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2013年04月18日(木)のFXニュース(4)

  • 2013年04月18日(木)23時59分
    ユーロは買い戻しに傾斜、対ドルは1.3088ドルへ

     ユーロは買い戻しに傾斜。ラガルドIMF専務理事の欧州中央銀行(ECB)の利下げを想起させる発言などが上値を抑えたものの、その後はドル買い・円買い一巡もあってユーロは買い戻されており、ユーロドルは1.3088ドルまで上昇し本日高値を更新しているほか、ユーロ円は一時128.60円台まで買い戻される場面がみられている。また、ユーロポンドも0.8530ポンドを安値に0.8550ポンド水準まで持ち直している。

  • 2013年04月18日(木)23時18分
    ユーロドルは小幅に下げる、ラガルド氏の発言が重し

     ユーロドルは、小幅に下落。ラガルドIMF専務理事が「ECBは金融政策で行動の余地ある」と述べたことで、ECBによる金融緩和への思惑が蒸し返されて、ユーロドルは1.3025ドル付近まで下げた。ユーロ円も127.75円付近へ下げている。

  • 2013年04月18日(木)23時05分
    弱い米経済指標の発表後、ドル円は小幅に売りで反応も限定的

     弱い米3月景気先行指数ならびに同4月フィラデルフィア連銀製造業指数を受けて、ドル円は小幅に売りで反応したものの影響は限定的なものにとどまっており、下方向は98円前後にとどめている。現在、ドル円は97.95円で推移している。

  • 2013年04月18日(木)23時00分
    米・4月フィラデルフィア連銀指数など

    米・4月フィラデルフィア連銀指数

    前回:+2.0 予想:+3.0 今回:+1.3

    米・3月景気先行指標総合指数

    前回:+0.5% 予想:+0.1% 今回:-0.1%

  • 2013年04月18日(木)22時59分
    クロス円はじり安、ドル円の下げや米安が重し

     クロス円はじり安。NYタイム序盤は、米株価が売り先行で始まったほか、米長期金利が低下する動きにあわせてドル円が水準を下げたことから、クロス円も上値が重くなった。ユーロ円は128.05円付近、ポンド円は150円割れ、豪ドル円は101.10円付近、加ドル円は95円半ばへ水準を下げている。

  • 2013年04月18日(木)22時18分
    ドル円、値幅は限定的ながら米長期金利低下で上値に重さ

     ドル円は、上値に重さを感じながらの展開に。本日から開催されるG20での議論の行方が注視されるなか、積極的な取引は控えられているようで、NYタイム序盤も為替市場の動意は全体的には鈍い。ただ米新規失業保険申請件数において、労働市場のすう勢を見る4週移動平均が3週連続で悪化したことや、コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁が「低金利『何年も』続く見込み」との見解を示したことを受けて、米長期金利が低下したことから、ドル円も98.15円付近へ上値が重くなっている。

  • 2013年04月18日(木)22時01分
    フロー;ユーロドル、1.3080ドルには売り・上にはストップ

     ユーロドルの1.3080ドルには売りオーダーが観測される一方で、超えるとストップロスの買いが設定されているという。

  • 2013年04月18日(木)21時47分
    ポンドドル1.5295ドルまで上値拡大、対ユーロでも買われる

     ポンドドルは1.5295ドルまで上げ幅を拡大させた。米新規失業保険申請件数の弱い内容が徐々にドル安の動きとなったほか、ユーロポンドでもポンド買い戻しが強まっている。ユーロドルもドル安のなかで1.3077ドルまで高値更新の動き。ポンド円も150.43円まで買われている。

  • 2013年04月18日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数

    米・新規失業保険申請件数

    前回:34.6万件 予想:35.0万件  今回:35.2万件

     

  • 2013年04月18日(木)20時57分
    欧州後場概況-ドル円強含み

    独下院でキプロス救済案が採決されたことや欧州株価堅調を背景にリスク選好の円売りが活発化。ドル円は98円半ばに水準を切り上げ、ユーロ円は一時128円78銭付近まで上昇するなどG20を前に様子見姿勢が強かったもののドル円クロス円はじり高に推移。しかしながら、伊大統領選挙が1回目の投票で決まらないとの報道でユーロ売りが強まり、対円で一時128円12銭付近まで下振れるとドル円クロス円も上値が重くなる状況。午後8時57分現在、ドル円98.364-374、ユーロ円128.322-342、ユーロドル1.30457-465で推移している。

  • 2013年04月18日(木)20時54分
    訂正;ユーロは小幅下落、伊大統領選挙の1回目投票結果を嫌気

    【訂正:本文の一部を訂正します】

     ユーロドルは1.3030ドル近辺、ユーロ円は128円前半まで小幅に下振れた。伊大統領選挙の投票結果が伝わり、1回目の投票で有力候補とされたフランコ・マリーニ元上院議長も規定の票数を満たせなかったもよう。大統領選挙では1日に2回の投票が行われる。3回目までは上下両委員と各州の代表をあわせた1007人中、3分の2の得票が必要となる。

