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2013年03月20日(水)のFXニュース(4)

  • 2013年03月20日(水)23時41分
    ドル円は95円半ば、本日の高値圏でもみ合い

     ドル円は95円半ばの本日の高値圏を維持。本日結果が公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)で、量的緩和措置の継続が見通されていることもあり、ドル円の上値はやや抑えられているものの、米株式市場が堅調なうえ、米長期債利回りも上昇しており、ドルを支えている。キプロス問題の解決をめぐってロシアが支援する必要性もあらためてクローズアップされており、ユーロ円も123円半ば底堅い。

  • 2013年03月20日(水)23時17分
    ユーロ買い戻し続く、ロシアによるキプロス支援期待で

     ユーロドルは1.2973ドル、ユーロ円は124.00円まで買い戻しが進んだ。キプロスの預金課税法案が否決されたことによる悲壮感は見られず、キプロスと経済的なつながりの深いロシアによる支援期待が高まりつつあることが背景。ロシアとキプロスの協議で今のところ成果は出ていないが、サリス・キプロス財務相はロシアと協議を続けると述べており、今後の成果が期待されるところ。キプロスがタックスヘイブンであること、経済規模に見合わない銀行などが、ユーロ圏によるキプロス支援を複雑にしているものの、今回の法案否決を契機に、方向性としては筋の通った落とし所へと向かい始めたように見える。

  • 2013年03月20日(水)21時44分
    欧州後場概況-ユーロ、買いの勢い強まる

    高値圏で推移していたユーロがさらに上値を拡大させている。一部報道で「キプロスポピュラーバンクがロシアの投資家に売却」と伝えられ、ユーロに買いが先行、ユーロドルは1.29付近から1.2956まで急騰、ユーロ円も123円83銭まで上昇し、再び本日高値更新、またドル円も95円64銭まで上昇する場面があった。その後、キプロス政府報道官が売却報道を否定し、ユーロドルは1.2919まで、ユーロ円も123円46銭まで売りが先行したものの、押し目買い意欲も強く、下値は限定的となっている。21時42分現在、ドル円95.589-599、ユーロ円123.640-660、ユーロドル1.29369-377で推移している。

     

     

     

     

     

     

  • 2013年03月20日(水)21時38分
    ユーロ買いは一巡、露投資家へのキプロスの銀行売却による動きも

     ユーロは買い一巡。露投資家へのキプロスの銀行売却のうわさや、一部メディアが報じた『キプロスは預金課税を拒否した後で、プランBに移る』とのヘッドラインなども意識されたことから、上昇したユーロだったが、キプロス政府報道官が前者の銀行売却を否定したこともあって、ユーロ買いは一巡している。ユーロドルは1.2957ドルまで上昇後は伸び悩んでいるほか、ユーロ円は123.85円まで買われた後は123.60円台まで押し戻されている。

  • 2013年03月20日(水)21時26分
    ユーロは依然堅調、キプロスの情勢巡る報道を意識との声も

     ユーロは依然堅調。ユーロドルは1.2957ドル、ユーロ円は123.85円まで上昇する場面がみられた。市場筋からは「一部メディアが報じた『キプロスは預金課税を拒否した後で、プランBに移る』とのヘッドラインが意識された」との声も聞かれていた。

  • 2013年03月20日(水)21時13分
    ドル円は95.53円へ、米10年債利回りの上昇も支えに

     ドル円は95.53円まで上昇し、本日高値を更新。ユーロ円の上昇につれ高となった格好だが、米10年債利回りが上昇していることも支えとなったようだ。

  • 2013年03月20日(水)21時09分
    ユーロ上昇、NY勢参入とともに上値を伸ばす

     ユーロは上昇。NY勢の参入と同時に上値を伸ばす格好となっており、ユーロドルは1.2944ドル、ユーロ円は123.53円まで買われている。ユーロポンドも0.85ポンド半ばまで水準を戻している。

  • 2013年03月20日(水)20時23分
    アジア為替サマリー=円買い先行も徐々に様子見に

     20日のアジア市場では、日本が祝日で休場だったこともあり、為替の動意は限定的だった。豪州の株価指数やダウ先物の下落を眺め、序盤に円買いの動きが強まったがその後は徐々に様子見に。小高く寄り付いた中国株が堅調な動きとなったことも、前日来のキプロスや伊への不透明感を背景に進んだリスクオフの動きを後退させた。NYタイムには米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表と、バーナンキFRB議長の会見が予定されており手控え感を一層強めた。
     ドル円・クロス円は下押しが先行。キプロス議会で預金課税法案が否決されたことを蒸し返す格好で、序盤にユーロドルの下押しと歩調を合わせて水準を下げた。ドル円は94.83円、ユーロ円は122.04円、ポンド円は143.23円、豪ドル円は98.28円、NZドル円は78.05円、加ドル円は92.34円まで下落した。ユーロ円が先導するかたちで売られると、その後は朝方に発表されたNZ10−12月期経常収支の、予想比悪化を受けたNZドルの下げが後押ししていた。ただ、それぞれ前日安値を前に下げとまっており、その後は各通貨で安値から小幅に放れて様子見ムードに。円絡みの材料が不足していたことも売り買いを控えさせた。
     ドルストレートも閑散な動き。ユーロドルが先行して1.2857ドルまで売られた動きもほどなく落ち着き、1.2870ドル前後へ戻して一進一退の動き。キプロス問題でのユーロ売りは緩和しており、戻りは限られたが薄商いのなかで下げも一服。ポンドドルは1.50ドル後半、豪ドル/ドルは1.03ドル半ばから後半、ドル/加ドルは1.02加ドル半ばを中心レンジに小動きだった。経常収支の悪化を受けたNZドル/ドルは0.8212ドルまで下落。イングリッシュNZ財務相が「RBNZによると、NZドルは15%過大評価されていると試算」と述べたことも上値を抑えた。

