ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
2025年4月3日(木)日本時間6時20分10秒

ヒロセ通商[LION FX]ではザイFX!からの口座開設者限定キャンペーンを実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2014年04月03日(木)のFXニュース(3)

  • 2014年04月03日(木)20時30分
    米・3月チャレンジャー人員削減数

    米・3月チャレンジャー人員削減数(前年比)

    前回:-24.4% 予想:N/A 結果:-30.2%

     

  • 2014年04月03日(木)20時22分
    ユーロドル、ECBを前に1.3750ドルまで下押し先行

     この後に欧州中央銀行(ECB)理事会の政策発表と総裁会見を控え、ユーロドルは1.3750ドルまで下押しを先行させている。ユーロ円も143円を割り込んだ水準で上値が重い。ドル円は103.90円台でほぼ横ばいが続いている。

  • 2014年04月03日(木)19時53分
    ■LDN午前=ECB待ち ポンドは英PMIの下振れで軟調推移

     ロンドンタイム午前はこの後の欧州中央銀行(ECB)理事会やドラギ総裁の記者会見を控えて模様眺めムードが優勢。政策の現状維持が見込まれるものの、総裁会見で低インフレやユーロの水準に関して言及があるとの見方が強いなか、内容を見極めたいとの思いが積極的な取引を手控えさせた。欧州株や時間外の米長期金利も横ばいで動意を失っており、関連市場からの手掛かりも得られない状態が続いた。ドル円は103円後半の狭いレンジでもみ合いを継続。明日に米雇用統計を控え、期待感も先行して一時104円台まで買われていることで、上値追いにいったん慎重な姿勢も見受けられる。ユーロドルは1.37ドル半ば、ユーロ円は143円前後で小幅な振幅。独3月サービス業PMIや、ユーロ圏のサービス業・総合PMIが総じて速報値から下方修正されたが売り圧力はわずかだった。
     ポンドは英3月サービス業PMIが57.6と、市場予想の58.2を下回ったことが嫌気された。同指標は昨年10月の62.5をピークに5カ月連続で前の月から鈍化。英GDPの7割を占めるサービス業の景況感の鈍化を受けてポンドドルは1.6581ドル、ポンド円は172.40円まで日通しの安値を塗り替えた。そのほかでは豪ドルが対ドルで0.92ドル半ば、対円で95円後半を中心に小動きに徹した一方、NZドル/ドルは0.8514ドル、NZドル円は88.51円まで調整を継続させるなど弱さが目立った。

  • 2014年04月03日(木)19時38分
    東京為替サマリー(3日)

    ■東京午前=円相場は株価ながめ上下、オセアニア通貨堅調は継続

     東京タイム午前、日経平均が米株の底堅さを引き継ぎ上昇し15076円(+130)で前場を引けるなど、株価の底堅さを受けてリスク選好の円売りが優勢となった。ドル円は一時104.03円と、1月23日以来の104円台を回復。だが、その後は伸び悩み、103.80円台へいったん下押した。ロンドンタイムにECB理事会、週末に米雇用統計の発表を控えるなかでは、一方向へ大きく売り買いが進む状況にはなりにくかったようだ。
     株価が上値を伸ばしていく局面では、クロス円でも円売りが優勢となった。ユーロ円は一時143.18円、ポンド円は3月7日以来の高値173.12円まで上昇。もっとも、その後に円売りの流れが落ち着くと、ユーロ円は143円割れ、ポンド円は173円ちょうど前後で推移した。一方でユーロドルは1.37ドル後半で小幅に上下。弱含んだオセアニア通貨に対する底堅さを手掛かりに多少戻す場面もあったが、ECB理事会を控えた警戒感から対ポンドでは売られ、対ドルでは方向感が定まらなかった。ポンドドルは対ユーロでのポンド買いを支えに、一時1.6661ドルまで小幅高となった。
     オセアニア通貨は、豪・中国指標がまちまちとなるなか、中国3月非製造業PMIが54.5と前月の55.0を下回ると、豪ドル/ドルは一時0.9212ドル付近、豪ドル円は95.67円、NZドル/ドルは0.8549ドル、NZドル円は88.79円まで下押した。ただ、中国指標の弱さが示すさえない景況を踏まえ、景気テコ入れの動きが強まるとの見方もある。それぞれ安値を付けた後は、対円での円売りや中国HSBCサービス業PMIの持ち直しなどもあって下げ渋った。ドル/加ドルは1.10加ドル前半、加ドル円は94円前半で上下した。

    ■東京午後=ドル円103円後半、ユーロはECB控え様子見

     東京午後の為替相場は、新たな手がかりが不足するなか動意が限定的。ドル円は後場の日経平均が日通しの高値を更新する動きに連動して一時104.08円まで上値を伸ばしたが、日経平均が伸び悩んだこともあり103円後半へ水準を戻した。また、中国株は下げ幅を拡大するなど軟調な推移となったが、中国景気刺激策への期待感からリスク回避の動きにはつながっていない。昨日の米3月ADP全国雇用者数はやや市場予想を下回る結果となったものの、寒波の影響が薄らぐ兆候が示されており週末の米雇用統計へ期待が維持されたことはドル円の下支えになっているようだ。クロス円はユーロ円が142.86円、NZドル円が88.67円まで足もとの安値を更新し、ポンド円は172円後半、豪ドル円は95.70円付近へ水準を切り下げるなどやや上値の重い動きとなった。
     また、ユーロは本日の欧州中央銀行(ECB)理事会とドラギECB総裁の記者会見を控え模様眺めムードが強い。大方の予想では追加緩和の見送りが見込まれているが、ユーロ圏の消費者物価指数が低水準にとどまっていることを背景に一部では追加緩和への思惑も根強い。ユーロドルは1.35ドル半ばの狭いレンジ内での推移となった。米景気への楽観的な見方からドルのセンチメントが強気になっているなか、オセアニア通貨は対ドルで調整を継続させ、豪ドル/ドルは0.9206ドル、NZドル/ドルは0.8534ドルまでレンジ下限を広げた。

