ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

「トルコリラ/円」スワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2012年05月28日(月)のFXニュース(3)

  • 2012年05月28日(月)23時24分
    クロス円は緩やかに下方向を試す動きに

     クロス円は緩やかに下方向を試す動きに。リスク回避への意識がくすぶるなか、ユーロ円はいったんは下げ渋ったものの、戻りは鈍く、再びじり安の展開に。一時99.50円まで下落幅を広げた。また、他のクロス円も上値が重くなり、加ドル円が77.38円まで下落幅を広げたほか、豪ドル円が78.15円付近へ水準を下げている。またユーロ円の下げを受けて、ユーロドルも1.2525ドルまで下落幅を広げた。
     23時18分現在、ユーロ円は99.55円、加ドル円は77.42円で推移。

  • 2012年05月28日(月)23時20分
    ユーロドルは売り継続、1.2527ドルまで下落幅を拡大

     23時19分現在、ユーロドルは1.2527ドル、ユーロ円は99.54円で推移。

  • 2012年05月28日(月)23時06分
    ユーロ売り一服、ユーロ円は99.60円付近

     ユーロ売りが一服。欧州株が急速に上昇幅を縮める動きが一巡するとユーロ売りの勢いも緩和。ユーロ円は99.60円付近、ユーロドルは1.2540ドル付近で下げ渋っている。
     23時4分現在、ユーロ円は99.58円、ユーロドルは1.2539ドルで推移。

  • 2012年05月28日(月)22時36分
    ユーロ売り再燃、欧州株や独債利回りの動き受け

     ユーロ売りが再燃。欧州株が上昇幅を急速に縮めたほか、独2年債利回りが過去最低水準へ低下するなか、ユーロ売りの動きが優勢に。ユーロ円は99.56円まで下落し、99.50円割れに観測される大きめのストップ売りオーダーに迫った。また、ユーロは対ドル・対ポンドでも軟調な動きとなり、ユーロドルは1.2535ドル付近、ユーロポンドは0.7989ポンドまでユーロ売り・他通貨買いの動きが進んだ。
     22時34分現在、ユーロドルは1.2541ドル、ユーロ円は99.60円で推移。

  • 2012年05月28日(月)22時28分
    ユーロ円、99.50円割れには大きめなストップ売り観測

     22時27分現在、ユーロ円は99.58円、ユーロドルは1.2536ドルで推移。

  • 2012年05月28日(月)22時24分
    ユーロ売り再燃、ユーロ円は99.60円まで低下

     22時23分現在、ユーロ円は99.61円、ユーロドルは1.2546ドルで推移。

  • 2012年05月28日(月)22時14分
    ユーロドルやドル円はややこう着気味に推移

     ユーロドルは売り一服。1.26ドル手前まで水準を戻したものの、大台回復には至らず。その後は、1.25ドル半ばへ水準を下げた。ただ、下方向への動きも限定的で、売り一巡後は同水準でのもみ合いとなっている。ユーロ円も100円手前まで戻した後は、99円後半へ押し戻されて推移している。
     一方で、ドル円も小動き。一時79.33円まで本日安値を更新したものの、下方向の買いオーダーが意識されて、売りの勢いは緩和。79.40円付近で推移している。
     22時9分現在、ユーロドルは1.2567ドル、ユーロ円は99.74円、ドル円は79.37円で推移。

  • 2012年05月28日(月)21時25分
    欧州後場概況-米市場休場で取引閑散

    スペイン金融不安懸念拡大で下げたユーロドルが1.2560付近で下げ止まり、ユーロ円も99円75銭近辺で動意薄の展開、ドル円は本日安値圏で膠着状態が継続、米国市場がメモリアルデーで休場となるため、参加者が限られ、市場は閑散、引き続きギリシャ・スペイン関連報道に対しては敏感に反応する地合いになっており、ギリシャの党首発言やユーロ圏に関し会談が予定されていることから英首相発言も材料になりそうな気配、21時25分現在、ドル円79.36-37、ユーロ円99.72-74、ユーロドル1.2565-67で推移している。

     

  • 2012年05月28日(月)21時22分
    ユーロ軟調、対ドルは欧州序盤の下押し水準を割り込む

     ユーロが軟調。ユーロドルは1.2560ドル近辺まで売られ、欧州序盤に下押してつけた水準をわずかながら割り込んでいる。ユーロ円も本日安値となる99.70円に迫っている。スペイン株が1%超の下落となっていることが相場の重し。他の欧州の主要な株価も上値重く推移しており、ユーロの戻りを抑えている。
     21時21分現在、ユーロドルは1.2563ドル、ユーロ円は99.71円で推移。

  • 2012年05月28日(月)20時39分
    ドル円は安値圏で膠着、戻り鈍く下方向への意識も警戒

     ドル円は欧州序盤につけたこれまでの安値79.33円近辺で下げ止まっている。とはいえ戻りは非常に鈍く、同安値圏で膠着状態が継続。米市場が休場となる影響もあって取り引きは閑散だが、下方向への動きには警戒しておく必要がありそうだ。
     20時38分現在、ドル円は79.33円、ユーロドルは1.2579ドルで推移。

  • 2012年05月28日(月)20時12分
    英首相、ユーロ圏に関する問題で本日会談

    ○一部報道によると、キャメロン英首相は、オズボーン英財務相やキングBOE総裁とユーロ圏に関する問題で本日会談を実施するもよう

     

  • 2012年05月28日(月)19時27分
    ユーロは徐々に持ち直す、対ドルは1.2590ドル近辺

     ユーロは下押しから徐々に持ち直す動きに転じている。スペイン金融株の下落や、同国の国債利回り上昇を嫌気した売り圧力は緩和。他のユーロ圏の株価が底堅く推移していることや、伊短期債入札が無難な結果となったことも下支えとなったようで、ユーロドルは1.2590ドル近辺、ユーロ円は99.90円前後まで安値から持ち直している。
     また、金や原油が時間外で上昇していることも好感され、資源国通貨は底堅い推移が継続。ドル/加ドルは1.0223加ドルまで対ドルで上値を伸ばした。
     19時27分現在、ユーロドルは1.2585ドル、ユーロ円は99.86円、ドル/加ドルは1.0226加ドルで推移。

  • 2012年05月28日(月)19時10分
    LDN午前=ユーロ反落、スペイン懸念が相場の重しに

     ロンドンタイム午前の為替市場ではユーロが反落。ユーロドルは序盤、ギリシャ再選挙で緊縮財政を支持する新民主主義党(ND)と全ギリシャ社会主義運動(PASOK)の連立政権が誕生する可能性が高まったことが引き続き尾を引き、上値のストップロスの買いを巻き込みながら1.2625ドルまで上値を拡大させた。堅調なアジア株や、上昇スタートした欧州の主要な株価指数の動向も支えとなった。しかし、ドイツとスペインの10年債利回り格差が過去最大に拡大したことや、先週末25日に190億ユーロの政府支援を要請する前に売買停止となっていたバンキアの株価が大幅に下落したことが同国の金融不安を高める格好となって、ユーロに対する売り圧力が強まった。また、この日発表された伊5月景況感指数が2009年12月以来の水準へと低下したことで、伊債利回りが上昇したこともユーロの重しとなった。一連の材料が嫌気され、ユーロドルは1.2560ドル台まで下落し、東京タイムでの上げ幅をほぼ吐き出す動きに。また、ユーロ円も序盤に100.20円近辺まで買いが先行したものの、対ドルの下落に歩調を合わせるように99.70円まで反落して日通しの安値を更新した。
     根強いスペイン金融市場への懸念を背景に、他通貨でも対ドルで下押しが先行。ポンドドルは1.5717ドルを高値に本日安値となる1.5675ドル近辺まで下落した。資源国通貨に関しては、株価上昇の恩恵が徐々にはく落したことで総じて下押す動きが先行したが、売り一巡後は持ち直し、豪ドル/ドルは0.9889ドル、NZドル/ドルは0.7646ドル、ドル/加ドルは1.0228加ドルまで対ドルで小幅ながら上値を伸ばした。クロス円もユーロ円同様にそれぞれ対ドルでの反落を受けて上げ幅を縮小させ、豪ドル円は78円前半、NZドル円は60円前半、加ドル円は77円半ばまで下押した。
     この間、ドル円は安値圏でもみ合った。ドル反発を支えに、これまでの安値となる79.33円を前に下げ渋りをみせた。ただ、クロス円の重い動きが上値を抑制し、戻りも限定的な推移を継続させた。
     米市場休場に伴い市場参加者が限られるなかで、この後は次第に様子見姿勢が高まっていくことになりそうだ。とはいえ取引が薄いため、スペインやギリシャに関するニュースヘッドラインで、材料以上の値動きを演じる可能性は念頭に置いておきたい。ドル円は79.30円近辺から下方向には断続的に買いオーダーが観測されており、同水準では底堅さも感じさせる。ただし、材料一巡でユーロが買い戻される動きとなれば、相対的なドル売りがドル円の戻りを抑え、徐々にオーダーをこなしながら下値を模索する展開も想定されそうだ。
     19時8分現在、ドル円は79.35円、ユーロドルは1.2590ドル、ユーロ円は99.90円で推移。

  • 2012年05月28日(月)19時05分
    東京為替サマリー(28日)

    TKY午前=ユーロは底堅い、ギリシャ世論調査に反応した向きも

     東京タイム午前、ユーロは上昇。ギリシャ再選挙に先立ち26日に公表された、6つの世論調査において新民主主義党(ND)の支持率が、急進左派連合(SYRIZA)を抑えてトップに立ったことが明らかとなり、情勢に変化があったことが市場では意識された。また、輸出勢の売りフローを背景にドル円が下落し、全般的にドル売りに傾いたことも、ユーロドルをはじめドルスレートの下支えとなったもよう。そのほか、日経平均が前日比プラスでの寄り付いた後は狭いレンジのなかで上下に振れたことに、為替相場も左右される場面が見られた。
     ユーロは上昇。対ドルは時間外で上昇した後は伸び悩んだものの、ギリシャ世論調査をはじめ前述した材料を受けて上昇幅を広げ、1.2595ドルまで買われた。一方、ユーロ円はドル円の下落につれ安となり99.80円まで下押した。もっとも、その後はユーロドルの上昇も手伝って持ち直し、100円の大台を回復する場面もあった。ユーロポンドも上値の重さから0.8006ポンドまで売られた後は0.8025ポンドまで小幅反発した。
     そのほかのクロス円は徐々に上値の重さが目立つ格好に。ユーロ円が下げ幅を広げるなかでポンド円は124.59円、スイスフラン(CHF)円は83.01円まで売られた。また、日経平均が寄り付きから上昇したこともあって堅調に推移していた資源国通貨も徐々に押し戻され、豪ドル円は78.36円まで買われた後は78円前半で上値の重さが目立った。また、NZドル円も60.65円を示現後は60円半ばを中心に取引され、加ドル円も77.67円を高値に伸び悩んだ。もっとも、その後は上値こそ重かったものの積極的に下値を試すような展開ともならなかった。
     ドル円は下落。市場関係者の一部から「80円水準で待っていた輸出勢が焦って売りを仕掛けてきた」との声も聞かれ、仲値後からは売りが強まり79.40円まで下落。その後は下げ渋るも戻りは鈍く、下値をうかがう動きが継続した。
     ドルストレートはレンジが狭いながらも上昇。ドル円が下落しドル売りに傾いたことなどが後押しとなり、ポンドドルは1.5699ドル、豪ドル/ドルは0.9861ドル、NZドル/ドルは0.7630ドルまでそれぞれ買われた。

    TKY午後=ユーロは高値推移も全般的に動意鈍い

     東京タイム午後の為替市場はフロー主導の動意も徐々に落ち着いた。週末のギリシャ世論調査で、緊縮財政を掲げる新民主主義党(ND)と全ギリシャ社会主義運動(PASOK)の連立が、次回選挙で過半数を獲得する可能性が高まったことによるユーロの反発をきっかけとしたドル売りの流れは一服。ただ終盤になって、ユーロドルは中国株やダウ先物の堅調な動きにも支えられ、一時1.2609ドルまで小幅に上値を伸ばして大台を回復させた。一方でユーロ円は100円ちょうどを挟んだ水準での小幅な上下が継続。ユーロドル上昇に伴うドル売りで、ドル円が79.33円まで水準を切り下げたことに上値を抑えられた。
     そのほか、ユーロドルの上昇や底堅い株価動向を背景に、ドルストレートは全般的に総じてしっかり推移。ポンドドルは1.5717ドル、豪ドル/ドルは0.9871ドル、NZドル/ドルは0.7632ドル、ドル/加ドルは1.0243加ドルまで対ドルで上値を切り上げた。一方でクロス円はユーロ円同様に、ドル円の下押しが各通貨の上げ幅を限定的なものにとどめ、豪ドル/ドルは78円前半、NZドル円は60円半ばを中心としたレンジ相場となった。

  • 2012年05月28日(月)18時35分
    スペイン経済省

    ○バンキアへの資本注入方法はまだ決まっていない

     

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 キャンペーンおすすめ10 ザイ投資戦略メルマガ
MT4比較 キャンペーンおすすめ10 ザイ投資戦略メルマガ
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム