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2013年07月05日(金)のFXニュース(3)

  • 2013年07月05日(金)06時44分
    NY株式サマリー(4日)=株式は休場

     4日の米国株式市場が独立記念日の祝日ため休場。

  • 2013年07月05日(金)06時40分
    ポルトガル首相「民衆党から政権への支持が得られる見通し」

    コエリョ・ポルトガル首相
    「民衆党から政権への支持が得られる見通し」

  • 2013年07月05日(金)06時32分
    CDS;PIIGSスプレッド、ギリシャ筆頭に縮小

    2013/07/05 6時30分現在  
    CDSスプレッド(PIIGS、ドバイ)   

    P ポルトガル  478.1bp (前日486.5bp) 前日比-8.4bp
    I イタリア     285.4bp (前日291.4bp) 前日比-6.0bp
    I アイルランド  166.6bp (前日167.3bp) 前日比-0.8bp
    G ギリシャ    1210.4bp (前日1273.2bp) 前日比-62.8bp
    S スペイン    287.7bp (前日293.1bp) 前日比-5.4bp

      ドバイ     235.5bp (前日235.5bp) 前日比±0.0bp

  • 2013年07月05日(金)06時21分
    NY債券・4日=米債市場は休場

     4日の米債市場は独立記念日の祝日ため休場。

  • 2013年07月05日(金)06時12分
    NY為替・4日=BOE・ECBイベント通過後は、様子見ムード

     NYタイムでは、米株式・債券市場が独立記念日のため休場で、5日の米雇用統計を控えていることもあり、商いは薄く徐々に様子見ムードが強まった。ただ、欧州タイムでの欧州通貨安・資源国通貨高の流れを引き継ぎ、ユーロ・ポンドの戻りは鈍く、豪ドル・NZドルは底堅い動きとなった。
     欧州通貨は戻りの鈍い展開。ドラギECB総裁が「ECBはマイナス預金金利に関してオープンなまま」、「金利は長期的に、現行水準かそれを下回る水準に」と述べ、今後一段の金利引き下げの可能性を示唆したことを受けて、ユーロドルは5月29日以来の安値となる1.2883ドルまで下落し、ユーロ円も128.85円まで下げ幅を広げた。その後のユーロドルは1.2930ドル付近、ユーロ円は129.30円付近を戻り高に上値の重い動きを続けた。また、カナダ中銀(BOC)総裁を務めたカーニーBOE新総裁を迎えて初の会合となった英金融政策委員会(MPC)後の声明で、「市場金利の上昇は経済見通しにとって重し」との見解が示され、中銀が金利安定に向けて英国債の購入を再開するなど低金利の長期化の意向を表明したことを受けて、ポンドドルは1.5054ドル、ポンド円は150.29円まで大幅下落。こちらも下げ一服後の戻りは鈍く、ポンドドルは1.50ドル後半、ポンド円は150円後半でもみ合い相場が続いた。同じく欧州通貨のスイスフラン(CHF)もつれ安で、ドル/CHFは0.9585CHF、CHF円は104.38円までCHF安となった。
     資源国通貨は堅調。中国株の上昇に続き、欧州株がBOEやECBの緩和的なスタンスを好感して大幅上昇したことや欧州通貨に対して買われたことが手掛かりとなった。豪ドル/ドルは0.9182ドル、NZドル/ドルは0.7860ドル、ドル/加ドルは1.0472加ドルまで資源国通貨高が進んだ。また、豪ドル円は91.86円、NZドル円は78.64円、加ドル円は95.49円までそれぞれ上昇幅を広げた。
     このほかに、ドル円は100.17円を高値に100円付近でしっかり。ただ、米雇用統計を控えて値動きは限られた。
     6時現在、ドル円は100.03円、ユーロドルは1.2914ドル、ユーロ円は129.18円で推移。

  • 2013年07月05日(金)05時58分
    NY金・4日=金先物は休場

     4日の金先物は米市場が独立記念日の祝日ため休場。

  • 2013年07月05日(金)05時56分
    NY原油・4日=原油先物は休場

     4日の原油先物は米市場が独立記念日の祝日ため休場。

  • 2013年07月05日(金)05時45分
    CME225先物は休場を受け配信を休止

     CME225先物はシカゴ商品取引所(CME)の休場を受け、配信を休止いたします。

  • 2013年07月05日(金)05時32分
    オセアニア通貨の上値が重くなる、豪ドル円は91.30円台

     オセアニア通貨はやや上値が重くなる。特段、目立った材料はないものの、NYタイム前半で上昇した反動から、ユーロクロスで緩やかにユーロ安・オセアニア通貨高の動きが巻き戻されていることが、重しとなっているもよう。豪ドル/ドルは0.9140ドル付近、NZドル/ドルは0.7830ドル付近へ水準を下げている。また、豪ドル円は91.30円台、NZドル円は78.25円付近まで上昇幅を縮めている。

  • 2013年07月05日(金)05時30分
    4日の恐怖指数VIXは休場

     投資家の不安心理を示すVIX指数は4日、米国が独立記念日の祝日ため休場。

     VIX指数は、S&P500オプションの値動きを元にシカゴ・オプション取引所(CBOE)が算出・公表するボラティリティ・インデックスの略称。通称は「恐怖指数」で、上昇は市場の不安心理の強まりを、低下は不安心理の弱まりを示す。

  • 2013年07月05日(金)05時18分
    高金利・エマージング各国の政策金利−−7/4

    現在政策金利の水準 直近の政策金利変更と日付 次回会合予定(1bp=0.01%)

    スウェーデン 1.00% 直近25bp利下げ 12/12/18 次回 9/5
    ノルウェー 1.50% 直近25bp利下げ 12/3/14 次回 9/19
    ブラジル 8.00% 直近50bp利上げ 13/5/29 次回 7/11
    メキシコ 4.00% 直近50bp利下げ 13/3/8 次回 7/12
    チリ 5.00% 直近25bp利下げ 12/1/12 次回 7/12

    南アフリカ 5.00% 直近50bp利下げ 12/7/19 次回 7/18

    ハンガリー 4.25% 直近25bp利下げ 13/6/25 次回 7/23
    ポーランド 2.50% 直近25bp利下げ 13/7/3 次回 9/4
    チェコ 0.05% 直近20bp利下げ 12/11/1 次回 8/1

    トルコ 4.50% 直近50bp利下げ 13/5/16 次回 7/23
    アイスランド 6.00% 直近25bp利上げ 12/11/14 次回 8/21

    (出所.各国中央銀行)

  • 2013年07月05日(金)05時11分
    主要各国の政策金利−−7/4

    現在政策金利の水準 直近の政策金利変更と日付 次回会合予定(1bp=0.01%)

    日本    —       —     13/4/4 次回 7/10-11
    米国 0.00−0.25% 直近75−100bp利下げ 08/12/15-16 次回 7/30-31
    欧州 0.50% 直近25bp利下げ 13/5/2 次回 8/1

    英国 0.50% 直近50bp利下げ 09/3/5 次回 7/31-8/1
    スイス 0.00−0.25%(中心値0.00%) 直近25bp利下げ 11/8/3 次回 9/19
    カナダ 1.00% 直近25bp利上げ 10/9/8 次回 7/17

    オーストラリア 2.75% 直近25bp利下げ 13/5/7 次回 8/6
    ニュージーランド 2.50% 直近50bp利下げ 11/3/10 次回 7/25

    (出所.各国中央銀行)

  • 2013年07月05日(金)05時03分
    NY市場概況-ユーロ軟調

    ドラギECB総裁は理事会後の会見で「金利は長期に渡り現行水準かそれを下回る水準になる」との見解を示し、一時ユーロ売りが加速。ユーロドルはストップを巻き込みながら1.2883付近まで安値を更新、ユーロ円も下げ幅を拡大し128円83銭付近まで急落した。一方ドル円は、対ユーロなどでドル買いが進み100円16銭付近まで高値更新となったものの、その後は米国が祝日で市場参加者が少なくなるなか100円を挟み揉み合う展開が続いた。5時03分現在、ドル円99.977-017、ユーロ円129.088-168、ユーロドル1.29112-152で推移している。

  • 2013年07月05日(金)05時01分
    9月のBOE金融政策委員会は3−4日に開催

    イングランド銀行(BOE)は、9月の金融政策委員会(MPC)をこれまでの9月4−5日から、同3−4日に開催することを決定した。9月5−6日にロシア・サンクトペテルブルクで開かれる20カ国・地域(G20)サミットに、カーニーBOE総裁が参加できるようにするためと説明した。

  • 2013年07月05日(金)04時47分
    豪ドル/ドル、下値警戒感くすぶる 大台割れれば下げ幅広がるか

     豪ドル/ドルは、上値の重い動きを継続。追加利下げ観測がくすぶっていることに加えて、スティーブンス豪準備銀行(RBA)総裁が豪ドル高に対する警戒感を示すなど、豪ドルに対する調整圧力が増しつつあるようだ。3日には0.9036ドルまで下押しし、心理的な節目とされる0.9000ドルに近づくなど、下方向に対する警戒感は引き続き怠れない状況。うがった見方をすれば、RBA総裁も現状の水準を意識して、あえて大台割れに向けて豪ドルが進むように市場を誘導している可能性もあるかもしれない。大台割れとなれば、2010年9月以来のことになる。また0.90ドルを割り込んでくれば、2010年8月25日安値の0.8771ドルまで目線が下がる可能性はありそうだ。

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