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2013年05月10日(金)のFXニュース(2)

  • 2013年05月10日(金)11時37分
    ユーロドルは1.30ドル半ば、短期的には底堅いか

     ユーロドルは1.30ドル前半で推移。1.2995ドル付近へ切り上がる200日移動平均線付近の1.30ドルや1.2980ドルには厚めの買いオーダーが観測されている。一方で、1.3050ドルには本日のNYタイムが期限となるオプションが控えているという。

  • 2013年05月10日(金)11時26分
    円売り落ち着く、ドル円は101円割れの水準へ下押し

     円売りの勢いはいったん落ち着いた。ドル円は2009年4月以来の101円台乗せとなり、101.20円まで上値を伸ばした後、100.80円台に下押し。ユーロ円が2010年1月以来の高値131.91円、豪ドル円が102.09円を上値に、それぞれ131円半ば、101円後半へ水準を下げるなど、クロス円でも円売りは一服している。

  • 2013年05月10日(金)10時58分
    円売り再開でドル円は09年4月以来の101円台乗せ

     いったん落ち着いた円売りの動きが再び強まり、ドル円は2009年4月以来の101円台乗せとなった。一時101.20円まで上昇している。
     ユーロ円も131.91円、ポンド円は156.31円まで上昇。伸び悩み気味だったオセアニア通貨も、豪ドル円が102.09円、NZドル円が84.84円まで上値を伸ばすなど、幅広く円売りが進んだ。

  • 2013年05月10日(金)10時43分
    円売り再開、ドル円は一時101.15円

     ユーロ円が131.84円、豪ドル円が102.02円まで上値を伸ばすなど、クロス円でも円売りが進んでいる。

  • 2013年05月10日(金)10時12分
    東京前場概況-ドル円高値更新

    NY時間の堅調な流れを引き継いだドル円は、大幅反発スタートとなった日経平均株価などを背景に前日高値を上抜けると100円95銭付近まで上値を伸ばした。この動きに、ユーロ円などその他クロス円も底堅く推移。予想を上回った経常黒字額や、対外中長期債投資が3099億円の資本流出超となったことも後押しとなった模様。ただ、ゴトー日仲値を通過した後はドル円の上昇も一服し、やや落ち着いた動きとなっている。10時12分現在、ドル円100.778-788、ユーロ円131.383-403、ユーロドル1.30384-392で推移している。

  • 2013年05月10日(金)10時00分
    ドル円は100.95円を高値に円売りの勢い落ち着かせる

     ドル円は100.95円まで上昇後は、仲値公示を待ちながら100.80円台でいったん円売りの勢いを落ち着かせた。ユーロ円も131.51円を本日ここまでの高値に131.40円台で推移。一方でポンド円は155.91円、豪ドル円は101.66円までじわりと上値を伸ばすなど、クロス円はまちまち。NZドル円は84円半ばで推移している。

  • 2013年05月10日(金)09時28分
    ドル円は100.95円、株価上昇とともに上値を伸ばす

     東京タイム朝方の為替市場で、ドル円は100.95円まで高値を更新。2009年4月以来、4年1カ月ぶりの水準で推移している。シンガポール日経平均先物の上昇を受けて株式市場の寄り付き前から円売りが強まり始め、日経平均株価が寄り付き後に前日比300円超の上昇となると、さらにその動きが進んだ。
     ユーロ円が131.50円、ポンド円が155.89円まで上昇するなど、クロス円でも円売りが散見された。ただ、ドル上昇に対する他通貨売りが重しになっている面もあり、豪ドル円が101円半ば、NZドル円は84円半ばでの推移を継続している。

  • 2013年05月10日(金)09時08分
    日経平均寄り付きは大幅高、ドル円は100.95円まで高値更新

     日経平均株価は寄り付き大幅高。ドル円は100.95円、ユーロ円は131.50円まで上昇。一方でユーロドルは1.3026ドルまでやや下押すなど重い動き。豪ドル円は101円半ばで推移。

  • 2013年05月10日(金)09時00分
    株寄り付きを前に円じり安、ドル円は100.86円

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2013年05月10日(金)08時50分
    国内・3月国際収支

    国内・3月国際収支-経常収支

    前回:+6374億円 予想:+1兆2200億円 今回:+1兆2512億円

    国内・3月国際収支-貿易収支

    前回:-6770億円 予想:-2740億円 今回:-2199億円

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:N/A 予想:N/A 今回:+3099億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:N/A 予想:N/A 今回:-262億円

  • 2013年05月10日(金)08時33分
    ドル円は100.54円、ユーロ円は131.11円まで軽く調整

     ドル円は一時100.54円まで下押して、やや重い動き。ユーロ円が131.11円まで多少水準を下げるなど、クロス円にもやや円買い方向への動きが散見される。しかし豪ドル円は、朝方からのレンジ下限101.39円にあまり近づくこともなく101.50円台で推移するなど底堅く、全般的な円安推移に大きな変化はない。

