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2012年04月23日(月)のFXニュース(4)

  • 2012年04月23日(月)23時24分
    ユーロ円、ユーロドルの下押しで106.33円まで下落幅を拡大

     23時23分現在、ユーロ円は106.34円、豪ドル円は83.39円、ドル円は81.11円で推移。

  • 2012年04月23日(月)23時22分
    ユーロ下落に連れて、豪ドルやNZドルも対ドルで下押し

     豪ドルやNZドルが下押し。軟調な株価動向を受けて上値の重さが意識されていたオセアニア通貨は、ユーロドルが1.3112ドルまで下落幅を広げる動きとなるなか、下値を更新した。豪ドル/ドルは1.0273ドル、NZドル/ドルは0.8092ドルまで下落幅を広げた。
     23時19分現在、豪ドル/ドルは1.0277ドル、NZドル/ドルは0.8096ドルで推移。

  • 2012年04月23日(月)23時17分
    ユーロドルは、1.3118ドルまで当日安値を更新

     23時16分現在、ユーロドルは1.3124ドル、ユーロ円は106.50円で推移。

  • 2012年04月23日(月)23時13分
    ユーロドル、蘭内閣の総辞職表明の報道受けて上値重くなる

     ユーロドルの上値が重くなる。「オランダ内閣が総辞職を女王に表明した」との報道を受けて、再びユーロの上値が重くなった。ユーロドルは1.3120ドル台と本日の安値水準へ低下した。また、ユーロ円も106.40円台へ水準を下げた。
     23時9分現在、ユーロドルは1.3124ドル、ユーロ円は106.43円で推移。

  • 2012年04月23日(月)23時02分
    リスク回避継続も、ユーロドルは1.3130ドル前後で下げ渋る

     ユーロドルは小幅反発。ユーロドルは、ユーロ圏の各種PMIが総じて弱い結果となったほか、オランダでは予算案成立が難航していると報じられたことも重しとなって売り優勢の展開を継続し、NYタイム入りにかけて1.3120ドルまで下落幅を広げた。ただ、その後は、ダウ平均が150ドル超下落幅を広げるなか、さらに下方向を試す動きともならず、1.3130ドル前後で下げ渋っている。また、ユーロ円は106円半ばで横ばい推移を継続している。
     22時59分現在、ユーロドルは1.3134ドル、ユーロ円は106.54円で推移。

  • 2012年04月23日(月)22時53分
    米株は大幅下落、ユーロ圏と中国の経済指標結果を嫌気

     米株は大幅下落。ユーロ圏4月製造業と独4月製造業PMI・速報値の結果が予想より弱かったほか、4月の中国のHSBC製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は49.1となり、6カ月連続で好不況の分かれ目となる50を下回った。世界的な景気回復ペースの減速が警戒され、ダウ平均は売りが先行し、一時149.09ドル安の12880.17ドルまで下落した。
     22時45分現在、ダウ平均は前日比-127.60ドルの12901.66ドル、NASDAQは同-29.24pの2971.21p、S&Pは同-13.60pの1364.93pで推移。

  • 2012年04月23日(月)22時38分
    欧州後場概況--上値重く

    ユーロ円を中心に上値が重い流れが続いている。ユーロドルの戻りも限定的。しかしながらポンドドルは底堅く推移、英国の貿易加重平均指数が2009年8月以来の高水準との発表が好感された模様。ドル円もリスク回避の流れから依然上値が重く東京時間のシンガポール経由からのドル売り円買いの流れを引き継いでいる。株式市場はダウ先、欧州株共に依然軟調な展開が続いている。22時38分現在ドル円81.10-12、ユーロ円106.54-57、ユーロドル1.3138-40で推移している。

  • 2012年04月23日(月)22時04分
    ユーロポンド、下方向のバリアOPを試す動きに

     ユーロポンドが下落幅を拡大。ユーロポンドは0.8153ポンドまでポンド高・ユーロ安が進み、0.8150ポンドに観測されるバリア・オプションを試す動きとなっている。こうした、流れを受けて、ポンドドルも1.6077ドルまで水準を下げたあとは、1.61ドル前後まで水準を戻している。
     21時59分現在、ユーロポンドは0.8155ポンド、ポンドドルは1.6100ドルで推移。

  • 2012年04月23日(月)21時30分
    カナダ・2月卸売売上高

    カナダ・2月卸売売上高 (前月比)

    前回:-1.0% 予想:-0.2% 今回:+1.6%

     

  • 2012年04月23日(月)20時48分
    ドイツ5年債

    ドイツ5年債利回り、ユーロ導入以来の最低に低下

  • 2012年04月23日(月)20時37分
    オーストリー中銀総裁

    ○ECBは必要であればかなり努力な方法を行使可能○金利はかなり低い段階○スペインに対する追加支援はないと認識○当面金利を更に引き下げるという考えはない

  • 2012年04月23日(月)20時33分
    オランダ財務相

    ○オランダの状況は周辺国よりも良い○財政規律を継続して満たすことが可能○2013年においての3%の財政目標を達成できると認識

  • 2012年04月23日(月)20時11分
    東京為替サマリー(23日)

