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2012年11月22日(木)のFXニュース(4)

  • 2012年11月22日(木)23時20分
    ドル円は82.35円まで下押す、取引細るなか調整主体の動きか

     米国が感謝祭の祝日で取引参加者も細るなかではあるが、直近進んだ円売りの調整も入っているもようで、ドル円は82.35円まで下押している。また、クロス円も全般的に円買いに傾斜してきており、ポンド円は131.23円まで売られているほか、そのほかのクロス円も下押している。

  • 2012年11月22日(木)23時06分
    ポンドドルは小幅に水準下げる、対ユーロでの下落が重しに

     ポンドドルは小幅に水準下げる。対ユーロでのユーロ買い・ポンド売りが重しとなっているようで、ポンドドルは1.5941ドルまで下落しているほか、ポンド円も131円半ばで上値の重さが見受けられる。

  • 2012年11月22日(木)22時30分
    カナダ・9月小売売上高

    カナダ・9月小売売上高(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.5% 今回:+0.1%

    カナダ・9月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回:+0.5% 予想:+0.5% 今回:+0.0%

  • 2012年11月22日(木)22時22分
    南ア・政策金利

    南ア・政策金利

    前回:5.00% 予想:5.00% 今回:5.00%

  • 2012年11月22日(木)22時03分
    ユーロは堅調、対ドルは1.29ドルの大台が迫る

     ユーロは堅調。米国が感謝祭の休日で市場参加者が極端に細るなかではあるが、ユーロは堅調地合いを維持しており、ユーロドルは1.2899ドルまで上昇し11月2日以来の1.29ドルの大台回復に迫っているほか、ユーロ円は106円半ば、ユーロポンドは0.80ポンド後半で推移しており底堅さを示している。

  • 2012年11月22日(木)21時44分
    欧州後場概況-円売り一服

    欧州後場に入り、83円の大台乗せが視野入りしていたドル円は米感謝祭前の手仕舞い売りが持ち込まれ82円半ばまで反落し、その後は同水準での揉み合い。クロス円もドル円の反落に連れ、豪ドル円は85.60付近まで、ポンド円は131.70付近までそれぞれ値を下げる展開。一方で、本日実施されたスペイン3年・5年・9年債入札が無難に通過すると、マーケットはユーロ買いで反応、ユーロドルは一時1.2890付近まで上昇し本日高値を更新。21時44分現在、ドル円82.585-595、ユーロ円106.438-458、ユーロドル1.28889-897で推移している。

  • 2012年11月22日(木)21時33分
    ユーロドルは堅調、レーン欧州委員はギリシャ協議決着に前向き

     ユーロドルは1.2891ドルまで上昇。ギリシャ問題の協議決着について、レーン欧州委員が来週月曜日に向け前向きな発言をしているなか、じりじりとユーロが買われている。ユーロポンドも0.8078ポンドまで上昇し、高値を更新。ただ、ユーロ円は106.40円付近で動意が鈍い。

  • 2012年11月22日(木)20時27分
    ユーロは買い戻し優勢に、対ドルでは1.2884ドルへ上昇

     幅広い通貨でユーロを買い戻す動きが優勢に。ユーロドルは1.2884ドルまで上昇幅を広げた。ユーロポンドも0.8070ポンドまで上昇幅広げたほか、対豪ドル・対加ドルでもユーロ買いの流れが継続している。

  • 2012年11月22日(木)20時14分
    LDN午前=ドル円、4/4以来の高値 取引一巡後は伸び悩む

     ロンドン午前の為替市場は、ドル円・クロス円が上昇幅を拡大。足もとの本邦政局をめぐる動向や4カ月連続の貿易赤字などが下地となるなか、格付け会社フィッチがソニー・パナソニックを投機的水準への格下げしたことが影響して、円売りが強まった。
     ドル円は、上方向に観測されたストップ買いを狙う動きや、リアルマネー系の買いが散見されるなか、4月4日以来の高値となる82.84円まで上昇幅を広げた。ユーロ円も、本邦機関投資家の買いやドル円上昇が支えとなって、106.59円まで水準を上げた。そのほかでは、ポンド円が132.35円、NZドル円が67.52円、豪ドル円が85.97円、加ドル円が83.16円までそれぞれ日通しの高値を更新した。その後は、ドル円が83.00円に観測される厚めの売りオーダーやオプション・バリアが意識され伸び悩んだことで、クロス円も頭打ちに。とはいえ、円安への意識は根強く全体的には底堅い動きを続けた。
     一方で、ドルストレートは方向性が見定めづらい展開に。ユーロドルは、この日発表された独・仏・ユーロ圏の各種PMIがおおむね予想を上回ったほか、ユーロ円の上昇も後押しとなり、1.2860ドル台まで下値を切り上げた。ギリシャ10年債利回りが債務再編後の最低水準へ低下したことも、ユーロを下支えした。ただ、1.2840ドルに設定されている本日が期限のオプション関連の売りに上値を抑えられ上昇幅は限られた。そのほかの通貨は軟調に。欧州株は小幅高で推移していたが、ユーロクロスでユーロ買い・他通貨売りが進んだことが対ドルにも波及し、豪ドル/ドルは1.0352ドル、ポンドドルは1.5947ドル、NZドル/ドルは0.8134ドルまで水準を下げた。
     円売り地合いが引き続き強いことから、ドル円はもう一度、上方向のストップロスを狙った投機的な動きから、83.00円の大台をうかがう展開も想定される。とはいえ、米国勢が感謝祭で休暇中とあって、材料が不足するなかで積極的に上方向を試しづらいことも事実で、ロンドン勢が帰宅したあとは様子見ムードが強まり、各通貨とも限られたレンジでの値動きとなるか。

  • 2012年11月22日(木)19時39分
    東京為替サマリー(22日)

    TKY午前=円売り地合い継続、中国指標への反応は限定的  

     東京タイム午前の為替市場で、ドル円は82円半ばレンジを中心とした円売り地合いを継続し、82.59円までじり高となった。ただ、明日は日本が勤労感謝の日の祝日で、米国は感謝祭で4連休を取る市場参加者も少なくない。いったん円売りの動きは小休止で、82.37円まで下押す場面もあった。
     ユーロは、円売り地合いを受けた対円での動きと、上値のストップロスをつけた対ドルでの動きから堅調。ユーロドルは1.2869ドル、ユーロ円は5月2日以来の高値106.27円まで上値を伸ばす場面が見られた。一方、ポンドは対ドルで1.59ドル半ばから後半、対円で131円半ばから後半の限定的なレンジで推移した。
     豪ドルは、中国11月HSBC製造業PMI・速報値が50.4となり前月の49.5より強く、景況の強弱判断の分岐点となる50を超えたことを受けて買われた。豪ドル/ドルは1.0402ドル、豪ドル円は85.80円まで一時上昇。しかしユーロの対ドル・対円での動きに連れてすでに上昇していた水準から大きく上値を伸ばすには至らなかった。豪ドルに連れて、対ドルでNZドルが0.8167ドル、加ドルが0.9955加ドルまで強含んだか、為替市場全体にリスク選好の動きが波及することもなかった。NZドル円は67円前半、加ドル円は82円後半レンジで上下した。

    TKY午後=円売りは引き続き小休止  

     午後の東京為替市場では、引き続き円安の動きが一服しており、動意は乏しかった。本日のNY市場が感謝祭で休場となるため、積極的な売買は手控えられている。安倍自民党総裁が「大胆な金融改革行う、必要なら日銀法改正」とこれまでの方針を繰り返したうえで、「政権公約に書いたことは必ず実行すると約束したい」と述べたが反応は見られなかった。ただ、ドル円やクロス円の調整は限られており、円安基調の一服感は強く感じられない。
     ドル円は午前に82.59円まで水準を切り上げた後、82円前半でもみ合い。一時はレンジ下限を広げるような動きも見せたが、このところの円安基調に対する調整は限定的。クロス円も本日の高値からは押し戻されているものの、ドル円が下げ幅を広げないなかで下値は限られている。ユーロ円は105円後半、ポンド円は131円半ば、豪ドル円は85円半ば、NZドル円は67円前半を中心に推移。
     ユーロドルは1.28ドル半ばで伸び悩み。東京午前につけた1.2869ドルの高値からは押し戻されている。ただ、ユーロ円が崩れないなかでユーロドルの下値も限定的。ポンドドルは1.59ドル半ばで横ばい。豪ドル/ドルは、HSBC発表の中国製造業PMIを好感した買いは続かず、1.0380ドル付近に押し戻された。NZドル/ドルは0.81ドル半ばで上値が抑えられている。

  • 2012年11月22日(木)18時42分
    欧州前場概況-ドル円クロス円一段高

    82.50近辺で揉み合いとなっていたドル円は、昨日欧州時間に続き日銀の追加金融緩和への思惑が再燃すると東京時間の高値を上抜け一時82.83付近まで上昇。この動きにクロス円も追随、ポンド円は一時132.30手前まで上伸、豪ドル円は一時85.96付近まで上振れ。また、独とユーロ圏のPMI製造業がともに市場予想を上回ると、ユーロ円は一時106.58付近まで買われ、ユーロドルは一時1.2868付近まで上値を伸ばし対円対ドルそれぞれ本日高値を更新。18時42分現在、ドル円82.682-692、ユーロ円106.276-296、ユーロドル1.28542-550で推移している。

  • 2012年11月22日(木)18時31分
    ドル円・クロス円、上昇一服も底堅さは維持

     ドル円・クロス円の上昇は小休止。ドル円は82.84円と4月4日以来の高値をつけた。しかし、83.00円に観測される厚めの売りオーダーやオプション・バリアが意識されて、上昇の勢いは一服。82.70円付近へ押し戻されている。とはいえ、円売りの地合いも根強く、同水準では底堅さを維持している。クロス円では、ユーロ円は106.59円まで上昇後は106.30円付近まで下げている。

  • 2012年11月22日(木)18時14分
    ユーロドル、底堅い動きながらも上昇幅は限定的

     ユーロドルは1.2860ドル付近。先ほど発表されたユーロ圏の経済指標は、ユーロ圏11月総合PMI・速報値が45.8(市場予想45.7)、同製造業PMI・速報値が46.2(市場予想45.6)、同サービス業PMI・速報値が45.7(市場予想46.0)となった。これまで発表された独・仏・ユーロ圏のPMIはほぼ予想を上回る結果となったことから、ユーロドルは1.2860ドル付近まで下値を切り上げている。また、ユーロ円が106.50のオプション・バリアをこなして106.59円まで上昇し、4月27日以来の高値を更新したこともユーロドルを下支えしている。ただ、1.2840ドルには、本日NYタイムに期限切れとなるオプションが観測されることから、この水準から上下に離れづらいとの声が聞かれており、この後上昇幅を広げるかは不透明だ。

  • 2012年11月22日(木)18時00分
    ユーロ圏・11月PMI製造業など

    ユーロ圏・11月PMI製造業

    前回:45.4 予想:45.6 今回:46.2

    ユーロ圏・11月PMIサービス業

    前回:46.0 予想:46.0 今回:45.7

  • 2012年11月22日(木)17時43分
    ユーロドル、ユーロ円上昇につれる 独指標への反応は限定的

     ユーロドルは、小幅に下値を切り上げ。ユーロ円が上昇幅を広げる動きにあわせて、1.2855ドル付近まで強含み。先ほど発表された独11月製造業PMI・速報値は46.8と市場予想46.0より強い結果となった一方で、同11月サービス業PMI・速報値は48.0と市場予想48.3を下回るなど強弱まちまちだったことで、ユーロ相場への影響は限られた。

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