  • 2013年05月10日(金)08時00分
    5月10日の主な指標スケジュール

    5月10日の主な指標スケジュール
    05/10 予想    前回
    08:50(日)国際収支・経常収支(3月) 1兆2200億円 6374億円
    08:50(日)国際収支・貿易収支(3月) -2740億円 -6770億円
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) N/A N/A
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) N/A N/A
    14:00(日)景気ウオッチャー調査-現状判断DI(4月) 57.3 57.3
    15:00(独)経常収支(3月) 195億EUR 160億EUR
    15:00(独)貿易収支(3月) 175億EUR 168億EUR
    17:30(英)貿易収支(3月) -90億GBP -94.16億GBP
    17:30(香)四半期域内総生産(GDP) 前年比(1-3月期) 2.7% 2.5%
    17:30(香)四半期域内総生産(GDP) 前期比(1-3月期) 0.5% 1.2%
    21:30(カ)失業率(4月) 7.2% 7.2%
    21:30(カ)新規雇用者数(4月) 1.5万人 -5.45万人
    27:00(米)月次財政収支(4月) 1100億USD -1065億USD

  • 2013年05月10日(金)08時00分
    10日東京為替=円売り先行を予想も一巡後の動意警戒

      昨日の為替市場で、ドル円は2009年4月以来となる100円の大台乗せを達成した。米新規失業保険申請件数が2008年1月以来の低水準32.3万件へ減少したことからドル買いが進んだ。その後もショートカバーや節目越えを狙った投機的な動きが加速。100.79円まで上値を伸ばした。一方でユーロなど他通貨は、対円と対ドルで方向感の異なる動きに。ユーロ円は円売りの流れに乗って、2010年1月以来の高値131.75円まで上昇した。しかしユーロドルは対円でのドル急騰を受けたドル買い・他通貨売りの強まりから、4月26日以来の安値1.3010ドルまで下落している。
     東京タイムも円売りが先行しそうだ。ゴトー(5・10)日の仲値決済でも、手当てが遅れている本邦輸入企業の円売りを促しやすい状態。ただ、円売りが一巡してドル円が100円台で伸び悩むと、今度は輸出企業の円買いが活発化しそう。また、為替の円安推移が日経平均株価を支えると見込むが、円売りの勢いが滞れば、海外市場の株価軟化の後を受けて日本市場でも株価の動きが重くなり、為替にも円買い圧力となってフィードバックしてくることが考えられる。

  • 2013年05月10日(金)07時10分
    早朝のドル円は100円後半、円安水準を維持して推移

     アジアタイム早朝の為替市場では、ドル円が100円後半での円安推移。昨日NYタイムに一時100.79円と、2009年4月以来となる100円台回復を果たした。クロス円もユーロ円が131円前半、豪ドル円が101円半ばと、昨日つけた高値水準から多少下押しているものの、円安水準を維持しての動きとなっている。

  • 2013年05月10日(金)06時15分
    NYサマリー(9日)=ドル円は09年4月以来の100円乗せ

     NYタイムでは、ドル円が2009年4月以来となる100円の大台乗せを達成した。強い米雇用指標の結果をきっかけにドル買いが強まり、その後円売りが加速する展開となった。この日発表された先週分の米新規失業保険申請件数は、2008年1月以来の低水準となる32.3万件へ減少。雇用環境のトレンドを示す4週平均は、2007年11月以来の水準へと低下するなど、米労働市場の改善傾向が確認された。ドル円は99円の大台を回復させると99円半ばまで上振れ、マーケット全体にドル高が波及した。その後、いったんは一進一退の動きとなったが、午後になるとショートカバーや節目を狙った投機的な動きを加速させて上昇。4月中旬から上値を抑えていた99円後半の上抜けから一気に100円乗せを果たして100.79円まで上昇した。ドル円の上振れを受けてクロス円も高値更新の動き。ユーロ円は2010年1月以来の131.75円、ポンド円は2009年8月以来の155.83円、加ドル円は2008年10月以来の100.28円まで高値を更新。豪ドル円は102.15円、NZドル円は84.75円まで日通しの高値を塗り替えた。ただ、ドル円は高値を維持して推移したが、米雇用指標の改善とドル円の上昇を受けてドル高が進んだことから、クロス円はドルストレートの下落に連れて高値から値を削っている。ユーロ円は131円割れまで押し戻され、ポンド円は155円前半まで失速。豪ドル円は高値から1円以上、上げ幅を削る場面もあった。
     ドルストレートは下落。ドル円の急騰に伴ってドル高地合いが一層強まり、ユーロドルは1.3010ドルまで下値を広げて4月26日以来の安値をつけた。先週の米雇用統計を境に米先行き懸念が後退しており、欧州中央銀行(ECB)や豪準備銀行(RBA)が政策金利を引き下げて金融緩和を拡大させるなか、米量的緩和(QE)の縮小や停止といった思惑が台頭してきていることもドル買いの流れを促しているようだった。米株価は米雇用指標の強含みに反し、利益確定に押されて重い動きとなった。強い英経済指標を背景に上昇していたポンドドルも、英金融政策委員会(MPC)で現行の金融政策が維持されたことが明らかになると1.5589ドルまで上値を伸ばして高値を更新したが、1.5426ドルまで大きく反落。英国内総生産(GDP)の発表から続いた、一連の英経済イベントを消化しきったことが手仕舞い売りを強めた部分もあった。そのほか、豪ドル/ドルは1.0046ドルまで下落して昨年6月29日以来の安値水準をつけ、NZドル/ドルは0.8353ドル、ドル/加ドルは1.0090加ドルまで対ドルで下落。ドルインデックスは、4月25日以来の高水準となる82.824まで上昇した。ただ、終盤にかけてはドル高修正の動きも見られ、下げのきつかった豪ドル/ドルなどは1.01ドル前後まで水準を持ち直した。
     6時現在、ドル円は100.59円、ユーロドルは1.3043ドル、ユーロ円は131.21円で推移。

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