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2013年05月09日(木)のFXニュース(4)

  • 2013年05月09日(木)23時32分
    円売り緩みドル円は高値から失速もドル高地合いは続く

     NYタイム以降の円売り地合いはようやく落ち着いた。ドル円は7日高値99.44円を目前にして、99.41円を高値に失速。99.20円近辺まで押し戻されている。一方でドル高基調は続いており、ユーロドルは1.3086ドルまで安値を塗り替えるなど軟調。米新規失業保険申請件数の強い結果に反し、米株価が利益確定の売りで下げ幅を広げていることも重し。米長期債利回りも上昇幅を縮小させている。

  • 2013年05月09日(木)23時00分
    米・3月卸売在庫

    米・3月卸売在庫

    前回:-0.3% 予想:+0.3% 今回:+0.4%

  • 2013年05月09日(木)22時39分
    ドル円99.41円まで上値拡大、ユーロドルは1.31ドル割れ

     NYタイムになって強まったドル買い地合いが継続。ドル円は99.41円まで高値を塗り替え、ユーロドルは1.31ドルの大台を割り込んで1.3096ドルまで下値を広げている。

  • 2013年05月09日(木)22時22分
    ドル高・円売り、ドル円高値更新でユーロドルは安値塗り替え

     為替市場ではドル高・円売りの動きが加速。米新規失業保険申請件数の好結果もきっかけに、NY勢の本格参入後は一貫した動きが継続。ドル円は前日高値も超えて99.26円まで上げ幅を拡大させており、ユーロドルは1.3113ドル、ポンドドルは1.5502ドルまで安値を塗り替えるなど動きが出てきている。

  • 2013年05月09日(木)22時17分
    ドル円は99.11円まで上値伸ばす、前日高値に接近

     ドル円はこれまでの日通し高値だった99.02円を上抜けたことで買いの勢いを強め、99.11円まで上振れて高値を更新した。前日高値99.16円に接近している。強い内容だった米雇用指標を受けた円売り地合いが継続。ポンドに売り圧力が強まっており、ポンドドルが1.5514ドルまで安値を塗り替えているが、ポンド円は153.70円近辺で下げ渋っている。

  • 2013年05月09日(木)22時10分
    ドル円は99円前後まで買われる、米雇用指標後の円売り続く

     米新規失業保険申請件数が2008年1月以来の水準まで低下する強い内容となったことで、米長期債利回りの上昇にも沿う格好でドル円は99円前後まで買いを進めている。ユーロ円も130円近辺まで反発するなど円売りの動きが続いており、ユーロドルもつれて1.3122ドルを目先の安値に1.3135ドル付近へ持ち直している。

  • 2013年05月09日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数

    前回:32.4万件 予想:33.5万件  今回:32.3万件

    カナダ・3月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.1% 今回:+0.1%

     

  • 2013年05月09日(木)21時25分
    ユーロ、対円・対ドルでじり安 ドル円は引き続きもみ合い

     NY序盤、ユーロは引き続き弱い動き。ユーロドルは1.3127ドル、ユーロ円は129.60円までじり安となっている。本日ここまで特に材料は見当たらないものの、NY勢も足元の緩やかな流れに沿って参入してきているようだ。ドル円は98.70円付近で引き続きもみ合い。プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁やラッカー米リッチモンド連銀総裁の発言が伝わっているが、手がかりとなりそうな部分はない。

  • 2013年05月09日(木)20時50分
    欧州後場概況-ポンド買い限定的

    イングランド銀行・金融政策委員会が政策金利と資産購入枠3750億ポンドを据え置く決定に対しややポンド買いで反応したが、対ドル対円での値幅は僅か。ただECBが先週利下げした影響もあり対ユーロでポンド買いが進みユーロポンドは一時0.8430まで下落し本日安値を更新。一方、ドル円は目先の材料難から98円75銭前後で小幅な値動きが続いている。20時50分現在、ドル円98.770-780、ユーロ円129.785-805、ユーロドル1.31405-413で推移している。

  • 2013年05月09日(木)20時06分
    英MPCは資産購入枠を据え置き、対ユーロでポンド買い継続

     イングランド銀行(BOE)の金融政策委員会(MPC)は政策金利と資産購入枠を据え置いた。発表後はややポンド買いとなっており、ユーロポンドは0.8431ポンドまで、ポンドが一段高となっている。ただ、ポンドドルやポンド円であらためてポンド買いが強まるような展開にはなっておらず、ポンドドルは1.55ドル後半、ポンド円は153円後半の本日の高値圏を維持。

  • 2013年05月09日(木)20時00分
    英・BOE政策金利

    英・BOE政策金利

    前回:0.50% 予想:0.50% 今回:0.50%

     

  • 2013年05月09日(木)19時22分
    LDN午前=一時ポンド買い、全般的には動意薄

     ロンドン午前はポンドが買われた。3月の英鉱工業生産・製造業生産が前月比で市場予想を上回る伸びとなったことが手がかり。ただ、英金融政策委員会(MPC)の結果公表を控えているなかで、ポンド高の動きは大きくない。イングランド銀行(BOE)は政策金利・資産購入枠ともに現行水準で据え置くと予想されている。その他の通貨は全般に小動き。欧州株式市場のさえない動きを受け、やや円買いやドル買い圧力はあったものの、東京タイムからのレンジを小幅に塗り替える程度だった。オセアニア通貨も対円・対ドルで小動き。強い雇用指標を背景にオセアニア通貨は本日の高値圏を維持しているものの、あらためて買いが強まるような展開にはならず。
     ポンドドルは1.5588ドルまで上昇。ポンド円は153.98円まで反発した。英鉱工業生産の発表前からポンド買いが入っていたなかで、発表後は強い結果を受けてポンド高が勢いづいた。足元では、英MPCの結果待ちとなっており、ポンド買いは一巡。一方で、ユーロドルはやや重く、1.3135ドルまで弱含み。値動きはほとんどないが、欧州株のさえない動きがドル買いにつながっているようだ。スペイン債にも売りがやや強まっている。ユーロ円は129.64円まで下値を広げた。
     ドル円は98円後半で推移しており、東京タイムからの緩やかな円高の流れが継続。ただ、値幅は20銭程度と小幅で、ほとんど動意はない。強い豪雇用統計を受けて東京タイムに101.38円まで上昇した豪ドル円は、101円割れでやや伸び悩み。NZドル円も83円半ばでやや重い。

  • 2013年05月09日(木)19時16分
    東京為替サマリー(9日)

    TKY午前=強い雇用指標受け豪ドル円は101.38円まで上昇

     東京タイム午前の為替市場では、強い雇用指標を受け、オセアニア通貨が底堅かった。NZ1−3月期失業率が6.2%(市場予想および前期6.8%)、同就業者数が前期比+1.7%(市場予想+0.8%、前期-1.0%)に。また、豪4月就業者数は+5万100人(市場予想+1万1000人、前月-3万1100人)、同失業率は5.5%(市場予想および前月5.6%)と、いずれも強い結果だった。豪ドル円は、強い中国4月消費者物価指数(前年比+2.4%、市場予想+2.3%、前月+2.1%)の発表直後に一時100.47円まで下ぶれたものの101.38円まで、豪ドル/ドルも1.0162ドルか1.0258ドルまで上昇。NZドル円は83.82円、NZドル/ドルは0.8482ドルまで上昇した。一方で加ドルは対円で98円後半、対ドルで1.00加ドル前半と小動きだった。
     ドル円は98円後半、ユーロ円は130円近辺、ポンド円は153円後半で、やや上値が重かった。韓国中銀が利下げを行うと同時に、円安へのけん制を述べてことが多少重しとなった可能性がある。ただ、値幅は限られた。ユーロドルも1.31ドル半ば、ポンドドルは1.55ドル前半で小動き。

    TKY午後=日経平均反落受けて、やや円買いが優勢

     東京午後では、やや円買いが優勢となった。東京午前で堅調地合いが続いた日経平均が前日比マイナス圏に転じ、引けにかけて下げ幅を広げた動きが重しとなった。また、5月10-11日に英国で主要7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の開催が予定されており、日本銀行が実施した大規模な資産購入への反論がでることへの警戒感が円売りを後退させている可能性もありそうだ。
     ドル円は98.65円まで本日これまでの安値を更新した。いまのところ、今週に入ってから続いている98.50円〜99.50円レンジは維持している。クロス円も、ユーロ円は130円大台を割り込み129.80円、ポンド円は153.27円、スイスフラン円(CHF)は105.50円、加ドル円は98.39円まで下値を広げた。東京午前で強い指標結果を受けて強含んだオセアニア通貨は円買い優勢の流れのなかで、豪ドル円は101円付近、NZドル円は83円半ばまで上げ幅を縮小した。
     ドルストレートは新規材料不足のなかでもち合い相場となった。ユーロドルは1.3160ドル付近、ポンドドルは1.5540ドル付近を中心に狭いレンジ内で推移したほか、上げ一服のオセアニア通貨も、豪ドル/ドルは1.0230ドル台、NZドル/ドルは0.84ドル半ばで次第にもち合い相場となった。

  • 2013年05月09日(木)18時38分
    欧州序盤のドル売り続かず、ユーロドルは反落

     欧州序盤はドル売りが先行したが続かず、ユーロドルは1.3135ドルまで安値を更新し、強い英鉱工業生産結果を受けて上昇したポンドドルも1.55ドル半ばに押し戻されている。また、ユーロ円は129.64円まで安値を塗り替えている。ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いも、ユーロの上値を圧迫している。欧州株がやや弱含み、米10年債利回りも低下幅を広げており、ややリスク回避の動きが優勢となっている。

  • 2013年05月09日(木)18時20分
    欧州前場概況-ポンド買い優勢

    強い英・鉱工業生産指数の結果を受けポンド買いが優勢、対ドルで1.5585、対円で153円後半まで上昇するが、この後に英金融政策委員会を控え更に上値を追う展開には至っていない。無難なスペイン国債入札を背景にユーロ買いが先行しユーロ円は一時130円台回復となるが、限定的な動きで反落となる。また東京時間に徐々に値を切り下げていたドル円はショートカバーで98円85銭付近までやや反発。18時20分現在、ドル円98.746-756、ユーロ円129.825-845、ユーロドル1.3145-503で推移している。

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