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2013年07月19日(金)のFXニュース(4)

  • 2013年07月19日(金)23時50分
    ユーロは買い戻しが優勢、対ドルは本日高値試す

     ユーロは買い戻し優勢。ロンドンフィックスにかけてのフローも入っているもようで、ユーロドルは1.3140ドル台まで戻しており本日高値1.3151ドルを試す動き。そのほか、ユーロ円は131.80円台、ユーロポンドは0.8600ポンド水準で推移しており、いずれも買い戻されている。

  • 2013年07月19日(金)23時38分
    クロス円も動意薄、昨日のような円売り意欲は見られない

     全体的に値動きが乏しいなかで、クロス円も小動き。ユーロ円は131.50円付近、ポンド円は153円ちょうど付近で推移している。豪ドル円も上げ一服後は92.30円で値動きが落ち着いた。昨日は円売り優勢の展開が見られたNYタイムだったが、本日は週末とあって動意が極端に乏しい。米株価指数も下落して始まった後は、下げ幅を維持したまま横ばい。ただ、米長期債利回りは2.491%(-0.037)まで一段と低下している。

  • 2013年07月19日(金)22時27分
    ドル円はこう着、参院選の結果はほぼ織り込み済み

     NYタイム序盤のドル円は100.20円付近で推移している。週末に参院選の投開票が行われ、与党が非改選議席も含めて安定多数を確保するとの見通しがあり、底堅い印象はあるものの、選挙結果はすでにほぼ織り込み済みであり、アベノミクスが一段と強化されるとの期待による円売りは見られない。

  • 2013年07月19日(金)22時08分
    ユーロドルは上値の重さが目立つ、1.31ドル前半で推移

     ユーロドルは上値の重さが目立つ展開で、1.31ドル前半で推移しているほか、ユーロ円は131円後半から131円半ばまで押し戻されている。また、ユーロポンドは0.86ポンドちょうど近辺で推移しており、売り一巡後の戻りは鈍い。中国の貸出金利下限撤廃の報道を受けた動意も一巡し、G20・本邦参院選と週末にイベントを控えるなかで、徐々に調整主体の動きに移行してくるか。

  • 2013年07月19日(金)21時55分
    為替市場はやや落ち着く、ドル円は100.30円付近

     NYタイム入りにかけて為替市場はやや落ち着く。ロンドンタイム昼にかけて、中国人民銀行が銀行貸出金利の下限を撤廃すると発表したことを受けて、円安・他通貨高が進む場面があったが、そうした動きは一巡。ドル円は100円前半、ユーロ円は131円半ばでのもち合いへ移行している。また、同報道を好感して上昇幅を広げた豪ドル円やNZドル円も上昇の勢いは緩和。豪ドル円は92.40円付近、NZドル円は79.80円付近と本日の高値圏水準で推移している。

  • 2013年07月19日(金)21時30分
    カナダ・6月消費者物価指数

    カナダ・6月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.1% 今回: 0.0%

    カナダ・6月消費者物価指数(前年比)

    前回:+0.7% 予想:+1.2% 今回:+1.2%

    カナダ・6月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:+0.2% 予想:-0.2% 今回:-0.2%

    カナダ・6月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+1.1% 予想:+1.3% 今回:+1.3%

     

  • 2013年07月19日(金)20時50分
    欧州後場概況-NZドル買い継続

    中国人民銀行が貸出金利の下限撤廃を公表、景気好転期待から貿易関係の深い豪ドルとNZドル買いが優勢。豪ドル円は92円半ばに水準を切り上げ、豪ドルドルは一時0.9235付近まで買われるなど堅調。また、強含みに推移していたNZドル円は続伸して6月5日以来の80円乗せとなるなどオセアニア通貨が全面高。一方、ドル円は中国の金利自由化に向けた動きを好感したリスクオンのドル売り円売りに挟まれ、100円30銭前後で揉み合いとなっている。午後8時50分現在、ドル円100.337-347、ユーロ円131.714-734、ユーロドル1.31273-281で推移している。

  • 2013年07月19日(金)20時19分
    中国の貸出金利関連の報道受けて、NZドル円は6/5以来の高値

     オセアニア通貨は上昇。中国人民銀行が銀行貸出金利の下限を撤廃すると発表したことを受けて、経済的な結びつきの強い豪州・NZへの好影響が期待された。豪ドル/ドルは0.9236ドル、NZドル/ドルは0.7991ドルまで上昇幅を広げたほか、豪ドル円は92.57円、NZドル円は6月5日以来の高値となる80.09円まで上昇幅を広げた。

  • 2013年07月19日(金)20時10分
    LDN午前=参院選控え円はじり安、NZドルも高い

     ロンドン午前の為替市場は、NZドル・ポンドが底堅く推移した一方で、ユーロは上値が重くなるなど方向性の見定めづらい展開となった。バーナンキFRB議長の議会証言を無事通過し、20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議の開催を控え、イベントの狭間の時期とあって、積極的な取引は控えられた。また円はじり安。今週末の参議院選挙の結果によっては「ねじれ国会の解消」が見通せるなか、安倍政権による成長戦略や日銀の緩和策への期待を手掛かりとした円ショートの仕込み的な動きが散見されるなか、大証日経平均先物が底堅く推移したことも加わり、円の上値は重かった。
     NZドルは上昇。中国の李克強首相が経済成長を一定の範囲内に収める方針を示したことなどが手掛かりとなったほか、対豪ドルで節目となる水準を超えてきたことが後押しとなったもよう。NZドル/ドルは、対豪ドルで2008年11月以来のNZドル高をつけたことに反応して、0.7957ドルまで上昇幅を拡大した。また、NZドル円も79.78円まで日通しの高値をつけた。
     また、ポンドも堅調に。対ユーロで0.86ポンド割れまでポンド高が進んだことが、ポンド相場を下支えし、ポンドドルは1.5267ドルまで上昇した。一方でユーロドルは、ユーロポンドでのユーロ安が波及し、1.31ドル前後まで押し戻された。この間、ドル円はじり高。本邦の参院選後の安倍政権への期待感から、東京タイムにつけて99.80円を安値に100円半まで持ち直した。またユーロ円は、ユーロドルの上値が重くなったことに引っ張られて、131円前半まで押し戻される場面はあったが、ドル円が下値を切り上げたことで下値は限定的。おおむね131円半ばで底堅く推移した。またポンド円も、153円前半まで水準を戻す展開となった。

  • 2013年07月19日(金)20時09分
    中国の貸出金利の下限撤廃の報で、豪ドルは上昇

     中国の貸出金利の下限撤廃との報を受けて、豪ドル/ドルは0.9228ドルまで上昇幅を広げた。

  • 2013年07月19日(金)19時51分
    東京為替サマリー(19日)

    東京午前=序盤は円売り引き継ぐが株価急落で反転  

     東京タイム午前は円売りが先行。NYタイムの、良好な米指標結果を受けたリスクオンムードが引き継がれる格好で、ドル円・クロス円には買いが持ち込まれた。史上最高値を更新したダウ平均の動向にも促され、日経平均は約2カ月ぶりとなる14900円台の回復を達成。ドル円は市場環境の好転や、週末の仲値に向けたフローも後押しとなって、前日高値を難なく上抜けて100.87円まで上昇。ユーロ円は5月28日以来の水準となる132.11円まで、ポンド円は153.40円、豪ドル円は92.43円、NZドル円は79.64円、加ドル円は97.10円まで幅広く円売りが進んだ。また、先進国の金融政策の方向性を意識する流れがメインテーマのなか、ドル円が上昇したことで各通貨にドル高が波及。ユーロドルは1.3089ドル、ポンドドルは1.5197ドル、豪ドル/ドルは0.9155ドル、NZドル/ドルは0.7880ドル、ドル/加ドルは1.0391加ドルまで対ドルで下落した。
     しかし、仲値を通過してフローが細っていった局面で、伸び悩んでいた日経平均が前日比400安近辺まで急落すると円売り・ドル買いの地合いが一転。ドル円は短期筋の巻き戻しの動きもあわさって100.20円まで水準を落とし、前日のNYタイムでの上げ幅をほぼ帳消しに。ユーロ円は131.39円、ポンド円は152.59円、豪ドル円は91.96円、NZドル円は79.14円、加ドル円は96.61円まで円買い戻しを強めた。結局、日経平均が下げを埋め出したことで円買いも一時的となり、ドル円・クロス円は総じてこれまでのレンジの中間付近へ戻す展開。ドルストレートは下げを取り戻すなど株価動向にも振らされる格好で各通貨が上下した。

