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2012年08月28日(火)のFXニュース(2)

  • 2012年08月28日(火)14時51分
    東京後場概況--材料なく膠着

    午前に大幅下落を見せた各通貨も、新規材料に乏しい午後は安値圏でほぼ動きを止めた。米長期債利回りが低下したことで、ドル円は78円49銭まで小幅にじり安。一方ドルはユーロや豪ドルに対してもわずかに軟調気味となったため、ユーロ円、豪ドル円はそれぞれ98円00銭付近、81円30銭付近で膠着することとなった。なお、日経平均株価は電力株を中心に全面安の展開となり、一時心理的節目の9000円台を割り込んだが、下値で押し目が入ったこともあって、ユーロや豪ドルもやや持ち直し気配。14時49分現在、ドル円78.54-55、ユーロ円98.12-14、ユーロドル1.2492-94で推移している。

  • 2012年08月28日(火)13時59分
    ドル円じり安で一時78.50円、本日安値をわずかながら更新

     ドル円じり安で一時78.50円まで下落。本日安値をわずかながら更新している。

  • 2012年08月28日(火)13時55分
    ユーロ円は98円台へと緩やかに戻す、ドル円は重い動き継続

     ユーロ円は97.88円を目先の安値に下げ渋り、98円台を回復してきた。ユーロドルも本日ここまでの安値1.2465ドルから1.2480ドル台に戻し、やや底堅さを感じさせる動きを見せている。他の通貨も対ドルやクロス円で安値から緩やかに戻している。
     一方でドル円は重い動きを継続。本日安値78.51円近辺で推移している。

  • 2012年08月28日(火)13時39分
    ドル円 市場オーダー状況=13:38現在

    80.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.00-10円 厚めの売り輸出ほか・ストップロス買い混在(80.00円 OPバリア観測)
    79.95円 売り
    79.80円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ
    79.60-70円 売り・ストップロス買い混在
    79.55円 売り
    79.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    79.30-40円 売り・ストップロス買い混在
    79.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    79.00-10円 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い

    78.52円 8/28 13:38現在(高値78.75円 - 安値78.51円)

    78.50円 買い厚め
    78.40円 割り込むとストップロス売り
    78.25-30円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.20円 買い本邦輸入ほか
    78.15円 買い
    78.00-10円 買い厚め・ストップロス売り混在
    77.90円 買い厚めセミオフィシャル系ほか・割り込むとストップロス売り大きめ
    77.80円 買い・割り込むとストップロス売り
    77.70円 割り込むとストップロス売り
    77.65円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    77.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年08月28日(火)12時54分
    ユーロドルは1.24ドル後半、売りの勢い緩むも予断許さぬ状態

     ユーロドルは1.24ドル後半での動きとなっている。朝方は本日NYカットのオプション1.2500ドル・1.2505ドルが位置する水準近辺で戻りを試す場面もあった。しかし伸び悩み、市場全般的なドル買い・円買いの流れのなか、断続的なユーロ買いが観測されていた1.2450−80ドル水準での下攻めの動きに移行した。
     1.2465ドルを本日ここまでの安値に売りの勢いは緩んでいる。だが、戻りはいまのところ1.2480ドル近辺まで。これから参入してくるロンドン休場明けの欧州勢が、アジア市場でいったん強まった下方向への動きに沿って参入してくるようであれば、1.2450ドル割れに観測されているストップロスの売りが発動され、一段の下落が進むことにもなりかねない。

  • 2012年08月28日(火)12時11分
    ドル円は本日安値水準78円半ばで推移、軽く戻すも押し返される

     ドル円は78円半ばで上値の重い動きを続けている。午前に78.51円まで下落した後、いったん78.60円前後へ戻す場面もあった。しかし様子見ムードが強まるとの大方の見込みより動意が強まったイメージもあっただけに、反発したところでは相応の戻り売りも出てくるようで、再び本日安値水準に押し返されての動きとなっている。

  • 2012年08月28日(火)11時48分
    TKY午前=ドル買い・円買い優勢、リスク回避的な動きに

     東京タイム午前は対ドルやクロス円で幅広く各通貨の下落が進んだ。バーナンキFRB議長の議会証言を控えた様子見ムードで落ち着いた動きとなるなか、NZの主要産業である乳業における支払い価格見通しが引き下げられたことで、NZドル/ドルがNYタイムから続いていた0.80ドル後半のもみ合いレンジを下抜けて下落を加速させたことが、足元の各通貨の対ドルやクロス円での下落のきっかけのひとつになったとの指摘もあった。しかし「円買いのフローが主導して各通貨の下落が続いた印象が強い」(邦銀筋)との声も聞かれた。為替市場の円買いの流れをにらみ軟化していた日経平均が、中国株が安寄りするなか前日比マイナス圏に下押したことも相互作用する格好となった。NZドルは0.8057ドル、NZドル円は63.28円、豪ドル/ドルは1.0345ドル、豪ドル円は81.23円まで一時売られた。
     他通貨でも対ドルやクロス円で売られ、ユーロドルは1.2465ドル、ユーロ円は97.88円、ポンドドルは1.5753ドル、ポンド円は123.69円まで水準を下げた。加ドルも0.9919加ドル、79.17円までの加ドル安となった。ドル円もクロス円での円買いを受け、昨日安値79.63円を割り込んで下落。一時79.51円まで売られた。
     円買い・ドル買いの流れは落ち着きつつある。しかし、大きなレンジでの動きとまではいえないが、様子見ムードになるとの想定より動意が強まったイメージがある。足元の円買い・ドル買いへの反動があっても、目先の戻りは鈍そうだ。ドル円はいったん割り込んだ昨日安値78.63円、同じくユーロドルは1.2490ドル、ユーロ円は98.32円といった水準が短期的な重しとなるかもしれない。上値の重い動きを続けつつ、ロンドン休場明けの欧州勢の動き出しを待つことになりそうだ。

  • 2012年08月28日(火)10時56分
    東京前場概況--リスク回避モードで円買い優勢

    NZの乳業最大手企業が、NZドル高を主要因に同社の収益見通しを下方修正したことなどでNZドルが急落したことをきっかけに、膠着状態にあった各通貨も下値を探りだした。そして、続伸スタートの日経平均株価が先物を中心に下落に転じて前日比マイナス圏に沈むと、リスク回避モードとなった市場では対円通貨が下落幅を拡大。下値試しとなったユーロ円では、ストップを巻き込んで97円88銭まで約50銭以上の大幅下落となった。ドル円は78円51銭まで下押し、世界景気停滞が意識される豪ドル円も81円20銭まで続落。午前10時54分現在、ドル円78.59-60、ユーロ円98.02-04、ユーロドル1.2472-74で推移している。

  • 2012年08月28日(火)10時18分
    ユーロ円続落で98円割れ、一時97.88円

     ユーロ円は続落で98円割れとなり、24日安値97.96円を割り込んで下振れ。一時20日以来の安値97.88円まで売られた。ユーロドルも1.2467ドルまで下落幅を広げている。他通貨も対ドルやクロス円で弱い動きとなっている。

  • 2012年08月28日(火)10時01分
    ドル円も続落で一時78.60円、昨日安値を割り込む

     クロス円と同様、ドル円も続落で一時78.60円をつけている。昨日安値78.63円を割り込んだ。

  • 2012年08月28日(火)09時55分
    ユーロドル続落で一時1.2484ドル、昨日安値を割り込む

     ユーロドルは1.2484ドルまで続落。昨日安値1.2490ドルを割り込んだ。ユーロ円も一時98.22円と、昨日安値98.32円を下回る水準で推移。他通貨に対しても、対ドルやクロス円での売りが優勢の展開となっている。

  • 2012年08月28日(火)09時43分
    為替はリスク回避的な動き、ドル買い・円買いが優勢

     為替市場はリスク回避的な動きで、ドル買い・円買いが優勢。ドル円は78.69円、ユーロドルは1.2494ドル、ユーロ円は98.31円まで下落が進んでいる。

  • 2012年08月28日(火)08時30分
    ドル円は78円後半で落ち着いた動き

     東京タイム朝方のドル円は、昨日NYタイム引けの水準となる78円後半で推移している。NYタイム、ドル円は米債利回りが低下するなかでも、他通貨が対ドルで重い動きとなったことによる相対的なドル強含みが支えとなり、緩やかに戻す動きを見せた。ただ、昨日27日のレンジ自体が22p(78.63−85円)と極めて狭く、特筆すべき内容はなかった。週末31日に注目のバーナンキFRB議長の講演を控えた様子見によるものだが、東京タイムも動意のきっかけとなるような目立った材料がないため、同様の落ち着いた動きが続く可能性がある。景況への懸念がある中国など、アジア株の動向には注意しておきたい。

  • 2012年08月28日(火)08時05分
    ユーロドルは1.25ドル近辺で底堅さ見せるも値幅は限定的

     東京タイム朝方のユーロドルはやや底堅い動きを見せた。狭い値幅での推移ではあるものの、1.25ドル割れから一時1.2506ドルへ戻した。独与党幹部の「ギリシャに柔軟性を求める若干の余地はある」など、欧州危機関連の発言が支えになっている可能性はあるが、昨日のNYタイムに重い動きが続いたことに対する自律反発にすぎないだろう。大きく戻すムードはまだ強く感じられない。ユーロ円は98円半ばでの動きに終始している。

  • 2012年08月28日(火)07時58分
    28日東京為替=重要イベントを控えての様子見が続きそう

    【※タイトルの誤字を修正します。】

     昨日の為替相場は小動き。週末に米追加量的金融緩和の行方を占う上で注目となるジャクソンホールでのバーナンキFRB議長講演を週末31日に控え、様子見ムードが支配的だった。また、サマーバンクホリデーでロンドン市場が休場とあって、市場参加者が限られたことも動意を鈍くした。ドル円は78円後半での動きに終始。ユーロドルは1.25ドル前半、ユーロ円は98円半ばを中心とした、限定的なレンジでの動きだった。
     本日の東京タイムも、為替市場では週末のFRB議長講演のイベントを控えた様子見が続くか。動意につながりそうなイベントもなく、ロンドン休場明けの欧州勢の動き出しも鈍そうだ。株式市場の動きを眺めながらの動きとなるだろうが、米株が個別株の見通しなどを背景にまちまちで引けた状態であり、日経平均も落ち着いた推移が想定でき、為替への影響は限られるだろう。ただ、景気減速への懸念や対応策を材料とした中国株の動向が、リスク志向の強弱に作用してクロス円の動きにつながる可能性がある点には注意を払っておきたい。

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