控えめだったこともあり、上限の25億ユーロとほぼ一致する25.4億ユーロを調達し、金融市場に与えるインパクトは限定的だった。むしろ、6月の仏議会選挙後の補正予算次第での仏格下げリスクを指摘したレポートがやや湾曲して市場に出回ったことで、ユーロドルは1.30ドル半ばまで下落。ただ動意一巡後はIMFの融資能力の拡大見通しなども支えに1.31ドル半ばまで持ち直した。ドル円は81.74円まで上昇し、足元のレンジを徐々に切り上げた。
     本日の東京タイムでは材料となりそうなイベントに欠けるが、週末でゴトー日(5・10日)にあたることから仲値に向けたドル資金需給のバランスで、フロー中心の動意には一定の警戒が必要か。とはいえ直近の東京タイムの動きとしては、日銀の金融緩和期待による海外勢の円売りが相場を主導している部分が大きく、こうした要因の方に警戒が必要だろう。スペイン入札や米景気指標の発表を通過して、市場の注目はG20やIMF(国際通貨基金)・世界銀行の春季総会、さらに来週のFOMCに移ると思われ、東京タイムでは積極的な売り買いは手控えられそうだ。ドル円は、日銀の緩和期待を執拗なまでに材料にしてきた海外勢を中心とする円売り攻勢が巻き戻されるようであれば、ポジション調整も手伝って足元の上昇幅を削るリスクも一応は警戒しておきたい。

  • 2012年04月20日(金)07時48分
    東京タイム序盤は円売り優勢、ユーロ円は昨日高値上抜け

     東京タイム序盤の為替市場ではやや円売りが優勢。ドル円・クロス円は総じて水準を切り上げている。ドル円は81.71円まで上昇。またユーロ円は107.39円、ポンド円は131.22円まで上値を伸ばし、それぞれ昨日の高値を上回っている。
     7時45分現在、ドル円は81.68円、ユーロ円は107.36円、ポンド円は131.17円で推移。

  • 2012年04月20日(金)07時01分
    4月20日の主なスケジュール

    4月20日の主なスケジュール 04/20 予想 前回 08:50(日)第三次産業活動指数 前月比(2月) 0.7% -1.7% 10:30(豪)四半期輸入物価指数 前期比(1-3月期) -0.1% 2.5% 10:30(豪)四半期輸出物価指数 前期比(1-3月期) -3.0% -1.5% 15:00(独)生産者物価指数(PPI)前月比(3月) 0.4% 0.4% 17:00(独)IFO企業景況感指数(4月) 109.5 109.8 17:30(英)小売売上高指数 前月比(3月) 0.5% -0.8% 21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア)前年比(3月) 1.9% 2.3% 21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア)前月比(3月) 0.3% 0.4% 21:30(カ)消費者物価指数(CPI)前年比(3月) 2.0% 2.6% 21:30(カ)消費者物価指数(CPI)前月比(3月) 0.5% 0.4% 21:30(カ)景気先行指数 前月比(3月) 0.5% 0.6%

  • 2012年04月20日(金)06時10分
    NYサマリー(19日)=ユーロは売り一巡で持ち直す

     NYタイムはユーロが戻りを試す動きに。米新規失業保険申請件数や同3月中古住宅販売件数や同4月フィラデルフィア連銀製造業指数の結果は市場予想を下回る弱い内容となったが、これらの結果について為替相場は特段目立った反応は示さず。一方で、前日比プラス圏で寄り付いたダウ平均の動向に左右される展開で、ユーロはダウ平均の持ち直す動きに沿って買い戻しが強まることとなった。ラガルドIMF専務理事がIMFの融資能力が大幅に拡大される見通しを示したことも下支えとなったようだ。一方で、豪ドルはダウ平均が買い先行後に下落したタイミングで対ドル・対円で本日安値を更新する場面が見られた。もっとも、売り一巡後は持ち直した。
     ユーロは買い戻しが優勢に。スペインの長期国債入札を無事こなしたものの、仏格下げの噂が市場に広まったことから、リスク回避の動きが先行するなかで、ユーロドルは1.3069ドル、ユーロ円は106.51円まで売られた。また、ユーロポンドも0.8162ポンドまで下押した。もっとも、その後は売りが先行していたダウ平均が持ち直すなかで戻りを試すこととなり、ユーロドルは1.31ドル半ば、ユーロ円は107円前半まで反発。ユーロポンドも0.8190ポンド水準まで持ち直した。もっとも、戻りは限定的なものにとどまった。
     また、資源国通貨は売りが優勢に。複数の米経済指標の結果が弱含みやや重しとなった面もあり、さらに資源国通貨と感応度の高い株式相場においてダウ平均が上下しながらも軟調地合いとなったことがネガティブに働いた。豪ドル/ドルは1.0314ドル、豪ドル円は83.97円まで売られたほか、NZドル/ドルは0.8121ドル、NZドル円は66.18円まで下押した。また、加ドルも売りが先行し、ドル/加ドルは0.9965加ドル、加ドル円は81.75円を示現。その後はダウ平均の動きに左右されることとなったが、終盤にかけて再び下げ幅を広げたことから全般的に上値は重かった。
     ドル円はもみ合いに。一時81.74円まで上昇後は上値の重さが目立つ展開となったが、底堅さは維持し、81円半ばを中心とした推移となった。
     6時現在、ドル円は81.60円、ユーロドルは1.3138ドル、ユーロ円は107.21円で推移。

  • 2012年04月20日(金)04時45分
    NY後場概況-リスク選好後退

    プラス圏で推移していたNYダウが100ドルを超す下落幅となっており、前半のリスク選好の動きは後退している。ユーロドルは1.31半ばから東京時間の揉み合いレベルであった1.3120近辺まで下落、クロス円ではユーロ円が再び107円を割り込み106円85銭近辺まで下落、またカナダ円やNZドル円が本日安値を示現し現在はやや買い戻しの動き。一方ドル円は81円50銭を挟んで方向感の無い動きとなっており、訪米中の白川日銀総裁が講演の中で、「日銀は非常に積極的な金融緩和を展開している」と発言するも反応薄。4時44分現在、ドル円81.54-56、ユーロ円107.07-10、ユーロドル1.3131-33で推移している。

  • 2012年04月20日(金)02時27分
    ドル円は横ばいが続く、81.48円で推移

     2時26分現在、ドル円は81.48円で推移。

  • 2012年04月20日(金)01時52分
    ダウ平均はマイナス圏へ反落、ユーロドルは小幅反落も底堅い

     ユーロドルは、ダウ平均の動きにつれて1.31ドル半ばまで持ち直したものの、その後はダウ平均が前日比マイナス圏へ反落したことから上値が重くなり、1.31ドル前半へ小幅に反落している。また、ユーロ円も107円前半から106円後半へ水準を下げている。資源国通貨も、小幅に反発する場面がみられたものの戻りは鈍く、本日安値圏でのもみ合いを継続している。ただ、材料にも乏しいなかで積極的に下値を探る動きにはいたっていない。
     1時51分現在、ユーロドルは1.3119ドル、ユーロ円は106.91円、豪ドル/ドルは1.0330ドルで推移。

  • 2012年04月20日(金)01時25分
    ユーロは買い戻し落ち着き伸び悩む、対ドルは1.31ドル前半

     ユーロは買い戻し落ち着き伸び悩む。ダウ平均が再び軟調に推移していることが重しとなっており、ユーロの買い戻しも落ち着いている。ユーロドルは1.31ドル前半、ユーロ円は107円の大台を割り込んで推移している。
     1時24分現在、ユーロドルは1.3120ドル、ユーロ円は106.94円で推移。

  • 2012年04月20日(金)00時53分
    NY前場概況-ユーロ買い戻し

    フランスの格下げ観測から弱含みの動きとなっていたユーロドルは一転上昇、フランス政府当局者の格下げ観測否定発言から1.3150台まで買い戻しが先行し欧州時間の下げ幅を取り戻す展開、ユーロ円も107円30銭近辺まで上昇し全般リスク選好の動きとなった。一方ドル円は弱い米経済指標を受け一時81円35銭近辺まで下落、しかしNYダウがプラス圏に持ち直したことから徐々に買いが入り81円半ばまで戻し、揉み合いの展開となっている。0時52分現在、ドル円81.54-56、ユーロ円107.13-16、ユーロドル1.3138-40で推移している。

  • 2012年04月20日(金)00時26分
    LDNFIX=ユーロは大きく戻り試す、米株の動きにつれる

     ロンドンフィックスにかけて、ユーロは大きく戻り試す動きに。米新規失業保険申請件数や同3月中古住宅販売件数や同4月フィラデルフィア連銀製造業指数の結果は市場予想を下回る弱い内容となったが、これらの結果について為替相場は特段目立った反応は示さず。一方で、前日比プラス圏で寄り付いたダウ平均の動向に左右される展開で、ユーロはダウ平均の持ち直す動きに沿って買い戻しが強まることとなった。一方で、豪ドルはダウ平均が買い先行後に下落したタイミングで対ドル・対円で本日安値を更新する場面が見られた。もっとも、売り一巡後は持ち直した。
     ユーロは買い戻しが優勢に。スペインの長期国債入札を無事こなしたものの、仏格下げの噂が市場に広まったことから、リスク回避の動きが先行するなかで、ユーロドルは1.3069ドル、ユーロ円は106.51円まで売られた。また、ユーロポンドも0.8162ポンドまで下押した。もっとも、その後は売りが先行していたダウ平均が持ち直すなかで戻りを試すこととなり、ユーロドルは1.31ドル半ば、ユーロ円は107円前半まで反発。ユーロポンドも0.8190ポンド水準まで持ち直した。
     また、資源国通貨も売りが先行。複数の米経済指標の結果が弱含みやや重しとなった面もあり、さらに資源国通貨と感応度の高いダウ平均が軟調地合いとなったこともネガティブに働いた。豪ドル/ドルは1.0314ドル、豪ドル円は83.97円まで売られたほか、NZドル/ドルは0.8134ドル、NZドル円は66.24円まで下押した。また、加ドルも売りが先行し、ドル/加ドルは0.9945加ドル、加ドル円は81.85円を示現。しかしながら、ダウ平均が持ち直したことからやや水準を戻すこととなった。
     ドル円はもみ合いに。一時81.74円まで上昇後は上値の重さが目立つ展開となったが、底堅さは維持し、81円半ばを中心とした推移となった。
     0時16分現在、ドル円は81.51円、ユーロドルは1.3135ドル、ユーロ円は107.08円で推移。

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