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2012年09月20日(木)のFXニュース(1)

  • 2012年09月20日(木)09時49分
    ドル円は仲値を前に、やや底堅い動き

     ドル円は企業などの資金決済が集中するゴトー日(5・10日)の仲値決めを前にやや底堅さを見せている。78.46円までわずかながら本日のレンジを上側に広げた。

  • 2012年09月20日(木)09時23分
    ユーロドルは1.30ドル半ばで推移、ユーロ円は安値もみ合い

     東京タイム朝方のユーロドルは、NY引けの水準1.30ドル半ばで方向感なく上下している。NYタイムは、市場予想を上回る米中古住宅販売件数の結果を受けたリスク選好的なドル売りや、本日のスペイン債入札への期待、スペインが来月にも全面支援を申請するとの思惑から1.30ドル後半へ持ち直す場面も見られた。ただし東京タイムに日銀が金融緩和の実施を公表した後にユーロ円が103.63円まで上ぶれたことに影響されたつけた高値1.3086ドルを上回るまでには至らず、1.3048ドル前後で引けた。足元でも同水準近辺で上下。一方でユーロ円は、海外市場で東京タイムの流れを巻き戻す円買いが進んでつけた安値102.12円と大きく変わらない、102円前半での安値もみ合いとなっている。

  • 2012年09月20日(木)08時53分
    貿易赤字の予想比縮小の発表後、ドル円は78円前半で横ばい

     ユーロ円が102前半での推移を続けるなど、指標結果へのクロス円の反応も目立たない。

  • 2012年09月20日(木)08時50分
    国内・8月通関ベース貿易収支

    国内・8月通関ベース貿易収支

    前回:-5174億円 予想:-8293億円 今回:-7541億円

  • 2012年09月20日(木)08時39分
    ドル円はNYタイムの円高水準78円前半で安値もみ合い

     ドル円は78円前半で安値もみ合いとなっている。海外市場では、東京タイムに進んだ日銀の金融緩和を受けた円売りが巻き戻された。一時78.25円と、日銀の緩和発表前に推移していた78.60円台を下回る水準まで円買いが進んだ。足元ではNY引けの水準78.38円前後から横ばいでの動きとなっている。

  • 2012年09月20日(木)08時14分
    20日東京為替=海外での円買いに対する本邦勢の反応を見極め

     19日の為替市場では、東京タイムに日銀が本邦勢の大方の見方より前倒しとなるタイミングで金融緩和を実施したことから、円売りが先行した。ドル円は8月22日以来の高値となる79.23円へ、ユーロ円が102円半ばから103.63円まで上昇するなどクロス円でも円売りが進んだ。しかし日銀の金融緩和をある程度は織り込んでいた海外勢が、さらに円売りを積み増す動きにはつながらず、欧米の強力な金融緩和姿勢との温度差は大きいとの見方もあって円買いに反転。ドル円は結局78.25円まで下落幅を広げた。ユーロ円が一時102.12円まで下落するなど、クロス円でも円買いが優勢となった。ユーロドルは当初、ユーロ円の動きに連動し、1.30ドル後半へ上昇後に1.29ドル後半まで下落。ただ、NYタイムには市場予想を上回る米中古住宅販売件数の結果を受けたリスク選好的なドル売りや、本日のスペイン債入札への期待、スペインが来月にも全面支援を申請するとの思惑から、1.30ドル後半への持ち直す場面もあった。
     本日は昨日の円売りが一巡・失速し、円買い優勢に反転した地合いに、本邦勢がどのように反応するかを見極める局面となる。昨日の東京タイムでの本邦勢の反応には、海外勢が追随する状態にはならなかったが、「日銀がノーアクションで即座に強力な円買いが進むことを回避できたとの評価はできる」(証券系為替ストラテジスト)との声も聞かれた。本日は白川日銀総裁の発言も予定されている。欧米の金融政策スタンスを引き続き追うようなかたちで、日銀がさらに緩和を進めるかどうかのヒントを嗅ぎとれるか注目した。また、本邦指標結果への反応においても、これまでより円売り方向への動きに敏感になっている可能性がある点にも注意を払いたい。だが、日本の経済イベントの内容や日経平均の動向に、ドル円の動意を促すような特筆すべき流れを市場が感じ取りにくい状態に終始すれば、東京タイムの為替市場は、全般的にも動きの鈍い状態が続くことになりそうだ。今後の金融政策の行方を示すようなニュースを待ちつつ、全般的に様子見ムードを高めていく展開も想定しておきたい。

  • 2012年09月20日(木)07時48分
    予想より強いNZ・GDP発表後、NZドルは65.01円へ上昇

     NZドル/ドルも一時0.8296ドルまで上昇した。

  • 2012年09月20日(木)07時45分
    NZ・2Q-GDP

    NZ・2Q-GDP(前期比)

    前回:+1.1% 予想:+0.4% 今回:+0.6%

  • 2012年09月20日(木)07時10分
    9月20日の主な指標スケジュール

    9月20日の主な指標スケジュール
    09/20 予想 前回
    *** (南ア)南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利 5.00% 5.00%
    07:45(ニ)四半期国内総生産(GDP)前期比(2Q) 0.4% 1.1%
    08:50(日)貿易統計(通関ベース)(8月) -8293億円 -5174億円
    11:30(中)HSBC製造業PMI 速報値(9月) N/A 47.6
    13:30(日)全産業活動指数 前月比(7月) -0.5% 0.2%
    14:00(日)金融経済月報(基本的見解) *** ***
    15:00(ス)貿易収支(8月) N/A 29.2億CHF
    15:00(独)生産者物価指数(PPI)前月比(8月) 0.4% 0.0%
    16:15(ス)四半期鉱工業生産 前年同期比(2Q) N/A 1.4%
    17:00(EU)製造業PMI(速報値)(9月) 45.5 45.1
    17:00(EU)サービス部門PMI(速報値)(9月) 47.5 47.2
    17:30(香)消費者物価指数(CPI)前年比(8月) 3.9% 1.6%
    17:30(英)小売売上高指数 前月比(8月) -0.3% 0.3%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 37.5万件 38.2万件
    23:00(米)景気先行指標総合指数 前月比(8月) -0.1% 0.4%
    23:00(EU)消費者信頼感(速報値)(9月) -24.0 -24.6
    23:00(米)フィラデルフィア連銀製造業景気指数(9月) -4.5 -7.1

  • 2012年09月20日(木)04時33分
    NY後場概況-ドル売り強まる

    米10年債利回り低下を受けドル売りが強まる展開、モデル系の売りが観測されたドル円は78円25銭付近まで下げ幅を拡大、78円20銭以下には断続的にストップの売りが観測されている模様。一方でユーロドルは米株価の上昇を受け一時1.3070台まで反発。在庫大幅増加の発表を受け急落していた原油先物価格もやや買い戻しの流れとなったことから、売りが急速に強まっていたカナダドルも対主要通貨で反発地合いとなっている。4時33分現在ドル円78.33-34、ユーロ円102.30-32、ユーロドル1.3056-58で推移している。

  • 2012年09月20日(木)02時38分
    ドル円・クロス円は本日安値圏で推移、ドル円は78.40円前後

     ドル円・クロス円は、ロンドンフィックス通過後に円高の動きが一服したことで下げ渋ったが、その後は米株価が伸び悩むなか、上方向を試す展開ともならず、本日安値圏で推移している。ドル円は78.40円前後、ユーロ円も102.40円前後、ポンド円は127.10円前後、豪ドル円は82円前半、NZドル円は64円後半での小動きとなっている。

  • 2012年09月20日(木)01時16分
    LDNFIX=円買い戻し強まる、ドル円は78.25円まで下落

     ロンドンフィックスにかけての為替市場では、円が全面高。日銀の追加緩和決定を受けた円安地合いが一服した後、ドル円を中心にセミオフィシャルやモデル系・モメンタム系の売り観測が聞かれたなか、円は対主要通貨で買い戻しが強まった。中国政府が暴動沈静化に乗り出したと伝わったことも、円買いを後押ししたようだ。ドル円は、日銀の金融緩和策決定を受けてつけた本日高値79.23円から78.25円まで売りが進み、クロス円も軒並み下落幅を広げた。また、米住宅指標が複数発表され、米8月住宅着工件数は市場予想を下回る結果となった一方で、同時に発表された同建設許可件数は予想比で上振れた。まちまちな結果となったことから為替市場の反応は限定的となったが、その後に発表された市場予想を上回る米中古住宅販売件数の結果発表後は米株式市場が強含んだことから、ややリスク選好的なドル売りも優勢となった。
     ドル円・クロス円は下落幅拡大。前述したように、ドル円はフロー主体で売り圧力が強まったほか、米長期債の低下も重しとなって78.25円まで下げ幅を広げた。クロス円もドル円につれて、ユーロ円は102.12円、ポンド円は126.95円、加ドル円は80.17円、豪ドル円は81.88円、NZドル円は64.78円まで安値を更新した。
     一方、ドルストレートは持ち直す。、ドルストレートは、NYタイム入りにかけては、日銀の追加緩和決定後のリスク選好的なドル売りが巻き戻されたことから弱含んだ。ユーロドルは1.2993ドル、ポンドドルも1.6185ドルまで下げ幅を広げたほか、豪ドル/ドルは1.04ドル前半、NZドル/ドルは0.82ドル半ばまで水準を下げた。しかし下押し後は、ユーロが対主要通貨で反発したことに加え、市場予想を上回る米中古住宅販売件数の結果を受けてややリスク選好的なドル売りが優勢となったことから、ドルストレートは持ち直した。ユーロドルは1.3070ドル台、ポンドドルは1.6220ドル台、NZドル/ドルは0.82ドル後半まで水準を戻し、豪ドル/ドルは1.0484ドルまで買われて本日高値を更新した。

  • 2012年09月20日(木)00時52分
    NY前場概況-円買い優勢

    追加緩和を受けた円売りの巻き戻しが止まらず、短期筋による失望の円買いが優勢。米株価の伸び悩みも嫌気されドル円クロス円は共に本日安値を更新する展開。中国政府が暴動の鎮静化に乗り出したとの報道も円の買い戻し要因となっている模様。米中古住宅販売件数が2010年5月以来の高水準となったが市場の反応は限定的。全般リスク回避の流れが優勢となっている。0時52分現在ドル円78.37-38、ユーロ円102.44-46、ユーロドル1.3066-68で推移している。

     

     

     

  • 2012年09月20日(木)00時48分
    円高の動きは一巡、ユーロドルの反発も落ち着く

     ロンドンフィックス通過後、円高の動きは一服。ドル円は78.25円まで下落後、78.40円付近で推移。ユーロ円は102円前半、ポンド円は127円前半で取引されている。反発しているユーロドルも1.3060ドル付近で値動きが落ち着き気味。
     関連市場では、一時伸び悩む動きも見せた米株価指数はしっかり。米長期債利回りの低下も一巡している。

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