    TKY午前=ドル円は先週末安値を下抜け、円買い優勢   

     東京タイム午前の為替市場は、前週末にIMFの資金増強のコミットメントを受けて強まったリスク選好の地合いから反転した。昨日実施されたフランスの第1回大統領選挙の投票において、現職のサルコジ氏の得票率がオランド氏を下回ったことでユーロに売りが先行。ユーロドルは早朝に1.3177ドルまで下押すなど弱い動きとなった。その後、上昇して始まった日経平均株価が上げ幅を縮小させたことや、本邦大型連休を控えた実需筋からのドル円・クロス円の売りフローが観測されると、ドル円は先週末安値81.47円を下抜けて81.26円まで下落。クロス円も総じて水準を切り下げ、ユーロ円は107.15円、ポンド円は130.92円、NZドル円は66.30円、加ドル円は81.68円まで下げ幅を広げた。
     ドルストレートも軒並み反落。クロス円の下げにも影響を受け、ポンドドルは1.6107ドル、NZドル/ドルは0.8152ドル、ドル/加ドルは0.9949加ドルまで対ドルで下落。また豪ドルは、豪1−3月期生産者物価指数(PPI)が市場予想を下回ったことも売りを促し、対ドルは1.0326ドル、対円は83.92円まで下げ足を速める格好となった。

    TKY午後=引き続き円買い優勢、ユーロも重い   

     東京午後の為替市場では、リスク回避的なムードのなか、引き続き円買いが優勢。マイナス転換した日経平均株価が一時プラス圏を回復したことで、ドル円やクロス円は戻りを試す場面もあったが、上値は抑えられた。HSBCが発表した4月の中国の製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は49.1となり、前月の48.3から上昇し、弱い豪生産者物価指数を受けて下落した豪ドルを一時支えた。ただ、HSBC発表の中国製造業PMIは6カ月連続で好不況の分かれ目となる50を下回っており、豪ドルの戻りも一時的だった。
     ドル円は81.40円水準まで戻した後、81.24円まで軟化。クロス円も同様で、ユーロ円は107.40円まで切り返した後は、107.05円まで下落し、本日の安値を更新した。ポンド円は131円前半で上値が重かったなか、130.85円まで下値を広げた。豪ドル円は84.20円付近で頭が抑えられた。ドルストレートでは、ユーロドルが1.3175ドルまで下落し、本日のレンジ下限をわずかに広げた。ポンドドルは1.6104ドルまで水準を切り下げた。豪ドル/ドルは1.03ドル半ばまで戻した後、1.0330ドル水準のこの日の安値圏へと押し戻された。

  • 2012年04月23日(月)20時11分
    ユーロドルは1.3127ドルへ、断続的な買い控えるゾーンへ

     ユーロドルは1.3127ドルへ下落。1.3120−30ドルには断続的に買いオーダーが控えており、目先は同水準をこなせるかが注目される。
     20時10分現在、ユーロドルは1.3133ドルで推移。

  • 2012年04月23日(月)20時09分
    LDN午前=為替はリスク回避継続、ドル買い・円買いが優勢

     ロンドンタイム午前、為替相場はリスク回避が継続。欧州勢の参入後は独4月製造業・サービス業PMIならびにユーロ圏の各種PMI指標が発表され、独については強弱混在、ユーロ圏については総じて弱い内容となった。ユーロについては、指標発表前からリスク回避にともなう軟調地合いとなっていたが、弱い指標を背景に一段安の展開となった。オランダでEU規律に準拠した予算案成立が難航していることで、同国の格下げ懸念が強まったことも売りに拍車をかけた。
     ユーロは軟調。前述した通り、指標をはじめ欧州に関するネガティブな材料が集まるなかで売りが優勢となり、ユーロドルは1.3127ドル、ユーロ円は106.36円まで下落。ユーロポンドも0.8163ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んだ。その後、材料出尽くしから下げ渋ったものの、積極的に買い戻されるような展開ともならず下方向をうかがう動きが続いた。
     そのほかのドルストレートも軒並み下げ幅を広げる展開に。欧州株が全面安となっていることから、株価との感応度が高い資源国通貨も軒並み売りが優勢に。豪ドル/ドルは1.0284ドル、NZドル/ドルは0.8105ドル、ドル/加ドルは0.9975加ドルまでドル買い・資源国通貨売りが進んだ。また、ポンドドルは1.6079ドルまで売りが進むこととなった。
     また、クロス円は円高が強まるなかで下値を拡大。ドルストレートと同じく資源国通貨は売りが強まり、豪ドル円は83.30円、NZドル円は65.67円、加ドル円は81.23円まで売られ、本日安値を更新した。その後は下げ渋ったものの、大きな流れとしてのリスク回避基調が続くなかで上値は重く戻りを試すような展開とはならなかった。
     ドル円に関してはリスク回避の円買いにつれて下げ幅を広げ、81円前半に控えてた買いオーダーをこなしながら80.97円を示現した。その後も戻りは鈍かった。
     この後もリスク回避が継続か。欧州株が軟調に推移するなかで、ダウ平均とした米株の動きには注視しておきたいところ。また、NY勢が本格参入するタイミングにおいて、前述した欧州関連のネガティブな材料が意識された場合、ユーロを中心に主要通貨は対ドル・対円でリスク回避が再燃する可能性も否定できない。また、同じく欧州関連になるが、東京タイム序盤では週末に実施された仏大統領選挙の第1回投票において、得票率で現職のサルコジ氏をオランド氏が上回ったことが嫌気されていたことから、こうした材料も蒸し返される可能性もあり、警戒しておく必要がありそうだ。
     20時現在、ドル円は81.10円、ユーロドルは1.3131ドル、ユーロ円は106.50円で推移。

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