  • 2013年03月20日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:-4.7% 予想:N/A 今回:-7.1%

  • 2013年03月20日(水)19時54分
    LDN午前=ややリスク回避の巻き戻し、ポンドは上下に振れる

     ロンドンタイム午前、ドル円・クロス円は買い戻しが優勢。ロンドン勢の本格参入後は欧州株が堅調な推移を示すなかでリスク回避の巻き戻し的な動きから全般的に円売りが優勢となり、ドル円・クロス円は上昇幅を広げた。一方、ポンドは序盤こそ対ユーロでのユーロ買い・ポンド売りなどが重しとなり対ドル・対円でも下値を模索したが、英2月雇用指標ならびに英金融政策委員会(MPC)議事録の発表後からは大きく買い戻される格好で、対主要通貨でポンドは反発することとなった。そのほかの材料としては、南ア2月消費者物価指数や同中銀より政策金利の発表などがあったが、ZAR相場への影響は限定的だった。
     ドル円・クロス円は堅調。ロンドン勢の本格参入する時間帯に入ってからは欧州株の堅調スタートなども後押しとなり、底堅さを示していたドル円は95.46円まで上昇したほか、クロス円では、ユーロ円は上下に振れる場面もみられたが、123円の大台を回復後も上昇幅を広げ、123.39円まで買い進まれた。資源国通貨も、豪ドル円は99.14円、加ドル円は93.16円まで上昇する場面がみられた。一方、NZドル円はアジアタイム朝方に発表された、NZ10−12月期経常収支が、市場予想を下回ったことから上値の重さが目立っていたが、78円半ばまで持ち直した。
     ドルストレートに関しては、ユーロドルは序盤はユーロ主導、その後はポンドドルの上昇を背景に上値を伸ばし1.2937ドルまで買い進まれたほか、豪ドル/ドルは1.0394ドル、ドル/加ドルは1.0237加ドルまでドル売り・他通貨買いが進んだ。
     最後にポンドに関しては、英MPC議事録ならびに英2月雇用指標の発表を警戒した動きもあってか売りが先行し、ポンドドルは1.5027ドル、ポンド円は143.23円まで下落した。その後は英MPC議事録に関しては「6対3で資産購入枠の据え置きを決定」、「9対0で金利据え置きを決定」と2月分と同様の内容となる一方で、英雇用指標に関しては失業率は予想・前月比横ばい、失業者数は減少幅が予想比で乏しく、ポンドを積極的に買うだけの材料は少なかったものの、前述した通り発表前にポンド売りが入っていたことなどもあり、材料出尽くしで買い戻しが入ったもようで、ポンドドルは1.5159ドル、ポンド円は144.60円まで大きく反発するなど、上下に振れる展開となった。

  • 2013年03月20日(水)19時20分
    南ア・政策金利

    南ア・政策金利

    前回:5.00% 予想:5.00% 今回:5.00%

  • 2013年03月20日(水)18時45分
    英中銀議事録(3/6-7開催分)

    ○6対3で資産購入枠の維持を決定○9対0で政策金利の据え置きを決定○キング総裁、フィッシャー理事、マイルズ委員が資産買い入れプログラムの規模拡大主張

  • 2013年03月20日(水)18時30分
    英・2月失業率

    英・2月失業率

    前回:4.7% 予想:4.7% 今回:4.7%

  • 2013年03月20日(水)18時14分
    欧州前場概況-ユーロ、買い戻しの流れ

    東京時間に下げ渋りの動きを見せていたユーロは欧州時間に入り上昇基調となっている。上海株の堅調な動きや、欧州株先物が高く始まったことから、買いの勢いが強まり、ユーロドルは1.2915まで上昇、ユーロ円も123円24銭まで上昇幅を拡大させ本日高値更新。一方、ポンドが軟調推移となっており、ユーロポンドの上昇を背景に、ポンドドルが1.51付近から1.5026まで急落、ポンド円も143円29銭まで下落し、前半の上昇幅を失っている。18時12分現在、ドル円95.383-393、ユーロ円122.969-989、ユーロドル1.28915-923で推移している。

  • 2013年03月20日(水)18時09分
    ポンドドルは1.5027ドルへ、対ユーロでの下落が重しに

     ポンドドルは1.5027ドルへ下落。この後に、英金融政策委員会(MPC)議事録ならびに英2月雇用指標の発表を控えるなかではあるが、対ユーロでのユーロ買い・ポンド売りが重しとなっているもよう。ポンド円も143.40円水準で上値の重さが感じられる。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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