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2014年11月14日(金)のFXニュース(2)

  • 2014年11月14日(金)14時27分
    ドル円は高値の116.20円に接近、日経平均はプラス圏回復

     日経平均はプラス圏に回復し、時間外の米10年債利回りは2.35%付近に上昇基調を強めている。ドル円は東京タイム序盤につけた高値116.20円に接近しているほか、対円以外でもドル買いが散見。ユーロドルは1.2435ドル、ポンドドルは1.5662ドル、豪ドル/ドルは0.8681ドルまでレンジ下限を拡大。

  • 2014年11月14日(金)13時55分
    ユーロ 昼や昨日NYに下げ渋った1.2450ドル割り込む

     ユーロドルは1.2446ドルまで本日のレンジ下限を広げている。本日のランチタイムや、昨日のNY入り前に下げ渋って1.2450ドル水準を下回るタイミングで、やや売りが加速した。ロンドンタイムに欧州主要国やユーロ圏の7-9月期GDP・速報値の発表を控えた調整が続いている。ただ、まだ値幅はさほど大きくない。ユーロ円は144.40円付近で推移している。

  • 2014年11月14日(金)13時18分
    ユーロドルは1.24ドル半ば、欧州主要GDP控え調整気味

     ユーロドルは一時1.2452ドルと、じり安。昨日は、英利上げ観測後退をひきずるポンドに対してのユーロ買いが支えとなり、1.2492ドルまで買い戻される場面もあった。しかしその後は伸び悩み、1.2477ドル前後でNYを引けている。
     東京タイムは、対円でのドルの底堅さが影響して上値が重く、1.24ドル半ばでの動きとなった。ロンドンタイムに仏・独・伊、ユーロ圏と、欧州の主要な7-9月期GDP・速報値の発表が予定されていることも、調整を誘いやすい要因。一方で、ユーロ円は円売りに支えられ、144円半ばと一定の底堅さを維持している。

  • 2014年11月14日(金)13時08分
    ドル円は大台定着試す、政策の是非<政局注視の仕掛け出やすい

     ドル円は116円定着を試す底堅い動きとなっている。消費増税のための識者への聞き取り・点検が終わらないうちに、増税の先送りや、その是非を国民に問う解散総選挙を前提とした報道が成されている。明らかに政策の是非の問題ではなく、政局の材料となっている様相。選挙・増税先送りを前提に、短期的に景況が下支えされるとの見通しから、株高・円安方向を意識した売り買いが仕掛けられやすいかもしれない。

  • 2014年11月14日(金)13時01分
    ユーロ円 年初来高値を前にやや足踏み状態

     ユーロ円は144.80円を超えた水準のストップロスの買いをつけにいく動きとなり、一時144.84円まで直近高値を更新した。ただ、144円半ばからは上値の重さを感じさせる推移が続いており、1月2日につけた今年の高値145.08円を前にやや足踏み状態。今のところ、143.50円前後までは積極的な買いも見当たらない。

  • 2014年11月14日(金)12時48分
    ドル円、午前の高値水準に厚めの売り待ち構える

     ドル円は午前中に116.20円と、2007年以来の高値を塗り替える動きをみせた。同水準には厚めの売りが控えており、いったん上値を抑制した格好。ただし超えるとストップロスの買いをこなし、一段高となる可能性もある。下値は115円付近に買いオーダーが構築されている。

  • 2014年11月14日(金)12時35分
    日経平均は前日引け値付近へ戻す、ドル円の116円定着を支援

     日経平均株価は後場、前日引け値水準まで戻して取引を再開。株価動向は、ドル円の116円定着を支援する一因となりそうだ。ユーロ円が144円半ばへ緩やかに戻すなど、クロス円にも水準を戻す通貨が散見される。

  • 2014年11月14日(金)12時17分
    ■東京午前=ドル円は高値更新も失速、思惑交錯か

     東京タイム午前のドル円は2007年10月以来の水準116.20円まで高値を更新した。しかし仕掛け的な側面もあったようで、その後は115.72円まで朝方からのレンジ下限を広げた。
     ドル円は、SQ算出日という特殊要因はあったものの日経平均株価が前日比127円高で寄り付く中、115円後半でじり高。2日ぶりの116円超えを果たし、上値を伸ばした。116.10円にストップロスの買いが控えていたとの声もある。消費増税先送り・解散総選挙を背景とした株高・円安への思惑も根強いようだ。ただし、厚い売りとストップロスの買いが控える116.20円は上抜き切れなかった。その後は、日経平均株価が17300円割れ目前となる水準まで下押す動きをにらみ、115円後半を中心に振幅した。

