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2012年09月18日(火)のFXニュース(3)

  • 2012年09月18日(火)18時39分
    ユーロ軟調、対ドルは1.3061ドル やや巻き戻しの動きに

     ユーロは軟調。独およびユーロ圏の景況指数の強含みには目立った反応はなく、欧州株やダウ先物の冴えない動きなども重しとなってユーロドルは1.3061ドル、ユーロ円は102.70円まで水準を切り下げている。株安などが尾を引き、全体的にリスク選好地合いの巻き戻しが強まりつつある展開。豪ドル/ドルは1.0415ドル、ドル/加ドルは0.9764加ドルまで対ドルで下落しており、ドル買いが優勢な状況。

  • 2012年09月18日(火)18時07分
    欧州の景況指数は強含む、ユーロは足元のレンジでの推移続く

     独およびユーロ圏の9月ZEW景気期待指数はともに市場予想や前月を上回る内容となった。ただ、独の現況指数は市場予想を下回っており、期待指数もともにマイナスの状態が続くなど、改善されたとはいえ欧州の景況感に対し懸念の強い状態であることが示される結果となった。発表後のユーロの値動きは限定的。ユーロドルはスペイン短期債入札の結果を受けてやや持ち直していたものの、1.3070ドル近辺まで再び軟化して上値の重い推移。ユーロ円は102.80円近辺で推移している。

  • 2012年09月18日(火)18時00分
    独・9月ZEW景況感調査

    独・9月ZEW景況感調査

    前回:-25.5 予想:-20.0 今回:-18.2

    ユーロ圏・9月ZEW景況感調査

    前回:-21.2 予想: N/A 今回:-3.8

  • 2012年09月18日(火)17時50分
    ユーロ、スペイン債入札を好感し下げ幅を縮小させる

     先ほど実施されたスペイン短期債入札(12・18カ月物)はともに入札利回りが前回を下回り、調達額は目標上限を上回る堅調な結果となった。入札結果を受けてユーロは下げ幅を縮小させており、ユーロドルは1.3065ドルを目先の安値に1.3085ドル近辺、ユーロ円は102.90円前後まで持ち直している。

  • 2012年09月18日(火)17時30分
    英・8月消費者物価指数(前月比)

    英・8月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.5% 今回:+0.5%

    英・8月消費者物価指数(前年比) 

    前回:+2.6% 予想:+2.5% 今回:+2.5%

    英・8月小売物価指数(前月比)

    前回: +0.1% 予想: +0.4% 今回: +0.4%

    英・8月小売物価指数(前年比)

    前回:+3.1% 予想:+2.8% 今回:+2.9%

  • 2012年09月18日(火)16時35分
    ドル買い優勢、ユーロドルは1.3069ドルまで水準切り下げ

     ドル円が78.75円まで上振れたことによる円売り地合いが一巡すると、全般的にドル買いが優勢に。欧州株が下げ幅を広げていることなども意識されているもよう。ユーロドルは1.3069ドル、ポンドドルは1.6221ドル、豪ドル/ドルは1.0426ドルまで下値を切り下げて本日安値を更新している。クロス円もユーロ円が102.80円台まで反落したほか、豪ドル円は82円の大台割れに迫っている。

  • 2012年09月18日(火)16時22分
    ドル円は78.75円まで上振れ、日通しの高値を更新

     ドル円は78.75円まで散発的に買われ日通しの高値を更新した。ユーロ円は103.10円台、ポンド円は127.90円前後まで水準を切り上げるなど全般的にやや円売りが強まっている。

  • 2012年09月18日(火)15時47分
    ドル円は78.60円台で推移、クロス円の動意も限定的

     海外勢が本格的に参入する時間帯になっても、為替市場では全般的に値動きに乏しい展開。序盤にユーロドルが1.3081ドルまで下押す動きを見せたものの、その後は1.31ドル近辺まで持ち直すなど方向感は限定。ドル円は78.60円台での推移が続いており、日銀の緩和期待などを背景にした円売りの動きも小休止している状態が続いている。クロス円も小動きが続き、ユーロ円は103円前後、ポンド円は127円半ばで推移している。

  • 2012年09月18日(火)15時26分
    欧州序盤、ユーロは売りが先行 対ドルは1.3083ドル

     欧州序盤の為替市場ではユーロに売りが先行している。ユーロドルは1.3083ドルまで日通しの安値を更新し、ユーロ円は102.90円近辺までじりじりと水準を切り下げている。欧州株先物指数が続落して始まっていることや、スペイン債利回りが上昇していることなども重しとなっているもよう。

  • 2012年09月18日(火)15時02分
    東京後場概況--ユーロ、豪ドルは上値の重い展開

    午前の下値付けから持ち直しに入っていた各通貨だが、アジア株がさえないこともあってユーロ、豪ドルの頭は重かった。豪ドルは、前場の日経平均株価が前日比プラス圏に転じ底堅さを見せたことも追い風となって、一時対ドルで1.0485まで上値を更新、対円も82円39銭まで持ち直した。しかし、その後アジアの地政学的リスクが意識されると下げに転じ、日経平均株価も後場に再び前日比マイナス圏に沈むなどで、対ドルは1.0451、対円で82円18銭まで下押した。ユーロも対ドルで1.3213、対円で103円05銭まで持ち直した後、頭の重い展開となっている。追加緩和期待が強まるドル円は底堅く、株安となるなか78円70銭までじり高を継続。15時01分現在、ドル円78.64-65、ユーロ円102.96-98、ユーロドル1.3089-91で推移している。

  • 2012年09月18日(火)15時00分
    TKY午後=小動き 円買い戻しは続かず

     東京タイム午後は各通貨で動意に乏しかった。手掛かりとなりそうな材料に乏しく、午前中に先行した円の買い戻しも一巡し、ドル円・クロス円は安値から下値を切り上げると海外勢の参入を待つ格好となった。ドル円は78.70円近辺まで反発、ユーロ円は103円前半、ポンド円は127.80円近辺まで下げ幅を縮小させ、その後は狭い値幅でもみ合った。明日に日銀の金融政策発表を控えて様子見が強まったことも積極的な売り買いを手控えさせる要因となったようだった。
     またドルストレートも小動き。ユーロドルは1.31ドル前後、ポンドドルは1.62ドル半ば、NZドル/ドルは0.82ドル半ばを中心とした限定的なレンジで上下。午前に豪準備銀行(RBA)議事録を受けて一時的に売りが強まった豪ドルも、対ドルは1.04ドル半ば、対円は82円前半で落ち着いた動きとなった。日経平均や上海株など、関連市場も比較的落ち着いた値動きで動意を促す材料とはならなかった。
     海外時間では、足元で強まっている日銀の追加緩和期待や、日中関係の悪化を材料にした仕掛け的な円売りが再燃するか、巻き戻しの動きが見られるのかが注目材料となるか。ただ前述の内容で、どの程度まで再度円売りを推し進めていけるかは懐疑的な状況だ。期待や思惑が先行している感は否めず、巻き戻しの動きが強まれば相応の値幅を伴う可能性があることは念頭に置いておきたい。

  • 2012年09月18日(火)13時52分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:50現在

    103.90-4.00円 断続的に売り

    102.99円 9/18 13:50現在(高値103.26円 - 安値102.77円)

    102.50円 買い
    101.50円 買い
    100.80円 買い

  • 2012年09月18日(火)13時45分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:43現在

    1.3250ドル 売り厚め 米実需
    1.3220ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.3200ドル 売り厚め、OPバリア観測
    1.3175-80ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い(1.3175ドル OPバリア観測)
    1.3150ドル OPバリア観測
    1.3130ドル 売り

    1.3093ドル 9/18 13:43現在(高値1.3120ドル - 安値1.3090ドル)

    1.3080ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.3070ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.3040-50ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り(1.3050ドル OP18日NYカット)
    1.3020ドル 買い
    1.3000ドル 買い、OP18日NYカット
    1.2980ドル 買い厚め
    1.2970ドル 買い
    1.2950ドル 買い
    1.2930ドル 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年09月18日(火)12時30分
    クロス円の戻りは一服、ユーロ円は102.95円付近

     クロス円の反発は一巡。昼にかけて小幅に戻りを試す動きは見られたものの、さえないアジア株式市場を受けて、上昇も一服。ユーロ円は、再び103円割れまで押し戻されている。ポンド円も127.70円付近、豪ドル円は82.30円付近で伸び悩んでいる。

  • 2012年09月18日(火)11時51分
    TKY午前=クロス円は売り先行

     午前の為替市場では、クロス円は売りが先行。決め手となるような手掛かりがないなかで、昨日の海外市場での流れが尾を引き、クロス円には利食い売りが入った。アジア株市況市場がさえない動きとなったことも影響した。ただ、株価の下げがさほど大きくなかったことや、日銀金融決定会合への思惑もあってクロス円の下落幅は限られた。
     クロス円は下押し。ユーロ円は徐々に上値を切り下げると、103円の大台を割り込んで102.77円まで下落幅を拡大。ポンド円は127.44円、NZドル円は64.70円まで下げた。ただ、売り一巡後はさらに下押しするような材料も見つからず、それぞれ小幅に水準を持ち直した。ドル円もクロス円に連動。ドル円は78.48円まで下落する場面が見られた。
     ドルストレートも売り先行した。クロス円の下落に歩調を合わせて、ユーロドルは1.3090ドル、ポンドドルは1.6232ドル、NZドル/ドルは0.8235ドルまでそれぞれ水準を下げた。ただ、こちらもクロス円が下げ渋ったことで、売り一巡後は小幅に水準を戻した。
     また、この日は9月4日開催分の豪議事録が公表された。そのなかでは、「見通し大幅悪化なら利下げの余地」、「豪ドルはやや過大評価の可能性」との見解が明らかとなったほか、「金融政策スタンスは依然として適切」、「豪州経済はトレンド近辺で成長」との見方が示された。議事録公表後は、豪ドル/ドルは1.0436ドル、豪ドル円は81.99円まで一時的に下落幅を広げたが、その後は他通貨と同様に下落幅を縮めた。
     午前は、日銀の金融緩和への期待に伴う円売りと、世界的な成長鈍化に対する懸念を通じた円高への動きが引っ張り合って、明確な方向性は見定めづらかった。午後もこうした流れを踏襲し、株価動向を眺めながら上下動が続くことになるか。

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