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2014年12月18日(木)のFXニュース(3)

  • 2014年12月18日(木)17時41分
    ドル高が反転 ドル円は日通しのレンジ下限拡大

     スイスフラン急落の影響もあった欧州序盤のドル高が失速。ユーロドルは1.2330ドル近辺まで持ち直し、ポンドドルは1.5999ドル、豪ドル/ドルは0.8178ドル、NZドル/ドルは0.7747ドル、ドル/加ドルは1.1618加ドルまで対ドルで上昇した。ドル円は118.26円まで日通しのレンジ下限を拡大。欧州株は総じて大幅に上昇するなどリスクオフムードの高まりはないが、FOMC後のドル高修正も持ち込まれているもよう。

  • 2014年12月18日(木)17時20分
    ドル高・CHF安は一巡、ドル円は高値更新かなわず押し戻される

     スイス国立銀行(SNB)のマイナス金利導入で強まった、スイスフラン(CHF)売りやそれにともなうドル買いは一巡。ドル/CHFは0.9848CHFから0.9780CHF程度へ調整している。ドル円は流動性拡大の思惑も受けて低下した米長期金利も重しとなり、119円手前で上昇傾向がストップ。東京タイムにつけた119.02円の上抜けを果たせず、118.50円前後まで失速した。

  • 2014年12月18日(木)16時14分
    スイスフランの動意受け全体的にドル高 ユーロも連れ安に

     スイス国立銀行(SNB)のマイナス金利導入を受け、スイスフラン(CHF)の急落につれて欧州通貨を中心に他通貨も対ドルで下落。対CHFでは買い優勢ながら、ユーロドルは1.2290ドル、ポンドドルは1.5557ドルまで下値を広げた。

  • 2014年12月18日(木)16時00分
    スイス・11月貿易収支

    スイス・11月貿易収支

    前回:+32.6億CHF(改訂:+32.3億CHF) 予想:+29.2億CHF 結果:+38.7億CHF

     

  • 2014年12月18日(木)15時22分
    ドル円の下押し一服、日足一目・転換線や基準線付近へ

     ドル円は118.35円を安値に下押しが一服。118.65円前後と、日足一目均衡表・転換線(118.71円)や同基準線(118.58円)が推移する水準へと多少持ち直している。時間外の米長期金利や原油先物に目立った動きはなく、欧州勢の動き出し待ち。

  • 2014年12月18日(木)15時00分
    【ディーラー発】ドル円じり安(東京午後)

    日経平均の伸び悩む動きを受けて、ドル円クロス円がじり安に。ドル円は一時118円40銭付近まで下落、ユーロ円が146円07銭付近まで売られたほか、豪ドル円が96円25銭付近まで下値を拡大するなど昨日NY市場からの円安に調整の動きが広がった。一方でユーロドルは1.23台半ばの狭いレンジで小動きとなっており、早くも欧州勢の本格参入待ちの状況となっている。15時00分現在、ドル円118.463-473、ユーロ円146.221-241、ユーロドル1.23433-441で推移している。

  • 2014年12月18日(木)14時54分
    ■東京午後=株価伸び悩みも背景に円への調整続く

     午後は本邦株価の伸び悩み受け、ドル円やクロス円で調整含みの流れが継続。ドル円は日足一目均衡表・転換線と基準線が収束する118円半ばを意識しつつも、118.35円までレンジ下限を拡大した。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、声明文でガイダンスに関する「相当な期間」との表現が「辛抱強くなれる」に修正された一方、「相当な期間」の文言自体も別の場所で併記されたほか、労働市場の見通しは上方修正したが物価見通しは引き下げられるなど玉虫色といえた。利上げはデータ次第との見解が維持され、イエレンFRB議長の会見からも政策面で大きくスタンスが変化した様子はみられない。イベント後のドル高や円安は、いいとこ取りの面と関連市場の動向によるところが大きかったともいえそうで、ドル円に一段高があるとすれば、市場全体のセンチメントの改善にかかっているといえそうだ。ユーロ円は146.15円、ポンド円は184.49円、豪ドル円は96.26円、加ドル円は101.72円までじり安で推移。NZドル円も91円半ばで戻りが鈍い。

     明日の日銀金融政策決定会合を残しつつも、サプライズは見込まれないことで年内の大きめな材料はほぼ消化したことになる。ここからはクリスマス休暇に突入する市場参加者も多く、対ドルの動きは閑散。ユーロドルは1.23ドル半ば、ポンドドルは1.55ドル後半、豪ドル/ドルは0.81ドル半ば、NZドル/ドルは0.77ドル前後、ドル/加ドルは1.16加ドル半ばと、前日来のドル高水準を維持しながらも方向感に乏しかった。

  • 2014年12月18日(木)14時44分
    午後まとめ=ドル円・クロス円、調整続きレンジ下限拡大

    ・後場の株価の伸び悩みも背景にドル円やクロス円には調整が継続

    ・ドル円は日足一目均衡表・転換線と基準線が収束する118円半ばも意識される

    ・対ドルは閑散、FOMC終え本格的なクリスマス休暇モードに

  • 2014年12月18日(木)14時22分
    伸び悩む株価受けてドル円・クロス円に調整含みの流れ続く

     後場の日経平均株価は17200円前後で伸び悩み。前引けの水準を下回って推移している。上値の重い株価動向も受け、ドル円やクロス円には調整含みの流れが継続。ユーロ円は146.15円、ポンド円は184.56円、豪ドル円は96.30円、加ドル円は101.76円までじり安。ドル円も118.40円近辺でレンジ下限の拡大をうかがう展開。

  • 2014年12月18日(木)13時09分
    ドル円は118円半ばで推移、調整の円買い一時強まるも収束

     ドル円は118円半ばで推移している。調整の円買い戻しで一時118.39円まで下押したが、その後は動きを落ち着かせた。
     ドル円の下押し場面で、ユーロドルは1.2353ドルまで小幅に上値を広げた。しかし、こちらもすぐに動意を収束させ、1.2340ドル台での動きとなっている。

  • 2014年12月18日(木)12時40分
    ユーロのオーダーはまばら、クリスマス休暇が本格化

     ユーロドルは1.23ドル前半で推移し、FOMC後のドル高水準を維持。目先は1.2300ドルの買いが厚そうだが、FOMCを通過してクリスマス休暇に突入する市場参加者が一段と増えてくるため、観測されているオーダーはまばら。市場参加者が戻ってくるまで、オーダーボードは寂しいままだろう。手がかりがあれば値が動きやすい。ただ、手がかりを出す方のメディアにとってもクリスマスはクリスマスである。

  • 2014年12月18日(木)12時32分
    ドル円のオーダーボードは閑散、クリスマス休暇で

     ドル円は119円台まで上昇した後、118.40円まで調整。米連邦公開市場委員会(FOMC)声明やイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の会見後、上下のリーブオーダーはほぼ一掃されており、目立った売り買いは見当たらない。クリスマス休暇に入る市場参加者は多く、オーダーボードも閑散としやすい。118.00円に本日のNYカットで償還を迎えるオプションがあるが、相場への影響はないだろう。

  • 2014年12月18日(木)12時19分
    ■東京午前=序盤はドル買い、後半は調整で円買い戻される

     東京午前の為替市場は、序盤はFOMC後のドル買い地合いを引き継ぎドル高・円安。ただ、さらにドル買いが進展する展開には至らず、後半は利益確定の円買いがやや優勢だった。

     原油価格の反発やFOMC声明を支えに、17日のNY株式相場は大幅反発。またルーブルも底堅さをみせリスクオフムードが後退するなかで東京タイムの取引はスタート。市場は日経平均が高寄りすることを織り込み、本邦株式市場オープン前にドル円は119.02円まで上値を拡大した。ただ週初来の119円台では上値が重く、ランチタイムにかけて調整の円買い圧力が高まり、118.44円まで下押した

     ドル円の値動きに合わせて、クロス円も上下。ユーロ円は寄り付き前に146.72円まで上昇したものの、その後は上値が重く、円を買い戻す動きに押され146.23円まで下押し。ポンド円も185.33円から184.67円まで押し戻された。豪ドル円は96.71円まで上昇後に伸び悩んだが、下押し後に戻りを見せるなど底堅かった。NZドル円は91.57円まで水準を上げている。

     対ドルでの主要通貨の動きは、NYクローズ水準で重い値動き。ユーロドルは1.23ドル前半、ポンドドルは1.55ドル後半、豪ドル/ドルは0.81ドル台、NZドル/ドルは0.77ドル付近の安値圏で推移した。

     午後もドル買い地合いを継続しつつも、調整絡みの小幅な値動きが予想される。為替市場を動意づかせるイベントはなく、NYタイムの余韻を引きずりながらも、材料不足のため上にも下にも大きく進みづらそう。日経平均の動向を眺めながら、レンジ内で欧州勢の参加待ちとなりそうだ。

  • 2014年12月18日(木)11時50分
    ドル円は堅調な株式前引け確認後、118.44円まで調整

     ドル円は堅調な株式前引けを確認後、118.44円まで水準を下げている。まだ円安・ドル高水準を維持しているといっていいが、いったん調整が強まった。
     クロス円もユーロ円が146.23円、ポンド円が184.67円まで調整するなど、円買い戻しがやや強まっている。

  • 2014年12月18日(木)11時40分
    午前まとめ=ドル円は一時119円台、ドル高・円安基調を維持

    ・FOMC後の地合い継続しドル円は一時119円回復、118円半ばまで調整もドル高・円安基調を維持

    ・クロス円も円売り先行、終盤にかけ小幅調整

    ・日経平均株価は続伸し高寄り後も上げ幅拡大、前日比+428円の17247円で前引け

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