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2013年04月19日(金)のFXニュース(1)

  • 2013年04月19日(金)09時09分
    日経平均寄り付きは小幅高、ドル円は98円前半で落ち着いた動き

     日経平均は小幅高で寄り付いた。ドル円は98円前半で落ち着いた動き。豪ドル円は101円前半、ユーロ円は128円前半と、クロス円も静かな推移。ユーロドルは1.30ドル半ばでの動きとなっている。

  • 2013年04月19日(金)08時42分
    朝方のドル円は98円前半、G20開催中で様子見

     東京タイム朝方のドル円は98円前半で推移している。昨日は海外市場で98.53円まで上昇する場面もあった。だが、20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議の開催中でもあり、積極的に円を売っていく状況でもなかった。結局、前日17日の高値98.44円を上回る水準で円売り・ドル買いを進めていく動きにもならず、98円前半へとやや押し戻されてNYを引けた。その後は現レベル前後での動きが続いている。

  • 2013年04月19日(金)08時01分
    19日東京為替=G20、新興国が円安批判の可能性も波乱ない

     昨日は、20カ国・地域(G20)財務省・中央銀行総裁会議での円安けん制への警戒感が緩んだことから、前日に進んだ円買いの巻き戻しが進んだ。ドル円は日経平均株価の下落とともに97.62円まで下押しが先行したものの、海外市場では一時98.53円まで上昇。一方でG20前の様子見ムードもあり、一方的には円売りを進めにくかった。17日高値98.44円を超えた水準で上値を大きく伸ばすことはできず、次第に様子見ムードを強めていった。ユーロ円は、欧州利下げ観測などを重しとしつつも128.79円まで水準を回復。ユーロドルは1.31ドルの節目に迫る場面もあったが、1.30ドル半ばに押し戻された。
     東京タイムは目立ったイベントもなく、G20を控え、昨日の海外市場で次第に強まっていった様子見ムードがさらに強まるか。新興国などから円安けん制の発言が出てきそうだが、大きな流れにつながるような動きにはならないだろう。このところ静かな欧州から目立った発言がないのは不気味だが、先進国が軒並み金融緩和を行っており、日本に対してあからさまな批判を避ける大人の対応で接している。G20声明の発表までは、取引が手控えられるなかでの多少の上下への振れを交えつつも、基本的に波乱なく時間が過ぎていきそうだ。

  • 2013年04月19日(金)08時00分
    4月19日の主な指標スケジュール

    4月19日の主な指標スケジュール
    04/19 予想 前回
    13:30(日)全産業活動指数 前月比(2月)N/A -1.4%
    14:00(日)景気先行指数(CI)・改定値(2月)N/A 97.5
    14:00(日)景気一致指数(CI)・改定値(2月)N/A 92.1
    15:00(独)生産者物価指数(PPI) 前月比(3月)0.1% -0.1%
    17:00(EU)経常収支(2月)N/A 148億EUR
    21:30(カ)消費者物価指数(CPI) 前月比(3月)0.3% 1.2%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPI) 前年比(3月)1.1% 1.2%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア) 前月比(3月)0.2% 0.8%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア) 前年比(3月)1.4% 1.4%
    21:30(カ)卸売売上高 前月比(2月)0.3% 0.3%

  • 2013年04月19日(金)06時45分
    オセアニアタイムの為替相場はもみ合い、ドル円は98円前半

     オセアニアタイムの為替相場はもみ合いとなっており、ドル円は98円前半、ユーロドルは1.30ドル半ば、ポンド円は150円ちょうど近辺で推移している。G20が開催されている最中とあって積極的にポジションを傾ける動きは手控えられているようだ。

  • 2013年04月19日(金)05時01分
    NY後場概況-ユーロ小反落、ドル円は膠着

    米5年物インフレ連動債入札後に米10年債利回りが上昇したことから米ドル買い戻し、ユーロ売りの流れがやや優勢となり、ユーロドルは1.30台半ばまで水準を切り下げている。NYダウが軟調に推移したこともあり、ユーロドルは1.31台乗せとはならず。週末に控えるG20の話題が出るまでは動きづらいとの声が聞かれており、ドル円は狭いレンジでの値動きにとどまっている。5時01分現在、ドル円98.226-236、ユーロ円128.221-241、ユーロドル1.30539-547で推移している。

  • 2013年04月19日(金)03時10分
    ユーロは対主要通貨で下押す、対ドルは1.30ドル半ばで推移

     ユーロは対主要通貨で下押す。特段目立った材料は見当たらないものの、ユーロドルが1.31ドルの大台を付け切れなかったことなどもあって、戻り売りに押される展開となっており、ユーロドルは1.3096ドルを高値に1.3050ドル水準まで押し戻されている。また、ユーロ円は128.00円近辺、ユーロポンドは0.8540ポンド近辺と、ともに上値の重さが目立っている。

  • 2013年04月19日(金)02時44分
    NY午後のドル円は小動き、手掛かり不足で動きづらい

     ドル円は小動き。20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議の話題が出るまでは動きづらいこともあり、他の金融市場と同様に様子見ムードが強まりるなかで、ドル円は、98.20円で持ち合いを続けている。

  • 2013年04月19日(金)01時14分
    ユーロドルは1.3095ドルへ上昇、本日高値をわずかに更新

     ユーロドルは1.3095ドルへ上昇。いったん伸び悩む場面も見られていたが、底堅さを示すと再び1.31ドルの大台をうかがう動きとなっている。目先は1.3100ドルに売りオーダーが控えているほか、超えるとストップロスの買いが観測されておりポイントになりそうだ。

  • 2013年04月19日(金)01時06分
    NY前場概況-ユーロドル急速に買い戻される

    短期筋の大口のフローが観測されたユーロドルはストップを巻き込んで一時1.3087付近まで上昇、ラガルド専務理事が「ECBは金融政策での行動の余地ある」と発言したことで売りが強まる場面はあったものの、下値でも買いオーダーが断続的に観測されており底堅い。米フィラデルフィア連銀指数の悪い数字を受けドル円が98円を割り込んだ局面において、ユーロ円は一時連れ安となったが、その後のユーロドルの上昇を受け下げ幅を解消するなど荒っぽい値動きとなっている。1時6分現在、ドル円98.229-239、ユーロ円128.485-505、ユーロドル1.30776-784で推移している。

     

     

     

  • 2013年04月19日(金)00時44分
    ユーロドルは大台手前で失速、ドル売り一服

     ユーロドルは、大台手前で伸び悩み。1.3080ドル超えのストップ買いをつけて、1.3088ドルまで上昇幅を拡大したが、1.31ドルの大台回復には至らず。買い一巡後は、短期勢の売りに押されて、1.3070ドル付近へ下げた。豪ドル/ドルも1.0310ドル付近へ水準を下げるなど、足もと強まったドル売りの流れが一服している。

  • 2013年04月19日(金)00時20分
    LDNFIX=ドル円、比較的限られたレンジで上下

     ロンドンフィックスにかけては、ドル買い・円買い先行。さえない米雇用指標や同製造業指標を受けて、米株が軟調となったことから、リスク回避的な流れが意識され、ドル円・クロス円は上値が重くなった。また、ラガルドIMF専務理事が「ECBは金融政策で行動の余地がある」と述べたことで、ECBによる金融緩和への思いが再び意識され、ユーロ安が進んだことも、ドル高の動きを後押しした。ただ、売り先行で始まった株価が下げ渋ったほか、本日から開催される20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を前に動きづらさもあって、一方向にドル買い・円買いの流れが進むような展開にはならなかった。
     ドル円は、米新規失業保険申請件数で、労働市場のすう勢を示す4週平均が36.125万に増加したことが嫌気されたほか、さえない結果となった米3月景気先行指数や同4月フィラデルフィア連銀製造業指数を受けて、98円割れまで反落した。ユーロ円も127円半ば、ポンド円は149円半ば、豪ドル円は100円後半まで水準を下げた。ただ売り一巡後は、短期勢の買い戻しからドル円が98.20円付近、ユーロ円は128円半ば、ポンド円は150円前半、豪ドル円は101円前半までそれぞれ反発した。
     ユーロドルも売りが先行。ユーロ円の下押しやラガルド氏の発言を受けた緩和期待が上値を重くし、1.3025ドル付近まで水準を下げた。その後は、株価が前日終値付近へ下げ幅を縮めたことに反応して買い戻され、1.3088ドルまで本日のレンジ上限を広げた。またポンドドルも、1.5314ドルまで買い戻しが進んだ。ただポンドドルに関しては、ウィール英PMC委員が「1−3月期GDPの低下のリスクがある」と発言したことで、上昇幅は限定的だった。

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