     クロス円も円売りを強めた後に失速。ユーロ円は年初1月2日以来の高値144.84円をつけた後は144円前半へ反落。ポンド円も182.31円から181円後半、スイスフラン(CHF)円は120.48円から120円前半へ下押した。
     豪ドル円は、対ドルでの豪ドルの重さに抑えられ気味ながらも、一時101.01円と大台を回復したものの伸び悩んだ。その後は101円割れの動きに終始。他の資源国通貨も、NZドル円が91.34円から91円付近へ、加ドル円は102.05円から101円後半へ押し戻された。

     対ドルでは、ドル円上昇によるドル買いが緩んだ後も、クロス円の下押しが各通貨の上値を重くした。ユーロドルは1.2452ドル、ポンドドルは1.5674ドルまで小幅に下落。豪ドル/ドルは0.8690ドル、NZドル/ドルは0.7849ドルまで小幅に水準を下げた。ドルCHFは0.9654CHFまでCHF安、ドル/加ドルは1.1391加ドルまで加ドルがじり安となった。

     午後も消費増税先送り・解散総選挙に関する発言をにらみ、思惑での売買交錯を警戒しながらの展開が想定できる。いったん盛り上がった先送り議論を冷やすきっかけとなる発言をした菅官房長官が「増税延期の場合のリスクへの手当て首相が打つ」との、先送りの際のオプションともとれる見解を示していた点は、思惑での株高・円安を進めやすくする一因になるかもしれない。

  • 2014年11月14日(金)11時52分
    午前まとめ=ドル円は116.20円まで高値更新も頭打ち

    ・ドル円は2007年10月以来の高値116.20円をつけるも、一時115.72円まで押し戻される

    ・ユーロ円が年初1月2日以来の水準144.84円まで上昇するなどクロス円でも円売りが強まったが失速

    ・日経平均株価はSQ算出日にあたる特殊要因もあり前日比127円高で寄り付くも下落、17330円(-62)で前引け

  • 2014年11月14日(金)10時52分
    【ディーラー発】ドル円年初来高値更新(東京午前)

    株高を追い風にドル円は、116円を上抜けるとストップを巻き込み年初来高値更新となる116円19銭付近まで上昇。この流れにクロス円も連れ高となり、ユーロ円が144円81銭付近まで、ポンド円が182円27銭付近まで上値を伸ばした。またドル円の上昇からドルストレートでドル買いが強まり、ユーロドルは1.2459付近まで下落。しかし、その後日経平均が一転前日比マイナス圏へと値を落とすとリスク選好の円売りは一服、ドル円は116円を割り込む展開となっている。10時52分現在、ドル円115.840-850、ユーロ円144.405-425、ユーロドル1.24670-678で推移している。

  • 2014年11月14日(金)10時52分
    日経平均の重さ継続、ドル円は本日安値を更新

     日経平均は一時17300円(-92)と、前日比100円安も視野に入り始める軟調な推移となっている。ドル円は一時115.72円まで下押し、本日のレンジ下限を広げた。ユーロ円も本日ここまでの安値144.32円に並び、ポンド円は181.61円まで水準を下げた。豪ドル円は100.80円台、NZドル円は91.10円台で推移している。

  • 2014年11月14日(金)10時29分
    株軟化、円買い戻されドル円は116円割れ

     SQ算出といった要因もあって底堅く寄り付いた日経平均が、一時17318(-74)まで下落と軟化。ドル円には円買い戻しが入り、116.20円を上値に116円割れへ再び下押している。ユーロ円も144.84円から144.50円付近、ポンド円が182.31円から181.90円付近へ水準を下げるなど、クロス円での円売りも緩んだ。

  • 2014年11月14日(金)09時58分
    ドル円は116円台で推移、増税先送り・選挙絡みの思惑は根強い

     ドル円は昨日高値を上抜け2日ぶりの116円回復。116.20円をつけ、反動で116円割れとなる場面もあったが、再び116円前半を回復し推移している。ユーロ円が一時144.84円、ポンド円が182.31円、豪ドル円が101.01円、NZドル円が91.31円まで上昇するなど、クロス円も上値を伸ばした。SQ算出の影響のあるとはいえ、株価が底堅く寄り付いたことに加え、消費増税先送り・解散総選挙を背景とした株高・円安への思惑が、足元の地合いの背景となっているようだ。

  • 2014年11月14日(金)09時45分
    ドル円上昇の影響で、各国通貨は対ドルで弱含み

     ドル円上昇によるドル買いの影響から、各通貨は対ドルで弱含んでいる。ユーロドルは1.2463ドル、ポンドドルは1.5678ドル、豪ドル/ドルは0.8691ドルまで、わずかながら下値を広げている。

  • 2014年11月14日(金)09時39分
    ドル円は116.2円を上値に下押し、株価は一時マイナス圏に

     ドル円は2007年10月以来の水準116.20円まで上振れ後、116円付近へ下押している。また、上昇して寄り付いた日経平均が前日比マイナス圏へ一時軟化。このあたりの動きに着目して円買い戻しがさらに進む可能性の視野に入れておきたい。

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