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2014年04月21日(月)のFXニュース(2)

  • 2014年04月21日(月)22時20分
    ドル円、日足一目・基準線が引き続き目先の抵抗

     NYタイム序盤も為替市場は動意が鈍い。ドル円は102.50円台で底固く推移しているも、日足一目均衡表・基準線102.69円を超えた水準では引き続き上値が重く、目先の抵抗として意識されている。また、ユーロ円は141.70円付近、ポンド円は172.30円付近、豪ドル円は95.70円付近でしっかりも、動きは限定的。

  • 2014年04月21日(月)21時33分
    米指標は予想通り、前回値上方修正もドル円は上値伸ばせず

     先ほど発表された米3月シカゴ連銀全米活動指数は、市場予想通りの+0.20となった。前月分が+0.14から+0.53へと上方修正されたが、ドル円はNY朝方の米金利の失速を嫌気して102.60円前後で上値重く推移している。

  • 2014年04月21日(月)21時09分
    ユーロドル、1.3810ドル付近へ押されるも21日線が支持線

     NYタイム早朝のユーロドルは、米長期金利がイースター連休前の水準へ戻すなか、1.3810ドル付近へ押し戻されている。ただ、1.3798ドルで推移する21日移動平均線がサポートラインとして機能しており、下方向も底堅い。

  • 2014年04月21日(月)20時46分
    米10年債利回りはプラス圏へ ドル円やクロス円で円売り

     米10年債利回りは2.73%近辺まで上昇し、イースター休暇入り前となる17日の引け値を上回る水準を示現している。ドル円は102.65円付近までじり高となり、ポンド円は172.49円、加ドル円は93.25円まで高値を更新するなど円売りの動きがみられる。

  • 2014年04月21日(月)20時23分
    東京為替サマリー(21日)

    ■東京午前=株高や貿易収支受けて円売り、値動きは小幅  

     東京午前の為替市場では円が売られた。発表された日本の3月貿易収支は市場予想を上回る赤字額となった。輸出は前年比+1.8%で市場予想の同+6.5%ほど伸びなかった一方、輸入は同+18.1%と市場予想の同+16.2%を上回るなど、弱い内容だったことが背景。日経平均株価は100円超の上昇幅となったことも円安を後押し。
     先週、米欧とロシア、ウクライナの4者協議では、ウクライナ情勢の沈静化で合意したが、この合意後も銃撃戦で死者が発生しており、週明けの米長期債利回りは低下している。ただ、リスク回避的な動きは金融市場の一部に限られている。
     ドル円は102.71円まで強含み。ユーロ円は141.84円、ポンド円は172.42円、豪ドル円は95.77円、NZドル円は88.16円まで小幅に水準を切り上げた。
     豪ドル/ドルは0.93ドル前半でもみ合い。NZドル/ドルはRBNZの利上げ観測を背景に0.8602ドルまで強含んだが、その後は0.8558ドルまで失速。
     ユーロドルは1.38ドル前半で小動き。週末の独シュピーゲル誌で、ECBが無制限の債券購入に踏み切る可能性が指摘されたが、市場参加者が乏しいなかで反応は見られない。ECBへの出資比率に応じて国債を購入する案も出ているという。ポンドドルは1.68ドルちょうど前後でもみ合い。

    ■東京午後=株高一服と米金利低下で円安一巡  

     午後の為替市場は円安が一服。午前に進んだ株価上昇が一巡し、日経平均株価が上昇幅を縮め、一時マイナスサイドへ沈んだことが影響した。また、米10年債利回りが2.7%割れまで低下したことも、円買い戻しを後押しした。もっとも、イースターマンデーのため海外勢が休暇中で市場参加者が限られるなか、取引は盛り上がりに欠け、円買いの勢いは限定的だった。
     ドル円は、午前につけた102.71円を高値に102.50円付近、ユーロ円は141.60円近辺、ポンド円は172.20円近辺まで、それぞれ上昇幅を縮小する場面があった。
     ドルストレートは小動き。海外勢の参加者が少なかったほか、円中心の相場展開だったことから、ユーロドルは1.3810ドル近辺、ポンドドルは1.6800ドル前後でのもち合いが続いた。また、午前に売りが強まったオセアニア通貨は下げ渋り。NZドル/ドルは0.8558ドルを安値に0.8570ドル付近、豪ドル/ドルは0.9330ドル付近へ戻した。とはいえ、手掛かりとなりそうなニュースはなく、あくまでも短期勢のポジション調整に伴う動きだった。

  • 2014年04月21日(月)20時07分
    ドル円、102.60円付近へ下値切り上げ 米金利はもち直す

     ドル円は102.60円付近へ戻す。米10年債利回りが2.71%台へもち直していることを受けて、ドル円もじりじりと下値を切り上げている。また、この流れを受けて欧州序盤のドル売りは一巡。ユーロドルは1.3815ドル、ポンドドルは1.6800ドル前後まで押し戻されている。

  • 2014年04月21日(月)19時34分
    ■LDN午前=欧州勢不在で市場は閑散 ポンドには底堅さ

     ロンドン午前は各通貨が小動き。欧州の主要国が引き続きイースター休暇中で、多くの参加者が不在であることが流動性を鈍らせた。ドル円は102.50円前後で膠着。時間外の米長期金利はアジアタイムの低下基調を一服させて2.7%前後で小動き。関連市場からの手掛かりも得られず、ドル円は模様眺めムードを強めていった。ユーロドルは1.3831ドル、ポンドドルは1.6819ドルまで買いを先行させ、それぞれ先週末高値を上抜ける場面があった。ドル円の動意は鈍かったが、ドルインデックスは79.788までじりじりと低下しており全体的にはドルの上値の重さが確認されている。対ドルの底堅さに支えられ、ポンド円は172.47円まで上値を伸ばし、ユーロ円は141.70円前後で下押しは限定的。
     一方で豪ドル/ドルは0.9330ドル付近、NZドル/ドルは0.8570ドル台を中心にもみ合った。対欧州通貨でのじり安が波及したことで上値が伸びず。豪ドル円は95.70円近辺、NZドル円は87円後半で方向感なく推移した。

  • 2014年04月21日(月)19時07分
    ドル円、模様眺めムード続く 取引参加者少なく動意は鈍い

     ドル円は小動き。欧州勢の多くがイースターに関連した休暇中とあって商いが細る中、ドル円は102.50円近辺でこう着感の強い展開が続いている。買いが先行していたユーロドルやポンドドルも、買い一服。ユーロドルが1.3820ドル台、ポンドドルは1.6810ドル付近へ小幅に押し戻されている。

  • 2014年04月21日(月)16時57分
    ドル円は102円半ば 参加者不在で動意は極めて限定的

     ドル円は102円半ばで推移。ユーロやポンドが対ドルで底堅く推移しているが、欧州勢がイースター休暇中で不在となるなか、ほとんど動意は得られていない。時間外の米長期金利は2.7%付近でもみ合い。

  • 2014年04月21日(月)15時40分
    ユーロドルはじり高、1.3820ドルにはNYカットのOP

     ユーロドルは1.3821ドルまでじり高で推移。とはいえ、この日の値幅はわずか15p程度と膠着相場からは脱却できていない。欧州勢は引き続きイースター休暇で不在。経済指標の発表ほか、イベントもないことからこの後も閑散な取引が予想される。1.3820ドルには本日NYカットのオプション(OP)が設定されている。

  • 2014年04月21日(月)14時58分
    ■東京午後=株高一服と米金利低下で円安一巡

     午後の為替市場は円安が一服。午前に進んだ株価上昇が一巡し、日経平均株価が上昇幅を縮め、一時マイナスサイドへ沈んだことが影響した。また、米10年債利回りが2.7%割れまで低下したことも、円買い戻しを後押しした。もっとも、イースターマンデーのため海外勢が休暇中で市場参加者が限られるなか、取引は盛り上がりに欠け、円買いの勢いは限定的だった。
     ドル円は、午前につけた102.71円を高値に102.50円付近、ユーロ円は141.60円近辺、ポンド円は172.20円近辺まで、それぞれ上昇幅を縮小する場面があった。
     ドルストレートは小動き。海外勢の参加者が少なかったほか、円中心の相場展開だったことから、ユーロドルは1.3810ドル近辺、ポンドドルは1.6800ドル前後でのもち合いが続いた。また、午前に売りが強まったオセアニア通貨は下げ渋り。NZドル/ドルは0.8558ドルを安値に0.8570ドル付近、豪ドル/ドルは0.9330ドル付近へ戻した。とはいえ、手掛かりとなりそうなニュースはなく、あくまでも短期勢のポジション調整に伴う動きだった。

  • 2014年04月21日(月)14時42分
    ユーロドル、1.3820ドルへレンジ上限をわずかに引き上げ

     ユーロドルは小幅にレンジ上限を広げた。海外勢の多くが休暇中とあって、トレンドを伴った値動きではないが、ユーロ円が売り一巡後に141.70円付近へ戻したことに連れて、ユーロドルは1.3820ドルまで水準を上げた。

  • 2014年04月21日(月)14時34分
    ドル円・クロス円、小幅な円安水準を維持も値動き乏しい

     ドル円は102.55円前後、ユーロ円は141.70円近辺、豪ドル円は95.70円付近で推移。総じて先週末の引け値からわずかだが円安水準を維持している。日経平均も14500円の大台割れを回避してプラス圏へ持ち直している。欧州勢は本日まで休暇中のため、この後の値動きに大きな期待は抱けないか。

  • 2014年04月21日(月)13時48分
    ユーロ円オーダー=142円 売り厚め・超えるとストップ買い

    142.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    142.20円 売り・超えるとストップロス買い
    142.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    141.66円 4/21 13:40現在(高値141.84円 - 安値141.53円)

    141.00円 買い厚め
    140.50円 買い
    140.40円 買い厚め
    140.10-25円 断続的に買い
    140.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    139.80円 割り込むとストップロス売り大きめ

  • 2014年04月21日(月)13時32分
    ドル円は102.50円付近、後場の日経平均は伸び悩み

     ドル円は102.50円付近まで押し戻されている。前場に一時100円超上昇した日経平均株価はマイナス転換しドル円を圧迫。米長期債利回りは2.69%付近で推移し、週明けの取引が始まってから低下を続けている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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