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2013年06月25日(火)のFXニュース(2)

  • 2013年06月25日(火)15時10分
    東京後場概況-円買い優勢

    上海株価指数や日経平均の大幅下落でリスク回避的な円買いが優勢。ドル円は一時97円30銭付近まで下落、ユーロ円は一時127円60銭付近まで売られドル円クロス円が軟調。中国金融引き締めに伴う短期金利の急騰で上海株式市場の混乱が続いており、ドル円クロス円の戻りも鈍くなっている模様。また、中国との貿易関係が深い豪ドルは対円で一時89円70銭付近まで下値拡大するなど主要通貨に対して弱含みが続いている。午後3時10分現在、ドル円97.566-576、ユーロ円128.059-079、ユーロドル1.31243-251で推移している。

  • 2013年06月25日(火)14時17分
    ドル円・クロス円戻り鈍い、上海総合指数は前日に続き5%超安

     後場の上海総合指数は下げ幅を拡大し、前日に続き5%超の大幅下落となった。日経平均も前日比200円超安い水準で推移し、ドル円・クロス円の戻りは鈍くなっている。ドル円は97.40付近で上値が重くなっているほか、ユーロ円は127.70円付近、豪ドル円は89.70円付近、NZドル円は75.20円付近で推移で、こちらも下値を意識する展開になっている。

  • 2013年06月25日(火)13時47分
    円買い一服でドル円は97円半ばへ戻す、中国株の後場待ち

     日経平均の下落の勢いが緩和したことから、リスク回避に伴う円買いも小休止。ドル円は97.28円を安値に97.40円台へ戻している。また、ユーロ円も127.70円台、ポンド円は150.40円付近へ持ち直している。とはいえ、中国株式市場が昼休み中とあって、この後に始まる後場の状況によっては再びリスク回避の流れが強まる可能性はあり、油断はできない。

  • 2013年06月25日(火)13時47分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:40現在

    130.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    130.20円 売り厚め
    130.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    129.80円 売り
    129.50円 売り
    129.20円 売り
    128.90円 売り

    127.73円 6/25 13:40現在(高値128.67円 - 安値127.58円)

    127.00-20円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り(127.00円 OP25日NYカット)
    126.80円 買い
    126.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    126.20円 買い厚め
    126.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    126.80円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年06月25日(火)13時38分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:35現在

    1.3320ドル 売り
    1.3300ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP25日NYカット
    1.3270-80ドル 断続的に売り
    1.3255ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.3250ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP25日NYカット
    1.3210-30ドル 断続的に売り(1.3220ドル OP25日NYカット)
    1.3200ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3190ドル 売り
    1.3180ドル 売り・超えるとストップロス買い、OP25日NYカット
    1.3165ドル 超えるとストップロス買い
    1.3150-60ドル 断続的に売り厚め
    1.3145ドル 超えるとストップロス買い

    1.3112ドル 6/25 13:35現在(高値1.3136ドル - 安値1.3111ドル)

    1.3075ドル 買い厚め
    1.3050ドル 買い
    1.3020-30ドル 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.3000ドル 買い、OP25日NYカット
    1.2985ドル OP25日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年06月25日(火)13時25分
    ユーロは1.31ドル前半、上値にストップ買いもつけにくい状態

     ユーロドルは1.31ドル前半で上値が重い。昨日は1.3145ドルまで戻し、同水準超えにはストップロスの買いも観測されている。ただしすぐ上の1.3150ドルから厚めの売りオーダーが控えているため、同ストップをつけにいくインセンティブは高まりにくそうだ。

  • 2013年06月25日(火)12時54分
    株安背景にリスク回避ムード強まる、ドル円・クロス円は下落

     リスク回避ムード広がる。中国株が2009年1月以来の1900p割れへ下げ幅を拡大したことを受けて、日経平均が後場寄りから下げに転じ、その後も100円超まで下落幅を広げるなど、株式市場を中心に金融市場全体でリスク回避の流れが強まっている。為替市場では、ドル円が97.30円、ユーロ円が127.63円、ポンド円が150.19円、豪ドル円が89.61円、NZドル円が75.10円、加ドル円は92.52円まで下げ幅を広げた。
     また、ドルストレートもオセアニア通貨中心に軟調に。豪ドル/ドルは0.9204ドル、NZドル/ドルは0.7712ドル、ユーロドルは1.3111ドルまで下落した。

  • 2013年06月25日(火)12時25分
    TKY午前=ドル円・クロス円底堅い、株価への懸念一服

     東京タイム午前のドル円・クロス円は、底堅さを維持しつつも上値も重かった。売り先行で始まった上海総合株価指数が下げ幅を縮めるなど、中国の金融市場が落ち着いた動き出しとなったことから、中国市場は手がかりにならず。こうしたムードは、リスク回避を強めこそしなかったものの、先行きに対する不透明感を払しょくする支援材料にもならず。それ以外の材料がないなかで、ドル円・クロス円は比較的狭いレンジで推移した。
     ドル円は、仲値の時間帯に米系や海外勢の買いが入り98.07円まで上昇幅を拡大した。ドル円の動きに引っ張られて、ユーロ円は128.67円まで上昇した。その後、下げが先行していた中国株が前日終値付近まで持ち直したことで底堅さが増す場面もあったが、株価の戻りが限定的だったことから上値は抑えられた。中国経済と相関性が強いオセアニア通貨は、中国株の動向を受けて、豪ドル円は90.77円、NZドル円は76.06円まで上昇幅を広げた。とはいえ、中国株の持ち直しの勢いが限られたことから、買い一巡後は伸び悩んだ。
     ドルストレートは、全体的に小動き。円中心の相場展開となったことから、狭いレンジでの動きが続いた。ユーロドルは、1.31ドル前半、ポンドドルは1.54ドル前半、豪ドル/ドルは0.92ドル半ばから前半、NZドル/ドルは0.77ドル半ばから前半で推移した。
     この後も、株価動向をにらみながら欧州勢の参入を待つ格好となる。中国経済に対する不透明感がくすぶるなかで、午前は下げ渋っている中国株が午後に下げ幅を拡大するようなら、ドル円・クロス円が下方向を試す展開もあるだろう。ドル円・クロス円は引き続き下方向へのケアは怠れない。

  • 2013年06月25日(火)12時17分
    ドル円は97円後半で推移、98円半ばから断続的に売りが並ぶ

     ドル円は97円後半で重い動き。上値の98.40円から99円まで、断続的に売りが並んだ状態。一方、買いは昨日安値水準に相当する97.20円に見えている。

  • 2013年06月25日(火)11時20分
    ドル円・クロス円は伸び悩む、豪ドル円は90.60円付近

     ドル円・クロス円は伸び悩む。中国の金融市場が比較的落ち着いていることを受けて、ドル円・クロス円は戻りを試す場面が見られた。しかし、先行きに対する不透明感も強いようで、円売りの勢いも続かず。ドル円は97.80円付近、ユーロ円は128.35円付近、豪ドル円は90.60円付近で伸び悩んでいる。

  • 2013年06月25日(火)10時54分
    東京前場概況-中国株式懸念でリスク回避のドル買い

    上海株式市場が1900P割れに近付いている事から、マーケットはリスク回避のドル買い、資源国通貨売りの流れが強まっている。商品価格も中国株式懸念を受け下落傾向が続いており、豪ドル、NZドルも対主要通貨で弱含み。その一方でドル円には仲値の時間帯にかけて短期筋の買いが観測されたことから98円前半まで上昇し堅調に推移している。10時54分現在、ドル円97.968-978、ユーロ円128.513-533、ユーロドル1.31162-170で推移している。

     

  • 2013年06月25日(火)10時44分
    ドル円・クロス円しっかり、上値は重さも意識

     ドル円・クロス円はしっかり。中国の上海総合指数が売り先行で始まるなか、上値の重さが意識されているものの、日経平均が前日比プラスサイドを維持していることから下押しの動きも限定的。中国経済の影響を受けやすいオセアニア通貨も比較的底堅い動きとなっており、豪ドル円は90.72円、NZドル円は76.02円までそれぞれ上昇幅を広げている。中国の7日物レポレートが103bp低下して6.5%となったことで、同国のクレジットリスクが緩和したことから、リスク回避の流れが緩んだ可能性はある。

  • 2013年06月25日(火)10時15分
    ドル円、仲値の時間帯で98.01円まで上昇幅を拡大

     ドル円は上昇幅を拡大。仲値の時間帯になると買いが優勢となり、98.01円まで上昇幅を広げた。この動きを受けて、ユーロ円も128.61円、ポンド円は151.39円まで上昇幅を広げるなど、円売りも進んでいる。日経平均は、前日比16円高の13079円前後で推移している。

  • 2013年06月25日(火)09時36分
    日経平均はマイナス領域での動き、ドル円・クロス円は上昇一服

     ドル円・クロス円の上昇が一服。上昇して始まった日経平均株価がマイナスに転じたことで、ドル円・クロス円も伸び悩む展開に。ユーロ円は128.33円を頭に128.20円付近、ドル円は97.65円付近で足踏みしている。ただ、株価の下げ幅も限られていることから、円買いの勢いも感じられない。

  • 2013年06月25日(火)09時05分
    ドルストレート下値を切り上げ、ユーロドルは1.3136ドルへ

     ドルストレートは、買い戻しが先行。ユーロドルは1.3136ドル、ポンドドルは1.5456ドル、豪ドル/ドルは0.9278ドル、NZドル/ドルは0.7782ドルまで水準を上げた。ただ、各通ペアとも昨日高値を超えるような動きにもつながっておらず、調整的な動きの域を出ていない。
     昨日のNYタイムでは、コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁が「失業率が7%を割り込むまでQE(量的緩和)を続けるべき」、「失業率が5.5%を下回るまでは低金利を持続させるべき」と、QEや低金利の継続を支持する発言をしたことで、足元のドル高地合いに調整が入る場面も見られていた。

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