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2013年04月22日(月)のFXニュース(1)

  • 2013年04月22日(月)13時37分
    ユーロ円は130円半ばで推移、131円に売りとストップ買い

     ユーロ円は130円半ばで推移。早朝に130.74円まで上昇したが、131.00円に厚めの売りを控え、いったん130.24円まで押し戻された。しかし下げ渋り、現水準まで戻す底堅さを見せている、131.00円超えにストップロスの買いも控えているようだ。

  • 2013年04月22日(月)13時34分
    ユーロは1.30ドル後半で推移、レンジ上下にオーダー控える

     ユーロドルは1.30ドル後半での動き。朝方からのレンジの上下、1.3100ドルに売り、1.3050ドルに買いが控える状態。

  • 2013年04月22日(月)13時29分
    ドル円はOPバリア100円を前に足踏み

     ドル円は99円後半で足踏み状態。100.00円にオプション(OP)バリアが観測されており上値が重い。抜ければストップロスの買いをヒットするが、99.95円にもOP防戦売りが置かれているようで重しとなっている。下値は大幅上昇が進んだ後ということもあって、99円近辺に買いが見える程度。

  • 2013年04月22日(月)12時51分
    為替相場はもみ合い、ドル円・クロス円は小動き

     為替相場はもみ合い。日経平均は午後に入っても堅調地合いを維持しているものの、金融市場全般でリスク選好地合いが落ち着いてきていることもあって、為替相場も同様の展開となっている。ドル円は99円後半、ユーロ円は130円半ば、ポンド円は152円前半で推移している。また、ユーロドルは1.30ドル後半、ポンドドルは1.52ドル前半、豪ドル/ドルは1.03ドルちょうど近辺での小動きとなっている。

  • 2013年04月22日(月)11時42分
    TKY午前=円売り地合いは継続も、ドル円は100円に届かず

     東京タイム午前、為替相場は円売り地合い継続もドル円は100円に届かず。先週末に閉会した20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では、ほぼ想定内ながら一部から懸念もくすぶっていた円安に対する各国からの批判もなく、共同声明発表および「各国の理解を得られた」との主旨を示した黒田日銀総裁、麻生財務相の会見後からは、為替相場は円安に傾斜していたが、東京タイムでもそうした地合いを引き継いで円安基調は継続した。また、日経平均が前日比250円超の上昇を示現し、米10年債利回りも時間外ながら1.72%の大台を示現するなど、典型的なリスク選好の様相となるなかで、為替相場でも主要通貨が対ドル・対円で上昇することとなった。一方、ドル円は週明けは上窓を空けてスタートしたものの、100円の大台には届かず足踏み状態が続いた。
     クロス円は上昇。序盤こそやや円買い戻しから下押す場面も見られたクロス円だったが、リスク選好による動意も加わり、その後は上昇基調に回帰した。ポンド円は英国の格付け引き下げなどのネガティブな材料が尾を引くなかで151.69円まで下落後は152.24円まで上昇。そのほか、豪ドル円は102.95円、NZドル円は84.50円まで買い進まれるなど円売り地合いが徐々に強まった。ユーロ円については130.24円まで下落後は130円半ばまで買い戻された。
     ドルストレートも、リスク選好が主導し上値を試す展開に。株価と感応度の強い資源国通貨では、豪ドル/ドルは1.0308ドル、NZドル/ドルは0.8462ドルまで買い進まれたほか、ポンドドルも1.5204ドルを安値に1.5247ドルまで上昇するなど底堅さを示した。ユーロドルは1.30ドル後半でのしっかりとした推移となった。
     一方、ドル円は早朝に99.90円台まで上昇する場面はあったようだが、その後は99.80円台で底堅さを示しているものの、100円の大台を前に足踏み状態となった。
     この後も、他の金融市場の動向を確認しながらの展開となるか。G20を波乱なく通過したことで円安が強まりそうな地合いだが、ドル円は100円の大台を前に足踏み状態となっており、さらに上値を試すにはやや材料不足の感もあるようだ。基本的には本邦をはじめとした株式相場の動向など、他の金融市場を見極めながら欧州勢の参入を待ちたいところ。前述した通り、ドル円は伸び悩む格好となっているが、100円に控えるオプション(OP)・バリアの厚さを考慮すると突破には相応の時間がかかりそうで、海外勢が参入し取引が活発化してから再度トライすることも見込んでおきたい。

  • 2013年04月22日(月)10時24分
    東京前場概況-ドル円、神経質な展開

    週明け東京市場は円売り基調の展開となっている。ドル円は朝方、99円88銭まで上昇し、その後99円69銭まで弱含みの場面もあったが、麻生財務相が参院予算委員会で「G20で日本の政策はそれなりに理解を得た」と発言した他、黒田日銀総裁も同委員会で「金融緩和で企業収益、賃金が改善すれば幅広い国民にプラス」などと発言し、再度円売りに傾斜。しかし朝方につけた高値を抜くことはできず、99円85銭付近で、高値揉み合いの動きとなっている。10時22分現在、ドル円99.838-848、ユーロ円130.459-479、ユーロドル1.30664-672で推移している。

  • 2013年04月22日(月)09時12分
    日経平均は大幅続伸スタートも、ドル円・クロス円はやや上値重い

     日経平均は前日比200円を超える大幅反発スタートとなっているが、ドル円・クロス円は積極的に上値を試すような展開とはなっていない。ドル円は朝方に99.89円を示現後は小幅に押し戻されて99.70円台で推移。クロス円も、ユーロ円は130.24円、ポンド円は151.82円まで下押すなど、やや上値の重さが感じられる。

  • 2013年04月22日(月)08時07分
    ドル円は99.89円まで小幅に上昇、円安基調が続く

     ドル円は99.89円まで小幅に上昇。G20後の円安基調を維持する格好となっており、ドル円は100円の大台をうかがう展開が続いている。クロス円は朝方こそやや売りに傾斜したものの、下値を積極的に探るような展開ともなっておらず、ユーロ円は130円半ば、ポンド円は152円前半、豪ドル円は102円後半でのしっかりとした推移となっている。

  • 2013年04月22日(月)08時00分
    22日東京為替=G20を無風通過、円安基調が強まるか

     先週末の為替相場は円売りに傾斜。20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では、共同声明において「日本の最近の政策、デフレ回避と内需支援を目的とするもの」といった内容が示され、市場の想定通り円安に対する批判はなかった。その後、黒田日銀総裁、麻生財務相がそれぞれ、G20で日本の政策について理解を得られたとの趣旨を述べたことなどに反応し為替相場では円売りが優勢に。さらに、黒田日銀総裁の「G20の結果は緩和継続に自信を持たせる」、麻生財務相の「円が弱すぎるとは思っていない」との発言も円売りを支援する格好となった。
     東京タイムは円安に拍車がかかるか。先週末に閉会した20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では、ほぼ想定内ながら一部から懸念もくすぶっていた円安に対する各国からの批判もなく、共同声明発表および「各国の理解を得られた」との主旨を示した黒田日銀総裁、麻生財務相の会見後からは、為替相場は円安に傾斜していた。本日、東京タイムでは目立った材料は見当たらないことから、G20の共同声明ならび日銀総裁、財務相の発言を材料とした本邦勢の動きには警戒しておきたいところで、さらなる円安を呼び込むか注目したい。ドル円は先週末に99.69円まで上昇し、再び100円を目指す展開となっており、オプション(OP)・バリアを巡る攻防に注目しておきたい。そのほか、週末には6回目の投票で現職のナポリターノ氏の続投で決着をみせたイタリア大統領選挙や混迷を極めた同選挙の責任を取るかたちで辞任を表明したベルサニ伊民主党党首などの一連の報道が、ユーロ相場にどのようなかたちで影響するかは見極める必要がありそうだ。

  • 2013年04月22日(月)08時00分
    4月22日の主な指標スケジュール

    4月22日の主な指標スケジュール
    04/22   予想 前回
    17:30(香)消費者物価指数(CPI) 前年比(3月) 3.7% 4.4%
    23:00(EU)消費者信頼感(速報値)(4月) 24.0 -23.5
    23:00(米)中古住宅販売件数 前月比(3月) 0.5% 0.8%
    23:00(米)中古住宅販売件数 年率換算件数(3月)501万件 498万件

  • 2013年04月22日(月)06時22分
    早朝の市場で円売りが進む、クロス円は円安推移

     週明け早朝の為替市場では、20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で日本の大胆な金融緩和に各国から理解が得られたことを材料に、為替市場では円売りが優勢となっている。ユーロ円は一時130.74円、豪ドル円は102.64円まで上昇した。それぞれ、週末のNY引けの水準129.90円前後、102.27円前後から水準を上げて推移しており、クロス円で幅広く円売りが進んだ。

  • 2013年04月22日(月)06時07分
    G20で日本の金融緩和容認、週明けのドル円は99円後半で推移

     先週末の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で、日本の金融緩和策が容認されたことから、週明け早朝の為替市場で為替は円安推移。ドル円は99円後半での動きとなっている。どこまでオフィシャルなレートとして扱われるかは不透明だか99.80円台、一部では99.90円台といった高値表示が確認されたもよう。

  • 2013年04月22日(月)05時04分
    週明けのドル円は上窓をあけてスタート、99.70円台で推移

     週明けのドル円は上窓をあけてスタートしているが100円の大台には届いておらず99.70円台で推移している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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