ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

バイナリーオプション比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2014年11月14日(金)のFXニュース(1)

  • 2014年11月14日(金)09時23分
    ドル円は116.20円まで上伸、2007年10月以来の高値

     ユーロ円が144.84円、豪ドル円が101.01円まで上昇するなど、クロス円も円安推移。

  • 2014年11月14日(金)09時05分
    日経平均株価は寄り付き上昇、ドル円は115円後半で推移

     日経平均株価の寄り付きは、11月限SQ算出の影響による振れもあって上昇。ドル円は寄り付き直前に昨日高値に並ぶ115.89円まで上昇したものの、足元では115.80円ちょうど付近で推移している。ユーロ円は144.40円台、豪ドル円は100.90円付近、ユーロドルは1.24ドル後半での動きとなっている。

  • 2014年11月14日(金)08時00分
    11月14日の主な指標スケジュール

    11月14日の主な指標スケジュール
    11/14 予想 前回
    15:30 (仏)国内総生産(GDP、速報値) 前期比 7-9月期 0.1% 0.0%
    16:00 (独)国内総生産(GDP、速報値) 前期比 7-9月期 0.1% -0.2%
    16:00 (独)国内総生産(GDP、速報値) 前年同期比 7-9月期 1.1% 1.2%
    16:45 (仏)非農業部門雇用者・速報値 前期比 7-9月期 N/A 0.1%
    17:30 (香)四半期域内総生産(GDP) 前期比 7-9月期 0.9% -0.1%
    17:30 (香)四半期域内総生産(GDP) 前年比 7-9月期 2.1% 1.8%
    19:00 (欧)消費者物価指数(HICP、改定値) 前年同月比 10月 0.4% 0.4%
    19:00 (欧)四半期域内総生産(GDP、速報値) 前期比 7-9月期 0.1% 0.0%
    19:00 (欧)四半期域内総生産(GDP、速報値) 前年同期比 7-9月期 0.7% 0.7%
    22:30 (米)小売売上高 前月比 10月 0.2% -0.3%
    22:30 (米)小売売上高(除自動車) 前月比 10月 0.2% -0.2%
    22:30 (米)輸入物価指数 前月比 10月 -1.5% -0.5%
    22:30 (米)輸出物価指数 前月比 10月 N/A -0.2%
    22:30 (カ)製造業出荷 前月比 9月 1.0% -3.3%
    23:55 (米)ミシガン大学消費者態度指数・速報値 11月 87.5 86.9
    24:00 (米)企業在庫 前月比 9月 0.2% 0.2%

  • 2014年11月14日(金)08時00分
    東京為替見通し=消費増税・選挙絡みで神経質、動きづらさも

     NYタイムのドル円・クロス円はおおむね底堅く推移。ダウ平均が最高値を塗り替えるなど堅調な米株価に引っ張られ、ユーロ円は144.57円まで上昇した。ドル円は、一時マイナスに転じた欧州株や、新規失業保険申請件数が市場予想より悪かったことから115.31円まで下押しした。ただ、米株価の底堅さや本邦政策への期待から押し目では買い拾われ、115円後半へ切り返している。豪ドル円やNZドル円は、対ドルでの持ち直し一服により上値は抑えられたが、それでも豪ドル円が100円後半、NZドル円が91円付近までに下押しをとどめた。

     昨日のドル円は、消費増税先送りや解散総選挙を巡る要人発言に振らされ、115円台を往来した。本日も東京タイムは、同様の展開が続きそうだ。増税先送りが短期的に景況を下支えすることに、市場はまず株高・円売りで反応している。だが、財政悪化による経済への中長期的な悪影響を意識した発言が聞かれ、巻き戻しの動きが出てくる可能性もある。双方のリスクをにらんだ動きづらさがある。今夜にユーロ圏や欧州各国のGDP、米小売売上など注目の指標発表が複数予定されており、様子見ムードが強まることも想定できる。先月いったん米景況への懸念が高まったきっかけは、米小売売上の悪化にウォルマートの見通しの悪化だった。昨日、ウォルマートは売上改善を報告。小売売上がそれに続き、米景気に対する見方をより明るくするか注目したい。

