ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2013年10月22日(火)のFXニュース(3)

  • 2013年10月22日(火)23時16分
    ドル円の上昇一服するも、クロス円の堅調地合いは継続

     ドル円は98.49円を足もとの高値に98.40円付近で小動き。一方のクロス円は堅調地合いが継続している。主要通貨が対ドルで再び買が強まったことも支えに、ユーロ円は135.50円、ポンド円は159.56円、豪ドル円は95.71円、NZドル円は83.98円まで上値を伸ばしている。また、ダウ平均はじり高推移が続いており、前日比で上げ幅を100ドル超に拡大している。

  • 2013年10月22日(火)23時10分
    ユーロ一段高、ユーロドルは11年11月以来の高値

     一服していた米10年債利回りの低下が再び強まったこともあり、ドル売り圧力も継続。ユーロドルは11年11月以来の高値となる1.3769ドル、豪ドル/ドルは6月4日以来の高値0.9725ドル、NZドル/ドルは5月6日以来の高値0.8535ドルまで上昇した。ポンドドルは、ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りが重しとなりやや伸び悩むも1.62ドル台を回復して推移している。

  • 2013年10月22日(火)23時00分
    米・10月リッチモンド連銀製造業指数など

    米・10月リッチモンド連銀製造業指数

    前回: 0 予想: 0 今回:+1

    米・8月建設支出(前月比)

    前回:+0.6% 予想:+0.4% 今回:+0.6%

  • 2013年10月22日(火)22時27分
    円売りが優勢に、ユーロ円は2009年9月以来の高値

     米雇用統計の結果を受けたドル売りが一服し、大証・日経平均先物やダウ先物の上昇を背景に円売りが優勢となっている。ドル円は下げ分を取り戻すと98.46円までレンジ上限を広げた。クロス円も一段高で、ユーロ円は2009年11月以来となる135.21円まで上昇したほか、豪ドル円は6月5日以来の高値となる95.62円まで上値を伸ばしている。また、ポンド円は159.31円、NZドル円は83.79円、加ドル円は95.67円、スイスフラン(CHF)円は109.46円まで高値を更新した。

  • 2013年10月22日(火)22時11分
    ドル円98円前半 クロス円はしっかり、ダウ先物は上昇

     注目の米9月雇用統計は失業率は改善されたが、米9月非農業部門雇用者数は市場予想を下回る結果となった。発表後にドル円は97.87円まで下落したが、98.30円台に戻している。クロス円はしっかりで、ユーロ円は135.04円、ポンド円は159.02円、豪ドル円は95.44円まで高値を更新。また、雇用統計の結果を受けてダウ先物は15370ドル(+48)まで上昇した。

  • 2013年10月22日(火)22時00分
    米・8月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    米・8月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    前回:+311億USD 予想:+310億USD 今回: -89億USD

     

  • 2013年10月22日(火)21時47分
    米雇用統計受けてクロス円も荒っぽい動きに、足並みは揃わず

     強弱ミックスの米雇用統計の発表後はドル主体の展開となっており、クロス円は足並みの揃わない動きに。ユーロ円は発表直前に下振れした後、134.77円まで強含み。ポンド円は158.30円付近まで下げた後は発表前の水準まで戻している。豪ドル円も発表前後で往来。NZドル円は83.43円まで上昇し、本日の高値を塗り替えた。加ドル円は一時95.01円まで下げるなど軟調さが目立っている。
     関連市場では、米長期債利回りが2.528%まで低下し7bp程度の低下幅に。一方でダウ平均先物は約50pの上げ幅となっている。

  • 2013年10月22日(火)21時30分
    米・9月失業率など

    米・9月非農業部門雇用者数

    前回:+16.9万人 予想:+18.0万人 今回:+14.8万人

    米・9月失業率

    前回:7.3% 予想:7.3% 今回:7.2%

    カナダ・8月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回:+1.0% 予想:+0.2% 今回:+0.4%

    カナダ・8月小売売上高(前月比)

    前回:+0.6% 予想:+0.3% 今回:+0.2%

     

  • 2013年10月22日(火)20時32分
    欧州後場概況-豪ドル円堅調

    米雇用統計発表を前に様子見姿勢が続く中、ドル円クロス円は底堅い動き。ドル円は一時98円38銭付近まで、ユーロ円は一時134円53銭付近まで買われたほか、ポンド円が一時158円72銭付近まで上昇して僅かながら本日高値を更新。また、東京時間からじり高傾向が続いている豪ドル円は95円台に乗せて一時95円15銭付近まで上値を拡大。しかしながら、新規の材料不足で大きな動きには至っていない。午後8時32分現在、ドル円98.347-357、ユーロ円134.492-512、ユーロドル1.36753-761で推移している。

  • 2013年10月22日(火)19時21分
    ■LDN午前=調整主体の小動き 米雇用統計への思惑もなし

     ロンドン午前も各通貨の値動きは小幅。米雇用統計を前に調整主体の小口フローが入ってはいたが、一部の通貨でこれまでのレンジをわずかに広げた程度の値動きに終始した。東京タイムからの動意の鈍さを引き継ぐ格好で時間だけが過ぎていった。雇用統計を材料にした思惑のフローにも大きなものは見受けられず、今日の雇用指標を皮切りに、米政府機関閉鎖の影響で遅れていた一連の経済データの内容を見極めたいとの重いが強かった。
     ドル円は98.40円、ユーロ円は134.53円までややレンジ上限を拡大させ、じり高基調を維持して推移。ただ、東京タイムにつけた水準からは数ポイントの伸びにとどまっている。豪ドル円は6月5日以来の95円台を回復させて95.12円を示現し、ポンド円は158.73
    円、加ドル円は95.60円までしっかり。
     一方でドル円の底堅さもあり、ユーロドルは1.3682ドルから1.3660ドル台まで、わずか20p未満の値動きのなかだが重さを感じさせる推移。ポンドドルは1.6130ドル近辺、豪ドル/ドルは0.96ドル半ばで膠着感が強かった。ポンドに関してはビーンBOE副総裁が講演で「経済の回復が緩慢なら失業率の数値目標を変更すること可能」などと発言したが手掛かりになっていない。また英9月財政収支で収支が予想より悪化していなかったこともポジティブ要因とは捉えられなかった。

  • 2013年10月22日(火)19時15分
    LDN序盤まとめ=ドル円やクロス円に底堅さも模様眺めが優勢

    ・ドル円が98.40円を示現するなど円のじり安傾向は確認されたが、イベント控えて動意は限定的

    ・関連市場も手控え感の強い相場展開、欧州の主要株価は前日引け値水準を挟んでまちまち

    ・ユーロは対ドルでやや重さもレンジ内の小動きに、ポンドはBOE総裁発言や財政収支の結果も手掛かりにならず

  • 2013年10月22日(火)19時10分
    東京為替サマリー(22日)

    ■東京午前=株価に振れて円安傾斜も、イベント前で様子見強い

     東京タイム午前、株価につれて円安傾斜も様子見ムードは強い。反落スタートとなった日経平均が前引けにかけて前日比プラス圏を回復させたことから円安に傾斜する場面は見られたものの、本日は米国の政府閉鎖によって延期されていた米9月雇用統計の発表をNYタイムに控えるとあって様子見ムードも強く、そして株価動向以外に目立った材料もなかったことから積極的な取引は手控えられ、明確な方向感は乏しかった。
     ドル円・クロス円は円安に傾斜も上値は限定的。日経平均が前日比プラスに転換したタイミングで、為替相場はクロス円を中心に円安基調を強め、ドル円は98.36円、ユーロ円は134.42円まで上昇。また資源国通貨は、豪ドル円が94.89円、NZドル円が83.09円まで買い進まれた。ただイベント待ちということで動意は限定的なものにとどまり、底堅さこそ示したが明確な方向感を示すまでには至らなかった。
     ドルストレートは上値に重さも限定的なレンジで推移。ドル円の上昇が重しとなり、ドルストレートには上値の重さが見られたが、かといって積極的に下値を模索するような動きでもなく、ユーロドルは1.3681ドルを高値に1.3662ドルまでと限定的な動きにとどまった。また、ポンドドルは1.6108ドル、豪ドル/ドルは0.9645ドル、NZドル/ドルは0.8442ドルまで下押したものの、いずれも下落幅は小幅なものとなった。

    ■東京午後=こう着、米雇用統計の発表待ち

     東京タイム午後の為替市場で円相場は昨日と同様に模様眺め。前場から日経平均株価が底堅く推移していることで昨日のNYクローズ水準からすると円安気味だが、本日は米政府機関の閉鎖から発表が先送りされた米雇用統計が発表される予定であり売買は手控えられている。米量的緩和(QE)の縮小開始時期については米経済指標次第であり、動くに動けない状況が続いている。重要イベントを控えたストップハンティングの動きも見られなかった。
     ドル円は98円前半、ユーロ円は134円前半、豪ドル円は94円後半で推移。株価を眺めて若干円安に振れているが短期筋のフローが主体であり方向感は薄い。ポンド円は158円半ば、NZドル円は83円ちょうど前後で取引されている。
     対ドルで欧州通貨・資源国通貨はわずかにドル買いが優勢となる場面もあったが、円相場と同様に値動きは乏しい。ユーロドルは1.36ドル後半、ポンドドルは1.61ドル前半、豪ドル/ドルは0.96ドル半ば、NZドル/ドルは0.84ドル半ばで推移。

  • 2013年10月22日(火)17時46分
    ユーロドルやや重い、小口のフローによる上下が続く

     ユーロドルは1.3680ドル付近から1.3660ドル付近まで重くなっている。上値では実需のユーロ売り・ドル買いが入ったとの観測がある。ただ、本日の値幅は20pで維持されており、動意薄の展開に変わりはない。ドル円は対ユーロのドル高の動きがサポートとなり、98.39円まで水準を切り上げているが上値は限定的。小口のフローによる些細な値動きが続いている。

  • 2013年10月22日(火)17時42分
    欧州前場概況-全般小動き

    米雇用統計の発表を控えて動意に乏しい状況となった東京時間の流れを引き継ぎ、全般に小動き。ドル円は98円30銭前後で揉み合い、ユーロ円は134円40銭付近の狭いレンジで売り買いが交錯するなどドル円クロス円の値幅は限定的で様子見姿勢が継続。ただ、豪ドル円は6月5日以来の95円に接近して底堅く推移。この後も仕掛ける向きはなく、ポジション調整主体の動きが続くとの見方が多い。午後5時42分現在、ドル円98.366-376、ユーロ円134.447-467、ユーロドル1.36679-687で推移している。

  • 2013年10月22日(火)16時54分
    ドル円は依然小動き、下値ではリアルマネーの買い観測も

     ドル円は98.30円付近でもみ合い。ユーロ円はユーロ買いから134.52円まで水準を切り上げたが、動意は引き続き限られている。ドル円の下値ではアジア系やリアルマネーの買いが並んでいるとの観測があり、下方向への動きを抑制しているもよう。ただ、米雇用統計を控えているうえ、円やドルを売り買いする手がかりも乏しい。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
ザイ投資戦略メルマガ スプレッド比較 人気FX会社ランキング
ザイ投資戦略メルマガ スプレッド比較 人気FX会社ランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム