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2012年11月27日(火)のFXニュース(1)

  • 2012年11月27日(火)06時45分
    NZ・10月貿易収支

    NZ・10月貿易収支

    前回: -7.75億NZD 予想: -4.50億NZD 今回: -7.18億NZD

  • 2012年11月27日(火)05時53分
    NY後場概況-動意の薄い展開

    米財政の崖懸念を意識した軟調なNYダウを背景に、ドル円はやや上値の重い展開。82円割れを視野に、82円20銭手前から82円05銭付近へ押し戻されている。一方、ユーロは対円・対ドルなどで方向感を見出せずレンジ推移が続き、EU財務相会合結果待ちの様相となっている。関係筋の話として、ECBは「ギリシャ国債を担保に再度受け入れることに前向き」、IMFは「ギリシャ債務を当面400億ユーロ削減を望む」などと伝わったが、反応は限定的だった。5時53分現在、ドル円82.057-067、ユーロ円106.414-434、ユーロドル1.29683-691で推移している。

  • 2012年11月27日(火)05時50分
    ドル円・クロス円は小幅に水準を下げる

     ドル円・クロス円は小幅に水準を下げる。特段、目立った材料はないものの、やや調整的な円買い戻しが強まっているようで、ドル円は82.05円付近、ユーロ円は106.40円付近、ポンド円は131.45円付近へそれぞれ水準を下げている。

  • 2012年11月27日(火)05時19分
    加ドルは小幅に買い戻される、加ドル円は82.70円付近

     加ドルは小幅に買い戻される。ドル/加ドルは、株安や原油先物価格の下落を受けて、0.9961加ドルまで加ドル安が進んだ。ただその後は、原油先物価格が下げ幅を縮めていることを受けて、0.9935加ドル付近まで加ドルは買い戻されている。また、加ドル円も82.44円を安値に82.70円付近まで持ち直した。

  • 2012年11月27日(火)04時33分
    ドル円・クロス円の動意は限定的、ドル円は82.15円付近

     ドル円・クロス円は動意の鈍い展開を継続。ドル円は、米長期金利が持ち直す動きとなっていることで、82.15円付近までわずかながら下値を切り上げてきているが、それ以外に目立った材料が見当たらないなかで、NYタイム序盤からのもちあい水準を離れるような動きにはつながっていない。また、ユーロ円もドル円が小幅に水準を戻したことで、こちらも106.50円付近へ下値を切り上げているが、ユーロ圏財務相会合の結果を待つ流れに変化はなく、相変わらず動意の鈍い展開が続いている。

  • 2012年11月27日(火)03時48分
    欧州株サマリー(26日)=反落、ユーロ圏財務相控えて調整売り

    ◆英FTSE100:5786.72 -32.42 -0.56%
    ◆独DAX:7292.03 -17.10 -0.23%
    ◆仏CAC:3500.94 -27.86 -0.79%

     26日の欧州株価指数は軟調。中国株がさえない動きとなったほか、スペインのカタルーニャ州の議会選挙で、スペインからの独立を主張する政党が過半数を確保したこと、さらにはユーロ圏財務相会合の結果を見極めたいとの思いから調整的な売りが相場圧迫した。独株(DAX指数)は、中盤に一時前日終値を上回る場面が見られたものの、上昇の勢いは続かず。引け際に再び下げて取引を終えた。また、英株(FT100指数)はじり安基調が続き、終盤に5773.86pまで下げた。

  • 2012年11月27日(火)03時33分
    IMF、GDP比20%のギリシャ債務圧縮をユーロ諸国に希望

     IMFは、ギリシャのGDP比20%の債務圧縮をユーロ諸国に希望しているもよう。関係者の話として一部報道が伝えた。

  • 2012年11月27日(火)03時18分
    ドル円・クロス円は動意の鈍い動きが継続

     ドル円・クロス円は、動意の鈍い動きを継続。NYタイム午後になっても、ユーロ圏財務相会合の結果を待つ展開が継続しており、各通貨の動意は鈍い。ドル円は82.10円付近、ユーロ円は106.40円台、ポンド円は131.50円台でのもちあいが続いている。
     また、ユーロドルも小幅な値動きに。ECBがギリシャの資金ニーズ緩和のために、国債買い戻しやロールオーバーのほか、ギリシャ国債を担保として再度受け入れることを検討していると、関係者の話として伝わった場面で小幅に買われたが、NYタイム以降のレンジを越えるような動きにはつながらず。買い一巡後は1.2950ドル台で推移している。本日のユーロドルのNYタイム以降のレンジは、1.2955ドル−1.2975ドルと上下20p程度と極端に狭い。

  • 2012年11月27日(火)02時16分
    クロス円の下げ一服、ダウ平均も小幅に下げ幅縮める

     クロス円の売りは小休止。ダウ平均が下げ一巡後に小幅に下落幅を縮める展開となっていることを受けて、クロス円も下げの勢いが一服。ユーロ円は106.50円付近、ポンド円は131.50円台へ小幅に戻している。

  • 2012年11月27日(火)01時38分
    クロス円は上値重くなる、ダウ平均の下げ幅拡大で

     クロス円の上値が重くなる。ユーロ圏財務相会合の結果待ちの様相から、動きづらさはあるが、ダウ平均が100ドル超下落幅を広げたことを受けて、クロス円もわずかに上値を切り下げた。ユーロ円は106.30円台、ポンド円は131.40円台まで緩んでいる。また、資源国通貨では、豪ドル円は85.70円台まで水準を下げたほか、加ドル円が82.44円まで下落幅を広げた。加ドルは対ドルでも軟調となり、0.9961加ドルまで加ドル安が進んだ。

  • 2012年11月27日(火)01時32分
    LDNFIX=手掛かり不足で、為替市場は動意の鈍い展開に

     ロンドンフィックスにかけての為替市場は、動意の鈍い展開に。対ギリシャ次回融資実施の是非が討議されているユーロ圏財務相会合が開催中とあって、結果を見極めたいとの思いから積極的な取引は控えられたもようで、各通貨とも限られた値幅での取引が続いた。
     ドル円・クロス円は小動き。欧州株や米国株が軟調だったことで、上値の重さが意識される場面はあったものの、手掛かり不足のなかで動きは鈍く、ドル円は82.10円付近、ユーロ円は106円半ば、ポンド円は131円半ば、豪ドル円は85円後半を中心とした取引が続いた。
     また、ドルストレートも落ち着いた動きに。ユーロドルについては、ショイブレ独財務相を初めとして複数要人がギリシャ債務問題について本日に解決されるだろうとの楽観的な見方を示したものの、そうした言葉への反応は限定的で、1.29ドル半ばでの推移が続いた。ポンドドルは小幅に安値を更新。おおむね限られたレンジでの取引が続いていたが、対ユーロでのポンド売りが進んだ場面で、1.5997ドルまで本日安値をわずかに更新した。また、イングランド銀行の次期総裁にカナダ銀行現総裁のカーニー氏が指名されることが英財務相から発表されたが、このニュースへの反応は限定的だった。そのほか、資源国通貨は売りが先行。さえない株価動向を受けて、景気に対する先行き不透明感が意識されたことから、ドル/加ドルは0.9961加ドルまで加ドル安が進んだほか、豪ドル/ドルは1.0440ドル台と本日安値1.0438ドルに迫るなど、上値の重い展開が続いた。

  • 2012年11月27日(火)01時25分
    NY前場概況-ユーロ、方向感不在

    ユーロ圏財務相会合を見極めたいとの見方から、全般に様子見ムードが強い。ユーロは対ドル、対円でそれぞれ1.29台半ば付近、106円台半ば付近で小動きとなっている。軟調な欧米株価を受けたリスク回避の動きも、小幅に留まり限定されている。カンペーター独副財務相は、「ギリシャ債のヘアカットなしに財政問題を解決できる」との見解を示したが、特に材料視されず。なお、カーニー加中銀総裁が次期英中銀総裁に就任することが発表されたことを受け、一時ポンド買い・カナダドル売りが強まった。1時25分現在、ドル円82.095-106、ユーロ円106.398-418、ユーロドル1.29594-602で推移している。

  • 2012年11月27日(火)00時21分
    ポンドドル、小幅に安値を更新 対ユーロでの売りが重しに

     ポンドドルは小幅に安値を更新。この後、日本時間27日午前0時30分にオズボーン英財務相が、次期イングランド銀行(BOE)総裁について発表を行うとしている以外に特段目立った材料が見当たらないなか、対ユーロでポンド売りが瞬間進んだことを受けて、ポンドドルは1.5997ドルまで下落幅を広げた。一方で、ポンド円は131円半ばでのもちあいを続けている。

  • 2012年11月27日(火)00時14分
    ドルストレートは小動き、ユーロ圏財務相会合の結果待ちの様相

     ドルストレートは小動き。株価が軟調なことで、上値の重さが意識される展開ではあるが、ユーロ圏財務相会合の結果を見極めたいとの思いから、積極低な取引が控えられているようで、ユーロドルは1.29ドル半ば、ポンドドルは1.6000ドル付近、豪ドル/ドルは1.0450ドル付近で小幅な値動きが続いている。

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