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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2012年04月23日(月)のFXニュース(1)

  • 2012年04月23日(月)11時30分
    中国・4月HSBC製造業PMI

    中国・4月HSBC製造業PMI

    前回:48.3 予想: N/A 今回:49.1

  • 2012年04月23日(月)11時17分
    TKY午前=ドル円は先週末安値を下抜け、円買い優勢

     東京タイム午前の為替市場は、前週末にIMFの資金増強のコミットメントを受けて強まったリスク選好の地合いから反転した。昨日実施されたフランスの第1回大統領選挙の投票において、現職のサルコジ氏の得票率がオランド氏を下回ったことでユーロに売りが先行。ユーロドルは早朝に1.3177ドルまで下押すなど弱い動きとなった。その後、上昇して始まった日経平均株価が上げ幅を縮小させたことや、本邦大型連休を控えた実需筋からのドル円・クロス円の売りフローが観測されると、ドル円は先週末安値81.47円を下抜けて81.26円まで下落。クロス円も総じて水準を切り下げ、ユーロ円は107.15円、ポンド円は130.92円、NZドル円は66.30円、加ドル円は81.68円まで下げ幅を広げた。
     ドルストレートも軒並み反落。クロス円の下げにも影響を受け、ポンドドルは1.6107ドル、NZドル/ドルは0.8152ドル、ドル/加ドルは0.9949加ドルまで対ドルで下落。また豪ドルは、豪1−3月期生産者物価指数(PPI)が市場予想を下回ったことも売りを促し、対ドルは1.0326ドル、対円は83.92円まで下げ足を速める格好となった。
     欧州タイムに独・ユーロ圏のPMIの発表を控え、午後は徐々に様子見が強まる可能性がある。ただ、本邦はじめアジアの主要な株式指数は前週末比マイナス圏での取り引きとなっており、全般的に各通貨は対ドル・対円で上値の重い推移を継続させる公算は少なくない。特にドル円・クロス円に関しては、週末の日銀会合での追加期待で円売り圧力が継続していた背景があるだけに、リスク選好地合いの後退による円買い戻しをきっかけに、ポジション整理的な商いを伴いながら足元の上げ幅を縮小させる動きが強まることにも警戒しておきたい。ドル円は、日足一目均衡表・転換線(81.06円)も位置する81円の大台近辺が目先の下値めどとして意識されそうだ。
     11時17分現在、ドル円は81.28円、ユーロドルは1.3185ドル、ユーロ円は107.18円で推移。

  • 2012年04月23日(月)11時00分
    ドル円は81.26円まで下落、日経平均はマイナス圏で推移

     10時59分現在、ドル円は81.27円で推移。

  • 2012年04月23日(月)10時55分
    東京前場概況--豪指標の弱い結果で、豪ドルが急落

    東京午前に発表された豪1-3月期の卸売物価指数では、前期比で-0.3%と予想の0.5%を下回る結果となり、豪ドルが対主要通貨で急落。豪ドルは対ドルで1.0331まで約30ポイント下落、対円でも84円03銭の下値をつけた。豪州と中国の指標発表を控え、リスク手仕舞いから円買いが先行していた対円通貨も下落幅を拡大し、ドル円は81円31銭、ユーロ円は107円25銭まで続落。午前10時55分現在、ドル円81.32-34、ユーロ円107.24-27、ユーロドル1.3186-88で推移している。

  • 2012年04月23日(月)10時30分
    豪・1Q-卸売物価指数

    豪・1Q-卸売物価指数 (前期比)

    前回:+0.3% 予想:+0.5% 今回:-0.3%

    豪・1Q-卸売物価指数(前年比)

    前回:+2.9% 予想:+2.2% 今回:+1.4%

  • 2012年04月23日(月)10時02分
    ドル円・クロス円軟調、仲値に向けたフローも影響か

     ドル円・クロス円が軟調。仲値に向けたフローも重しとなったようで、ドル円は81.49円、ユーロ円は107.50円前後、ポンド円は131.35円まで下押している。
     10時現在、ドル円は81.49円、ユーロ円は107.48円、ポンド円は131.37円で推移。

  • 2012年04月23日(月)09時10分
    ユーロドル1.3211ドルへ反発、日経平均上昇でややドル売り

     ユーロドルは早朝の1.3177ドルを安値に1.3211ドルまで反発した。日経平均株価が上昇スタートしていることも支えとなったもよう。仏大統領選挙の結果を反映したユーロ売り先行の流れも一巡。ユーロ円も107.80円まで一時買い戻され、ポンドドルは1.6135ドルまで買われるなどドル軟調に転じた。
     9時9分現在、ユーロドルは1.3205ドル、ユーロ円は107.72円、ポンドドルは1.6126ドルで推移。

  • 2012年04月23日(月)08時44分
    ドル円底堅い推移、ユーロの下げが下支え

     ドル円は一時81.67円まで上昇して底堅い推移。仏大統領選挙の第1回投票の結果を受けたユーロの下押しによる相対的なドル買いが下値をサポートした。前週末NYタイム終盤につけた安値81.47円からじりじりと水準を回復させた。目先は20日高値81.78円が上値の目標として意識されるか。
     8時44分現在、ドル円は81.61円、ユーロドルは1.3196ドル、ユーロ円は107.70円で推移。

  • 2012年04月23日(月)08時00分
    23日東京為替=FOMCや日銀会合控えて様子見姿勢が強いか

     前週末20日のNY為替市場ではリスクオンが優勢。G20財務相・中央銀行総裁会議で、国際通貨基金(IMF)への追加拠出額が4000億ドルを超える水準で承認されたことが好感された。ユーロドルは1.3229ドル、ユーロ円は108.00円まで上昇。他のドルストレート・クロス円も、米株価の上昇も後押しに総じて対ドル・対円で水準を切り上げた。この間、ドル円はドル売り・円売りに挟まれる格好で81円半ばを中心にもみ合い、引けにかけて81.47円までやや下押した。
     週明け23日の東京市場ではユーロに売りが先行している。週末に実施された仏大統領選挙の第1回投票において、オランド氏が現職のサルコジ氏を得票率で上回ったと報道されたことが材料となったもよう。もっとも、これまでにもサルコジ氏の不利は伝えられており、両者ともに過半数の票を得られなかったため、決選投票が5月6日に実施されることから影響は限定的だろう。東京タイムでは目立ったイベントもなく、外部要因に影響を受ける展開も想定しておきたい。基本的には明日から始まるFOMCや週末の日銀会合を前に様子見姿勢の強い市場になると思われるが、週末からの本邦大型連休に向け、実需からの対円フローが徐々に出てくる可能性も視野に入れておきたい。

  • 2012年04月23日(月)07時30分
    週明けの為替市場でユーロは売り先行、仏選挙結果を受けて

     週明け23日のオセアニアタイムの為替市場ではユーロ売りが先行。週末に実施された仏大統領選挙の第1回投票において、得票率で現職のサルコジ氏(26.7%)をオランド氏(27.1%)が上回ったことが嫌気されているもよう。ユーロドルは1.3177ドル、ユーロ円は107.47円まで下振れる場面もあった。なお、大統領選挙は両者ともに過半数の票を得られなかったため、5月6日に決選投票が実施される。
     7時28分現在、ユーロドルは1.3196ドル、ユーロ円は107.73円で推移。

  • 2012年04月23日(月)07時03分
    4月23日の主なスケジュール

    4月23日の主なスケジュール 04/23 予想 前回 10:30(豪)四半期PPI 前年同期比(1-3月期) 2.2% 2.9% 10:30(豪)四半期PPI 前期比(1-3月期) 0.5% 0.3% 14:00(日)景気先行指数(CI)・改定値(2月) N/A 96.6 14:00(日)景気一致指数(CI)・改定値(2月) N/A 93.7 14:00(シ)消費者物価指数(CPI)前年比(3月) 4.7% 4.6% 15:45(仏)企業景況感指数(4月) 96 96 17:30(香)消費者物価指数(CPI)前年比(3月) 4.9% 4.7% 21:30(カ)卸売売上高 前月比(2月) -0.2% -1.0%

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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