  • 2014年04月03日(木)18時20分
    ドル円103円後半でもみ合い続く、欧州株も動意鈍い

     欧州株はECB理事会やECB総裁の記者会見を控えて動意が鈍い。ドル円も103円後半でもみ合い相場が続いており、ユーロドルも1.37ドル半ばで小動き。ポンドは、予想比低下の英サービス業PMIを受けた地合いを継続させ、ポンドドルは1.6596ドル、ポンド円は172.51円まで下落している。

  • 2014年04月03日(木)18時05分
    【ディーラー発】NZ円弱含み(欧州午前)

    欧州各国のPMI指標結果が強弱混在となり、ユーロは東京時間の流れを引き継ぎ小動きが継続。ユーロ円は143円ちょうどを挟んで揉み合い、ユーロドルが1.3765前後で売り買いが交錯するなど方向感に乏しい状況。また、ドル円は明日に予定されている米雇用統計を見極めたいという雰囲気もあり、104円手前で落ち着いた動き。ただ、NZ円は一時88円49銭付近まで下値を拡大、乳製品価格の下落を背景とした弱含み基調が続いている。18時05分現在、ドル円103.944-954、ユーロ円143.078-098、ユーロドル1.37650-658で推移している。

  • 2014年04月03日(木)18時00分
    ユーロ圏・2月小売売上高

    ユーロ圏・2月小売売上高(前月比)

    前回:+1.6%(改訂:+1.0%) 予想:-0.5% 結果:+0.4%

    ユーロ圏・2月小売売上高(前年比)

    前回:+1.3%(改訂:+0.8%) 予想:+0.7% 結果:+0.8%

     

  • 2014年04月03日(木)17時49分
    加ドル円1月22日以来の高値、90日線の攻防戦に持ち込む

     資源国通貨のNZドルと豪ドルがやや軟調推移となるなか、同じく資源国通貨の加ドルは、直近の良好な加指標結果を背景にしっかり。ドル/加ドルは1.1015加ドルまでドル売り・加ドル買いが進み、加ドル円は1月22日以来の高値水準となる94.41円まで上値を伸ばし、94.33円付近の90日移動線の攻防戦に持ち込んでいる。

  • 2014年04月03日(木)17時30分
    英・3月PMIサービス業

    英・3月PMIサービス業

    前回:58.2 予想:58.2 結果:57.6

     

  • 2014年04月03日(木)17時06分
    ユーロ圏PMIもやや下方修正、ユーロに動意見られず

     独PMIに続き、3月ユーロ圏総合PMI・同サービス業PMI確報値は速報値からやや下方修正されたが、ユーロの動意見られずユーロドルは1.37ドル半ば、ユーロ円は143円前後での小動きが継続。
     また、NZドルのじり安は継続で、NZドル/ドルは0.8526ドル、NZドル円は88.59円まで安値を更新。

  • 2014年04月03日(木)17時00分
    ユーロ圏・3月PMIサービス業

    ユーロ圏・3月PMIサービス業

    前回:52.4 予想:52.4 結果:52.2

     

  • 2014年04月03日(木)16時58分
    ユーロドルは1.37ドル半ば 独・仏のPMIにも小幅な振幅

     ユーロドルは1.37ドル半ばで推移。朝方に発表された経済指標では、仏3月サービス業PMI・確報値が小幅に上方修正される一方、独の同指標は下方修正となりまちまちだった。ECB理事会やドラギ総裁会見を控えて値動きに乏しい状態が続いている。ユーロ円も143円を挟んで小動き。

  • 2014年04月03日(木)16時55分
    独・3月PMIサービス業

    独・3月PMIサービス業

    前回:54.0 予想:54.0 結果:53.0

  • 2014年04月03日(木)16時50分
    仏・3月PMIサービス業

    仏・3月PMIサービス業

    前回:51.4 予想:51.4 結果:51.5

     

  • 2014年04月03日(木)16時10分
    ドル円は103円後半、ECB控えて欧州早朝は様子見姿勢

     欧州早朝の為替市場ではドル円が103円後半、ユーロドルが1.37ドル半ば、ユーロ円が143円前後と、東京タイム終盤の水準を引き継いで推移している。特に目立った動きはなく、欧州中央銀行(ECB)理事会やドラギ総裁の会見を控えるなかで様子見姿勢も強い。

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
ザイ投資戦略メルマガ スワップポイント比較 CFD口座おすすめ比較
ザイ投資戦略メルマガ スワップポイント比較 CFD口座おすすめ比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム