ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

ヒロセ通商[LION FX]ではザイFX!からの口座開設者限定キャンペーンを実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2013年08月23日(金)のFXニュース(4)

  • 2013年08月23日(金)23時35分
    ユーロドルは1.3402ドルへ、断続的な売りオーダーをこなす

     ユーロドルは1.3402ドルへ上昇。1.3380-400ドルに控えていた断続的な売りオーダーをこなしながら上値を伸ばしている。ただ、1.3410-20ドルには厚めの売りオーダーが控えていることもあって、ストップロスの買いをつけたものの1.3400ドルからの上値は重くなっている。

  • 2013年08月23日(金)23時09分
    ユーロは上昇、ユーロ圏消費者信頼感が2011年7月以来最高

     ユーロは上昇。ユーロ圏8月消費者信頼感・速報値が2011年7月以来の最高値を示現しており、ユーロの上昇を後押ししているほか、市場予想を下回る米住宅指標の結果を受けたドル売りもユーロの対ドルでの上昇に寄与している。ユーロドルは1.3375ドルまで上昇し本日高値を更新している。

  • 2013年08月23日(金)23時04分
    米住宅指標は予想下回る、ドル円は売りで反応

     米7月新築住宅販売件数は市場予想を下回る結果となり、ドル円は98.80円水準まで下押している。指標発表後に米10年債利回りが2.87%台まで低下していることも重しとなっているようだ。

  • 2013年08月23日(金)23時00分
    米・7月新築住宅販売件数(前月比)など

    米・7月新築住宅販売件数(前月比)

    前回:+8.3% 予想:-2.0% 今回:-13.4%

    ユーロ圏・8月消費者信頼感

    前回:-17.4 予想:-16.5 今回:-15.6

  • 2013年08月23日(金)21時30分
    カナダ・7月消費者物価指数

    カナダ・7月消費者物価指数(前月比)   

    前回: 0.0% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

    カナダ・7月消費者物価指数(前年比)   

    前回:+1.2% 予想:+1.4% 今回:+1.3%

    カナダ・7月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:-0.2% 予想:+0.1% 今回: 0.0%

    カナダ・7月消費者物価指数(コア・前年比)

    前回:+1.3% 予想:+1.5% 今回:+1.4%

     

  • 2013年08月23日(金)21時20分
    ドル買い継続、ドル円は99.15円まで上昇

     米長期債利回りの上昇にも後押しされたドル買いの流れは継続。ドル円は99.15円まで上値を伸ばして5日の高値99.16円に接近。また、ポンドドルは1.5541ドル、豪ドル/ドルは0.8971ドル、NZドル/ドルは0.7769ドルまでレンジ下限を広げている。主要通貨が対ドルで下げ幅を広げている中で、ユーロドルは1.33ドル半ばで底堅い動きとなり、ユーロ円は132.42円まで高値を更新している。

  • 2013年08月23日(金)21時07分
    欧州後場概況-ドル円、再び本日高値圏

    ドル円は99円20銭付近からの売り注文が意識されて上値は重いものの、米10年債利回りが上昇に転じたことで再び本日高値圏の99円10銭付近まで買い戻された。また英GDP上方修正で上振れしたポンド円は買い一巡後に週末のポジション調整などで一時154円前半まで反落したほか、NZドルの軟調地合いは継続してNZドル円は一時77円を割り込んだ。21時07分現在、ドル円99.082-092、ユーロ円132.334-354、ユーロドル1.33551-559で推移している。

  • 2013年08月23日(金)20時57分
    ユーロ円強含み、132.37円まで上値を広げる

     ユーロ円は上昇幅を拡大。ドル円が米長期金利の上昇を手掛かりに99円台を回復してきたほか、ユーロがポンドに対して強含んでいることが支えとなって、ユーロ円は132.37円まで上昇幅を広げた。また、先ほどまで弱含んでいた資源国通貨も、ドル円がもち直したことを受けて、下げ渋る展開となっている。

  • 2013年08月23日(金)20時52分
    ポンドドル一段安、ユーロポンドでポンド売り強まる

     ポンドドルは一段安。ユーロポンドが0.8590ポンド付近までユーロ買い・ポンド売りが進んだことを受けてポンドドルは1.5547ドルまで下げ幅を拡大している。また、米10年債利回りが上昇基調を強めたことを受けてややドル買いが優勢となった流れもポンドドルの下落を後押した。ポンド円も154円付近まで上げ幅を縮小している。

  • 2013年08月23日(金)20時32分
    フロー;豪ドル/ドル、0.8970割れにストップ売り観測

    【訂正;タイトルを訂正します】

     豪ドル/ドルの0.8970ドルには買いが観測される一方で、この水準を下側にはストップロスの売りが観測されるという。

  • 2013年08月23日(金)20時20分
    LDN午前=欧州通貨が堅調、景気の回復期待で

     ロンドン午前の為替市場は、ポンドやユーロが堅調。ポンドは、この日発表された英4−6月期GDP改定値が前期比・前年比ともに速報値を上回ったことが好感された。またユーロは、足元の好調な指標結果を背景に景気の回復期待が広がっていることが引き続き手掛かりとなった。東京タイムに流れたノボトニー・オーストリー中銀総裁の「良い経済ニュースが利下げの必要性を排除する」との発言を受けて、独10年債利回りが昨年3月以来の高水準をつけたことも、ユーロを下支えしたもよう。一方で、資源国通貨は軟調。中国株がさえなかったほか、ユーロクロスやポンドクロスで資源国通貨安が進んだことが対ドル・対円にも波及した。ただ、週末を前にして積極的な取引は控えられたようで、各通貨の値幅は限定的だった。
     英4−6月期GDP改定値は、外需が好調だったことが寄与し、前期比で+0.7%(速報値 +0.6%)、前年比で+1.5%(速報値 +1.4%)となった。
     ポンドドルは1.5639ドル、ポンド円は154.70円まで上昇幅を拡大した。ユーロドルも、ポンドにつれ高となったほか、独債利回りの上昇を手掛かりに1.3372ドルまで本日高値を更新。ユーロ円も132.30円付近まで切り返した。
     一方で、資源国通貨はじり安。NZドルは、対欧州通貨で下げたことをきっかけに幅広い通貨に対して売られた。NZドル/ドルは0.7777ドル、NZドル円は76.94円まで下げ幅を広げた。そのほかでは、ドル/加ドルは1.0569加ドルまで加ドル安が進み、豪ドル/ドルは0.90ドル付近で上値の重い推移が続いた。この間、ドル円は小動き。ポンドドルが経済指標を受けて強含んだところでは、98.70円付近まで下押す場面が見られたが、様子見ムードが強いなかで売りの勢いは続かず。取引一巡後は、98円後半でもち合いとなった。

  • 2013年08月23日(金)20時09分
    東京為替サマリー(23日)

    東京午前=円売り継続と欧州高官発言でユーロ円は132円前半  

     東京タイム午前は、昨日の強い中国PMI発表以降の良好なセンチメントが継続し円売りが優勢となった。日経平均株価が上昇し、為替市場ではリスク選好の円売りが進んだ。オーストリー中銀総裁の利下げに後ろ向きな発言を受けたユーロ買いも、ユーロ円中心とした円売りを誘った。
     ドル円は上昇。仲値にかけての上昇局面では99円目前でいったん伸び悩んだものの、高値もみ合いのなかで5日以来の99円台乗せを実現。ユーロ円が、円売り地合いと、ノボトニー・オーストリー中銀総裁の「良い経済ニュースが利下げの必要性を排除」との発言を後押しに7月25日以来の高値132.34円まで水準を上げると、ドル円も99.10円まで上値を伸ばした。ポンド円も5月28日以来の高値154.47円まで上昇。豪ドル円は89.42円、NZドル円は77.68円と昨日を上回る水準で推移。加ドル円は94.12円と昨日高値に並んだ。
     ユーロドルは、対円でドル買いが進んだことから、ユーロ安・ドル高方向に傾斜。しかしノボトニー発言を支えに1.3340ドル台から1.3360ドル台に持ち直す場面もあった。ポンドドルは1.55ドル後半、豪ドル/ドルは0.90ドル前半、NZドル/ドルは0.78ドル前半から半ばで推移した。

