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2013年10月21日(月)のFXニュース(3)

  • 2013年10月21日(月)23時09分
    ドル円 98.20円付近、ほぼ予想通りの米中古住宅に反応薄

     米9月中古住宅販売件数は529万件となり、市場予想の530万件とほぼ変わらずの結果となり、為替相場の反応は薄い。ドル円は本日の高値圏の98.20円付近での推移が続いているほか、ユーロドルは1.3660ドル付近、ポンドドルは1.61ドル半ば、豪ドル/ドルは0.9670ドル付近で推移している。また、米10年債利回りは上昇基調を維持し、2.609%(+0.031)まで上昇している。

  • 2013年10月21日(月)23時00分
    米・9月中古住宅販売件数

    米・9月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:+1.7% 予想:-3.3% 今回:-1.9%

    米・9月中古住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:548万件 予想:530万件 今回:529万件

  • 2013年10月21日(月)22時21分
    NY入りにかけユーロが調整、ユーロドルは先週末安値を下回る

    【※タイトルを修正します。】

     NY入りにかけ、ユーロドルは先週末の安値を下回る1.3651ドルまで調整が進んでいる。ユーロ円も134円付近で重い動き。また、ポンドドルも1.6132ドルまでじり安。

  • 2013年10月21日(月)21時30分
    カナダ・8月卸売売上高

    カナダ・8月卸売売上高 (前月比)

    前回:+1.5% 予想:+0.3% 今回:+0.5%

     

  • 2013年10月21日(月)21時24分
    ドル円は98.22円までシカゴ連銀総裁発言には反応薄い

     ドル円は98.22円まで高値を更新している。NY勢の本格参入に伴ってドル買いが優勢となっており、米長期金利も上昇するなどドルにとって追い風が吹いている。エバンス米シカゴ連銀総裁が「12月の量的緩和(QE)縮小開始は難しい」などと発言していることが伝わっているが特に材料視されていない。

  • 2013年10月21日(月)20時40分
    欧州後場概況-全般動意薄

    新規の手掛かり材料難や明日発表の米雇用統計結果を見極めたいとの思惑から全般に動意薄。ドル円は98円10銭前後で揉み合い、ユーロ円は134円前半の狭いレンジで売り買いが交錯するなどドル円クロス円は欧州時間序盤からの様子見姿勢が続いている。また、米国や欧州各国の国債利回りも小動きで為替市場への影響は限定的となっており、早くもNY勢の本格参入待ちとなっている模様。午後8時40分現在、ドル円98.119-129、ユーロ円134.180-200、ユーロドル1.36747-755で推移している。

  • 2013年10月21日(月)20時30分
    NY早朝も閑散な動意、ドル円には底堅さもあるが

     NY早朝も為替市場は落ち着いた値動きを引き継いでいる。ただ、ポンドドルが1.6151ドル、NZドル/ドルが0.8462ドルまで小幅に安値を塗り替えるなど、欧州序盤に見られたようなドル安の修正が確認できる。ドル円は98.10円前後で底堅さもあるが、やはりイベントを前に一方向で動意を得られる保証はない。

  • 2013年10月21日(月)19時48分
    ■LDN午前=イベント前に手控え相場 ドル円は98円前後

     週明けのロンドンタイム午前の為替市場では、早朝に直近のドル安に修正が持ち込まれたほか、アジア市場の株高を眺めて円売りが持ち込まれる場面もあったが、その後は各通貨で値動きを落ち着かせた。明日の米市場では、政府機関閉鎖の影響で延期されていた米雇用統計が発表される。月末の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にまずは米労働市場の動向を確かめたいとの思いは強い。先週までの米財政協議の混迷も背景に米量的緩和(QE)の縮小開始が年明けまで見送られるとの思惑も高まるなかで、手控え感が醸成されるのは不可避だったといえる。
     ドル円は序盤に円売りの流れから98.17円まで上昇し、ユーロ円も134.33円まで上げ幅を拡大。ともに先週末高値を上回った。ただその後はそれぞれ98円前後、134円近辺で値動きを細らせている。ポンド円も158.77円、豪ドル円は94.96円、NZドル円は83.33円まで買いが先行したが一時的な上振れにとどまった。
     対ドルはドル安修正のなかで上値が重かったが、ユーロドルの下値は1.3666ドルまでで直近高値圏での取引を継続させた。NZドル/ドルも0.8465ドルまでわずかに下値を広げたが、ポンドドルは1.61ドル半ば、豪ドル/ドルは0.96ドル半ばを中心としたレンジを放れることなく推移した。

  • 2013年10月21日(月)19時40分
    東京為替サマリー(21日)

    ■東京午前=株高背景に為替は円安傾斜も、材料不足の感否めず

     東京タイム午前、株高背景に円安も材料不足の感否めず。先週、米財政問題については米上・下院で債務上限引き上げならびに暫定予算案が可決し、期限付きという側面からは先送り感は強いものの一応落ち着いた格好となり、市場は新たな材料を探し始める状況となっている。週明けの東京タイムでは先週末の欧州・米国株の堅調地合いを引き継いで日経平均が大幅反発となったことから円安に傾斜したものの、明日22日に米国の政府閉鎖により延期されていた9月雇用統計が発表されるということで様子見ムードも強く一過性のものにとどまった。そのほか、格付け会社ムーディーズが「米債務上限合意、信用力にプラス要因」との発言がドル買い材料として意識されたもよう。本邦サイドでは9月貿易収支が市場予想比で赤字幅を拡大、また黒田日銀総裁の発言などもあったがいずれも影響は限定的なものにとどまった。
     ドル円・クロス円は上昇。前述した通り日経平均の上昇を後押しに序盤は買いが先行し、ドル円は98.11円まで買い進まれたほか、クロス円も、ユーロ円は134.14円、ポンド円は158.55円、豪ドル円は94.77円、NZドル円は83.31円まで円安主導で上値を試す展開となった。ただ、材料不足に加え明日22日に米9月雇用統計の発表を控え様子見ムードも醸成されるなかで、株高が落ち着くと為替相場においてもドル円・クロス円は「いって来い」となり明確な方向感を示すには至らなかった。その間、本邦証券筋は「日足一目均衡表・転換線(97.90円水準)に絡む値動きとなっており、同レベルがサポートされるかが重要」との見方を示していた。
     一方、ドルストレートは軟調。ドル円の上昇が重しとなったほか、格付け会社S&Pの見解なども意識されていた節もあり、ユーロドルは1.3671ドル、ポンドドルは1.6153ドルまで下落。資源国通貨も、豪ドル/ドルは0.9643ドル、NZドル/ドルは0.8476ドルまで下押すなど上値の重さが目立つ格好となった。

    ■東京午後=米雇用統計控えて模様眺め、ドル円は98円付近

     東京タイム午後の為替市場で円相場は模様眺め。ドル円は98円ちょうど前後、ユーロ円は134.00円前後で取引され、東京タイム午前のレンジを引き継いだ。明日は米金融政策の動向を占う米雇用統計が発表される予定となっているため売買が見送られた。日経平均株価も上げ幅を削る場面はあったが、後場の方向感は限定的。
     米雇用統計は、年内の量的緩和(QE)縮小の有無を確認する中心的な手がかりとなるが、来週行われる米連邦公開市場委員会(FOMC)では米財政協議の混乱から米景気に若干下押し効果がかかったため、現行の量的緩和額が据え置かれる見通し。弱ければ年内の縮小先送り観測が強まる。
     その他のクロス円ではポンド円が158円半ば、NZドル円は83円前半で推移し、値動きは限定的。94.86円までやや強含んだ豪ドル円は、ほぼ横ばいで推移する200日移動平均線を上抜きつつあるものの、今のところ値幅は限られている。
     豪ドル/ドルは0.96ドル後半、NZドル/ドルは0.84ドル後半で推移。上昇基調が続いている豪ドル/ドルに底堅さはあるが動意は限定的。ユーロドルは1.36ドル後半、ポンドドルは1.61ドル後半でもみ合い。

  • 2013年10月21日(月)18時13分
    ユーロドルは1.36ドル後半、上値重いが下押しも小幅

     ユーロドルは1.3670ドル前後で推移。欧州早朝にドル安に調整が入った場面でも、安値は1.3666ドルまでと下げ幅は限られたものとなった。先ほど発表された今日のユーロ関連の唯一ともいえるイベントだったユーロ圏2012年政府債務は、前回と横ばいだったことで材料視されていない。先週末の大幅な上昇の反動や明日の米雇用統計を前にしたドル安修正への警戒感もあって上値も重いが、ユーロを売る材料にも乏しい。

  • 2013年10月21日(月)17時53分
    欧州前場概況-円売り一服

    アジア株高を背景に東京時間午後から強まった円売りの勢いは一服、ドル円クロス円は本日の高値圏で揉み合い。ドル円は98円05銭前後の狭いレンジで小動き、ユーロ円は独生産者物価指数が市場予測を上回ったこともあり一時134円31銭付近まで上昇して底堅く推移。しかしながら、欧州主要株価が高安まちまちとなったことや新規の材料不足でポジションを傾けにくい状況となっている。午後5時53分現在、ドル円98.088-098、ユーロ円134.062-082、ユーロドル1.36676-684で推移している。

  • 2013年10月21日(月)17時30分
    香港・9月消費者物価指数

    香港・9月消費者物価指数(前年比)

    前回:+4.5% 予想:+4.4% 今回:+4.6%

     

  • 2013年10月21日(月)16時56分
    豪ドル円は200日線付近、上値は軽そうだが動きづらい

     豪ドル円は94.74円付近で推移する200日移動平均線の水準で取引されている。同移動平均線を上回るレベルではやや重さも感じられるが、上値96円前半まではもみ合った経緯の乏しい比較的値動きの軽い価格帯となっており、同移動平均線をはっきりと上抜いてくると上げが勢いづくシナリオもある。ただ、米雇用統計の発表前であるほか、欧州株式市場の動意も薄く、豪ドル買いや円売りのきっかけは見当たらない。

  • 2013年10月21日(月)15時37分
    円安地合い強まる、ドル円は98.17円

     欧州序盤は円売り地合いが優勢。ドル円は98.17円と先週末高値を上回った。ユーロ円は独PPIの結果も好感して134.33円まで高値を塗り替えており、ポンド円は158.77円、豪ドル円は94.96円、NZドル円は83.33円、加ドル円は95.35まで円安で推移している。

  • 2013年10月21日(月)15時25分
    ユーロ円は134.25円 独PPIも好感し先週末高値を上抜け

     ユーロ円は134.25円まで上昇。先週末高値134.18を上回った。独9月生産者物価指数が市場予想を上回ったことも好感されているもよう。欧州勢の参入でやや円安に振れていることもユーロ円の上昇を後押しした。ドル円は98円ちょうど近辺から98.14円まで買われている。

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