  • 2014年11月14日(金)07時55分
    東京早朝は落ち着いた値動き、ユーロドルは1.24ドル後半

     東京早朝の為替市場はNY引け値水準を維持。ドル円は115.70円台、ユーロドルは1.24ドル後半、ユーロ円は144.40円付近で推移している。
     昨日は海外時間に、英政策金利の利上げ観測の後退を手がかりとしたポンド売りが再燃。ユーロドルは、対ポンドでのユーロ買いを手掛かりに一時1.2492ドルまで上昇、ユーロ円も144.57円までユーロが強含んでいた。

  • 2014年11月14日(金)07時12分
    ■NY為替・13日=株価堅調でドル円・クロス円はしっかり

    【※表記を一部修正します。】

     NYタイムのドル円・クロス円はおおむね底堅い展開。ダウ平均が最高値を塗り替えるなど堅調な米株価に引っ張られて、クロス円の一角が上昇幅を広げた。ただ、明日に欧州各国の7-9月期国内総生産(GPD)や米小売売上高の発表を控えているほか、週末にG20首脳会議が行われることから、積極的な取引は見送られたようで、各通貨の上昇幅は限定的だった。

     ドル円は、一時マイナスに転じた欧州株や、新規失業保険申請件数が市場予想より悪かったことが影響して、115.31円まで下押しした。ただ、株価の底堅さや本邦の政策期待から押し目では買い拾われ、115円後半まで切り返した。欧州株も、米株の上昇が波及してプラスサイドへ戻して引けた。

     クロス円もしっかり。ユーロ円が144.57円まで上値を伸ばしたほか、スイスフラン(CHF)円が120.30円まで上昇幅を拡大。豪ドル円やNZドル円は、対ドルでのもち直しが一服したことから上値は抑えられたが、それでも豪ドル円が100円後半、NZドル円が91.00円付近までに下押しをとどめるなど、底堅さを維持した。

     一方で、ポンドや加ドルはさえない展開。ポンドは引き続き利上げ観測後退が意識された。ポンドドルは昨年9月10日以来の安値となる1.5694ドルまで下落。ポンド円は181.55円までレンジ下限を広げた。加ドルは、NY原油先物が中心限月で2010年9月以来の水準へ下げたことが嫌気され、ドル/加ドルは1.1392加ドル、加ドル円は101.59円まで加ドル売りが進んだ。

     その他では、ユーロドルが上昇。ユーロ円の底堅さや、対ポンドでのユーロ買い戻しに支えられ1.2492ドルまで上昇幅を広げた。

     7時現在、ドル円は115.74円、ユーロドルは1.2476ドル、ユーロ円は144.40円で推移。

  • 2014年11月14日(金)05時53分
    【ディーラー発】ドル円クロス円、伸び悩み(NY午後)

    ダウ平均の失速を受け、ドル円クロス円は伸び悩み。日経新聞の「日本政府、消費税引き上げを延期する方向で最終調整」との報道を受け、ドル円は115円81銭付近まで上昇したが、買いは続かず、その後は115円半ばから後半での揉み合いに終始。また、クロス円はユーロ円が一時144円17銭付近まで軟化。堅調だった豪ドル円も100円73銭付近まで下落し序盤の上昇幅を失った。もっとも、ダウ平均が終盤にかけ再びプラス圏に転じたことから小幅に戻す動きとなっている。5時53分現在、ドル円115.758-768、ユーロ円144.415-435、ユーロドル1.24764-772で推移している。

  • 2014年11月14日(金)04時55分
    ユーロドル、対ポンドでのユーロ買いを支えに高値塗り替え

     ユーロドルは上昇幅を拡大。対ポンドでのユーロ買いを手掛かりに1.2492ドルまでレンジ上限をわずかに広げた。ただ、1.25ドルの大台回復には至っておらず、目先はこの抵抗をこなせるかどうかが注目される。ユーロ円も144.50円近辺へ水準を戻している。

  • 2014年11月14日(金)04時00分
    米・10月月次財政収支

    米・10月月次財政収支

    前回:+1058億ドル 予想:-1170億ドル 結果:-1217億ドル

  • 2014年11月14日(金)01時34分
    【ディーラー発】ドル円クロス円堅調(NY午前)

