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2012年05月25日(金)のFXニュース(1)

  • 2012年05月25日(金)08時30分
    国内・4月全国CPI

    国内・4月全国CPI(前年比)

    前回:+0.5% 予想:+0.4% 今回:+0.4%

    国内・4月全国CPI(除生鮮/前年比)

    前回:+0.2% 予想:+0.1% 今回:+0.2%

    国内・4月東京CPI(除生鮮/前年比)

    前回:-0.5% 予想:-0.5% 今回:-0.8%

  • 2012年05月25日(金)07時58分
    25日東京為替=ユーロは重い動きも東京タイムの動意は限定的か

     NYタイムはドル買いが優勢だった。ユーロドルは対スイスフラン(CHF)でのユーロ買いを支えに1.26ドル前半まで反発する場面もあったが、結局1.25ドル前半の安値圏まで押し戻された。ユーロCHFの上昇は、スイス国立銀行(SNB)がCHF高抑制の新たな手段を検討しているとのレポートが材料だった。ユーロ円も100円割れの水準を中心とした上値の重い動きを続けた。一方でドル円は79.64円までのじり高に。ただ、米株価が上値の重い推移だったことから円売り圧力は限定的で、上値は伸びなかった。
     東京タイムも、ユーロは上値の重い動きを継続しそうだ。朝方も欧州金融機関の格下げのニュースが伝えられるなど、ユーロを取り巻く環境にはネガティブな材料が多い。ただ、本日は大きな動意につながりそうなイベントに乏しい。週明けに米メモリアルデーを控えていることも、海外勢の新規の取引を手控えさせる要因となる。ユーロドルは1.25ドル台、ユーロ円は99円後半を中心に上値が重いながらも、しばらく落ち着いた動きを続けそうだ。ドル円については、本邦消費者物価の結果を受けた為替以外も含めた市場の動向から、日銀の金融政策の行方を探る展開になることがありえる点は一応警戒しておきたい。

  • 2012年05月25日(金)07時00分
    5月25日の主な指標スケジュール

    5月25日の主な指標スケジュール
    05/25 予想 前回
    08:30(日)全国CPI(生鮮食料品除く) 前年比(4月) 0.1% 0.2%
    08:30(日)全国CPI 前年比(4月) 0.4% 0.5%
    08:30(日)東京CPI(生鮮食料品除く)前年比(5月) -0.5% -0.5%
    15:00(独)GFK消費者信頼感調査(6月) 5.6 5.6
    15:45(仏)消費者信頼感指数(5月) 88 88
    22:55(米)ミシガン大学消費者態度指数・確報値(5月) 77.8 77.8

  • 2012年05月25日(金)06時15分
    NYサマリー(24日)=ドル買い優勢、ユーロの上値重い

     為替市場では、ドル買いが優勢。中国の銀行の融資額が目標に届かない可能性があるとの発言が伝わり、資源国通貨が対ドルで売りに押され、ユーロドルやポンドドルも上値が重くなった。米株価指数のさえない展開もリスク回避のドル高圧力をかけた。ロンドンタイムに発表された英GDPやユーロ圏・独の製造業PMIなどが弱かったことも、引き続き欧州通貨の重し。米経済指標では、米新規失業保険申請件数が市場予想並となったほか、米耐久財受注はコアが市場予想に反して前月比マイナスとなったが、マーケットの反応は限定的だった。
     ユーロドルはユーロ/スイスフラン(CHF)の上昇に連れ、1.2621ドルまで強含んだ後、1.25ドル前半へと反落。スイス国立銀行(SNB)がCHF高に対抗するため、対ユーロでのCHFの上限設定以外に、新たな手段を検討しているとのレポートが出回り、ユーロ買い・CHF売りが集まったが、ユーロ高の動きは一時的。弱い欧州経済指標もあって、次第にユーロ売り・ドル買いが強まった。ユーロドルの上げに連動しポンドドルも1.5728ドルまで強含んだものの、その後は1.56ドル半ばまで押し戻された。豪ドル/ドルは0.9814ドルまで、NZドル/ドルは0.7576ドルまで水準を切り上げ、本日の高値を更新する場面もあったが、中国の景気減速懸念が改めて意識されると、豪ドル/ドルは0.97ドル前半まで、NZドル/ドルは0.7500ドルちょうど前後まで反落。ドル/加ドルは1.0226加ドルまで加ドル高推移後、1.0297加ドルまで反転した。
     対主要通貨でドルが買われたほか、米長期債利回りの上昇もあってドル円は79.64円まで水準を切り上げた。ただ、米株安を背景に円売り圧力はなく、上値は伸びなかった。ユーロ円は一時100.28円まで強含むも、ドル中心の値動きだったことで、その後は100円割れを中心にもみ合い。ポンド円は124.97円まで上昇後、124円後半で小動き。豪ドル円は77.97円、NZドル円は60.18円まで上昇したが、中国の景気減速懸念を背景に伸び悩んだ。
     6時現在、ドル円は79.60円、ユーロドルは1.2533ドル、ユーロ円は99.75円で推移。

  • 2012年05月25日(金)05時06分
    伊首相、伊のユーロ離脱をほのめかす ユーロは反応薄

     先ほど、モンティ伊首相の発言が伝わったがそのなかで、「大半のユーロ首脳はユーロ債を支持」、「近々ユーロ共同債を手にすると確信」と述べている。また、「独は新たな伊リラによって悪影響を受ける」と発言しており、伊のユーロ離脱をほのめかし、独のユーロ共同債への反対姿勢をけん制している節も見受けられる。ユーロ圏の将来にとって、ユーロ共同債がどれほど有益か図りかねる面もあるが、発言内容からは危機に瀕しているユーロ圏の差し迫った状況も読み取れる。
     この発言は特に材料視されておらず、ユーロドルは1.25ドル前半でこう着。ユーロ円は99円後半で推移。ドル円はドル高の流れのなかで、79.64円まで水準を切り上げたが、引き続き値幅は限られている。
     5時1分現在、ドル円は79.59円、ユーロドルは1.2536ドル、ユーロ円は99.78円で推移。

  • 2012年05月25日(金)04時26分
    NY後場概況-ドル買い強まる

    中国の銀行の融資額が2012年の目標を下回るとの報道をきっかけにドル買い、クロス通貨売りが加速、ドル円は79円60銭付近まで上昇。一方でユーロはNY勢参入後の上昇幅を解消し一転軟調地合い、スイス報道で急騰したユーロスイスも上昇前の水準まで再び値を戻した。資源国通貨にも売りが波及、豪ドル円は一時77円30銭付近まで下落する展開となっている。4時26分現在、ドル円79.62-63、ユーロ円99.73-75、ユーロドル1.2532-34で推移している。

     

  • 2012年05月25日(金)02時42分
    ドル円はレンジ上限広げるも上値への手掛かりは乏しい

     狭いレンジ内での推移を続けていたドル円は79.58円まで強含み。米10年債に対する売りは引き続き優勢で、米長期債利回りが上昇幅を維持していることはドル円のサポートとなっているようだ。また、対主要通貨でわずかにドル高の動きが見られることもドル円を押し上げている。ただ、米株式市場ではナスダック中心にさえない展開が続いており、ドル円がさらに上値を広げるような手掛かりは見当たらない。
     2時38分現在、ドル円は79.54円、ユーロドルは1.2535ドル、ユーロ円は99.71円で推移。

  • 2012年05月25日(金)02時26分
    ドル円、79.58円まで強含み 本日のレンジ上限を広げる

     2時26分現在、ドル円は79.54円で推移。

  • 2012年05月25日(金)01時43分
    ユーロドルは1.25ドル後半で小動き、中国の報道には反応薄

     ユーロドルは、ユーロの対CHFでの上昇につれて1.2621ドルまで上昇した後は、1.25ドル後半での小動きを継続している。中国の銀行の2012年融資額が目標を下回る可能性があるとの報道には、特段目立った反応はみられなかった。また、ユーロ円も方向感に欠ける動きとなっており、99円後半でのもみ合いとなっている。
     1時41分現在、ユーロドルは1.2562ドル、ユーロ円は99.83円で推移。

  • 2012年05月25日(金)00時45分
    NY金、1569.95ドル(+21.55)で堅調

     0時44分現在、ドル円は79.44円、ユーロドルは1.2579ドル、ユーロ円は99.94円で推移。

  • 2012年05月25日(金)00時28分
    LDNFIX=一時ユーロに買い、方向感は限定

     ロンドンフィックスにかけての為替市場では、ユーロが買われる場面もあったが、全般的に方向感は乏しかった。ユーロ買いの背景は、こう着していたユーロ/スイスフラン(CHF)の急伸で、一時は1.2075CHFまで値を上げた。スイス国立銀行(SNB)がスイスフラン高に対抗するため、対ユーロでのスイスフランの上限設定以外に、新たな手段を検討しているとのレポートが出回っていたなか、ユーロ買い・CHF売りが集まったようだ。ただ、観測を背景としたCHF売り・ユーロ買いに勢いはなく、その他の通貨に対するユーロ高の動きも一時的だった。この日発表された米経済指標では、米新規失業保険申請件数が市場予想並となったほか、米耐久財受注はコアが市場予想に反して前月比マイナスとなったが、マーケットの反応は限定的だった。
     ユーロドルはユーロ/CHFに連れ、1.2621ドルまで上昇した後、上げ一服後は1.25ドル後半でもみ合い。ユーロドルの上げに連動しポンドドルも1.5728ドルまで強含んだものの、足元では1.57ドル割れに押し戻されている。資源国通貨でも対ユーロのドル安が一時波及したが、方向感は限定。豪ドル/ドルは0.9814ドルまで、NZドル/ドルは0.7576ドルまで水準を切り上げた後は、高値から小幅に調整し、小動きとなっている。ドル/加ドルは1.0226加ドルまで加ドル高推移後、1.02加ドル半ばで模様眺め。
     米長期債利回りは上昇しているものの、米株式市場の方向感が薄く、円相場の値動きも限定。ドル円は79円半ばで、ここまでの狭いレンジを引き継いでいる。ユーロ円はユーロ買いが入った局面で100.28円まで強含むも、その後の動意は乏しい。ポンド円は124.97円まで水準を切り上げた後、124円後半で小動き。豪ドル円は77.97円、NZドル円は60.18円まで上昇したが、伸び悩んでいる。
     0時18分現在、ドル円は79.43円、ユーロドルは1.2606ドル、ユーロ円は100.12円で推移。

  • 2012年05月25日(金)00時24分
    NY前場概況-ユーロスイス急騰に連れ高

    スイスが預金に課税を行うとの噂や、スイス中銀が対ユーロで新たな措置を検討との憶測が流れユーロスイスが急騰。米系や英系など様々な機関投資家からの買いが観測され一時1.2070付近まで上値を伸ばす場面が見られた。この流れに追随しユーロドルも本日高値を更新した。ユーロ手動で他のクロス円も反発する展開となっている。0時24分現在ドル円79.44-45、ユーロ円100.10-12、ユーロドル1.2598-00で推移している。

     

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