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2013年10月08日(火)のFXニュース(3)

  • 2013年10月08日(火)18時00分
    欧州前場概況-円売り一服

    アジア株高で過度なリスク回避姿勢が和らぎ、序盤は円売りがやや優勢。しかしながら、欧州株が小幅安で寄り付いたことでドル円クロス円は上げ渋る状況。ドル円は97円10銭前後で小動き、ユーロ円は131円後半の本日高値圏で揉み合うなど東京時間に強まった円売りの勢いは一服。ただ、ポンド円はユーロポンドでのポンド売りが波及、155円後半に水準を切り下げて軟調となっている。午後6時00分現在、ドル円97.024-034、ユーロ円131.662-682、ユーロドル1.35704-712で推移している。

  • 2013年10月08日(火)17時47分
    ドル円97.10円付近、円安は国際収支悪化も要因との声

     ドル円は97.10円前後。97.19円の高値をつけた後は伸び悩んでこそいるが、米10年債利回りがもち直し基調となっていることで、下押しの勢いも限定的。本日の高値水準での取引が続いている。また、本日発表された国際収支統計も円の上値を重くしているとの声も。貿易赤字がすっかり定着しつつあるなかで、本日発表された本邦の8月経常黒字が1615億円と1月以来の低水準となったことが意識されているようだ。発表当初は、反応はほとんど見られなかったが、徐々にボディーブローのように効いてきた可能性はありそうだ。

  • 2013年10月08日(火)17時20分
    ユーロ、対ポンドでは上昇もユーロドルの動意はごくわずか

     伊財政収支の対GDP比が前回発表値から改善していたこともきっかけに、ユーロポンドがユーロ高・ポンド安で反応し、ポンドドルは1.6051ドルまで下値を広げている。ただ、対ポンドでユーロは買われたにも関わらず、ユーロドルは1.35ドル半ばで小動きを続けており、ユーロクロスでの強含みの影響はほとんど見られない。ユーロ円も131.70円近辺で値動きが落ち着いている。

  • 2013年10月08日(火)17時08分
    ポンドドル1.6058ドル、伊財政収支発表で対ユーロでも売り

     ポンドドルは1.6058ドルまで安値を更新。各通貨が小動きのなかで上値の重さがやや目立っている。先ほど発表された伊4−6月期財政赤字の対GDP比が、前回から大きく改善していたことでユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りが入ったことがポンドドルの上値を圧迫。ポンド円も156円ちょうど付近で伸び悩んでいる。

  • 2013年10月08日(火)16時34分
    訂正;ユーロ円は131円後半、低下中の5日線がレジスタンスに

    【訂正;本文の一部を修正します】

     ユーロ円は131円後半で推移。東京タイムでは131.15円まで下押しを進めたあと、株高による円売りを背景に131.86円まで反発し、その後の下押しを限定的にとどめている。ただし、取引の始まった欧州株市場では主要な指数がまちまちで推移しており円売りが加速する雰囲気はなく、ユーロドルも1.35ドル半ばで小動きとあって上値を伸ばせていない。132円前後へ低下中の5日移動平均線もレジスタンスとして意識されており、上値が重くなっていくことも想定されるか。

  • 2013年10月08日(火)16時17分
    中国株上昇で豪ドル円は底堅い、この先の上昇は限られることも

     東京タイムの豪ドル円はしっかり。中国株の上昇を受けてリスク回避ムードが緩和したこが下支えとなり、91.79円まで上昇幅を広げた。その後も91.70円付近で底堅く推移している。ただ、テクニカル的には91円後半へ低下中の日足一目均衡表・転換線や92円前半で推移する21日線が目先のレジスタンスとして機能しそうなことから、ここから先の上昇幅が限られる展開もあるか。

  • 2013年10月08日(火)16時15分
    スイス・8月実質小売売上高など

    スイス・8月実質小売売上高(前年比)

    前回:+0.8% 予想:+1.5% 今回:+2.4%

    スイス・9月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.1% 予想:+0.2% 今回:+0.3%

     

  • 2013年10月08日(火)15時53分
    ドル円は底堅く推移するも5日線付近では重さも露呈

     ドル円は97円前半で推移。アジア株の底堅さを背景に、東京タイム午前につけた96.55円から97.19円まで上昇して高値圏を維持している。もっとも、本日97.10円前後に低下してきた5日移動平均線を上回った水準では伸び悩んでおり重さも露呈する格好。米長期金利の上昇も一服しており、一段高への力強さには欠けるかもしれない。

  • 2013年10月08日(火)15時45分
    仏・8月貿易収支など

    仏・8月貿易収支

    前回:-51.09億EUR 予想:-50.00億EUR 今回:-49.07億EUR

    仏・8月財政収支

    前回:-808億EUR 予想:N/A 今回:-936億EUR

     

     

  • 2013年10月08日(火)15時15分
    ◆東京午後=株高でリスク回避ムード後退、円売り直される

     東京タイム午後の為替相場では、連休明けとなる中国株式市場の底堅さを受けて日経平均株価が後場に上昇に転じるなど、リスク回避ムードが緩和したことから円が売り直された。ドル円は97.18円、ユーロ円は131.84円までレンジ上限を広げた。ドル円は、米長期金利がじりじりと水準を戻したことも下支えとなったもよう。その他のクロス円もじり高で推移し、ポンド円が156.21円、豪ドル円が91.71円、NZドル円が80.74円、加ドル円が94.13円までそれぞれ上昇した。
     ただ、米国の財政協議をめぐる不透明感が続くなかで、一方向でリスク選好ムードが広がるような環境ではないほか、株価の上昇幅が限られたことで円売りの勢いも限定的だった。ドル円は、目先のすう勢を示す低下中の5日移動平均線を越えたところで上昇の勢いが鈍った。
     また、中国株の底堅さを受けてオセアニア通貨はドルに対してもしっかり。豪ドル/ドルは、昼過ぎに0.9411ドルまで下押しする場面はあったが、下げ一巡後は0.9430ドル付近へ水準を戻した。NZドル/ドルも、0.8305ドル付近で底堅く推移した。そのほかの通貨は上値の重い展開。米長期金利がじわりと水準を戻すなかで、ユーロドルは1.3558ドル、ポンドドルは1.6065ドルまで水準を下げた。そのほか、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9058CHF、ドル/加ドルは1.0332加ドルまで他通貨安・ドル高が進むなど、他通貨の方向性は見定めづらかった。

  • 2013年10月08日(火)15時00分
    独・8月貿易収支など

    独・8月貿易収支

    前回:+161億EUR 予想:+150億EUR 今回:+131億EUR

    独・8月経常収支

    前回:+143億EUR 予想:+130億EUR 今回: +94億EUR

  • 2013年10月08日(火)14時57分
    東京後場概況-ドル円、97円台を回復

    後場に入り日経平均がプラスに転じ上げ幅を広げると、並行してドル円も上昇し97円台を回復。連休明けの中国株が堅調に推移していることでリスク回避の動きがやや緩み、ドル円は一時97円15銭付近まで買い戻されじり高となっている。クロス円も全般的に買い優勢となりユーロ円は131円80銭付近まで、豪ドル円は91円70銭付近まで上昇。14時57分現在、ドル円97.115-125、ユーロ円131.730-750、ユーロドル1.35640-648で推移している。

  • 2013年10月08日(火)14時45分
    スイス・9月失業率

    スイス・9月失業率

    前回:3.0% 予想:3.0% 今回:3.0%

     

  • 2013年10月08日(火)14時10分
    株価頼みの円相場の売りは一服 ドル円は97円ちょうど付近

     ドル円は97.14円まで上値を伸ばしたあと、97円ちょうど付近へ調整。クロス円もユーロ円が131.70円、ポンド円が156.12円まで上昇後は円安の流れが一服している。株価の動向以外にこれといった手掛かりがないなかで、日経平均の失速にあわせて円売りが緩んでいる。先ほど内閣府が発表した9月景気ウォッチャー調査では、現状・先行きの判断がともに市場予想を上回ったが特別意識された印象はない。

  • 2013年10月08日(火)14時00分
    国内・9月景気ウォッチャー調査

    国内・9月景気ウォッチャー調査・現状判断DI

    前回:51.2 予想:52.0 今回:52.8

     

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