    ダウ平均の上昇幅拡大を背景にドル円クロス円が堅調。ドル円は弱い米・新規失業保険申請件数の結果に一時151円31銭付近まで下落したものの、売り一巡後は115円80銭付近まで回復。また、クロス円はユーロ円が144円58銭付近まで上値を拡大したほか、NY入り後やや売りが先行したオセアニア通貨も再び本日高値圏へ持ち直すなど総じて底堅く推移。一方、ポンドドルは軟調地合いが続き2013年9月以来となる1.5724付近まで下値を拡大する動きとなっている。1時34分現在、ドル円115.635-645、ユーロ円144.313-333、ユーロドル1.24780-788で推移している。

  • 2014年11月14日(金)01時15分
    ユーロドル、1.25ドル回復失敗で1.2470ドル付近へ反落

     ユーロドルは上昇の勢いが一服。5日以来の1.25ドル台回復を目指して上方向を試していたが、あと一歩およばず。1.2491ドルを高値に1.2465ドルまで押し戻されている。ユーロ円も144.30円付近で上昇の勢いが和らいでいる。

     また、ポンドドルは軟調。引き続き英国の利上げ期待が後退したことが手掛かりとなっており、1.5725ドルまでレンジ下限を広げた。

  • 2014年11月14日(金)01時00分
    ■LDNFIX=株高で円は総じて軟調、加ドルは原油安で下落

    【修正;文章の体裁を整えます】

     ロンドンフィックスにかけてのドル円・クロス円は底堅い展開。堅調な米株価に引っ張られて、クロス円の一角で高値を塗り替えた。ただ、明日に欧州各国の7-9月期GPDや米小売売上高の発表を控えているほか、週末のG20首脳会議が意識されやすい中で、上昇幅は限定的だった。

     ドル円は、一時マイナスに転じた欧州株や、新規失業保険申請件数が市場予想より悪かったことが影響して、115.31円まで下押しした。ただ、その後に始まった米株が軒並み上昇したことから、115.70円台まで切り返した。欧州株も、米株の上昇が波及してプラスサイドへ戻した。

     クロス円もしっかり。ユーロ円が144.57円と1月2日以来の高値を塗り替えたほか、スイスフラン(CHF)円が120.30円まで上昇幅を広げた。豪ドル円も101円前半、NZドル円も91円前半から半ばで底堅く推移した。早期利上げ期待が後退したことで上値が重くなっていたポンド円も、181.65円を底値に182円台まで下げ幅を縮めた。ただ、加ドル円だけは原油相場が軟調だったことから、101.86円までレンジ下限を広げた。

     ドルストレートはクロス円に連動。ユーロドルは1.2491ドル、ドルCHFは0.9622CHFまでドルに対してユーロやCHFが上昇した。一方で、ドル/加ドルは1.1349加ドルまで加ドル安が進んだ。

  • 2014年11月14日(金)00時43分
    株価上昇幅拡大で、ユーロ円直近高値を更新

     クロス円は上値を伸ばす。株価が上昇幅を広げたことを受けて、ユーロ円は144.57円と11日につけた144.51円を上抜けして、1月2日以来の高値を塗り替えた。スイスフラン(CHF)円も120.30円まで上伸した。

     クロス円の底堅さを受けて、ユーロドルは1.2491ドル、ドルCHFは0.9622CHFまでユーロやCHF高が進んだ。

  • 2014年11月14日(金)00時33分
    加ドル円は下落、NY原油先物は75ドル台

     加ドル円は軟調。他のクロス円が株価上昇を支えに底堅く推移する中、加ドル円はNY原油先物が75ドル台へ低下したことが重しとなり、101.86円まで下落した。ドル/加ドルは1.1349加ドルまで加ドル安が進んだ。

  • 2014年11月14日(金)00時14分
    ユーロ買い戻しが強まる、ユーロ円は144.34円まで上昇

     ユーロが上昇。米株の底堅い展開を受けてユーロ円が144.34円まで上昇幅を広げる動きに合わせて、ユーロドルも1.2485ドルまでレンジ上限を広げた。ユーロは対ポンドでも上昇している。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

ザイFX!限定5000円&オリジナルレポート

JFX[MATRIX TRADER]

新規口座開設+1万通貨以上取引でもれなく限定5000円&オリジナルレポート!

link

最小1通貨から取引可能!

SBI FXトレード

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
キャンペーンおすすめ10 トルコリラスワップポイントランキング スプレッド比較
キャンペーンおすすめ10 トルコリラスワップポイントランキング スプレッド比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム