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2014年11月13日(木)のFXニュース(1)

  • 2014年11月13日(木)11時11分
    【ディーラー発】ドル円クロス円堅調(東京午前)

    序盤、日経平均が一時前日比100円安付近まで下げ幅を拡大した場面では、ドル円はやや下押しし115円43銭付近まで下落。しかし、その後日経平均が前日比プラス圏へ反転すると一転、115円65銭付近まで上伸。クロス円も、揉み合う展開から株価の上昇に伴い、ユーロ円が143円92銭付近まで値を上げ、豪ドル円は昨年5月以来となる100円90銭付近まで値を伸ばした。11時11分現在、ドル円115.520-530、ユーロ円143.813-833、ユーロドル1.24490-498で推移している。

  • 2014年11月13日(木)10時00分
    ドル円は115.50円台、株価プラス圏を回復

     ドル円は115.50円台で推移している。日経平均株価は、いったん17099円(-97)まで下落しつつもプラス圏を回復するなど、下値で底堅さを見せた。堅調とまではいえないが、リスク回避の円買いへの意識は後退している。クロス円も、ユーロ円が143.58円で下値に下げ渋るなど、いったん円買いに傾きかけた動きは緩んでいる。

  • 2014年11月13日(木)09時39分
    ドル円は115円半ば、株安深まらず下押し限定

     ドル円は115円半ばレンジの推移。株価が軟調に寄り付くなか、115.43円まで小幅に水準を下げる場面もあった。しかし日経平均の下落幅も広がらず、リスク回避の円買いが意識されるような展開にはならなかった。足元では、NY引けの水準付近の115.50円前後での動きとなっている。

  • 2014年11月13日(木)09時22分
    ドル円は115円半ば、株小安く下押し

     株式寄り付き前に発表された9月機械受注は予想で前月比-1.0%のところ+2.9%となり、やや強い結果となった。一方で株式寄り付きは、米株がまちまちで引けた後を受けて小安い。ドル円はNYタイム後半に戻した115円半ばの水準ながら一時115.43円、ユーロ円も143.58円まで小幅に下押した。ただ、消費増税の先送り議論や解散総選挙の行方の不透明感もあり、全般的に為替の反応は限られている。ユーロドルは1.2430ドル付近で推移している。

  • 2014年11月13日(木)09時07分
    日経平均株価は寄り付き小幅安、ドル円は115.52円で推移

     日経平均株価の寄り付きは小幅安。ドル円は115.52円前後で推移している。ユーロ円は143.63円付近、豪ドル円は100.65円前後、ユーロドルは1.2434ドル前後での動きとなっている。

  • 2014年11月13日(木)09時01分
    英・10月RICS 住宅価格指数

    英・10月RICS 住宅価格指数

    前回:+30 予想:+25 結果:+20

  • 2014年11月13日(木)08時27分
    ドル円は115円半ば、ドル買い戻し一服し落ち着いた動き

     東京早朝のドル円相場は、ドル買い戻しも一服し落ち着いた値動き。ドル円は115円半ばで推移している。昨日はロンドンフィックスにかけて、世界的な景気回復の鈍さや米長期金利が2.32%割れまで低下したことに連動し、ドル円は一時114.89円まで下落。その後はドル買い戻しが見られ、NYクローズには現在の水準にまで値を戻していた。

  • 2014年11月13日(木)08時00分
    東京為替見通し=解散風の向き、不透明感に振らされそう

     NYタイムはドル買いが先行した。ポンドドルは昨年9月以来の安値1.5776ドルまでポンド安・ドル高。ポンド円は181.98円まで下落した。イングランド銀行(BOE)四半期インフレ報告でインフレ見通しが今後6カ月で1%以下に鈍化する可能性が示されたほか、カーニーBOE総裁は「2015年のCPIは1%付近にとどまる見通し」と述べた。ユーロドルも1.2419ドル、ユーロ円は143円半ばで上値が重かった。ドル円は世界的な景気回復の鈍さへの意識などから一時115円割れ。米長期金利が2.32%割れまで低下したことに連動し、一時114.89円まで下落した。しかし、売りが先行した米株価は下げ幅をほぼ帳消しにし、米長期金利が2.37%台へ切り返したことから、ドル円も115円後半へ持ち直した。
     東京タイムのドル円は、115円台で強い方向感なく推移するか。解散総選挙を巡る要人発言に振らされる状態が続きそう。週明けの7-9月期GDPの結果で、解散と関連する消費税再増税の有無を判断するとの見方もある。だが、菅官房長官から「1次、2次の速報値を見定めたい」との見解も示されている。判断が先送りになる可能性もあり、先行きの不透明感は強い。また、先月に米景況への懸念を高めた米小売売上の発表を週末に控えていることも、様子見ムードを強めそう。ただ、午後に中国の主要指標の発表も予定されている。結果の強弱がリスク選好の地合いを左右することが考えられるため注視したい。

  • 2014年11月13日(木)07時19分
    ■NY為替・12日=ポンドは14カ月ぶり安値、ドルは後半反発

     NYタイムは、ポンドが下げ幅を広げたほか、ドルが後半に買い戻された。ポンドは、英国の利上げ開始時期が来年後半へ後ずれするとの観測が引き続き上値を重くし、ポンドドルは昨年9月以来の安値となる1.5776ドルまで下落した。ポンド円も181.98円までレンジ下限を広げた。

     イングランド銀行(BOE)が公表した四半期インフレ報告では、「インフレ率が今後6カ月で1%以下に鈍化する可能性がある」ことが示されたほか、今年と来年の成長率見通しが小幅に引き下げられた。また、カーニーBOE総裁は「来年のCPIは1%付近にとどまる見通し」と述べた。

     ドル円は一時115円を割り込んだ後に115円後半まで反発した。世界的な景気回復が鈍いことから、米長期金利が2.32%割れまで低下したことに連動して、114.89円まで売りが先行した。しかし、114円台では押し目買い意欲も強いようで、同水準では下げ渋った。その後は、売り先行で始まった株価が下げ幅をほぼ帳消しにするなか、米長期金利が2.37%台へ切り返したことから、ドル円も115円後半へもち直した。

     ユーロドルは上値の重い展開。ドル買いの流れに押されて、ロンドンタイム安値を下抜け、1.2419ドルまで下落した。ユーロ円は、ドル円の底堅さから下値は支えられたが、143円半ばで上値の重い推移が続いた。ワイトマン独連銀総裁が「ECBの最近の幾つかの措置に反対」、「ECBの金利は下限に達している」と述べたが、市場の反応は限定的だった。

     資源国通貨は後半に頭打ち。金や原油に割安感から買いが入ったことが支えとなり、NZドル/ドルは0.7906ドル、豪ドル/ドルは0.8745ドル、ドル/加ドルは1.1281加ドルまで資源国通貨高が進む場面があった。ただ、ドル買いが後半に強まったため、買い一巡後は上昇幅を縮めた。クロス円は、前半は対ドルでの上昇が、後半はドル円の反発が支えとなり堅調推移。NZドル円は2007年10月以来となる91円台を回復し、91.16円まで上昇。豪ドル円は100.85円、加ドル円は102.33円までレンジ上限を広げた。

     7時現在、ドル円は115.49円、ユーロドルは1.2438ドル、ユーロ円は143.64円で推移。

  • 2014年11月13日(木)03時34分
    ユーロドル、ロンドンタイム安値下抜け下げ幅広げる

     ユーロドルは下げ幅を拡大。ロンドンタイムの安値1.2430ドルを下抜けして1.2422ドルまで下げ幅を広げた。一方で、ドル円は115.60円台まで水準を戻し、全体的にドル買い戻しが強まっている。

  • 2014年11月13日(木)02時18分
    ユーロドル重くなる、ユーロ圏銀行への懸念も重しか

     ユーロドルの上値が重くなる。米長期金利が2.35%台へもち直していることがドル買い戻しにつながっていることで、ユーロドルは1.2435ドル付近まで押し戻された。また、10月26日に発表された欧州中央銀行(ECB)による健全性審査(ストレステスト)で、資本不足が指摘されていた伊モンティ・パスキが、7-9月期の純損失が市場予想を上回る7億9670万ユーロになったと発表したことも、意識された可能性はある。

     ドル買い戻しから、ポンドドルは1.5794ドルまで下げたほか、先ほどまで堅調だった資源国通貨も頭打ちとなっている。ドル円は115.50円付近へ下値を切り上げた。

  • 2014年11月13日(木)01時47分
    NZドル円は07年10月以来の91円台乗せ、株価は下げ幅縮小

    【本文を訂正します】

     資源国通貨は堅調。米株が下げ幅を縮めていることが、資源国通貨を後押ししている。NZドル円は2007年10月以来となる91円台を回復し、91.06円まで上昇。豪ドル円は100.70円台、加ドル円は102.15円付近へ各々もち直している。

  • 2014年11月13日(木)01時16分
    ■LDNFIX=ドル円、一時115円割れ 資源国通貨は堅調

     ロンドンフィックスにかけては、ポンドが下げ幅を広げたほか、円が資源国通貨を除いて小幅に上昇した。その資源国通貨は、欧州通貨での巻き戻しや、商品市況の上昇が下支えとなり、買いが優勢となった。

     ポンドは、市場の利上げ期待が来年後半へ後ずれしたことが引き続き上値を重くし、ポンドドルは1.5802ドル、ポンド円は181.98円までそれぞれ下落した。イングランド銀行(BOE)が公表した四半期インフレ報告では、「インフレ率は今後6カ月で1%以下に鈍化する可能性」が示されたほか、今年と来年の成長率見通しが小幅に引き下げられた。また、カーニーBOE総裁は「2015年のCPIは1%付近にとどまる見通し」と述べた。

     ドル円は一時115円を割り込む展開に。米長期金利が2.32%割れまで低下する動きに合わせて、ドル円は114.89円まで下げた。押し目買い意欲も強いようで、取引一巡後は115円前半へもち直しが、株安の影響からリスクオンムードも強まらず戻りは鈍かった。

     こうした中で、資源国通貨はしっかり。金や原油に割安感から買いが入ったことが支えとなり、NZドル/ドルは0.7906ドル、豪ドル/ドルは0.8745ドル、ドル/加ドルは1.1281加ドルまで資源国通貨高が進んだ。また、対円でも底堅く推移し、NZドル円は90.99円まで高値を塗り替えたほか、豪ドル円は100円半ば、加ドル円は102円付近まで下値を切り上げた。

  • 2014年11月13日(木)00時35分
    資源国通貨はじり高、NZドル円は90.94円まで上昇

     資源国通貨はじり高。豪ドル/ドルは0.8741ドル、NZドル/ドルは0.7900ドル、ドル/加ドルは1.1281加ドルまで資源国通貨買いが進んだ。各通貨は対円でも底堅く推移し、NZドル円が90.94円まで高値を塗り替えたほか、豪ドル円は100.60円付近、加ドル円は102.00円付近まで戻した。

  • 2014年11月13日(木)00時11分
    米指標への反応は鈍い、ドル円は115.15円付近

     ドル円は115.15円付近で推移。米9月卸売在庫・同卸売売上は揃って市場予想よりは良かったものの、前月分が下方修正されるなど強弱まちまちの結果に。為替市場への影響は限定的で、ドル円は指標発表前の水準でもち合っている。

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