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2015年02月09日(月)のFXニュース(3)

  • 2015年02月09日(月)23時49分
    ユーロ売り続かず、ショートカバーが盛り返す

     ユーロドルは1.1330ドル付近まで切り返している。ギリシャがトロイカなどと合意した緊縮措置の一部を撤回するという方針をあらためて示し、NY朝方にかけてユーロ売りが強まったが、ギリシャ総選挙で急進左派が勝利したときから想定内の動きで、ユーロ売りは勢いづいていない。ユーロ円は134円半ばまで下げ幅を縮小。

  • 2015年02月09日(月)23時07分
    オセアニア通貨しっかり、対ユーロのオセアニア通貨買いで

     オセアニア通貨はしっかり。週末に発表された中国貿易統計で輸入が大幅に落ち込んだことで、週明けの取引で豪ドルには売りが先行したが、NYタイムは買い優勢に転換。豪ドル/ドルは0.7822ドルまで強含んだ。NZドル/ドルは0.7426ドルまで高値を更新。ユーロ売り・オセアニア通貨買いのフローが背景。

  • 2015年02月09日(月)22時56分
    ドル円は118円半ば、米利上げはテーマの拡張性乏しい

     ドル円は118円半ばで引き続き重い。ギリシャ問題が再燃し、金融市場は逃避的なパターンとなっている。先週末の米雇用統計が強かったとはいえ、米金融政策に関しては利上げ開始時期が主な焦点であり、低インフレのため利上げペースなどが問われることはなく、ドル円の上昇は力強さを増しにくい。

  • 2015年02月09日(月)22時43分
    ユーロ売り継続、ギリシャは譲歩を引き出せるのか

     NY序盤のユーロドルは1.12ドル後半で軟調な流れが継続。ツィプラス・ギリシャ首相やバルファキス・ギリシャ財務相が合意済みの支援内容を一部撤回するとし、同国の先行き不透明感が強まっている。ギリシャ側としてはなんとしても譲歩を引き出したいところだが、すんなりと落ち着きどころに達する可能性は低い。ユーロ円は133.70円付近で下値を探っている。

  • 2015年02月09日(月)22時15分
    カナダ・1月住宅着工件数

    カナダ・1月住宅着工件数

    前回:18.06万件(改訂:17.96万件) 予想:17.85万件 結果:18.73万件

  • 2015年02月09日(月)21時47分
    ユーロ軟調、ギリシャへの懸念続く

     ロンドン序盤に買い戻しが先行したユーロは軟調な動き。ユーロドルは1.1277ドルまでレンジ下限を拡大し、ユーロ円も133.73円まで一段安。米早期利上げ観測が高まっている一方で、緩和姿勢を強めているユーロ圏との金融政策格差や、ギリシャ情勢への警戒感から積極的にユーロを買い戻す材料は乏しい。

  • 2015年02月09日(月)20時44分
    ユーロ円134円大台割れ、ドル円は118円半ば

     ドル円は118.47円まで緩やかに下値を広げている。ユーロドルが1.13ドル前後に水準を切り下げたことも重しとなり、ユーロ円は134円大台を割り込むと133.90円まで弱含んだ。また、加ドル円は94.64円、スイスフラン円は127.85円まで安値を更新したほか、ポンド円は180円前半、豪ドル円は92円半ばで上値の重い動きが続いている。

  • 2015年02月09日(月)20時41分
    【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午後)

    午後に入っても欧州株が前日比マイナス圏で推移していることや、ギリシャ情勢への警戒感を背景にユーロ売りが優勢。ユーロは対ドルで1.1301付近まで、対円で133円88銭付近まで下落。また、ポンドも対ドルで1.5205付近まで、対円で180円20銭付近まで下値を拡大しともに本日安値を更新するなど欧州通貨は弱含み。一方ドル円は、米長期金利の上昇等を支えに118円半ばで底堅く推移している。20時41分現在、ドル円118.525-535、ユーロ円133.982-002、ユーロドル1.13049-057で推移している。

  • 2015年02月09日(月)20時14分
    ユーロ伸び悩む、対オセアニア通貨での売りも重し

     ユーロドルはロンドン序盤に1.1359ドルまで上昇したものの買いは続かず、1.1320ドル付近に押し戻されている。ギリシャ情勢への警戒感で上値は重い。ドル円が118円半ばまでドル売り・円買いが進んでいることや、対オセアニア通貨でのユーロ売りも重しとなり、ユーロ円は134.15円まで弱含んだ。
     一方、オセアニア通貨は対ドルで緩やかに買い戻しが続いており、豪ドル/ドルは0.7813ドル、NZドル/ドルは0.7421ドルまで上値を伸ばしている。

  • 2015年02月09日(月)19時59分
    東京為替サマリー(9日)

    ■東京午前=円が小幅高、日経平均は節目到達ならず失速

     午前の為替市場は、先週末の強い米雇用統計を受けたドル高・円安ムードが一服。ウクライナ情勢の緊張やギリシャの債務問題など目先の不透明感がなかなか晴れないことで、ポジション調整的な流れが優勢となった。

     ドル円は、米長期金利が1.92%付近へ低下するのに連動して118.73円まで下げ幅を拡大。3桁上昇でスタートした日経平均株価が、節目の17800円を回復出来ずに上昇幅を2桁台へ縮めたことも上値を抑制した。クロス円の上値も重く、ユーロ円は134円半ば、ポンド円は181円前半、スイスフラン円は128円半ば、加ドル円は94円後半でさえない展開が続いた。また、豪ドル円は92.12円、NZドル円は87.22円まで低下した。とはいえ、ことさらポジション調整を進める材料はなく、下げ幅は小幅だった。

     ドルに対する調整売りも進んだことから、他通貨はドルに対してはしっかり。ユーロドルは1.1340ドル、豪ドル/ドルは0.7778ドル、NZドル/ドルは0.7378ドル、ドル/加ドルは1.2507加ドルまでドルが反落した。

    ■東京午後=小幅の円買いも落ち着き、ドル円118円後半で膠着

     東京タイム午後の為替相場はもみ合い。午前には先週末の米雇用統計を受けたドル高・円安の反動もあり、利食いの円買いの動きも見られたが、午後はこの動きも落ち着き新規材料が不足する中、動意が鈍い相場展開が続いた。先週末の米雇用統計は年央の利上げ観測を裏付ける強い結果となり、一部ではより早い時期の利上げもあり得るとの見方も出ており、足元ではドル高の地合いが続きそうだ。日経平均が小幅高水準で伸び悩んだこともあり、ドル円は午前の118.73円を安値に反発基調は強められず、118円後半で膠着相場が続いた。クロス円も先週末比小幅安水準で動意は限られ、ユーロ円は134円半ば、ポンド円は181円前半、豪ドル円は92円前半、NZドル円は87円半ばで推移。

     ユーロドルは1.13ドル前半で小動き。足元ではドル高基調に加え、不透明感が続いているギリシャ債務問題もユーロの重し。ポンドドルは1.52ドル半ばで方向感が鈍い。今週はイングランド銀行金融政策委員会(MPC)の四半期インフレ報告の公表が予定されている。資源国通貨も、豪ドル/ドルが0.77ドル後半、NZドル/ドルが0.73ドル後半、ドル/加ドルが1.25加ドル前半の狭いレンジ内で上下。

  • 2015年02月09日(月)19時23分
    ■LDN午前=やや円買い、株安・米長期債利回りが低下

     ロンドンタイム午前の為替相場は小動きも、先週末に強い雇用統計を受けたドル高・円安に対しての調整の動きがやや優勢となった。ドル円は118.50円までレンジ下限を拡大。欧州主要株価指数が軒並み売りが先行し続落したことも嫌気された。ツィプラス・ギリシャ首相が同国への国際金融支援の条件となっている複数の緊縮措置を撤回する計画を公表し、ギリシャの資金繰りが行き詰まるとの懸念が広がっている。時間外取引での米10年債利回りが1.9%割れ水準まで低下基調を強めたことも、ドル円の重しとなった。ポンド円は180.22円、スイスフラン円は127.94円、加ドル円は94.74円まで弱含み、ユーロ円は134.98円を頭に134.33円まで押し戻された。また、豪ドル円は92円半ばで上値が重くなった一方で、NZドル円は88.00円まで強含んだ。

     主要通貨は対ドルで買い戻しが散見し、ユーロドルは1.1359ドルまで高値を更新した。先週の独鉱工業生産・製造業受注に続き、本日の独12月貿易収支・経常収支はともに黒字額が市場予想を上回る好調な結果となったが、相変わらず市場反応は薄い。ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りが進んだ動きが重しとなり、ポンドドルは1.5206ドルまでじり安。資源国通貨は底堅い動きで、豪ドル/ドルは0.7812ドル、NZドル/ドルは0.7420ドル、ドル/加ドルは1.2501加ドルまでドル売り・資源国通貨の買い戻しが進んだ。

     明日まで開かれるG20財務相・中央銀行総裁会議の「原油安が世界の成長押上げへ」、「金融政策は引き続き緩和的である必要」、「メンバーは従来の為替に関する公約を維持」などの声明草案が伝わったが、市場の反応は見られなかった。

  • 2015年02月09日(月)19時14分
    LDN序盤まとめ=ドル円118円半ば、欧州株は大幅続落

    ・ギリシャ懸念から欧州株は軒並み大幅続落

    ・米10年債利回りは1.88%付近まで低下

    ・欧州株安・米長期債利回りの低下が嫌気され、ドル円は118円半ばに調整

  • 2015年02月09日(月)19時06分
    ドル円じり安、欧州株安・米長期債利回り低下も嫌気

     欧州主要株価指数が先週末比1%を超える水準まで下げ幅を拡大し、米10年債利回りが1.88%台まで低下基調を強めている動きも嫌気され、ドル円は118.50円までじり安。また、ポンド円が180.45円、加ドル円が94.75円までレンジ下限を広げるなど、クロス円も重い動き。
     ユーロドルは1.1359ドルを頭に買いが小休止しているが、豪ドル/ドルは0.7804ドル、NZドル/ドルは0.7419ドルまでドル売り・オセアニア通貨の買い戻しが緩やかに継続。

  • 2015年02月09日(月)18時01分
    【ディーラー発】リスク回避の円買い強まる(欧州午前)

    欧州株が全般に軟調推移となっていることから、マーケットはリスク回避の円買いで反応。ドル円は、米債利回りの低下等も嫌気し118円58銭付近まで水準を切り下げた。クロス円ではユーロ円が134円98銭付近まで値を上げ本日高値更新後、134円54銭付近まで反落し上昇幅を失ったほか、ポンド円も180円75銭付近まで下落。一方、豪ドル円が一時92円58銭付近まで買われるなどオセアニア通貨はやや強含み。18時01分現在、ドル円118.651-661、ユーロ円134.590-610、ユーロドル1.13460-468で推移している。

  • 2015年02月09日(月)17時34分
    ドル円118.59円まで下押し、欧州株は続落

     欧州主要株価は続落、軒並み売りが先行している。また、時間外の米10年債利回りが1.9%割れ水準までやや低下気味に推移していることも重しとなり、ドル円は118.59円までレンジ下限を拡大。クロス円もやや重い動きで、ポンド円は180.85円、加ドル円は94.80円まで安値を更新し、ユーロ円は134.98円を頭に134.60円付近に押し戻された。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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