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2013年10月07日(月)のFXニュース(3)

  • 2013年10月07日(月)23時56分
    ドル買い一巡、ドル円は97円ちょうど近辺で推移

     ドル買い一巡。米10年債利回りの上昇に沿う格好で進んでいたドル買いだが、目新しい材料もないなかで勢いは限定的。ドル円は97円ちょうど近辺、ユーロドルは1.3542ドルを安値に1.3560ドル水準まで戻している。なお、米10年債利回りは2.608%で推移しており上昇は落ち着いている。

  • 2013年10月07日(月)23時14分
    ドル円は戻りを試す、米長期債利回りは下げ幅縮小

     ドル円は97.10円付近まで切り返している。米株式市場が寄り付き後は下げ幅をやや削っているうえ、低下を続けていた米長期債利回りが本日の低水準から切り返しており、ドル円をサポート。手がかりは見当たらない。ユーロ円は131.60円付近、ポンド円は156.00円付近、豪ドル円は91.40円付近まで水準を切り上げている。

  • 2013年10月07日(月)22時27分
    NY序盤はリスク回避の円高継続、ドル円戻り鈍い

     NY序盤のドル円は96.90円付近で引き続き重い。米予算協議や米債務上限引き上げについて進展が聞かれないなかでリスク回避の円高基調が継続している。ユーロ円は131.40円付近、ポンド円は155.80円付近で推移。

  • 2013年10月07日(月)21時42分
    ドル円は、96.81円まで下げる 米長期金利は低下

     ドル円は96.80円まで下げ幅を拡大。NYタイム入りにかけて米長期金利が2.608%付近まで低下していることを受けて、ドル円は96.81円まで日通しのレンジ下限を広げた。ドル円の上値が重くなったことで、クロス円も全体的に頭が重くなり、NZドル円は80.09円まで下落した。

  • 2013年10月07日(月)21時30分
    カナダ・8月住宅建設許可

    カナダ・8月住宅建設許可(前月比)

    前回:+20.7% 予想: -7.4% 今回:-21.2%

     

  • 2013年10月07日(月)21時01分
    ユーロ円、131.50下のストップつけて131.37へ下落

     ユーロ円は下げ幅を拡大。対ポンドでユーロ売りがじわりと広がるなかで、131.50円割れに設定されていたストップロスの売りをつけ、131.37円まで下げ幅を広げた。ユーロドルも1.3560ドル台まで押し戻された。一方でポンドドルは、対ユーロでポンドが上昇していることから、1.6084ドルまで本日の高値を更新している。またその他の通貨では、ドル円はユーロ円の下押しに連れて96.85円と本日安値に並んだ。

  • 2013年10月07日(月)21時00分
    欧州後場概況-ドル円安値圏で揉み合い

    前場に強まった円買いの勢いは一服、ドル円クロス円は安値圏で揉み合い。ドル円は96円後半で下値の堅さを確認すると96円90銭近辺で売り買いが交錯、豪ドル円は91円20銭前後で小動きとなるなどドル円クロス円は新規材料不足から動意薄。一方、ユーロドルは米財政問題の不透明感を嫌気したドル売りで1.3590付近まで上昇していたものの、1.3570を割り込み反落している。午後9時00分現在、ドル円96.885-895、ユーロ円131.436-456、ユーロドル1.35668-676で推移している。

  • 2013年10月07日(月)20時07分
    ドル売りの流れ一服、ユーロドルは短期的な戻り高値を確認

     ロンドンタイム序盤のドル売りがいく分緩和。ドル円は96.85円まで下げた後は、97円付近まで水準を戻している。一方で、ユーロドルは伸び悩む展開に。1.3591ドルまで上昇したが、1.36ドルの大台回復に至らなかったことから、短期的な戻り高値を確認した格好に。上昇一巡後は1.3570ドル台へ下げてもち合っている。

  • 2013年10月07日(月)19時46分
    ◆LDN午前=円買いが先行

     ロンドン午前の為替市場は、円買いが先行。引き続き、米国の財政問題に対する不安がくすぶったことで、安全資産とされる円には買いが入った。ドル円は96.85円、ユーロ円は131.51円まで下げ幅を広げた。ただ、米財政運営をめぐるニュースが少なかったことから、明確な方向性は定まりづらく円の上昇幅は限られた。
     ドル円は、アジア株式市場の流れを受けて欧州株も軒並み大幅下落したことで、リスク回避ムードが強まり、97円の大台を割り込んで96.85円まで下落した。とはいえ、目先の節目とされる200日移動平均線(96.68円)割れを回避したほか、欧州株の下げ幅が限られたことから、売り一巡後は97円前後まで持ち直した。クロス円はドル円の動きに連動。ユーロ円は131.51円、ポンド円は155.42円、豪ドル円は90.99円、NZドル円は80.15円までそれぞれ下落したあとに、ロンドンタイム以降の下げ幅をほぼ取り戻す水準まで下値を切り上げた。
     一方で、ユーロやポンドはドルに対して底堅い展開。米国の量的緩和縮小開始への期待感が徐々に後退していることがドルの上値を重くし、ユーロドルは1.3591ドル、ポンドドルは1.6075ドルまで上昇幅を拡大した。また、資源国通貨は売りが先行。株安に伴う経済の先行き不安から資源の需要減が意識されたことで、豪ドル/ドルは0.9388ドル、NZドル/ドルは0.8271ドル、ドル/加ドルは1.0328加ドルまで資源国通貨が下げる場面が見られた。また、ユーロに対して軟調となったことも、資源国通貨売りを誘った。

  • 2013年10月07日(月)19時38分
    東京為替サマリー(7日)

    ◆東京午前=円買い優勢、最大焦点の米財政問題で様子見ムードも  

     週明けの東京タイムでは、ドル円・クロス円は売りが優勢となったものの、様子見ムードも強い。最大焦点の米財政問題に進展が見られないままでは、相場も動きづらい。米予算案をめぐって、オバマ米大統領は引き続き無条件の暫定予算を求めているが、ベイナー米下院議長は他の条項を含まない米連邦債務上限引き上げの法案を通過させることはないと強調している。お互いの隔たりは解消されていない。オバマ米大統領のアジア歴訪取りやめで財政協議進展への期待感もあったが、週末に具体的な進展は見られなかったことから、リスク回避の円買いがやや優勢となった。また、週明けの日経平均は小反発でスタートしたものの上値が重く、1万4000円の大台を割り込むと、前日比150円以上に下げ幅を広げたことも嫌気された。
     株安や時間外取引での米長期債利回りの低下を背景に、ドル円は97.02円まで下値を広げるなど、97円前半で上値の重い動きとなった。日経平均が下げ幅を拡大する動きを眺めながらクロス円もじり安となり、ユーロ円は131.63円、ポンド円は155.62円、豪ドル円は91.46円、NZドル円は80.55円までレンジ下限を広げた。また、ドルストレートは材料難から小幅に上下動。ユーロドルは1.35ドル後半、豪ドル/ドルは0.94ドル前半、NZドル/ドルは0.83ドル前半を中心に狭いレンジ内での動きとなった。ポンドドルは、ユーロポンドでのポンド買いにも支えられて1.6049ドルまで上値を伸ばすなど、しっかり推移。

