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2012年05月25日(金)のFXニュース(4)

  • 2012年05月25日(金)22時55分
    米・5月ミシガン大学消費者信頼感指数

    米・5月ミシガン大学消費者信頼感指数(確報)

    前回:77.8 予想:77.8 今回:79.3

  • 2012年05月25日(金)22時40分
    フランス系銀行

    ○フランス系銀行はギリシャのユーロ離脱に備え緊急対策案を策定

  • 2012年05月25日(金)22時30分
    ユーロドルは1.2495ドルまで下落、OPバリアを突破

     ユーロドルは1.2495ドルまで下落し、2010年7月以来の大台割れとなった。1.25ドルちょうど付近ではオプションの防戦買いがかなり厚めに並んでいたようだが、スペインのカタルーニャ州が資金調達難で政府に支援を求めており、スペイン全体での財政懸念が強まっていることから、ユーロ売りを強めた。ユーロ円も99.48円まで軟化。ただ、ユーロドルは1.25ドル割れのストップ売りを消化した後、1.2525ドル付近まで戻している。
     22時26分現在、ユーロドルは1.2515ドル、ユーロ円は99.60円で推移。

  • 2012年05月25日(金)22時28分
    ユーロドル1.25割れ

    ユーロドルが1.25を割りむ。2010年7月以来

  • 2012年05月25日(金)22時23分
    米国・為替報告書

    ○中国を為替操作国に認定せず○人民元は依然、著しく過小評価されている○米財務省は人民元の上昇ペースを注視

  • 2012年05月25日(金)22時21分
    ユーロドルは1.25ドル割れ、2010年7月以来

     22時20分現在、ユーロドルは1.2513ドルで推移。

  • 2012年05月25日(金)22時15分
    欧州後場概況--ユーロドル急落

    NY勢が参入後、再びユーロ売りが再燃し現在1.2505付近まで急落し1.25のオプションの防戦買いと揉み合う展開。『スペインのカタルーニャ自治州が中央政府の支援が必要、資金調達選択尽きる』とのヘッドラインに反応したことや、欧州株がマイナスに転じたことが理由。来週月曜日が米国の休日となり3連休、債権市場も午後から休みとなり市場参加者も少なくなり、午後のショートカバーには警戒との見方が多い。22時13分現在ドル円79.59-60、ユーロ円99.58-60、ユーロドル1.2509-11で推移している。

  • 2012年05月25日(金)22時01分
    スペインの報道受け、ユーロドルは一時昨年7月以来の安値水準

     NYタイムに入り、「スペイン・カタルーニャ自治州は中央政府の支援必要、資金調達の選択肢尽きる」との一部報道を受けて、リスク回避の動きに伴うドル買いが強まった。ユーロドルは、1.2503ドルまで下押して昨年7月以来の安値水準まで売りが進んだ。また、ポンドドルは1.5701ドルの本日高値から1.56ドル半ばまで反落したほか、ドル/加ドルは1.0294加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んで本日のドル高・加ドル安水準を更新した。一方、ドル円は、ドル買い優勢の流れを受けて79.50円台から79.60円台へ小幅に水準を上げている。
     21時58分現在、ドル円は79.57円、ユーロドルは1.2510ドル、ポンドドルは1.5670ドル、ドル/加ドルは1.0291加ドルで推移。

  • 2012年05月25日(金)21時40分
    ユーロドルは下げ渋る、1.2500ドルは買いオーダーが厚い

    【※スペインに関する報道を追加します。】

     ユーロドルは下げ渋る。NYタイムに入った後、ユーロは下げ幅を広げ、ユーロドルは1.2506ドルまで下落。しかしながら、1.2500ドルには大口の買いオーダーやオプション(OP)・バリアが控えていることもあって、大台割れは回避している。一部メディアが伝えた「スペイン・カタルーニャ自治州は中央政府の支援必要、資金調達の選択肢尽きる」との内容が意識されたもよう。
     21時40分現在、ユーロドルは1.2517ドルで推移。

  • 2012年05月25日(金)21時32分
    ユーロは対ドルでも下落、1.2512ドルまで下げ幅広げる

     21時31分現在、ユーロドルは1.2524ドルで推移。

  • 2012年05月25日(金)21時27分
    ユーロ円は99.68円へ下落、本日安値を更新

     21時27分現在、ユーロ円は99.68円で推移。

  • 2012年05月25日(金)21時07分
    ユーロは上値の重さ目立つ、対ドルは1.25ドル半ばまで下押す

     ユーロは上値の重さ目立つ。リスク回避の巻き戻しから買い戻されていたユーロだが、対ドルは1.2603ドルまで上昇後は1.25ドル半ばまで、対円は100.34円を示現後は再び100円の大台を割り込んでいる。
     21時6分現在、ユーロドルは1.2554ドル、ユーロ円は99.83円で推移。

  • 2012年05月25日(金)20時18分
    ベルギー副首相

    ギリシャのユーロ離脱に備えなければ重大な失策もありえる

  • 2012年05月25日(金)19時29分
    LDN午前=ユーロは買い戻しも、調整の域は脱せず伸び悩む

     ロンドンタイム午前はユーロの買い戻しが先行。主要な欧州株が寄り付き後前日比プラス圏で推移するなか、為替相場もリスク回避の巻き戻しが優勢となり、週を通してギリシャへの懸念から売りが強まっていたユーロも戻りを試した。この動きに呼応し、そのほかの主要通貨についても、対ドル・対円で買い戻されたが、ポジティブな材料もないなかで、積極的にリスク回避の巻き戻しが進むわけでもなく、週末のポジション調整に関連した動きなどによる影響も大きく、レンジ自体は限定的なものにとどまった。
     ユーロは買い戻しが先行。前述した通り、リスク回避の巻き戻しが優勢となるなかで、ユーロドルは1.2603ドル、ユーロ円は100.34円、ユーロポンドは0.8046ポンドまで買い戻される流れに。とはいえ、これまでの下落幅と比較すれば戻りは限定的で、ポジション調整の範囲内にとどまった。その後はおのおの伸び悩んだものの、大きく反落するような展開ともならず底堅さを示した。
     そのほか、ドルストレートではポンドドルが1.5682ドルまで上昇。資源国通貨も堅調となり、豪ドル/ドルは0.9800ドル、NZドル/ドルは0.7585ドル、ドル/加ドルは1.0246加ドルまでドル売り・資源国通貨買いが進む場面がみられた。
     また、クロス円も軒並み上昇幅を広げ、ポンド円は125.00円、豪ドル円は78.05円、NZドル円は60.39円、加ドル円は77.74円まで上昇した。
     ドル円については79円半ばで推移。クロス円の上昇を支えに底堅さを示していたが、クロス円の上昇が一服すると、79.50円まで下押した。とはいえ、レンジは限定的なものにとどまった。
     NYタイムについても来週の月曜日が米国は祝日で休場とあって、取引参加者の動きも緩慢になりそうで、大きな動意は期待しにくいところ。基本的にはギリシャを筆頭とした欧州への懸念から、大きな流れとしてのリスク回避基調が継続することを見込むが、本日についてはポジション調整主体の方向感に乏しい展開を意識しておきたい。
     19時28分現在、ドル円は79.51円、ユーロドルは1.2586ドル、ユーロ円は100.08円で推移。

  • 2012年05月25日(金)19時11分
    独財務相報道官

    ○ギリシャの次回融資遅延しても問題はない

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