    東京午後=中国株の反落で円売り一服も、ドル円は堅調  

     東京タイム午後の為替相場では、午前の円売り地合いは一服。後場の上海総合指数が前日比マイナス圏に転じ、下げ幅を拡大する動きが嫌気された。後場の日経平均株価は午前の高値を更新し、一時前日比で400円超の水準まで上げ幅を拡大したが、中国株の反落を受けて上げ幅を縮小した。また、独4−6月期GDP・確報値は前期比で市場予想通りの+0.7%となり、速報値と変わらずで、為替市場の反応は限定的にとどまった。
     ドル円はしっかり。ドル円は、中国株の反落や日経平均が上げ幅を縮小したことで一時98.80円台まで押し戻されたが、ドル買い優勢の流れを受けて99円台を回復すると99.14円までレンジ上限を広げた。一方のクロス円は上げ幅縮小。クロス円も午後に入って高値付近での推移が続いたが、ユーロ円は131円後半、ポンド円は154.10円付近、豪ドル円は89円付近、NZドル円は77.30円付近に押し戻された。後場の中国株の下落が、中国・欧州PMIの好調で強まった投資家のリスク選好ムードに冷や水をさしたかっこうとなった。
     ドルストレートはドル買いが優勢。午前に、ノボトニー・オーストリー中銀総裁の「良い経済ニュースが利下げの必要性を排除」との発言も後押しに、1.3368ドルまで上昇したユーロドルは1.3335ドルまで小幅に水準を切り下げたほか、ポンドドルも1.5575ドルまで下押した。オセアニア通貨も中国株の下落を受けて、豪ドル/ドルは0.8985ドル、NZドル/ドルは0.7800ドルまで反落した。

  • 2013年08月23日(金)18時48分
    ユーロドルじり高、独債利回り上昇 資源国通貨は軟調

     英4−6月期GDP改定値の上方修正を好感したポンド買いで、ユーロポンドでもユーロ売り・ポンド買いが優勢となったが、現在は、その下げ分をほぼ取り戻している。独10年債が昨年3月以来の水準まで上昇していることがユーロの支えとなり、ユーロドルは1.3372ドルまで上値を伸ばしたほか、ユーロ円は132.20円付近で堅調推移。一方の資源国通貨は上値が重く、NZドル/ドルは0.7792ドル、ドル/加ドルは1.0566加ドルまでドル高・他通貨安が進み、豪ドル/ドルも0.89ドル後半で弱含む展開となっている。

  • 2013年08月23日(金)18時26分
    欧州前場概況-ドル円上値重く

    欧州序盤は上海株の下げ幅縮小を好感し、ドル円は再び買い優勢となり本日高値99円10銭を僅かに上回る。しかし上値の重たさが嫌気され一時98円72銭付近まで押し戻された。英GDPの上方修正を受けポンド買いが先行しポンド円は一時154円65銭付近まで上振れた。また南アフリカの金利上昇を背景にランド円が徐々に上値を切り上げて9円69銭付近まで上昇している。18時26分現在、ドル円98.914-924、ユーロ円132.162-185、ユーロドル1.3360-617で推移している。

  • 2013年08月23日(金)17時30分
    英・2Q-GDP

    英・2Q-GDP(前期比)

    前回:+0.6% 予想:+0.6% 今回:+0.7%

    英・2Q-GDP(前年比)

    前回:+1.4% 予想:+1.4% 今回:+1.5%

     

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

外為どっとコム
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 CFD口座おすすめ比較 トレーディングビュー記事
MT4比較 CFD口座おすすめ比較 トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム