ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
2025年4月3日(木)日本時間16時36分37秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2014年12月26日(金)のFXニュース(2)

  • 2014年12月26日(金)23時55分
    ドル円120.46円までわずかに高値更新、株高を好感

     ドル円は120.46円までわずかに高値を更新した。24日に3日連続で史上最高値を更新したダウ平均が買い先行で寄り付いたことが好感されている。また、ポンド円は187.43円、豪ドル円は97.89円、NZドル円は93.44円、加ドル円は103.77円まで小幅高。

  • 2014年12月26日(金)22時47分
    資源国通貨は小じっかり、ドル円は120円前半でもみ合い

     資源国通貨は対欧州通貨での買いにも支えられて小じっかり。NZドル/ドルは0.7760ドルまで足元の高値を更新し、ドル/加ドルは1.1606加ドルまでわずかにドル安・加ドル高。また、豪ドル/ドルは0.8133ドルの高値付近で推移している。対円でも、豪ドル円は97.87円、NZドル円は93.42円、加ドル円は103.72円まで小幅高。
     一方、ドル円は120.35円付近でもみ合い。米10年債利回りは低下気味に推移しているが、ドル円の反応は鈍い。

  • 2014年12月26日(金)20時51分
    欧州通貨さえない推移継続、ユーロやCHFじり安

     欧州通貨はさえない推移を継続している。ロンドン午前に1.22ドル割れまで下落した後、下げ渋っていたユーロドルは1.2186ドル、ユーロ円は146.59円までわずかに下値を広げている。またドル/スイスフラン(CHF)は0.9866CHF、CHF円は121.92円までCHF安が進んでいる。

  • 2014年12月26日(金)20時26分
    【ディーラー発】ユーロ弱含み(欧州時間)

    欧州市場が軒並み休場で手掛かりに欠けるなか、ユーロが軟調推移。ユーロドルは1.22を割り込むと一時1.2186付近まで軟化、ユーロ円も146円62銭付近まで下押しするなど冴えない。一方、ドル円は序盤こそユーロドルでのドル買いが波及し、120円37銭付近まで買われる場面も見られたが、値動きは限られ現在は120円30銭付近で膠着状態。クリスマス休暇明けのNY勢参入待ちとなっている。20時26分現在、ドル円120.299-309、ユーロ円146.652-672、ユーロドル1.21904-912で推移している。

  • 2014年12月26日(金)20時14分
    東京為替サマリー(26日)

    ■東京午前=昨日の反動でドル円は小高いが、値動きは軽微

     東京午前の為替市場の方向感は乏しかった。クリスマスで昨日の海外市場はほぼ休場で手がかりに乏しく、東京タイムの流動性は依然として限られた。

     発表された11月の全国消費者物価指数(CPI)は、生鮮食品を除き前年比+2.7%の伸びとなった。市場予想と一致している。エネルギー価格の下落が背景。11月の失業率は市場予想と一致。11月の有効求人倍率は市場予想を上回り、22年半ぶりの高水準を記録した。11月の鉱工業生産指数・速報値は前月比で予想外のマイナスだった。

     ドル円は前日の東京タイムに円高に振れた反動から120.43円まで戻り歩調に。ユーロ円は147.06円、ポンド円は187.38円、加ドル円は103.65円まで小高く推移したが、市場参加者が限られるなかで値動きは限られた。

     ユーロドルは1.2205ドルまで下押し、豪ドル/ドルは0.8130ドルまで小幅に上振れたが一時的な値動きにとどまっている。

    ■東京午後=年末控え、ドル円は120円前半で小動き

     午後の為替市場はもち合い。来週から、休暇に入る本邦企業法人が多く、午前は駆け込み的な取引から、円を中心にある程度の動意は見られた。しかし、午後になるとそうした取引も後退し、各通貨は徐々に動意を失った。関連市場では、日経平均株価が後場にプラス圏を回復するなど底堅く推移したが、値幅が限られたことから、為替市場への影響はほとんど見られなかった。

     ドル円は、120.20円近辺で振幅。クロス円も、ドル円と同様に値動きは鈍く、ユーロ円は146円後半、ポンド円は187円前後、スイスフラン円は122円前半、豪ドル円は97円半ばから後半、NZドル円は93円近辺での小動きに終始した。

     主要通貨の一部は対ドルで、フロー主導で日通しのレンジを広げる通貨もあったが、それ以外はクロス円の小動きに倣って、限定的なレンジで推移した。NZドル/ドルは0.7744ドルまでレンジ上限を広げ、ポンドドルは1.5552ドルまで下押しした一方で、ユーロドルは1.22ドル前半、豪ドル/ドルは0.81ドル前半と限られたレンジでの取引が続いた。

  • 2014年12月26日(金)19時55分
    ■LDN午前=ユーロ安推移も取引参加者少なく値幅は限られる

     ロンドン午前は、欧州市場が軒並み休場で取引参加者が限られるなか、ユーロが対ドルで1.22ドル割れと、ドル高の調整で戻していた昨日の上昇幅を帳消しにした。ユーロドルは一時1.2188ドルと、23日につけた年初来安値1.2165ドルに近づいた。ユーロ円も146.66円まで水準を下げている。ドル円は対ユーロでのドル強含みを支えに120.40円まで買われる場面があった。

     とはいえ取引が薄いなかで強い方向感はなく、各通貨の動意はまちまち。ポンドドルは1.5549ドルまで弱含むも、ポンド円は187円付近で小動き。資源国通貨は対ユーロでの強含みを手掛かりに、豪ドル/ドルは0.81ドル前半、NZドル/ドルは一時0.7749ドルと底堅く推移。豪ドル円は97.81円、NZドル円は93.24円まで小幅高となった。

     スイスフラン(CHF)は、先日決定されたマイナス金利の導入を年明け22日に控えていることも意識されてかCHF安推移。ドルCHFは0.9864CHF、CHF円は121.96円までCHF小幅安だった。

  • 2014年12月26日(金)19時45分
    欧州通貨はさえない流れを継続、ドル円も戻りが一服

     欧州通貨はさえない展開。ユーロを中心に対ドル・対円で上値が重くなり、ユーロドルは1.2188ドル、ユーロ円は146.66円、ポンドドルは1.5549ドル、スイスフラン円は121.96円までそれぞれレンジ下限を下げた。

     対欧州通貨でのドル買いを通じて120.40円近辺まで戻りを試していたドル円も、クロス円での下げが意識され、120.25円付近で上値が重くなっている。

  • 2014年12月26日(金)17時18分
    ユーロ売り優勢、ユーロドルは1.22ドル割れ

     ロンドン朝方から見られているユーロ売り・ドル買いがやや強まっており、ユーロドルは1.2190ドルまで下落。ドル円は120.40円付近まで水準を上げた。ユーロ円はやや上値が重く、ユーロ売り・ドル買いに挟まれ146.70円台でもみ合いながらも146.73円までじり安となっている。

  • 2014年12月26日(金)16時56分
    ドル円、ユーロ売りの反動で下値切り上げ

     ドル円は120.30円近辺。ユーロドルが1.2205ドル付近までユーロ売り・ドル買いが進んだことが波及して、水準を切り上げている。ただ、2.27%台へ戻していた米10年債利回りが2.25%台へ反落していることもあり、ドル高への指向性はそれほど強くない。

     一方、ユーロは上値が重い。ユーロポンドで0.7845ポンド近辺、ユーロ/スイスフラン(CHF)は1.2021CHFまでユーロ安が進んだほか、対豪ドルやNZドルでもユーロはさえない展開となるなど、欧州序盤はユーロの安さが目立つ格好となっている。

  • 2014年12月26日(金)16時35分
    ドル円メガオーダー=121.00円 売り、OP

    122.15円 超えるとストップロス買い大きめ
    122.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ、OPバリア観測
    121.00円 売り、OP26日NYカット

    120.24円 12/26 16:30現在(高値120.43円 - 安値120.12円)

    120.00円 買い、OP26日NYカット
    119.70-80円 断続的に買い
    118.80-85円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年12月26日(金)16時17分
    クリスマス明けのロンドン朝方、ユーロが若干下げる

     ロンドン朝方は、各通貨とも狭いレンジながら若干ユーロは上値の重い展開。ユーロドルは1.2205ドル付近へ、ユーロ円も146.74円までわずかに水準を下げた。ただ、目立った手掛かりがあるわけでもなく方向感はさほど感じられない。ドル円は120.20円付近で横ばいを続けている。
     本日はロンドン・フランクフルト・パリ市場が休場、また週末ということもあり、市場参加者は少ないようで積極的な取引は見られていない。

  • 2014年12月26日(金)15時27分
    ■東京午後=年末控え、ドル円は120円前半で小動き

     午後の為替市場はもち合い。来週から、休暇に入る本邦企業法人が多く、午前は駆け込み的な取引から、円を中心にある程度の動意は見られた。しかし、午後になるとそうした取引も後退し、各通貨は徐々に動意を失った。関連市場では、日経平均株価が後場にプラス圏を回復するなど底堅く推移したが、値幅が限られたことから、為替市場への影響はほとんど見られなかった。

     ドル円は、120.20円近辺で振幅。クロス円も、ドル円と同様に値動きは鈍く、ユーロ円は146円後半、ポンド円は187円前後、スイスフラン円は122円前半、豪ドル円は97円半ばから後半、NZドル円は93円近辺での小動きに終始した。

     主要通貨の一部は対ドルで、フロー主導で日通しのレンジを広げる通貨もあったが、それ以外はクロス円の小動きに倣って、限定的なレンジで推移した。NZドル/ドルは0.7744ドルまでレンジ上限を広げ、ポンドドルは1.5552ドルまで下押しした一方で、ユーロドルは1.22ドル前半、豪ドル/ドルは0.81ドル前半と限られたレンジでの取引が続いた。

  • 2014年12月26日(金)15時22分
    午後まとめ=休み前で動意細る、ドル円は120円前半

    ・本邦企業法人の年末休暇入り前に動意が細る

    ・ドル円は120.20円近辺でこう着

    ・日経平均株価は後場に本日高値を更新も値幅は限定的

    ・日経平均株価は10円高の17818円で大引け

  • 2014年12月26日(金)14時52分
    【ディーラー発】ドル円小動き(東京午後)

    午後から日経平均が前日比プラスに転じ小幅高で推移しているものの、この後の欧州主要市場が休場で総じて小動きに。ドル円は120円20銭前後で揉み合い、ユーロ円が146円後半の狭いレンジで売り買いが交錯するなどドル円クロス円は方向感の乏しい状況。また、ユーロドルも1.22台前半で膠着状態となっており、引き続き様子見姿勢が続いている。14時52分現在、ドル円120.219-229、ユーロ円146.828-848、ユーロドル1.22139-147で推移している。

  • 2014年12月26日(金)14時11分
    ドル円、120.20円近辺でこう着感強める

     ドル円は120.20円近辺でこう着。輸入筋のドル買いフローなどが意識され、午前に120.43円までレンジ上限を広げた。ただ、こうしたフローが取引が一巡するのにあわせて後退すると、その後は120.20円近辺へ下げて徐々にこう着感を強めている。関連市場では、日経平均株価は前日比で小幅にプラスサイドへもち直している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

100万口座達成!

GMOクリック証券[FXネオ]

最短即日取引可能なGMOクリック証券!

link

ザイFX!限定5000円&オリジナルレポート

JFX[MATRIX TRADER]

新規口座開設+1万通貨以上取引でもれなく限定5000円&オリジナルレポート!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 ザイ投資戦略メルマガ トレーディングビュー記事
CFD口座おすすめ比較 ザイ投資戦略メルマガ トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム