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2013年06月12日(水)のFXニュース(2)

  • 2013年06月12日(水)09時34分
    ドル円・クロス円の買い戻し優勢、ドル円は96.43円まで反発

     日経平均は一時13000円の大台を割り込んだが、すぐに13000円台を回復した。日経平均が下げ幅を大きく広げなかったこともあり、ドル円・クロス円は昨日の大幅下落の反動で買い戻しが優勢となっている。ドル円は、96.43円まで水準を切り上げたほか、ユーロ円は128.35円、ポンド円は150.88円、豪ドル円は91.26円、NZドル円は76.24円まで上値を伸ばした。

  • 2013年06月12日(水)09時13分
    日経平均は200円超安でスタート、ドル円は96.20円付近

     日経平均は前日比200円超の下落でスタートした後に下げ幅を広げ、13000円大台の攻防戦となっている。織り込み済みの下げ幅にとどまっていることもあって為替相場での反応は限られ、ドル円は96.20円近辺で推移し、リスク回避の円買いの動きにはつながっていない。クロス円もユーロ円は128円付近、ポンド円は150円半ば、豪ドル円は90.90円付近で小動き。

  • 2013年06月12日(水)08時50分
    国内・5月企業物価指数

    国内・5月企業物価指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

    国内・5月企業物価指数(前年比)

    前回: 0.0% 予想:+0.6% 今回:+0.6%

    国内・4月機械受注(前月比)

    前回:+14.2% 予想:-8.1% 今回:-8.8%

     

  • 2013年06月12日(水)08時17分
    ドル円大幅下落の反動で小反発も、上値は重い

     東京早朝のドル円は、昨日海外市場での大幅下落の反動から戻り優勢も上値は重い。ドル円は、昨日NYタイムでの95.59円まで下押し後の戻り高水準である96.27円まで水準を切り上げた後は96.10円台で推移。また、ユーロ円も一時128.15円、ポンド円は150.59円、豪ドル円は91.14円まで小反発。

  • 2013年06月12日(水)08時00分
    6月12日の主な指標スケジュール

    6月12日の主な指標スケジュール
    06/12 予想 前回
    08:50(日)国内企業物価指数 前月比(5月) 0.2% 0.3%
    08:50(日)機械受注 前月比(4月) -8.1% 14.2%
    08:50(日)国内企業物価指数 前年同月比(5月) 0.6% 0.0%
    14:00(日)金融経済月報(基本的見解)*** ***
    14:30(仏)非農業部門雇用者・改定値 前期比(1-3月期) -0.1% -0.1%
    15:00(独)消費者物価指数(CPI、改定値) 前月比(5月) 0.4% 0.4%
    15:45(仏)消費者物価指数(CPI)(5月) 0.1% -0.1%
    15:45(仏)経常収支(4月) N/A -29億EUR
    17:30(英)失業率(5月) 4.5% 4.5%
    17:30(英)失業保険申請件数(5月) -5000件 -7300件
    18:00(EU)鉱工業生産 前月比(4月) 0.0% 1.0%
    20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A -11.5%
    20:00(南ア)小売売上高 前年同月比(4月) 3.5% 2.8%
    27:00(米)月次財政収支(5月) -1365億USD 1129億USD

  • 2013年06月12日(水)08時00分
    12日東京為替=ドル円、深い調整には警戒

     昨日は、日銀金融政策会合での政策現状維持で追加緩和策が示されなかったことが嫌気されて円買いが優勢となった。また、世界各国の株価が軒並み下落したこともリスク回避の円買いを後押しした。ドル円は95.59円までの大幅下落となり、クロス円は、ユーロ円が127.11円、ポンド円は149.37円まで売られたほか、資源国通貨も豪ドル円は90.02円、NZドル円は75.12円まで下げ幅を広げた。また、ドルストレートはフロー主導でドル売りが優勢となり、ユーロドルは1.3318ドル、ポンドドルは1.5654ドルまで上昇したほか、豪ドル/ドルは0.93ドル前半を安値に0.94ドル半ばまで買い戻され、NZドル/ドルも0.7761ドルまで急落後は0.79ドル手前まで戻し「いって来い」となった。
     本日の東京タイムでは注目イベントの予定もなく、ドル円は昨日の流れを引き継ぎ上値の重い展開が続くか。昨日の日銀金融政策会合では、期待されていた資金供給オペの期間延長が見送られたことで、ドル円は売りが優勢となった。また、黒田日銀総裁の会見でも、オペ見送りに対するフォローや株価安定に向けた踏み込んだ発言がなく、期待外れに終わったこともドル円の上値を重くした。欧州勢が参入後に日経平均先物が夜間取引で日中の終値から大幅下落したこともあり、ドル円は95.59円まで大幅下落した。ドル円は昨日の暴落で、東京タイムではいったん下げ一服で戻りを試す可能性もあるが、市場安定化策の一環として期待していた資金供給オペの期間延長が見送られただけに、もし本日の債券先物や日経平均が不安定な動きとなれば、為替相場では円売りポジションの解消が加速しそうだ。ドル円は先週末の米雇用統計後に付けた94.98円を割り込めば、さらに深い調整を強いられる可能性もあるので警戒したい。

  • 2013年06月12日(水)06時19分
    NYサマリー(11日)=終盤にかけ円買い、ドル円は95円半ば

     NYタイム、当初はドルストレート主導の展開となったが、終盤にかけては円買い再燃しドル円・クロス円は下値を試すこととなった。米国サイドでは取り立てて大きな材料は見当たらなかったが、ドルストレートは欧州・資源国ともに上昇する格好で、どちらかといえばフロー主導の展開に。アスムセンECB理事の「債券買い入れ、物価安定確保に向けたECBの姿勢示すため無制限である必要」、「OMTがインフレ押し上げるリスクまったくない」との発言などがユーロ買いにつながったとの見方もあったが、ユーロクロスでは反応は見られておらず、むしろ対ポンド・対豪ドルといったところではユーロは売りが優勢となっており全般的にみると反応は限定的であったといえた。その後、NYタイム終盤にかけては、日銀金融政策決定会合にて新たな追加緩和策が示されなかったことが蒸し返されるかたちで円買い戻しが再燃し、それまで限定的な動きにとどまっていたドル円・クロス円は売りが強まる場面がみられた。
     ドルストレートは上昇。欧州・資源国通貨ともに対ドルで上昇幅を広げる展開で、ユーロドルは厚めの売りオーダーをこなしストップロスの買いを巻き込みながら1.3318ドルへ上昇したほか、ポンドドルは対ユーロでのポンド買いも後押しとなり1.5654ドルまで買い進まれた。資源国通貨も堅調。こちらも目立った材料はなかったものの、ドル/加ドルは1.0252加ドルまでドル買い・加ドル買いが進んだあとは巻き戻す動きが強まり1.0176加ドルを示現した。そのほか、豪ドル/ドルは0.9325ドルを安値に0.94ドル半ばまで買い戻され、NZドル/ドルも0.7761ドルまで急落後は0.79ドル手前まで戻し「いって来い」となった。
     ドル円・クロス円は下落。日銀金融政策決定会合にて新たな追加緩和策が示されなかったことが蒸し返されNYタイム終盤は円買いに傾斜した。ドル円は96円の大台を割り込むと95.59円まで下落し、先週末の米雇用統計後につけた安値94.98円を再び試す展開となった。しかしながら、95.50円に控えている厚めの買いオーダーが支えとなり下げ渋った。クロス円は、ユーロ円が127.11円、ポンド円は149.37円まで売られたほか、資源国通貨も豪ドル円は90.02円まで下げ幅を広げる場面が見られた。売り一巡後はドル円・クロス円はともに水準を戻した。
     6時現在、ドル円は96.03円、ユーロドルは1.3314ドル、ユーロ円は127.83円で推移。

  • 2013年06月12日(水)06時11分
    英独の買収報道に反応なし、ユーロは0.85ポンド付近

     英ボーダフォンが独ケーブル会社カベル・ドイチェランドに買収を仕掛けるとの報道が入っているものの、ユーロポンドは0.85ポンド付近で小動き。以前から同様のうわさが出回っているうえ、欧州通貨の時間帯でもないため、反応はほぼない。

  • 2013年06月12日(水)04時54分
    NY後場概況-ドル円クロス円軟調

    午後に入り、NYダウが再び下げ幅を拡大したことを受け、リスク回避の円買いが進行。ドル円は96円75銭付近からストップを巻き込み急落すると、95円59銭付近まで安値を更新。米10年債利回りが下げに転じたことも売りに拍車をかけた。また、ユーロ円が128円50銭付近から127円09銭付近まで下落したほか、豪ドル円が一時90円割れとなるなどドル円クロス円が下値を拡大する展開に。4時54分現在、ドル円95.887-897、ユーロ円127.653-673、ユーロドル1.33118-126で推移している。

  • 2013年06月12日(水)04時17分
    円買い収まるも、ドル円やクロス円の戻りは小幅

     NYタイムは終盤に差し掛かり、円買いの流れも一巡。ドル円は95.59円から96.20円付近まで戻した。クロス円も安値からやや切り返しており、ユーロ円は127.11円から128円ちょうど前後、ポンド円は149.37円から150.50円付近まで反発。ただ、ドル円の戻りは鈍く、ユーロ円やポンド円の反発もロンドン午前の安値付近までとなっており、調整売りが引き続き入りやすいようだ。

  • 2013年06月12日(水)03時19分
    ドル円の下げ幅は3円超に、荒い値動きが続く

     ドル円は95.59円まで下値を広げ、3円超の下げ幅となった。日銀が新たな行動を起こさなかったことに対する落胆はあるにしても、やや過剰な動き。先週7日の米雇用統計発表後につけた94.98円の安値に迫りつつある。ユーロ円は127.11円、ポンド円は149.37円、加ドル円は93.71円、豪ドル円は90.02円まで安値を更新している。

  • 2013年06月12日(水)02時55分
    豪ドル円も重いが、流動性不足との指摘も

     NY午後の流動性が乏しい時間帯に、安値を更新するクロス円が多く、豪ドル円やNZドル円も浅い戻りが抑えられる格好となっている。豪ドル円は90円半ば、NZドル円は75円半ばまで押し戻された。下げ幅を縮めていた米株価指数が再び軟化してきていることも円買い要因。

  • 2013年06月12日(水)02時36分
    円買い再開、ドル円は一時95円台に

     NY午後、関連市場の値動きに手がかりは見当たらないが、ドル円やクロス円は下げ幅を拡大。ドル円は95.96円、ユーロ円は127.64円、ポンド円は149.73円まで下げ幅を広げた。日銀金融政策決定会合や黒田日銀総裁の会見後の円買いが再燃しているようだ。

  • 2013年06月12日(水)00時53分
    NY前場概況-ドル円上値重く推移

    NY入り後、97円25銭付近で上値の重さを確認したドル円は、続落スタートとなったNYダウなどを背景に一時96円53銭付近まで下押し。その後、株価が下げ幅を縮め一時プラスに転じたことを受け、ドル円も97円台を再度回復したが維持できず軟調地合い継続。一方ユーロドルは、スペインやイタリア国債利回りの上昇幅縮小に加え、「ECB債券買い入れ、物価安定確保に向けたECBの真摯な姿勢示すため無制限である必要」などのアスムセンECB専務理事発言を支援材料に一時1.3315付近まで高値を更新する場面があった。0時53分現在、ドル円96.850-860、ユーロ円128.548-568、ユーロドル1.32747-755で推移している。

  • 2013年06月12日(水)00時33分
    LDNFIX=ドルストレートは上昇、材料よりもフロー主導か

     ロンドンフィックスにかけてドルストレートは上昇。米国サイドでは取り立てて大きな材料は見当たらなかったが、ドルストレートは欧州・資源国ともに上昇する格好で、どちらかといえばフロー主導の展開と見ることもできた。アスムセンECB理事の「債券買い入れ、物価安定確保に向けたECBの姿勢示すため無制限である必要」、「OMTがインフレ押し上げるリスクまったくない」との発言などがユーロ買いにつながったとの見方もあったが、ユーロクロスでは反応は見られておらず、むしろ対ポンド・対豪ドルといったところではユーロは売りが優勢となっており全般的にみると反応は限定的だったといえそうだ。
     ドルストレートは上昇。欧州・資源国通貨ともに対ドルで上昇幅を広げる展開で、ユーロドルは厚めの売りオーダーをこなしストップロスの買いを巻き込みながら1.3317ドルへ上昇したほか、ポンドドルは対ユーロでのポンド買いも後押しとなり1.5648ドルまで買い進まれた。資源国通貨も堅調。こちらも目立った材料はなかったものの、ドル/加ドルは1.0252加ドルまでドル買い・加ドル買いが進んだあとは巻き戻す動きが強まり1.0176加ドルを示現した。そのほか、豪ドル/ドルは0.9325ドルを安値に0.94ドル前半まで買い戻され、NZドル/ドルも0.7761ドルまで急落後は0.7880ドル水準まで戻し「いって来い」となった。
     ドル円はドルストレートがドル売り・他通貨買いに傾斜するなかで上値は重く96円後半から97円前半を中心としたもみ合いとなった。クロス円も同様に動きは鈍く、ユーロ円は128円半ばで推移したほか、資源国通貨は対ドルでの上昇が支えとなり持ち直す場面はみられたが、豪ドル円は91円半ば、NZドル円は76円前半までと、あくまでも対ドルの動きに追随する程度のものにとどまった。

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