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田向宏行
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2015年01月16日(金)のFXニュース(2)

  • 2015年01月16日(金)13時31分
    ドル円オーダー=116.00・50円に、本日NYカットOP

    118.50円 売り
    118.25円 OP16日NYカット
    118.00-10円 断続的に売り輸出ほか・超えるとストップロス買い(118.00円 OP16日NYカット)
    117.50円 売り
    117.00円 売り、OP16日NYカット
    116.50円 OP16日NYカット

    116.25円 1/16 13:28現在(高値116.57円 - 安値115.85円)

    116.00円 OP16日NYカット大きめ
    115.80円 買い・割り込むとストップロス売り大きめ
    115.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年01月16日(金)13時17分
    豪ドル円 OP控える95円後半で推移

     豪ドル円は95円台で推移している。95.60円に、ある程度まとまった本日NYカットのオプション(OP)が設定されており、東京タイムは同OPをまたぐように上下。そのほか、付近に単発で小規模ながら95.62円・95.70円・95.76円と複数のOPが観測されている。95.70円OPは豪ドルプット(売り権利)で、足元で防戦の買いが働く可能性も。もっとも、ボラティリティ(変動率)が高いだけに、ちょっとしたきっかけで簡単にこれらのOP設定水準を抜けやすい状況といえる。

  • 2015年01月16日(金)12時52分
    ドル円は116.00・50円OPに挟まれた水準中心に推移か

     ドル円は116円付近で上値の重い動きとなっている。不安定な推移だが、116.00円と116.50円に本日NYカットのオプション(OP)設定が観測されており、それぞれサポートと抵抗の役割を果たす。方向感の見極めにくいなか、両OPに挟まれた水準を中心としたレンジで上下しやすいかもしれない。

  • 2015年01月16日(金)12時45分
    日経平均は後場も軟調、ドル円は115円後半で下げ渋る

     午前の安値付近で前引けした日経平均は後場に入っても軟調地合いが継続し、緩やかに安値更新の動きとなっている。ドル円は重い動きも115円後半では底堅さを示し、116円前半に水準を戻している。また、ユーロ円は135円前半、ポンド円は176.30円付近、豪ドル円は95円後半での推移となっている。

  • 2015年01月16日(金)11時50分
    ■東京午前=日経平均の大幅反落に反応限定も、ドル円 重い動き

     東京タイム午前の為替相場は日経平均株価の大幅下落を背景にやや円買いが優勢も、反応は限定的。早朝こそ海外市場の流れを引き継ぎ、ドル円・クロス円にやや荒っぽい動きが見られたが、徐々に落ち着きを取り戻した。ドル円は一時116.57円まで反発するも、日経平均が前引けにかけて480円安水準まで下げ幅を拡大したことを嫌気して115.86円まで下押した。

     ユーロ円は昨年10月16日以来の安値134.70円、ポンド円は175.85円を安値に下げ渋るも、戻りは鈍い。昨日にスイス国立銀行(SNB)による対ユーロでの上限撤廃を背景に、歴史的な大幅変動を見せたスイスフラン(CHF)円は133.77円を安値に136円前後でいったんは動意が一服。また、ユーロドルは1.1600ドルを安値に1.16ドル前半で上値の重い動きとなった。来週の欧州中央銀行(ECB)理事会での追加緩和観測や対CHFでの急落が引き続きユーロの重しとなっている。ポンドドルは1.51ドル後半で動意は限定的

     オセアニア通貨は底堅い動き。豪ドル円は94.98円から95.82円、NZドル円は90.23円から91.28円まで持ち直したほか、豪ドル/ドルは0.8240ドル、NZドル/ドルは0.7854ドルまで小幅高。14日に1.20加ドル台まで加ドル安が進んだドル/加ドルは1.19加ドル後半での推移で、加ドルの買い戻しは鈍い。

     日経平均の大幅反落にドル円の反応は限られているが、足元では下方向を探りやすい地合いになっている。日米株安や米長期債利回りの低下と、原油安を背景にリスクオフの動きが強まりやすい。

  • 2015年01月16日(金)11時08分
    【ディーラー発】ドル円、反発弱い(東京午前)

    ドル円は早朝に116円を割り込む水準でスタートしたのち、米長期金利の低下が一服したことから短期筋の買い戻しが入り116円57銭付近まで反発。ただ、日経平均の前日比350円を超える下落が嫌気され上値は重い。ユーロ円も朝方の134円70銭付近の安値水準から徐々に買い戻しが入り一時135円40銭付近まで回復したほか、ポンド円も176円78銭付近まで反発。昨日急騰したスイス円は136円を挟んだ動きとなっている。11時08分現在、ドル円116.134-144、ユーロ円135.116-136、ユーロドル1.16342-350で推移している。

  • 2015年01月16日(金)10時12分
    ドルがしっかり、ドル円は116円半ばに

     日経平均株価は前日比350円を超える水準まで一時下げ幅を広げたが、リスク回避の円買いは見られず、ドル円は調整の戻りが優勢。主要通貨に対しドル買いがやや優勢となる中、ドル円は116.57円まで上値を伸ばしている。また、ユーロドルは1.1600ドルまで下押すなど、上値の重い動き。ユーロスイスフラン(CHF)は0.99CHF近辺でやや落ち着いた動き。

  • 2015年01月16日(金)09時10分
    日経平均は下げ幅300円超に、ドル円 116円前半で反応薄

     大幅反落してスタートした日経平均株価は下げ幅を300円超に拡大し、昨日の上げた分を全部吐き出した。為替相場ではリスク回避の円買いの動きは見られず、ドル円は116.20円付近、ユーロ円は135円前半、ポンド円は176円半ば、豪ドル円は95円半ばで推移。東京タイム朝方も荒っぽい動きを見せたスイスフラン円は136円前半でいったん落ち着いている。

  • 2015年01月16日(金)08時50分
    国内・11月第三次産業活動指数など

    国内・11月第三次産業活動指数(前月比)

    前回:-0.2%(改訂:-0.1%) 予想:+0.2% 結果:+0.2%

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:+197億円 予想:N/A 結果:+4551億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:-407億円 予想:N/A 結果:-6844億円

  • 2015年01月16日(金)08時25分
    東京早朝も、ドル円・クロス円は値動き荒い

     昨日、スイス国立銀行(SNB)による対ユーロでの上限撤廃の金融措置の余韻が残るなか、東京早朝もドル円・クロス円ともにやや値動きが荒い。ドル円は115.90円まで下押し後は116.40円まで持ち直している。ユーロ円は134.70円から135.40円付近、ポンド円は175.85円から176.70円付近、豪ドル円は95円割れ水準から95円半ばに水準を切り返している。また、スイスフラン(CHF)は引き続き値幅をともなった動きで、NY引け値水準の138円半ばから、一時133.77円まで調整下げが進んだ。

  • 2015年01月16日(金)08時00分
    1月16日の主な指標スケジュール

    1月16日の主な指標スケジュール
    1/16 予想 前回
    08:50 (日)第三次産業活動指数 前月比 11月 0.2% -0.2%
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分 N/A 197億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分 N/A -407億円
    16:00 (独)消費者物価指数(CPI、改定値) 前月比 12月 0.0% 0.0%
    16:45 (仏)財政収支 11月 N/A -847億EUR
    17:00 (ス)実質小売売上高 前年同月比 11月 N/A 0.3%
    19:00 (欧)消費者物価指数(HICP、改定値) 前年同月比 12月 -0.2% -0.2%
    22:30 (米)消費者物価指数(CPI) 前月比 12月 -0.4% -0.3%
    22:30 (米)消費者物価指数(CPI) 前年同月比 12月 0.7% 1.3%
    22:30 (米)消費者物価指数(CPIコア指数) 前月比 12月 0.1% 0.1%
    23:15 (米)鉱工業生産 前月比 12月 -0.1% 1.3%
    23:15 (米)設備稼働率 12月 79.9% 80.1%
    24:00 (米)ミシガン大学消費者態度指数・速報値 1月 94.1 93.6
    30:00 (米)対米証券投資(短期債除く) 11月 N/A -14億US

  • 2015年01月16日(金)08時00分
    東京為替見通し=スイスフランの衝撃、警戒感残る

     NYタイムではユーロやポンドが軟調。スイス国立銀行(SNB)による一連の金融措置の余韻が残るなか、ユーロドルは1.1568ドルまで下値を広げて2003年11月以来の安値を塗り替えた。ユーロ円は米株安・債券高(利回り低下)にともなう円買い圧力も加わり、135.00円まで一段安。スイスフラン(CHF)円の暴力的な値動きには遠く及ばないが、1日の値幅が4円弱の大相場となった。この日の主役となったCHFは、対ドルで0.91CHF台から0.83CHF台へ、対円は128円から138円台まで強含みで推移した。ドル円は序盤に117円台を回復させたが、引け間際に116.15円まで押し戻された。この日に発表された米経済指標は1月NY連銀製造業景況指数が強かった一方で、米新規失業保険申請件数や1月フィラデルフィア連銀製造業指数はさえない結果だったがあまり材料視されなかった。

     東京タイムでのドル円・クロス円は上値の重い動きが見込まれる。昨日、スイス国立銀行(SNB)が対ユーロでの上限を撤廃したことを受けたCHFの急騰や、リスク回避の円買いは一巡しているが、その衝撃は強く、警戒感が残っている。CHFは1970年代に主要通貨が変動相場制に移行して以来の大きな動きを見せた。主要中銀が外貨準備におけるユーロの比率を低下させる中、SNBは1ユーロ=1.20CHFに設定したCHF上限を守るため、昨年12月に為替介入を再開させるなどユーロ買いを続けたが、来週の欧州中央銀行(ECB)理事会を前に放棄する格好となった。今回のECB理事会では追加緩和への思惑が強まっている。米株の5日続落や、米長期債利回りの低下も重しとなり、ドル円は下値模索が継続しそうだ。足元では、ボラティリティの高い状態が続く可能性が強い。

  • 2015年01月16日(金)07時20分
    東京早朝、ドル円は115円台に続落

     海外市場の流れを引き継ぎ、リスク回避の円買いは継続。ドル円は昨年12月16日以来の115円台を示現、115.90円まで下押した。また、ユーロ円は134.70円、ポンド円は175.85円、豪ドル円は95.06円まで弱含み、昨日の安値を下回った。また、ユーロドルは昨日の1.1568ドルを安値に下げ渋っているが、1.16ドル前半で上値が重い。

  • 2015年01月16日(金)07時15分
    ■NY為替・15日=ユーロ軟調 株安・債券高で円買いも

     NYタイムではユーロやポンドが軟調。スイス国立銀行(SNB)による一連の金融措置の余韻が残るなか、ユーロドルは1.1568ドルまで下値を広げて2003年11月以来の安値を塗り替えた。ユーロ円は米株安・債券高(利回り低下)にともなう円買い圧力も加わり、135.00円まで一段安。スイスフラン(CHF)円の暴力的な値動きには遠く及ばないが、1日の値幅が4円弱の大相場となった。ポンドドルも朝方につけた1.5267ドルから1.5150ドルまで反落し、ポンド円は176.35円まで安値を塗り替えるなど弱い動き。ボラティリティの高い状態が続いたCHFの底堅さに圧迫されて軟調に推移した。この日の主役となったCHFは、対ドルで0.91CHF台から0.83CHF台へ、対円は128円から138円台まで強含みで推移した。

     ドル円は序盤に117円台を回復させたが引け間際に116.15円まで押し戻された。対ドルでCHFの下値が堅いなか、5営業日続落となった米株価指数や原油の反落、米長期金利の低下で円売りの巻き戻しも入りやすい状況。発表された米経済指標は1月NY連銀製造業景況指数が強かった一方で、米新規失業保険申請件数や1月フィラデルフィア連銀製造業指数はさえない結果だがあまり材料視されなかった。

     豪ドル/ドルは0.8295ドル、NZドル/ドルは0.7890ドル、ドル/加ドルは1.1803加ドルまで対ドルで上昇していたがそれぞれ失速。ただ、ユーロクロスでの資源国通貨高がサポート要因となり下押し圧力も限定的。円高地合いに押され、豪ドル円は95円半ば、NZドル円は90円後半、加ドル円は97.09円まで戻り高値から押し戻された。

     7時現在、ドル円は116.17円、ユーロドルは1.1633ドル、ユーロ円は135.13円で推移。

  • 2015年01月16日(金)06時20分
    ユーロ円は135.00円の安値示現 ドル円も重さ継続

     取引終盤にかけて米10年債利回りが1.712%まで低下幅を拡大。円じり高傾向が続き、ユーロ円は135.00円まで下値を拡大させた。ポンド円は176.42円、加ドル円は97.10円の安値を示現。ドル円も重さを引きずり116.25円近辺とこの日の安値圏まで下げて下値模索の展開。

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