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2014年09月19日(金)のFXニュース(3)

  • 2014年09月19日(金)23時48分
    欧州通貨安が継続、ユーロドルは13年7月以来の安値更新

    【※タイトルを修正します。】

     ポンドは、スコットランド住民投票の独立反対派の勝利を見込んだ買いが急激に進んだ修正が続いており、ポンドドルは1.6305ドルまで水準を下げている。他の欧州通貨も売り優勢で、ユーロドルは昨日安値を下回り1.2831ドルまで2013年7月以来の安値を更新した。ドル/スイスフラン(CHF)も0.9405CHFまでCHF安が進んだ。

  • 2014年09月19日(金)23時12分
    ドル円 ヘッドライン弱めの米景気先行指数で一時下押すも戻す

     ヘッドラインが弱めだった米8月景気先行指数の発表後、ドル円は指標発表の直前に推移していた108.85円前後から、いったん108.70円台へ下押し。同指標は前月比+0.2%と、市場予想の+0.4%を下回った。しかし前月分は+0.9%から、+1.1%に上昇修正されている。ドル円はその後、108.80円台へ緩やかに戻した。

  • 2014年09月19日(金)23時00分
    米・8月景気先行指標総合指数

    米・8月景気先行指標総合指数

    前回:+0.9% 予想:+0.4% 結果:+0.2%

  • 2014年09月19日(金)22時28分
    NY株式オープン控え、ドル円は108.71円前後で推移

     ユーロ円は139.76円前後、ユーロドルは1.2857ドル前後、豪ドル円は97.66円前後で推移。

  • 2014年09月19日(金)21時53分
    ドル円も前日比でマイナス転換、円安の巻き戻し続く

     ドル円は108.60円まで弱含み。本日これまでの上げ幅を吐き出し、前日比でマイナス転換した。米長期債利回りは2.597%付近へと下げ、本日の低水準を更新。ただ、下げは2bpに満たない。

  • 2014年09月19日(金)21時30分
    カナダ・8月消費者物価指数など

    カナダ・8月消費者物価指数(前月比)   

    前回:-0.2% 予想: 0.0% 結果: 0.0%

    カナダ・8月消費者物価指数(前年比)   

    前回:+2.1% 予想:+2.1% 結果:+2.1%

    カナダ・8月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:-0.1% 予想:+0.2% 結果:+0.5%

    カナダ・8月消費者物価指数(コア・前年比)

    前回:+1.7% 予想:+1.8% 結果:+2.1%

    カナダ・7月卸売売上高 (前月比)

    前回:+0.6%(改訂:+0.8%) 予想:+0.8% 結果:-0.3%

  • 2014年09月19日(金)21時20分
    ユーロ円の反落続く、ドル円も108円後半で重い

     ユーロドルは1.2846ドルまで下落し、昨日更新した年初来安値の1.2834ドルに迫っている。ユーロ円は139.75円まで下げ幅を拡大。ポンド円と同様に、現時点での本日の日足は上ヒゲがはっきりと立っている。ドル円はかろうじて前日比プラス圏を維持しているが、108.75円付近で重く、日足では上ヒゲが伴っている。最近の円安をけん引したドル円、ユーロ円、ポンド円、加ドル円とは対照的に、豪ドル円やNZドル円は小動き。

  • 2014年09月19日(金)21時09分
    【ディーラー発】ユーロ売り強まる(欧州午後)

    「フランスがイスラム国を標的とする初の空爆を実施」との報道を受け、ユーロ売りが進行。堅調推移していたフランス株が前日比マイナス圏へ沈んだことも嫌気され、ユーロドルは1.2852付近まで軟化し、ユーロ円も139円78銭付近まで下値を拡大。ポンドは引き続き売りが継続し、対円で177円61銭付近まで、対ドルで1.6330付近まで売られ本日安値を更新。またドル円も、リスク回避の円買いが強まると108円69銭付近まで下落し弱含み。21時09分現在、ドル円108.795-805、ユーロ円139.843-863、ユーロドル1.28535-543で推移している。

  • 2014年09月19日(金)20時38分
    ユーロは下げ幅拡大、ポンドを除けばほぼ全面安

     NY朝方、ユーロドルは1.2853ドルまで下げ幅を拡大。ユーロ円は139.90円の安値をつけた。ECBの金融政策見通しを背景にユーロ売りが続いている。ユーロポンドはしっかりとしているが、オセアニア通貨や加ドルに対してもユーロは売り優勢。

  • 2014年09月19日(金)20時06分
    東京為替サマリー(19日)

    ■東京午前=スコットランド残留濃厚でポンド大幅高、円は全面安

     東京午前はポンドが大幅高。スコットランド独立の是非を問う住民投票の開票が開始されるなか、結果が伝わった行政地区で総じて独立反対が過半数を獲得したことから買い戻しが強まった。朝方から英国への残留が濃厚との調査結果を受けて買いを先行させていたが、開票作業の進展度合いを眺めながら騰勢を強めた。ポンドドルは一時1.6525ドルまで上値を拡大。一方で対ドルはポンドを除いて軟調。時間外の米長期金利が、リスク回避の巻き戻しも背景に7月上旬以来の高水準まで上昇したことがドルをサポートした。対主要通貨でのポンド高も重し。ユーロドルは1.2898ドル、豪ドル/ドルは0.8937ドル、NZドル/ドルは0.8117ドル、ドル/加ドルは1.0970加ドルまで対ドルでのレンジ下限を広げた。
     ドル円は米長期金利の上昇や、年初来高値を更新して上げ幅を広げた日経平均の動向を受けて上伸。前日高値を上回ってストップロスの買いを巻き込むと、109円の大台を回復させて109.46円まで急騰した。クロス円もユーロ円が141.21円、豪ドル円は97.92円、NZドル円は88.92円、加ドル円は99.82円まで買われるなど円が全面安。ポンド円はポンド高と円安の両輪で一時180.72円まで大幅に上値を伸ばし、2008年10月以来の高値をつけた。

    ■東京午後=ドル円は節目に到達、達成感の有無が分かれ目に

     東京午後の為替市場は、円全面安の流れがやや落ち着いた。ドル円・クロス円は高値から離れ気味。週末とあって素直に円売りの巻き戻しが入っている。
     円安・ドル高の勢いが止まらないなかで、ドル円は早々と110円の節目を視野に入れたが、2002年高値と2007年高値の延長線が今月で109.40円に位置しており、本日の高値とほぼ一致している。これが抵抗として意識されるかどうかが分岐点となる可能性も。
     ポンドは上げ一服。スコットランドの独立を問う住民投票では、独立反対派の勝利が確定した。東京タイム早朝から始まった開票速報によって結果はほぼ織り込まれていたが、昨日からのポンド高の動きが急激だったため調整が入っている。
     ドル円は109.46円の高値から109円ちょうど付近まで調整。ユーロ円は141.21円から140.75円付近へ上げ幅を削った。ポンド円は180.72円の高値から179.20円付近まで押し戻されるなど、大きな値幅を伴っている。豪ドル円は97円後半、NZドル円は88円後半でわずかに円売りが優勢だが、クロス円のなかでは引き続き存在感が薄い。
     ユーロドルは1.2900ドル付近でもみ合い。ポンドドルは1.6525ドルの高値から1.6420ドル付近へと調整したが、英国の先行きを分ける重要イベントを通過したことで下値は底堅い。豪ドル/ドルは0.89ドル半ば、NZドル/ドルは0.81ドル半ばで東京タイム午前から引き続きドル高圧力が継続。

  • 2014年09月19日(金)19時45分
    ■LDN午前=ドル高も、ドル円は大幅高に調整

     ロンドンタイム午前の為替相場では、ドル買いが優勢。今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)や、スコットランド住民投票といったビックイベントを通過し、ドル高地合いは変わらず。ただ、ドル円は直近の大幅高に調整が入り、6年ぶりの高値109.46円から108円後半に水準を切り下げた。NYタイムで手がかりになりそうな材料は乏しい。110円の大台を試す動きは見込みにくく、週末要因も重なり利食い売りが入りやすい地合いになっているもよう。9月に入り、ドル円は5円近く上昇しており、110円大台が遠のけば、一段の調整もあり得るだろう。
     ポンドは戻り売りが優勢。スコットランド住民投票で独立反対派の勝利を見込んだポンド買いが、昨日から東京タイムにかけて大きく進んだこともあり、イベントをこなし修正が入る格好となった。ポンドドルは1.6354ドルまで反落し、ポンド円は178円前半へ水準を切り下げ、この日の上げ分をほぼ失った。また、ユーロの弱い地合いも変わらずで、ユーロドルは1.2866ドル、ユーロ円は140.04円まで安値を更新。昨日は不調だった第1回目のTLTROへの反応は鈍かったが、欧州中央銀行(ECB)による量的緩和(QE)などの追加緩和への思惑が強まりやすい結果と言えよう。
     オセアニア通貨は小動きながら東京タイム同様に重い動きで、豪ドル/ドルは0.8930ドル、豪ドル円は97.35円まで弱含んだ。また、NZドル/ドルは0.81ドル前半で上値が重く、NZドル円は88.46円まで安値を更新した。

  • 2014年09月19日(金)18時21分
    【ディーラー発】ポンド売り先行(欧州午前)

    スコットランド国民投票を終え、材料出尽くし感から利益確定のポンド売りが先行。対ドルで1.6353付近まで値を落とし、対円で178円08銭付近まで下落、ともに本日の上げ幅を失った。また、他クロス円も週末に向けてのポジション調整やリスク選好の巻き戻しから総崩れ、ユーロ円は140円02銭付近まで、豪ドル円は97円33銭付近まで下値を拡大。またドル円も、米債利回りの低下が重しとなり109円を割り込むと一時108円78銭付近まで下押しした。18時21分現在、ドル円108.863-873、ユーロ円140.250-270、ユーロドル1.28843-851で推移している。

  • 2014年09月19日(金)18時01分
    ドル円は大幅高に調整、108円後半に

     主要通貨に対しドル買いが優勢となる中、ドル円は直近の大幅高に調整が入るかっこうで、108円後半に水準を切り下げている。また、ユーロ円は140.16円、豪ドル円は97.35円、NZドル円は88.51円まで安値を更新するなど、クロス円も重い動き。週末要因も加わって、大きく進んだ円安にも調整が入りやすくなっているもよう。

  • 2014年09月19日(金)17時00分
    ユーロ圏・7月経常収支

    ユーロ圏・7月経常収支

    前回:+131億EUR(改訂:+186億EUR) 予想:N/A 結果:+187億EUR

     

  • 2014年09月19日(金)16時29分
    ドル円は109円前半、緊迫感は膨らんだまま

     ドル円は109円前半でもみ合い。ロンドン序盤は円、ドルともに値動きは限定的。欧州株式市場は堅調な出足。
     今週はビッグイベントをこなしたうえ、ドル円の値動きも大きく、精神的にかなり磨り減る一週間だったといえる。ドルロングを維持したままだと気は抜けず、週末でも疲労は蓄積する一方だ。含み益をみてほくそ笑んでもいられない。むしろ、膨らんだ含み益の減少を過度に気にかけてしまう段階に入っているかもしれない。ドル高の反動が怖い。本日、今週末と特にイベントはないが緊迫感は膨らんだままだ。

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