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2012年09月07日(金)のFXニュース(1)

  • 2012年09月07日(金)07時11分
    9月7日の主な指標スケジュール

    9月7日の主な指標スケジュール
    09/07 予想 前回
    08:50(日)外貨準備高(8月)           N/A 1兆2728億USD
    10:30(豪)貿易収支(7月) -3億AUD 0.09億AUD
    14:00(日)景気先行指数(CI)・速報値(7月) 91.6 93.2
    14:00(日)景気一致指数(CI)・速報値(7月) 93.2 94.1
    14:45(ス)失業率(8月) 2.8% 2.7%
    15:00(独)貿易収支(7月) 153億EUR 179億EUR
    15:00(独)経常収支(7月) 135億EUR 165億EUR
    15:45(仏)貿易収支(7月) -58.50億EUR -59.90億EUR
    15:45(仏)財政収支(7月) N/A -567億EUR
    17:30(英)コアPPI 前年比(8月) 1.2% 1.3%
    17:30(英)製造業生産指数 前月比(7月) 1.8% -2.9%
    17:30(英)鉱工業生産指数 前月比(7月) 1.5% -2.5%
    19:00(独)鉱工業生産 前月比(7月) 0.0% -0.9%
    21:30(米)非農業部門雇用者数変化 前月比(8月)13.0万人 16.3万人
    21:30(カ)住宅建設許可件数 前月比(7月) -1.0% -2.5%
    21:30(米)失業率(8月) 8.3% 8.3%
    21:30(カ)新規雇用者数(8月) 1.0万人 -3.04万人
    21:30(カ)失業率(8月) 7.3% 7.3%
    21:30(カ)四半期労働生産性指数 前期比(2Q) -0.2% 0.1%
    23:00(カ)Ivey購買部協会指数(8月) 59.0 62.8

  • 2012年09月07日(金)04時40分
    NY後場概況-新規材料に乏しく動意薄

    NY午後は全般に落ち着きを取り戻し、小動き。ドル円の上昇も一服し、小幅じり安の展開。再度79円台乗せをうかがう姿勢は見られず上値の重さを確認。ただ明日の米雇用統計への期待感もあって、78円台後半で底堅く推移し下値も限定的。また、クロス円もやや上げ渋る展開となっているが、高値圏にしっかり張り付いている。引き続きNYダウが上げ幅200ドルを超えて推移するなか、リスクオン姿勢が維持されていることが下支えに。4時40分現在、ドル円78.88-89、ユーロ円99.68-70、ユーロドル1.2638-40で推移している。

  • 2012年09月07日(金)02時40分
    円売り一巡、ドル円は79.04円の本日高値示した後は伸び悩む

     ドル円は、強い米ADP全国雇用者数の結果や米長期債利回りの上昇も支えに、NYタイム序盤に8月22日以来の79円の大台を回復して一時79.04円まで上昇幅を広げた。しかし、その後はリスク選好的な円売りが一巡したこともあって伸び悩み、78.90円台で推移している。また、ドル円につれて上昇幅を広げたクロス円も、ユーロ円は99.70円台、ポンド円は125.80円台、豪ドル円は81.20円台、加ドル円は80.30円台と本日高値圏を維持しているもののさらに上値を試す展開とはなっていない。

  • 2012年09月07日(金)01時40分
    LDNFIX=株高受け、リスク選好的なドル売り・円売り優勢

     ロンドンフィックスにかけての為替市場は、リスク選好的なドル売り・円売りが優勢に。ドラギECB総裁が理事会後の会見で、償還期間1−3年の国債買い入れを無制限で実施することで合意したと発言。これを受けて欧州の債務不安が緩和し、ダウ平均が一時240ドル超の大幅高となるなか、米長期債利回りの上昇も伴って、為替市場はリスク選好地合いが強まった。また、米8月ADP全国雇用者数、同新規失業保険申請件数、同8月ISM非製造業景況指数指数が総じて市場予想よりも強い結果となったことも、リスク選好ムードを高めた。
     ユーロドルは反発。ユーロドルは、ECBが政策金利を市場予想の25bpの引き下げに反して0.75%で据え置いたことから、7月2日以来の高値水準となる1.2652ドルまで上昇幅を広げた。その後のドラギ総裁の会見で、前日に伝えられた債券購入計画に関して特段新しい内容が聞かれなかったことに加え、「2012年GDP成長率見通しをマイナス0.4%に下方修正」、「経済成長リスクは『下振れ方向』」との発言が聞かれたことから売り優勢の展開に転じ、一時1.2561ドルまで反落した。しかし、下押し後はリスク選好地合いを受けて反発し、1.2640ドル前後まで水準を切り上げた。
     そのほかのドルストレートも上昇幅を拡大。ポンドドルは、ユーロドルの反落につれて1.5882ドルまで売りが進んだものの、その後は1.5944ドルまで買い戻されて本日高値を更新した。また、これより前に英金融政策委員会(MPC)で政策金利や資産購入枠の据え置きが発表されたが、予想通りだったことからポンドの反応は限定的だった。そのほか、資源国通貨は、ユーロやポンドがドラギECB総裁の発言を受けて対ドルで反落したなかでも堅調な動きに。商品相場の上昇にも支援されて、豪ドル/ドルは1.0297ドル、NZドル/ドルは0.8033ドル、ドル/加ドルは0.9809加ドルまでドル売り・加ドル買いが進んだ。
     ドル円・クロス円も上値を伸ばす。ドル円は強い米ADP全国雇用者数の結果やこれを受けた米長期債利回りの上昇を受けて買いが強まると、その後もリスク選好的な円売り地合いのなかさらに上値を伸ばし、8月22日以来の79円の大台を回復して79.04円まで上昇幅を広げた。また、ユーロ円はユーロドルの反落が重しとなって上値を抑えられる場面がみられたが、ドル円や他のクロス円につれて99.80円まで上げ幅を拡大。そのほか、ポンド円は125.90円、豪ドル円は81.30円、NZドル円は63.41円、加ドル円は80.48円まで上値を伸ばした。

  • 2012年09月07日(金)00時42分
    NY前場概況-ドル円・クロス円上伸

    米ADP雇用統計に続きISM非製造業製造業指数が予想を上回る結果を受け、米10年債利回りが上昇。日米金利差拡大を意識した買いに、ドル円は一時79円03銭まで一段高となる場面も。また、この動きにユーロ円や豪ドル円などクロス円も上値を伸ばした。ドラギECB総裁記者会見後に下落となったユーロドルは米株高を好感し、下げ幅をほぼ取り戻している。0時42分現在、ドル円78.93-94、ユーロ円99.70-72、ユーロドル1.2631-33で推移している。

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