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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2014年12月25日(木)のFXニュース(2)

  • 2014年12月25日(木)14時53分
    ■東京午後=円高一服し膠着 ドル円120円前半

     午後は円高も落ち着き、海外の休場を控えて値動きが膠着。ドル円は120.06円までわずかに下値を広げた後は120.10円近辺でもみ合った。ユーロ円は146円半ば、ポンド円は186円後半、豪ドル円は97円半ば、NZドル円は92円後半、加ドル円は103円半ばで小動き。取引参加者が少なく、各通貨ペアで提示されるスプレッドが通常より拡大していたことも売買を一層手控えさせた。

     黒田日銀総裁の発言が伝わったが、先日の日銀会合の会見をおおむね踏襲しており手掛かりにならなかった。後場の日経平均株価には上値の重さが続いて戻りが限定的。債券先物は一時147.90円まで上昇して最高値を更新。10年国債利回りは初めて0.31%へ低下するなど債券市場の動向が目立った。財務省が実施した2年国債入札では、落札利回りが初めてマイナスとなるなど需要の強さがうかがえた。

     ユーロドルは1.22ドル前半、ポンドドルは1.55ドル半ば、豪ドル/ドルは0.81ドル前半、NZドル/ドルは0.77ドル前半、ドル/加ドルは1.16加ドル前半でほとんど値動きをみせていない。

  • 2014年12月25日(木)14時00分
    国内・11月新設住宅着工戸数

    国内・11月新設住宅着工戸数(前年比)

    前回:-12.3% 予想:-12.8% 結果:-14.3%

     

  • 2014年12月25日(木)13時08分
    ドル円、下げ一服後はこう着 120.10円付近で推移

     東京午後、ドル円は120.10円付近でこう着。午前に120.08円まで下げた後、振幅が一段と狭まっている。本日はクリスマスで主要な海外市場が休場となり、流動性は一段と低下する。

  • 2014年12月25日(木)13時03分
    【ディーラー発】ドル円軟調な動き(東京時間)

    クリスマスで東京以外のマーケットが休場となるため、参加者は少なく閑散な取引。そうした中、120円40銭付近で方向感なく推移していたドル円は、大口の売り観測から軟調な動きとなり一時120円10銭付近まで下落した。クロス円もドル円の下げにつれてユーロ円が146円50銭付近まで、ポンド円が186円60銭付近まで軟化。一方でユーロドルはドル円でのドル売りが波及し1.2210付近まで上昇した。13時03分現在、ドル円120.149-179、ユーロ円146.680-750、ユーロドル1.22079-149で推移している。

  • 2014年12月25日(木)13時00分
    ユーロドル、1.21ドル半ばのバリアが機能

     ユーロドルは1.22ドル付近で小幅な値動き。23日につけた年初来安値1.2165ドルを前に下げ渋っている。1.2150ドルの厚めの買いや、オプションバリアの防戦などが一定の機能を果たしているもよう。市場参加者が限られるなか、クリスマスを終えるまでは動意に期待しにくい状態。

  • 2014年12月25日(木)12時24分
    ドル円は120円前半 海外休場で前後のオーダー乏しい

     ドル円は120円前半で推移。調整と薄商いを狙ったフローで、午前中には120.08円まで売られて23日安値に近づいたが勢いは限定的。今日はクリスマスでほとんどの海外市場が休場となる。この後は売買がより一層細っていくだろう。120.00円に買いがみられる程度で、新規のオーダーは乏しい。

  • 2014年12月25日(木)11時50分
    ■東京午前=やや円高、模様眺めではない市場参加者も

     東京午前の為替市場では、円がわずかに買われた。本日の海外市場がクリスマスで休場となるため本邦勢の動意は乏しかったものの、小口のフローに押されてドル円は120.08円まで弱含み。年末・四半期末を控えたゴトー日(5・10日)の仲値公示で値動きは目につかなかった。日経平均平均は小幅反落しているが、関連市場などが意識された結果の円高ではなかった。

     11月18-19日開催分の日銀・金融政策決定会合議事要旨では、多くの委員が「原油安はしばらく物価下押し圧力として働く」、10月末に決定した追加緩和について「市場はポジティブに反応している」との認識を示した。材料視はされていない。

     ユーロ円は146円半ば、ポンド円は186円後半、豪ドル円は97円半ば、NZドル円は92円後半で推移し、昨日のNYクローズ水準からやや円高に振れている。

     ユーロドルは1.2215ドル、豪ドル/ドルは0.8128ドルまでドル売りが優勢。特に手がかりは見当たらない。

     東京タイム午後は、午前に円高に振れた反動が出る可能性がある。巻き戻しがクリスマス明けに持ち越されるシナリオも想定できるが、午前の円高はドル円の120円割れに向けたストップハンティングのようにみえる。

  • 2014年12月25日(木)10時25分
    ドル円は小動き、売買手控えが続く

     仲値公示後のドル円は120.30円付近で推移。公示前後では狭い値幅のなかで振幅がみられたが、目につくような値動きにはつながっていない。ユーロ円は146円半ば、ポンド円は186円後半でやや重い。

  • 2014年12月25日(木)09時15分
    ドル円は120.40円付近、日経平均はやや軟調に推移

     ドル円は120.40円付近で動意薄。日経平均株価はCME225先物の清算値を下回ってやや軟調に推移しているが、円相場に反応はみられない。ユーロ円は146.70円付近、ポンド円は187円ちょうど前後、豪ドル円は97.60円付近で推移。

  • 2014年12月25日(木)08時50分
    国内・11月企業向けサービス価格指数

    国内・11月企業向けサービス価格指数(前年比)

    前回:+3.6% 予想:+3.5% 結果:+3.6%

     

  • 2014年12月25日(木)08時07分
    ドル円はやや円高水準、この後は日銀議事要旨

     東京タイム序盤のドル円は120.30円付近、ユーロ円は146.70円付近で推移。NYクローズの水準と比較するとやや円高だが、値動きは限定的。この後は11月18-19日開催分の日銀・金融政策決定会合議事要旨が公表される。

  • 2014年12月25日(木)08時00分
    12月25日の主な指標スケジュール

    12月25日の主な指標スケジュール
    12/25 予想 前回
    08:50 (日)企業向けサービス価格指数 前年同月比 11月 3.5% 3.6%
    08:50 (日)日銀・金融政策決定会合議事要旨 *** ***
    14:00 (日)新設住宅着工戸数 前年同月比 11月 -12.8% -12.3%

  • 2014年12月25日(木)08時00分
    東京為替見通し=さらなるこう着状態へ

     昨日の海外市場では、わずかにドルが売られた。ドル円は120円前半、ユーロドルは1.22ドル前半までドル安推移。ドル高にやや調整が入った格好だが、クリスマス・イブで市場参加者は乏しく、値動きはわずかだった。米新規失業保険申請件数は強かったものの、関心は向いていない。

     本日はクリスマスで主要な海外市場は休場である。流動性は一年のなかで最も限定的だ。日経平均など関連市場の値動きがどうであれ、円相場など為替市場の動向を追う一日ではない。気になるなら流動性低下による突発的な展開をケアするのもいいが、ろくなプライスがないため短期筋が仕掛けても巻き戻せず、困難な状況に陥るだけである。オーダーを持ち込むのは物好きだけか。日銀・金融政策決定会合議事要旨(11月18-19日開催分)や黒田日銀総裁の講演には念のため目を向けておきたい。

     本日25日はゴトー日(5・10日)である。四半期末・年末でもあり、手当されなければならない資金は相応にあるものの、流動性が極端に低下するクリスマスに突入してから慌てて準備されるとは考えにくい。仲値公示にかけて多少動意づいても一時的だといえる。

  • 2014年12月25日(木)07時10分
    ■NY為替・24日=閑散相場、ドル円120円半ばで膠着

     NY為替市場は膠着相場が続いた。本日はクリスマスイブで、市場参加者が極端に少なく閑散相場に。米新規失業保険申請件数は市場予想の29.0万件に対し28.0万件だった。4週連続の減少で、雇用改善の傾向や景気の底堅さを示す結果となったが、市場の反応は限定的。関連市場では、昨日の強い米GDPを背景とした地合いが継続。短縮取引のダウ平均は小幅続伸し1万8000ドル台を維持して推移したほか、米10年債利回りは一時2.30%手前まで上昇した。

     ドル円は株高・債券安への反応は示さず120円半ばでもみ合い。安倍首相は、強い経済を取り戻さなければならないとし、最大の課題はアベノミクスの成功を確かにすることで今週中に経済対策をまとめる考えを示した。ユーロドルは1.2220ドルまで買い戻しが進んだが、上値の重い地合いは変わらず1.22ドル前後に押し戻されて膠着相場が続いた。また、ポンドドルは1.55ドル半ば、豪ドル/ドルは0.81ドル前半、NZドル/ドルは0.77ドル前半で小幅上下動。クロス円も動意薄。ユーロ円は146円後半、ポンド円は187円前半、豪ドル円は97円後半、NZドル円は93円前後でもみ合い。

     加ドルはやや重い動き。原油在庫増を背景にNY原油先物が55ドル近辺まで軟化し、産油国通貨の加ドルを圧迫。ドル/加ドルは1.1641加ドルまで加ドル安が進み、加ドル円は103.44円まで弱含んだ。

     7時現在、ドル円は120.51円、ユーロドルは1.2196ドル、ユーロ円は146.97円で推移。

  • 2014年12月25日(木)05時54分
    【ディーラー発】全般に動意薄(NY午後)

    クリスマスイブで米株式・債券市場が短縮取引となるなか、判断材料に乏しく全般に小動き。ドル円は120円40銭台の狭いレンジで膠着、クロス円ではユーロ円が146円後半で底堅く推移し落ち着いた動きとなったほか、ポンド円が187円30銭付近を中心に揉み合うなど動意薄。一方ユーロドルは、ポジション調整主体の買い戻しを受け、再度1.22台へ持ち直す動きとなっている。5時54分現在、ドル円120.425-485、ユーロ円146.964-024、ユーロドル1.22026-046で推移している。

    ☆Merry Christmas☆

     

     

     

     

     

     

     

     

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