  • 2013年04月18日(木)19時50分
    LDN午前=リスクオンの円売り・ドルが売り優勢

     ロンドン午前はドル売り・円売りが優勢となった。序盤こそは本日からの20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を前に様子見が強かったことで、各通貨がもみ合ったが次第にリスク選好ムードが広がった。欧州株や商品市況が堅調に推移するなかで、スペイン中長期債入札の好調な結果も好感され、同国や伊の長期債利回りが低下。安全資産とされる米債や独債利回りが上昇したこともリスクオンの意欲を高めた。独下院でキプロス救済案が承認されたことも円売り・ドル売りを後押しした。もっとも、G20の結果を見極めたいとの思いもあり、全体的な値幅は限られたものとなった。
     ドル円は98円を挟んだ小動きの後、前日高値を上抜けて98.53円まで上げ幅を拡大させた。ユーロ円は128.79円、ポンド円は150.28円、豪ドル円は101.81円、NZドル円は83.35円、加ドル円は96.23円まで上げ幅を拡大し、クロス円でも円売りが進んだ。
     ドルストレートも上昇。ポンドドルは予想を下回った英3月小売売上高の結果を受けて1.5268ドルの日通し高値から1.5218ドルまで反落したが1.52ドル半ばへ反発。ユーロドルは1.30ドル半ばを中心とした相場から、独下院でのキプロス支援承認のヘッドラインを受けて1.3074ドルまで小幅に上振れた。豪ドル/ドルは1.0337ドル、NZドル/ドルは0.8470ドル、ドル/加ドルは1.0236加ドルまで対ドルでの上げ幅を広げた。

  • 2013年04月18日(木)19時40分
    東京為替サマリー(18日)

    TKY午前=ドル円は円買い先行で一時97円台へ下押すも反発

     東京タイム午前の為替市場では円買いが先行した。早朝には、NYタイム午後からの円買いの巻き戻しの流れが続くなか、ドル円は98.28円まで水準を上げる場面もあった。しかし、市場予想や前月より赤字が縮小した3月貿易収支の発表後、ドル円は98円前後での推移に。日経平均が反落して寄り付くと円買いがさらに進んだ。リスクセンチメントに敏感な資源国通貨の弱さも影響した。ドル円は97.62円、ユーロ円は127.15円、ポンド円も148.74円まで下落した。本日からの20カ国・地域(G20)財務省・中央銀行総裁会議を控え、海外勢が円売りポジションを手仕舞いした動きもあったようだ。
     資源国通貨は、豪ドル円が100.28円、NZドル円が82.24円、加ドル円が95.00円まで下落。豪ドル/ドルも一時1.0268ドル、NZドル/ドルは0.8421ドルまで下落と、弱い動きだった。
     しかし、中国株が安寄り後に戻りを見せ、日経平均も下落幅を縮小して前場を引けた。円買いの動きも巻き戻され、ドル円は98円台、ユーロ円は128.14円、ポンド円は149後半まで水準を回復。豪ドル円も101円前半、NZドル円が82円後半、加ドル円が95円後半まで戻した。今後の海外向け投資への期待が強まるなか、宮尾日銀審議委員が金融緩和の波及経路として「外債投資なども想定」と述べたことも、下支えの一因となったようだ。
     欧州通貨は、対ドルでは限られた値幅での動きだった。ユーロドルは1.30ドル前半、ポンドドルは1.52ドル半ばを中心とした上下にとどまった。

    TKY午後=ドル円は高値塗り替える動き先行するも次第に失速

     午後はドル円・クロス円が下押しから反発した流れを引き継いで上値を伸ばす動きが先行した。本邦20年国債入札が無難に消化されると、月初の日銀会合後から荒っぽい動きとなっていた債券相場に一定の安心感がもたらされ、債券価格がしっかり推移したことで円金利低下を眺めた円売りも入った。日経平均株価の下げ幅縮小も支えとなって、ドル円は98.38円、ユーロ円は128.43円、ポンド円は150.07円、豪ドル円は101.48円、NZドル円は83.17円、加ドル円は95.93円まで上げ幅を拡大。総じて日通しの高値を塗り替えた。もっとも、株価の持ち直しや債券相場の上昇は長続きせず円売りも次第に失速。海外時間には伊大統領選挙や20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が控えており、戻り待ちや手仕舞いの売りに各通貨が押し戻された。G20に対する過度な警戒感は後退しているが、イベントを前に積極的な円売りも手控えられていたようだ。ドル円は97.80円前後、ユーロ円は127円半ばまで値を沈めるなど方向感を推し量りづらい展開となった。
     ドルストレートは引き継ぎ小動き。ユーロドルはユーロ円の上昇過程で1.3062ドルまで水準を上げたが、クロス円が伸び悩むと結局1.3040ドル付近まで反落。ポンドドルは1.52ドル半ば、豪ドル/ドルは1.03ドル前後、NZドル/ドルは0.84ドル半ばを中心に落ち着いた動きとなった。

  • 2013年04月18日(木)19時38分
    円売り・ドル売りの強まりは一時的、ドル円は98.30円近辺

     独下院によるキプロス救済承認の報道を受け、リスク選好の動きから強まった円とドルを売る動きは一時的だった。独下院での賛成は想定内でもあり、とりたてて流れを大きく進める材料となっていない。ドル円は98.53円を高値に98.30円近辺、ユーロドルは1.3074ドルから1.3060ドル前後へ押し戻されたほか、ユーロ円は128.79円から128.40円付近へ失速。

  • 2013年04月18日(木)18時37分
    ドル円やクロス円は日通し高値近辺まで水準を回復させる

     欧州株が買われる動きを見せており、金や原油が上げ幅を拡大させている。全般的にリスク許容度が改善しており、為替市場では外部市場の動きに円売りで反応している。ドル円は98.30円台まで水準を回復。ユーロ円は日通し高値128.43円を視野に入れており、豪ドル円は101.57円まで上値を伸ばすなど堅調。

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