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田向宏行
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2013年08月19日(月)のFXニュース(1)

  • 2013年08月19日(月)09時10分
    ドル円は先週末高値上抜け、豪ドル円は90円回復

     ドル円は先週末高値97.78円を上抜けて97.84円まで上振れた。週明け早朝からの円安地合いを引き継ぎ、株高を背景に買いを強める格好となった。豪ドル円が90.04円まで上値を伸ばし、90円の大台を回復させるなどクロス円でも円安基調が継続している。

  • 2013年08月19日(月)09時07分
    株価眺めて円売りに安心感、ユーロ円は130.37円まで

     日経平均が小幅高で取引を開始させたことを眺めてクロス円には円売りが入った。株高が市場に安心感をもたらしているようだ。ユーロ円は130.37円、ポンド円は152.88円まで買われ、ドル円も97.83円まで上昇して推移。

  • 2013年08月19日(月)08時57分
    ドル円は97.70円前後、貿易収支は輸入の大幅な増加が響く

     ドル円は97.70円前後で推移。97.75円まで上振れた後は、現水準を維持して小動きが続いている。先ほど財務省が発表した、7月貿易収支は1兆240億円の赤字となり、市場予想の7735億円の赤字に対して収支が大きく悪化していることが明らかになったが、特に目立った反応はない。輸出・輸入ともに前月より増加したが、輸入額の伸びが大きかった。これで13カ月連続の赤字を記録している。

  • 2013年08月19日(月)08時50分
    国内・7月通関ベース貿易収支

    国内・7月通関ベース貿易収支

    前回: -1808億円 予想: -7735億円 今回:-1兆240億円

     

  • 2013年08月19日(月)08時18分
    ドル円97.75円、円売り方向のスタートでクロス円も小幅高

     ドル円は一時97.75円まで上昇。全体的にやや円売り方向で取引が進められており、ユーロ円は130.21円、ポンド円は152.73円、豪ドル円は89.81円、NZドル円は79.37円まで買われている。一方でユーロドルやポンドドルは先週末終値水準を引き継いで推移しており値動きは限定的。

  • 2013年08月19日(月)08時01分
    英・8月ライトムーブ住宅価格

    英・8月ライトムーブ住宅価格(前月比)

    前回:+0.3% 予想: N/A 今回:-1.8%

     

  • 2013年08月19日(月)08時00分
    8月19日の主な指標スケジュール

    8月19日の主な指標スケジュール
    8/19 予想 前回
    07:45(ニ)四半期卸売物価指数(PPI)前期比(4-6月期) N/A 0.8%
    08:01(英)ライトムーブ住宅価格 前月比(8月) N/A 0.3%
    08:50(日)貿易統計(通関ベース)(7月) -7735億円 -1808億円
    14:00(日)景気先行指数(CI)・改定値(6月)N/A 107.0
    14:00(日)景気一致指数(CI)・改定値(6月)N/A 105.2

  • 2013年08月19日(月)08時00分
    19日東京為替=本邦勢の復帰後の動き出しを見極めへ

     先週末16日のNYタイムでは、米住宅指標や消費者信頼感指数が市場予想を下回ったことでドルが売られ、ドル円は97.20円近辺まで下押しが先行したが、米長期金利の上昇にも助けられて水準を回復。一方でユーロドルは1.3380ドルまで上昇後、ドルが買い戻されたことで1.33ドル前半へ失速した。そのほかでは、コンセンサスを下回る指標結果が並んだ加ドルに、対ドル・対円で売りが目立った。
     本日より、夏季休暇明けで東京市場には多くの市場参加者が戻ってくることから、為替・株式ともに、取引に厚みが出ることが予想される。まずは金融市場全般の動き出しを注視したい。ドル円に関しては、先週1週間のレンジ半ば付近で週の取引を開始させているが、休暇入り直前に推移していた96円前半からは1円ほどの円安水準であることから、上昇局面ではそれなりに売りが持ち込まれる可能性もありそうだ。最近の株式市場、特に米国株の重い動きは為替にとってもやや気掛かりであり、東京タイムで地合いが引き継がれれば、ドル円やクロス円の上値を圧迫する要因ともなり得よう。ただし、米金融政策の調整が来月に実施されるとの見方が高まるなか、米長期金利が2.8%台まで上昇していることは金利差の観点からもドル円の下支え。まずは97円台を軸に方向感を見極めたい。

  • 2013年08月19日(月)07時45分
    NZ・2Q-卸売物価(生産高) 

    NZ・2Q-卸売物価(生産高) 

    前回:+0.8% 予想:N/A 今回:+1.0%

  • 2013年08月19日(月)06時54分
    豪ドル円は89.70円前後、限られた値幅ながらやや円安

     豪ドル/ドルは0.91ドル後半と、先週末NY引けの水準0.9185ドル前後を引き継いで推移。一方、豪ドル円は89.70円前後と、先週末引けの水準89.57円前後を少し上回っており、ドル円や他のクロス円と同様に、限られた値幅ながらやや円安方向へ振れて推移している。

  • 2013年08月19日(月)06時36分
    ドル円は97.60円近辺 取引薄いなか、やや円安方向

     早朝の市場でドル円は97.60円近辺と、先週末NY引けの水準97.52円前後を多少上回っている。取引の薄い時間帯における振れの範囲の動きといえるが、やや円安方向での推移となっている。

  • 2013年08月19日(月)06時24分
    ユーロドルは1.33ドル前半、先週末引けの水準で推移

     週明け早朝の為替市場で、ユーロドルは1.33ドル前半と、先週のNY引けの水準を引き継いで推移している。先週末のNYタイム、ユーロドルは米住宅指標が市場予想ほど強くなかったことを受けてドルが売られたことから、一時1.3380ドルまで上昇した。しかし、その後は米長期金利が2.8%台へ上昇したことでドルが買い戻され、逆にユーロドルは1.3312ドルまで安値を更新し、1.3329ドル前後で週の取引を終了した。
     一方、先週末NYでのユーロ円は、130円を挟んで上下し129.95円前後で週引け。週明けは130円前後で推移している。

  • 2013年08月19日(月)04時35分
    週明けの為替相場は小動き、ドル円は97円半ばで推移

     週明けの為替相場は小動き。先週末の海外タイムの動きも方向感に欠けたことから、週明けの為替相場においても特段目立った動意は見られておらず、ドル円は97円半ばでの落ち着いた動きとなっている。なお本日から本邦はお盆休み明けで本格的に市場参加者が戻ってくることから、東京タイムに入ってからの金融市場全般の動きに注視したい。

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