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2014年09月19日(金)のFXニュース(1)

  • 2014年09月19日(金)10時11分
    ドル円は109.04円まで上伸 2008年9月以来の高値を更

     ドル円は前日高値を上回ると109.04円まで上伸。2008年9月以来の109円乗せを達成させた。日経平均株価も年初来の高値を更新して16231円まで上値を伸ばしている。

  • 2014年09月19日(金)09時59分
    ユーロや資源国通貨が軟調 ポンドの動意が波及

     スコットランドの独立投票で、英国への残留が確定しそうとの報道が続くなか、ポンドドルは1.6507ドル、ポンド円は179.62円までさらに上値を伸ばした。東京タイムではポンドが主導する相場展開が優勢となり、ポンドの動意を通じて各通貨の対ドルが上値の重い推移に。ユーロドルは1.2901ドル、豪ドル/ドルは0.8976ドル、NZドル/ドルは0.8179ドル、ドル/加ドルは1.0952加ドルまで対ドルでも軟調。

  • 2014年09月19日(金)09時15分
    株高だが円相場の反応は軽微 ドル円は前日高値を前に伸び悩む

     日経平均は足元の円安や米株高を受けて大幅に続伸。年初来高値を塗り替えて16200円も攻略した。ただ、円相場への影響は限られており、ドル円は前日高値や109円の節目を前に108.86で伸び悩み。ユーロ円も140.61円までの小幅高にとどまっている。

  • 2014年09月19日(金)08時50分
    国内・対外対内証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット(前週分)

    前回:+7636億円(改訂:+7701億円) 予想:N/A 結果:-4014億円

    国内・対内証券投資-株式ネット(前週分)

    前回:+1879億円 予想:N/A 結果:+1368億円

     

  • 2014年09月19日(金)08時01分
    ドル円 ポンドの動意通じた多少の上下あれど高値圏を維持

     ドル円は108.00円前後とNY引け値をやや上回った水準で推移。スコットランド独立投票の調査で、独立反対派が過半数を超えたとの報道を受けた、ポンドの動意に多少の影響を受けながらも、直近の高値圏を維持して底堅い。

  • 2014年09月19日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円高値圏維持へ

     NYタイムではドル買いが先行し、ドル円は108.97円まで上値を伸ばした。ただ、その後はFOMC後のドル高の巻き戻しや、弱い米住宅指標などを嫌気して失速。ユーロドルは1.2931ドルまで水準を回復。ポンドドルはスコットランド独立に関する投票の行方をにらみつつ、4日以来の1.64ドル台を回復して1.6409ドルまで上値を伸ばした。クロス円はユーロ円が140.53円、ポンド円が178.37円、スイスフラン(CHF)円が116.46円まで水準を上げた。対ドルの反発と株高による円売りで底堅さが目立った。
     ドル円は多少の下押しはあっても、高値圏を維持して推移するか。米株式市場で、ダウ平均やS&P500が終値で史上最高値を更新。CME日経225の精算値(16145円)からは日経平均株価の年初来高値更新の可能性も視野入りしている。株高による円売り安心感に加え、FOMCで示された金利見通しを好感し、短期・中期を主導に米国債利回りの上昇圧力が強まっていることもドル高を通じてドル円の下値を支えそうだ。週末を控えたフローへの警戒は必要だが、関連市場の動向を背景に調整も軽微にとどまりそうだ。
     そのほか、早朝にはスコットランド独立投票で投票率が90%を超えたとの報道があるなか、英民間調査会社YouGovは独立反対支持が過半数を上回るとの予想を発表。ポンドが対ドル・対円で前日の高値を上回っている。日本時間昼過ぎには大勢が判明する予定。英国への残留が決定した場合のポンドの伸びしろはすでに限定的となる可能性もあるが、市場のかく乱要因だっただけにイベント通過後もしばらくは値動きが荒くなることは予想されるため注意したい。

  • 2014年09月19日(金)08時00分
    9月19日の主な指標スケジュール

    9月19日の主な指標スケジュール
    9/19 予想 前回
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)(前週分) N/A 7636億円
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)(前週分) N/A 1879億円
    13:30(日)全産業活動指数 前月比(7月) 0.0% -0.4%
    14:00(日)景気先行指数(CI)・改定値(7月) N/A 106.5
    14:00(日)景気一致指数(CI)・改定値(7月) N/A 109.9
    15:00(独)生産者物価指数(PPI) 前月比(8月) -0.1% -0.1%
    17:00(EU)経常収支(7月) N/A 131億EUR
    21:30(カ)卸売売上高 前月比(7月) 0.8% 0.6%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア) 前月比(8月) 0.2% -0.1%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア) 前年同月比(8月) 1.8% 1.7%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPI) 前月比(8月) 0.0% -0.2%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPI) 前年同月比(8月) 2.1% 2.1%
    23:00(米)景気先行指標総合指数 前月比(8月) 0.4% 0.9%

  • 2014年09月19日(金)06時17分
    ■NY為替・18日=ドル円は109円に迫るもドル高に巻き戻し

     NYタイムは、米経済指標が強弱まちまちとなるなか、指標の強い面を反映したドル買いが先行したものの、その後は前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を受け、ドル買いが強まったことへの巻き戻しが進んだ。一方で円は下落。各通貨の対ドルでの上昇に追随したクロス円での円売りや、米株や夜間取引の大阪225先物上昇を受けたリスク選好の円売りが押し下げ要因となった。
     ドル円は、米新規失業保険申請件数が市場予想の30.5万件を大幅に下回り、2カ月ぶりの低水準28.0万件の強い結果となったことから、米長期金利の上昇を受け108.96円まで上値を伸ばした。2008年9月以来の109円回復に迫っている。ただ、米住宅着工・建設許可件数は市場予想を大幅に下回っており、指標は強弱まちまち。NY株式オープン後に発表された米9月フィラデルフィア連銀製造業指数も弱く、ドル円は伸び悩んだ。しかし米株や時間外取引の大阪225先物が上昇し、リスク選好を意識した円売りが優勢で、下支えとなった。
     ユーロドルは1.2928ドルまで水準を回復。ポンドドルはスコットランド独立に関する投票の行方をにらみつつ、4日以来の1.64ドル台を回復。1.6409ドルまで上値を伸ばした。投票開始後のタイミングで伝えられた世論調査で、独立反対が53%と反対派の47%を上回ったことがポンド買いにつながったもよう。ただ、依然として不透明感は強く、1.63ドル後半へ下押し。投票の賛成・反対は拮抗しているようで、各メディアは出口調査の結果を公表しなかった。スイスフラン(CHF)もFOMC後のドル高・CHF安が巻き戻され、0.9333CHFまでCHF買いが進んだ。
     資源国通貨は、豪ドル/ドルが3月以来の安値0.8927ドルまで下落を先行させた後は、0.8997ドルまで上昇。NZドル/ドルも0.8157ドルまで買われた。ドル/加ドルは1.0929加ドルと、昨日の加ドル下落がほぼ帳消しになった。
     クロス円は、対ドルでの各通貨上昇への追随や、ダウ平均とS&P500の最高値更新など米株高を受けたリスク選好の円売りで上昇。ユーロ円は一時140.53円、ポンド円は178.37円、スイスフラン(CHF)円は116.46円まで水準を上げた。資源国通貨も、豪ドル円が97.74円、NZドル円が88.62円、加ドル円は99.41円まで円安となった。
     6時現在、ドル円は108.69円、ユーロドルは1.2923ドル、ユーロ円は140.46円で推移。

  • 2014年09月19日(金)05時11分
    NY終盤、米株堅調を反映しクロス円じり高

     NY終盤、ダウ平均やS&P500が最高値で引けるなど米株価の堅調さを反映し、クロス円はリスク選好の円売りを意識してじり高。ユーロ円は140.53円、スイスフラン(CHF)円は116.45円まで水準を上げた。オセアニア通貨も、豪ドル円が97.73円、NZドル円が88.61円まで上昇幅を広げている。

  • 2014年09月19日(金)05時05分
    【ディーラー発】全般に小動き(NY午後)

    手掛かり材料に乏しく全般に小動き。ドル円は小幅に反発し108円75銭前後で底堅く推移。また、クロス円は序盤以降、やや伸び悩む動きとなっていたが、ダウ平均が終盤にかけ緩やかに上昇幅を拡大したことに伴い、ユーロ円が140円51銭付近まで、豪ドル円が97円71銭付近まで、NZドル円が88円59銭付近まで値を上げ僅かながらにそれぞれ本日高値を更新するなど円売りが継続。ただ、ポンド円はスコットランド独立を巡る投票結果を控え、178円を挟んだレンジ内でもみ合いとなっている。5時05分現在、ドル円108.745-755、ユーロ円140.483-503、ユーロドル1.29187-195で推移している。

  • 2014年09月19日(金)03時53分
    ドル円、イベント経過とスコットランド絡みの様子見でこう着

     NY午後、ドル円は108円後半で小動き。米長期金利の上下に合わせ、小幅に振幅する程度。FOMCのイベントを経過し、市場全般を様子見ムードにしているスコットランド独立に関する住民投票の結果待ちもあり、高値圏で次第にこう着状態となっている。

  • 2014年09月19日(金)02時41分
    NY午後、ユーロは高値圏でもみ合い

     NYタイム午後、ユーロドルは1.29ドル前半、ユーロ円は140円前半で推移している。NYタイムは昨日のドル買いに対する巻き戻してユーロドルが1.2929ドル、ユーロ円はダウ平均や大阪225先物の上昇も支えとなり5月13日以来の高値140.50円まで上昇した。これらの水準を目先の上値に伸び悩んでいるが下押しも限られ、高値圏でもみ合っている。

  • 2014年09月19日(金)01時25分
    【ディーラー発】ドル円伸び悩み(NY午前)

    米・新規失業保険申請件数の強い結果を受けドル円は一時108円96銭付近まで上昇したものの、同時発表の住宅関連指標や米・フィラデルフィア連銀製造業指数が弱くドル売りに傾斜し、108円59銭付近まで弱含み。一方、クロス円は欧州時間に引き続き株高を背景とした円売りが優勢。ユーロ円が140円43銭付近まで、ポンド円が178円35銭付近まで上値を拡大するなど総じて堅調。1時25分現在、ドル円108.677-687、ユーロ円140.401-421、ユーロドル1.29192-200で推移している。

  • 2014年09月19日(金)00時10分
    ■LDNFIX=ドル買いに巻き戻しも円売りがドル円を下支え

     NYタイム序盤は、昨日のドル上昇に対する反動が進み、ユーロドルは1.2929ドルまで水準を回復。ポンドドルはスコットランド独立に関する投票の行方をにらみつつ、4日以来の1.64ドル台を回復。1.6409ドルまで上値を伸ばした。
     資源国通貨も、豪ドル/ドルが3月以来の安値0.8927ドルから0.8997ドルまで上昇。NZドル/ドルは0.8157ドルまで上昇した。ドル/加ドルは1.0929加ドルと、昨日の加ドル下落がほぼ帳消しになった。
     ダウ平均や大阪225先物が上昇するなか、リスク選好を意識した円売りもクロス円を中心に進行。ユーロ円は一時140.43円、ポンド円は178.37円、スイスフラン(CHF)円は116.36円まで上昇。資源国通貨も、豪ドル円が97.72円、NZドル円が88.59円、加ドル円は99.41円まで水準を上げた。
     ドル買いへの巻き戻しが進んだが、ドル円はクロス円の上昇が一定の支えとなった。NY入り前に108.97円まで上振れてから伸び悩んだ。2008年9月以来の109円回復を目前にじりじり水準を下げたものの、市場全般的な為替の円安推移が、対円でのドル下落の緩衝材となった。大阪225先物が時間外取引で一時16150円と、18日の日中取引終値16000円から上昇したことなどがリスク選好の円売りにつながり、クロス円そしてドル円を下支えした。

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