    東京午後=日経平均の戻り鈍く、ドル円は一段安  

     東京タイム午後の為替相場では、ドル円・クロス円が下げ幅を拡大。戻し気味に前場を引けた日経平均株価が後場に入っても軟調推移が続いたことで円買いが一段と進んだ。警戒されていたバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を無事通過したことで、市場ではドル買い安心感が広がっていたが、日経平均株価の急落に水を差された格好となった。ドル円は100円大台を割り込み、99.80円までレンジ下限を広げた。ドル円の下落につられ、クロス円も全面安となった。後場の中国株が前日比マイナス圏に転じたことも重しとなり、ユーロ円は131.25円、ポンド円は152.19円、豪ドル円は91.78円、NZドル円は79.03円、加ドル円は96.31円まで下げ幅を拡大した。その後は、日経平均株価が午前の安値を下回ることなく下げ止まったことで、ドル円は100.10円付近まで買い戻され、クロス円も下げ幅を縮小したが、上値の重い展開が続いた。
     ドルストレートはしっかり。クロス円の下落が重しとなるも、ドル円でのドル売りの流れを受けて、ユーロドルは昨日の高値を超えて1.3151ドルまで上昇したほか、ポンドドルは1.5251ドル、豪ドル/ドルは0.9196ドル、NZドル/ドルは0.7923ドルまで上値を伸ばした。とは言え、昨日の米経済指標も好結果となったことや米国と主要各国の金融政策の格差からも積極的にドルを売り込む環境ではなく、調整的な小範囲にとどまった。

  • 2013年07月19日(金)18時56分
    週末のイベント控え、ドル円はじりじりと買い戻しが優勢

     週末に20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議や参院選を控えているなかで、ドル円はじりじりと買い戻しが優勢となり、100円半ばまで水準を切り上げている。クロス円も、NZドル円は79.78円まで上値を広げたほか、ポンド円は153円前半、豪ドル円は92円付近でしっかり。また、ユーロドルの軟調で上値が重かったユーロ円も131円半ばまで水準を戻している。関連市場では、欧州株が軒並み前日比マイナス圏で推移しているものの、夜間取引の大証日経平均先物は14720(+70)まで上昇している。

  • 2013年07月19日(金)18時18分
    ドル円は100.20円台でもみ合い、ユーロドルはじり安

     手がかりが少ないなか、ドル円は100.20円台でやや落ち着いた動きに。一方で、ユーロドルは1.31ドル付近までじり安となり、ユーロ円も131円後半から131.30円付近まで押し戻されている。ユーロポンドが11日以来の0.86ポンド割れの水準までユーロ売り・ポンド買いが進んでいることがユーロの重しとなっているもよう。

  • 2013年07月19日(金)17時55分
    欧州前場概況-NZドル買い優勢

    時間外の日経平均先物堅調を受け、ドル円クロス円で円売りが先行。100円を挟んで揉み合いとなっていたドル円は一時100円37銭付近まで上昇、ユーロ円が一時131円75銭付近まで上振れて本日安値圏から反発。また、豪ドル/NZドルが1.16をしっかりと割り込み2008年11月以来となる安値を更新したことでNZドルが主要通貨に対して堅調。NZドル円は一時79円70銭付近まで、NZドル/ドルが0.79半ばまで買われるなど本日高値を更新している。午後5時55分現在、ドル円100.249-259、ユーロ円131.601-621、ユーロドル1.31279-287で推移している。

  • 2013年07月19日(金)17時27分
    ドル円の反発は一服、大証日経先物の上昇は小休止

     ドル円は100.20円台で推移。ロンドンタイム序盤には、大証日経平均先物の夜間取引が上昇したほか、米長期金利が持ち直し気味に推移したことを受けて、ドル円は100.40円付近までの戻りを試した。しかし株価の上昇が一巡したことから、ドル円も頭打ちとなっている。

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