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2013年06月26日(水)のFXニュース(3)

  • 2013年06月26日(水)23時37分
    ユーロは対ドルでも売りに押される、やや全般的にドル買い戻しも

     ユーロ円が126.60円まで下げ幅を広げたことにも影響を受け、ユーロドルも1.3010ドルまで軟化して本日安値を更新した。ユーロドルの下押しが波及し、ポンドドルが1.5360ドル前後、豪ドル/ドルが0.9320ドル付近まで売りに押されるなど全般的にドルが買い戻されている印象もある。加えてユーロ円の下げに連れてドル円は97.24円、ポンド円は149.41円まで安値を塗り替えるなど円買いの動きも入っている。

  • 2013年06月26日(水)23時26分
    円買い強まる、ユーロ円は126.88円まで安値塗り替え

     為替市場では円買いが優勢。特に目立った材料はないものの、ユーロ円が126.88円までストップロスの売りをこなしながら安値を更新したことが全体に波及しているもよう。ドル円は97.35円近辺まで押し戻されているほか、他のクロス円も上値が重くなっている。

  • 2013年06月26日(水)23時15分
    資源国通貨、対ドルでの買いは一服も対ユーロでは強含み続く

     欧米の株高や直近の動きの巻き戻しも背景にした資源国通貨への買い意欲も一服。豪ドル/ドルは0.9345ドル、NZドル/ドルは0.7862ドルが目先の高値となった。ただ、対ユーロでの資源国通貨買いは継続しており下押しも限定的。前日のドラギECB総裁やクーレECB理事に続き、この日はアスムセンECB理事も「金融政策を必要に応じて長期にわたり緩和的に維持する」、「流動性措置からの出口を議論することは時期尚早」などと述べており、ユーロ圏の金融政策の出口が遠いとの認識が繰り返されている。ユーロドルは1.30ドル半ばで上値重く推移している。

  • 2013年06月26日(水)22時06分
    ドル円は日通し安値を前に下げ渋るが株価次第では売り再燃も

     米1−3月期国内総生産(GDP)が改定値から下方修正されたことを受けたドル売りも一服。ドル円は日通しの安値となる97.32円の下抜けを回避し、97.45円近辺で下げ渋っている。ユーロドルは1.30ドル半ばでは上値を抑えられており、米長期金利の低下も落ち着いた。ただ、GDP後の流れが反転する兆しもないことから、指標結果を受けた米株価の動き次第では再びドル売りが再燃する可能性も捨てきれないか。

  • 2013年06月26日(水)21時30分
    米・1Q-実質GDP

    米・1Q-実質GDP (前期比/年率)

    前回:+2.4% 予想:+2.4% 今回:+1.8%

     

  • 2013年06月26日(水)21時05分
    欧州後場概況-ドル円買い戻し

    東京後場から弱含みで推移していたドル円は、米国債利回りの上昇や欧州株の堅調な値動きを背景に97円後半まで反発。ユーロ円は月末・四半期末に絡んだユーロ売りも一服した事で126円後半から127円半ばまでドル円につられ上昇、ただユーロドルは1.30前半での小動きが続く。また豪与党労働党の党首選でギラード豪首相がラッド前首相に敗北したが、特に材料視されていない模様。21時05分現在、ドル円97.820-830、ユーロ円127.403-423、ユーロドル1.30235-243で推移している。

  • 2013年06月26日(水)20時52分
    東京為替サマリー(26日)

    TKY午前=日経平均失速で、円は上昇に転じる

     東京タイム午前は、円買いに傾く。昨日の海外市場での米金融緩和縮小に対する期待感や中国不安が緩和した流れを引き継いで、早朝は円が売られた。ただ、下げ幅は限定的ながら中国株がさえない動きとなったことで、投資家の期待感も後退。また、日経平均株価が前引けにかけてマイナスに転じたことも重しとなり、円を買い戻す動きが強まった。とはいえ、中国当局の昨日の声明で短期金融市場の緊張が和らいだことも事実で、リスク回避ムードが一方的に強まるような展開にもつながらなかった。
     ドル円は、早朝に98.24円まで上昇幅を拡大。高値圏では輸出勢の売りが散見されるなか、日経平均株価の動きに連れて反落。97.65円まで下落した。クロス円では、ユーロ円が128.43円を高値に127.75円まで下押ししたほか、豪ドル円も買い一巡後は90.33円、NZドル円は75.46円までそれぞれ安値を更新した。
     ドルストレートは、まちまち。ドル円の下落に伴うドル高地合いの調整に伴う動きと、クロス円下落の影響とに挟まれて、明確な方向性は定まらなかった。ユーロドルは1.30ドル後半、ポンドドルは1.54ドル前半、豪ドル/ドルは0.92ドル半ばでの推移が続いた。
     

    TKY午後=円買いが優勢、日中株価軟調推移で

     東京午後の為替相場は、ややリスクオフの円買いが優勢。後場の日経平均が前日比100円超安い水準まで下落し、上海総合指数も軟調地合いが継続したことを受けて、ドル円・クロス円は売り優勢となった。昨日、中国人民銀行が銀行への資金供給を実施したと公表したことで、本日の上海総合指数の反発が期待されたが、後場でも前日比マイナス圏で軟調推移が続き中国金融不安への警戒感は払拭されず、ドル円の上値を重くした。ドル円は97.35円まで下げ幅を拡大。ただ、昨日発表された米経済指標の改善を受けて米景気回復への期待感が高まり、米長期金利が上昇したことがドル円を支え、ドル円の下値不安は限られている。
     クロス円も軒並み足もとの安値を更新した。ユーロ円は127.32円、ポンド円は150.29円まで下げ幅を拡大した。また、オセアニア通貨は対ドルでの底堅い動きを背景に対円での下げ幅は限られたが、豪ドル円は90.22円、NZドル円は75.29円まで下押した。
     ドルストレートは明確な方向感が出ず、動意に乏しい展開が続いた。ユーロドルは1.30ドル後半、ポンドドルは1.54ドル前半の狭いレンジ内で推移したほか、豪ドル/ドルは0.9279ドル、NZドル/ドルは0.7752ドルまでわずかながら上値を広げた。

  • 2013年06月26日(水)20時32分
    ドル円97.80円付近、欧州序盤の下げ取り戻す

     ドル円は97.80円付近に切り返し、欧州序盤の下げ分を取り戻している。ユーロ円も下げ一服で126.98円を足もとの安値に127.30円付近まで下げ幅を縮小し、ポンド円は150円台を回復している。ただ、欧州株が軒並み大幅上昇しているにもかかわらず、ドル円の反発は限られている。

  • 2013年06月26日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回:-3.3% 予想:N/A 今回:-3.0%

  • 2013年06月26日(水)19時59分
    LDN午前=欧州通貨弱く、オセアニア通貨しっかり

     ロンドン午前の為替市場では、月末・四半期末のフロー主体の値動きのなかで、ポンドやユーロが軟化した反面、資源国通貨はしっかり。昨日発表された米経済指標によって、米量的緩和の年内縮小観測が強化されたことも、対欧州通貨では引き続きドル高につながった。大証日経平均先物や欧州株式市場が堅調だったが、円売りの反応は見られず。豪州の与党労働党の党首選が行われ、ギラード首相がラッド前首相に敗北したものの、労働党の支持率が低迷するなかである程度予想された結果だったため、豪ドルの反応は薄い。タッカーBOE副総裁やマイルズ英MPC委員、ドラギECB総裁の発言に手がかりとなりそうな部分は乏しかった。
     ユーロドルは1.3014ドルまで下落し、6月3日以来の安値を更新。米量的緩和の早期縮小観測がドルをサポートしているうえ、4月以降続いていた資源国通貨安・ユーロ高の動きに調整が入っており、ユーロを圧迫。ユーロ円も126.98円までつれ安している。ポンドドルもドル高要因や資源国通貨安・ポンド高の巻き戻しから1.5353ドルまで下落し、ポンド円も連動して149.72円まで下げた。
     オセアニア通貨はしっかり。豪ドル/ドルは0.9315ドル、NZドル/ドルは0.7789ドルまで強含み。対ユーロのオセアニア通貨高がサポートとなっている。豪ドル円は90円半ば、NZドル円は75円後半でしっかり。
     この他、ドル円は97.32円まで水準を切り下げた後は97.50円付近で小動き。クロス円も含めてやや円高に振れる場面もあったが、クロス円の強弱は揃わず、ドル円も狭いレンジへと集束していった。

  • 2013年06月26日(水)19時41分
    ユーロドル1.3014ドルに下押し、ユーロクロスでも売り優勢

     月末・四半期末に絡んだユーロ売りで、ユーロドルは1.3014ドル、ユーロ円は126.98円までじり安。対オセアニア通貨でユーロの軟調地合いが継続しているほか、一時はユーロ買い・ポンド売りが優勢だったユーロポンドでもユーロ売り・ポンド買いが進んでいることもユーロの重しとなっている。

  • 2013年06月26日(水)18時22分
    欧州前場概況-ドル円は小幅な値動き

    ドル円は欧州株の堅調さを背景に東京時間の安値からやや値を戻すが、目先の材料難から97円50銭付近で小幅な値動きが続いている。ECB総裁の「必要であれば再び行動する用意がある」との発言で追加金融緩和の警戒感らユーロドルは売られ一時1.3040付近まで下落。また英MPC委員の「英量的緩和額の拡大が支援につながる可能性」とのコメントが伝わるとポンド売りが優勢となりポンド円は149円70銭付近まで下値を拡大した。18時22分現在、ドル円97.503-513、ユーロ円127.194-214、ユーロドル1.30465-473で推移している。

  • 2013年06月26日(水)18時11分
    ドル買いが優勢、ユーロドルは6月3日以来の安値

     昨日、米経済指標の改善を好感したドル買いの流れは欧州通貨を中心に継続している。ユーロドルは6月3日以来の1.3037ドルまで下げ幅を広げて、ポンドドルも1.5359ドルまで下値を広げた。また、堅調推移のオセアニア通貨もドル買い優勢の流れのなかで、豪ドル/ドルは0.9290ドル付近、NZドル/ドルは0.77ドル半ばまで上げ幅を縮小している。また、ドル円は97円半ばでもみ合い相場が続いている。

  • 2013年06月26日(水)15時57分
    昨日からの流れ続き、ユーロドル重い

     ロンドン朝方、ユーロドルは1.3055ドルまで弱含むなど、昨日のNYタイムからの重い流れが続いている。昨日に続き、本日も手がかりとなりそうなユーロ圏の経済指標はなく、足元の動向や月末・四半期末のフローがユーロドルの動きを左右しそうだ。なお、先ほど発表された仏GDP確報値は速報値から横ばいで手がかりにはなっていない。

  • 2013年06月26日(水)15時45分
    仏・1Q-国内総生産

    仏・1Q-国内総生産(前期比)

    前回:-0.2% 予想:-0.2% 今回:-0.2%

     

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