    ◆東京午後=ドル円・クロス円さえない、リスク回避ムード継続  

     午後の為替市場も、米国の財政問題を意識したリスク回避ムードが継続し、ドル円・クロス円の上値を重くした。ドル円は97円前半、ユーロ円は131.70円付近でさえない展開が続いた。
     ドル円は、日経平均株価が後場になって下げ幅を縮めた場面で、97.20円付近で下げ渋る格好を示した。しかし株価上昇が短命に終わると、再び円買いの流れが盛り返し97.05円付近へ押し戻された。クロス円も、ドル円や株価の軟調な動きを受けて上値の重さが意識された。ユーロ円は131円半ば、ポンド円は155円半ば、豪ドル円は91円半ばでさえない流れとなった。一方で、ドルストレートは底堅い展開。ドル安の流れが下支えとなって、ユーロドルは1.3576ドルまでレンジ上限をわずかに広げたほか、ポンドドルは1.6052ドルまで上昇した。その他のドルストレートも、クロス円の影響で上値は抑えられつつも、おおむね底堅く推移した。
     とはいえ、米国の財政運営をめぐる協議が進展しない中で、積極的に取引を仕掛ける様子は見られず、取引は全体的には盛り上がりに欠けた。また、日銀月報では景気の現状について「緩やかに回復している」とし、判断を据え置いたが、為替市場の反応は限定的だった。

  • 2013年10月07日(月)19時25分
    ロンドンタイム午前まとめ=円買い先行も、ドル円は底割れ回避

    ・東京タイムからのリスク回避ムードが継続し円買いが先行、ドル円は96.85円まで下落

    ・欧州株は軒並み1%超下げるも次第に下げ渋る展開に、米長期金利の低下も一時的だったことで円の高値は限定的。ドル円は97円付近へもち直す

    ・ドル安の流れから、ユーロドルは1.3591ドルまで上昇

    ・ドル円は節目の200日線(96.68円)割れは回避

  • 2013年10月07日(月)18時41分
    円買い鈍りドル円は下げ幅縮小、株価の下げは小休止

     円買いの流れが一服。ドル円は97円付近、ユーロ円は131.70円付近とロンドンタイム以降の下げ幅をほぼ帳消しにしている。軒並み1%超下落した欧州の主要株価指数や大証・日経平均先物が下げ渋る格好となっているほか、米長期金利が下げ幅を縮小したことが、円の上値を重くしているもよう。とはいえ、積極的にもち直すだけのポジティブなニュースはなく、ドル円・クロス円の戻りは鈍い。

  • 2013年10月07日(月)18時00分
    欧州前場概況-円買い再び強まる

    時間外の日経平均先物下落や欧州株価軟調スタートでリスク回避的な円買いが先行。ドル円は一時96円85銭付近まで下落、ユーロ円は一時131円52銭付近まで下振れるなど週末に期待されていた米国暫定予算審議に進展がなかっことも意識されてドル円クロス円が弱含み。しかしながら、ドル円の96円台には本邦輸入企業の買い注文が断続的に控えており、さらに下値を探る展開には至っていない。午後6時00分現在、ドル円96.934-944、ユーロ円131.716-736、ユーロドル1.35875-883で推移している。

  • 2013年10月07日(月)17時57分
    ドル円、節目の200日線割れをにらんだ値動き

     ドル円は96.90円付近で推移。ドルの軟調さを受けて、96.85円まで下げ幅を広げたが、96.70-80円に観測される断続的な買いオーダーが意識されて、その後は下げ渋る格好。節目として意識される200日移動平均線(96.68円)割れはこれまでのところ回避している。ただ、96.70円割れにはストップロスの売りが散見されることから、この後、同オーダーを狙った動きも想定され、目先は神経質な展開が続く可能性はありそうだ。

  • 2013年10月07日(月)17時21分
    ユーロ上昇に引っ張られて、ポンドドルも上値伸ばす

     ポンドドルも上値を伸ばす。ユーロドルが1.3588ドルまで上昇幅を広げた動きにあわせてポンドドルも1.6067ドルまで本日の高値を塗り替えた。一方で、ユーロクロスでの売りや欧州の主要株価指数が軒並み1%超の下げ幅となっていることを受けて、資源国通貨は上値が重く、豪ドル/ドルは0.9395ドル近辺、NZドル/ドルは0.8270ドル台、ドル/加ドルは1.0320加ドル台とドルに対してそれぞれ本日の安値水準で推移している。

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