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2015年02月12日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年02月12日(木)17時31分
    円急騰、日銀関係者の発言伝わりドル円118円後半

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2015年02月12日(木)16時03分
    ユーロドルは1.13ドル前半 独CPIは速報値から下方修正

     ユーロドルは1.13ドル前半、ユーロ円は136円ちょうど付近で小動きが続いている。先程発表された独1月消費者物価指数(CPI)の確報値は、前月比・前年比でともに速報値から下方修正されているが反応は極めてわずか。ギリシャの債務交渉が週明けに持ち越しとなったため、短期的に落ち着きどころを探る展開。

  • 2015年02月12日(木)16時00分
    独・1月消費者物価指数

    独・1月消費者物価指数(前月比)

    前回:-1.0% 予想:-1.0% 結果:-1.1%

     

  • 2015年02月12日(木)15時35分
    ドル円、年末年始のもみ合いレンジ上限が今後の焦点に

     ドル円は120.15円前後で小動き。120円割れでは押し目買いが入ったものの、今日の高値は120.48円と前日と一致。今晩の米小売データの結果などを見極めたく上げも一巡している。先日、昨年12月以降の三角もち合いを上方に脱却したため上方向への動きは軽い。今後の焦点は、年末年始のレンジ上限となる120円後半を攻略できるかとなる。

  • 2015年02月12日(木)15時03分
    【ディーラー発】ドル円、買戻し優勢(東京午後)

    ドル円は売り一巡後、米長期金利の低下幅縮小を背景に買い戻しが優勢。日経平均が一時18000円を回復すると120円33銭付近まで反発した。また、早朝に荒い値動きとなったユーロは対円で136円前半で落ち着き、対ドルも1.1310前後で小動き。一方、豪雇用指数の悪化で急落した豪ドル円は92円21銭付近まで戻りを試したが上値重く、豪ドルドルも0.7650付近で低迷している。15時03分現在、ドル円120.242-252、ユーロ円136.037-057、ユーロドル1.13135-143で推移している。

  • 2015年02月12日(木)14時53分
    ■東京午後=小動き ドル円はすでに大台割れに買い意欲

     午後は各通貨で欧州勢の参入待ち。昨日のユーロ圏緊急財務相会合の成果については、ユーロ圏側とギリシャ側の見解に相違がある。協議は週明け16日の財務相会合で継続されるが、一定の妥結が得られるとの期待がある一方で、現行の支援策が期限を迎える月末までは予断を許さないとの声も聞かれる。ギリシャ長期金利はすでに10%を越えており、昨日の短期国債入札は低調な結果だった。ただ、ECBはギリシャ中央銀行を通じた国内銀行向けの緊急流動性支援枠(ELA)を継続させている。以前の危機時のようなパニック的な動きには発展しておらず、他の加盟国への波及もほとんどみられない。ユーロドルは1.13ドル前半、ユーロ円は136円ちょうど付近でもみ合った。

     ドル円は119.98円までの下押しから120.30円近辺へ切り返した。すでに大台割れでの押し目買い意欲を確認した格好。後場の日経平均株価は一時、昨年12月8日以来の18000円台回復を果たしている。ただ、本邦祝日の間の円安が株価上昇をサポートした面もあり、株高が円相場に還流する流れにはない。

     2002年以来の高い豪失業率を嫌気した豪ドルは下げ渋った。ただ、金利先物市場では、来月の豪準備銀行(RBA)理事会での追加利下げを7割程度織り込み、豪ドル/ドルは0.76ドル半ば、豪ドル円は92円付近で戻りは鈍い。NZドル/ドルは0.7332、ドル/加ドルは1.2646加ドルまで対ドルでのレンジ下限を拡大。NZドル円は88円前半、加ドル円は95円前半で反発力に乏しかった。

  • 2015年02月12日(木)14時45分
    午後まとめ=海外勢の参入控え模様眺めへ ドル円下値堅い

    ・ドル円は120円割れでの買い意欲を確認、120.30円前後へ戻す下値の堅さ

    ・日経平均株価は昨年12月8日以来の18000円台示現

    ・雇用指標の悪化を嫌気した豪ドル安は一服も、追加利下げへの期待高まる

  • 2015年02月12日(木)14時23分
    ドル円は120.30円近辺 欧州勢の参入待ちに

     ドル円は120円割れでの押し目買い意欲を確認。120.30円近辺まで水準を回復させてもみ合っている。日経平均は節目の18000円を回復後はやや伸び悩んでいるが、300円超の上げ幅を維持して推移。

  • 2015年02月12日(木)12時58分
    豪ドル円、テクニカルな節目前に下げ渋るも追加利下げを意識

     豪ドル円は下落。一時91.77円まで下げた。豪1月失業率が6.4%(前月 6.2%)へ大幅に悪化したほか、就業者数の減少幅が市場予想を上回る1万2200人となったことで、豪準備銀行の追加利下げ期待がくすぶったことが要因。ただ、2月3-11日レンジの38.2%押しとなる91.66円割れを回避したことで、売り一巡後は92円付近へもち直している。

     とはいえ、金利先物上昇では追加緩和を織り込む動きが、指標発表後に進んでいることもあり、豪ドルがどこまで持ち直せるかは不明。下方向の目先の節目は、前述したレンジの50%押しとなる91.24円や、61.8%押しとなる90.80円近辺となるか。

  • 2015年02月12日(木)12時52分
    日経平均が18000円回復、ドル円は120.30円前後で推移

     後場、日経平均株価が18000円の大台を昨年12月8日以来、約2カ月ぶりに回復してた。為替に強い反応は見られないが、ドル円は120.30円前後の円安水準を維持し推移している。

  • 2015年02月12日(木)12時50分
    NY前半のもち合いレベル付近で踏みとどまれるか注視-ドル円

     ドル円は120円前半で推移。ギリシャ債務交渉に対する楽観的なニュースを受け、早朝に120.48円まで上昇した。しかし、結局、合意形成には至らなかったことが明らかとなり、120円割れまで失望売りに押された。

     目先は、昨日のNYタイム序盤でのもち合いレベルとなる119.80円付近がサポートとして機能するかどうかがポイントになるだろう。同水準には買いが集まり始めている。一方で、上方向は120.50円に売りオーダーが観測される。

  • 2015年02月12日(木)12時22分
    クロス円の円買い緩む、ユーロ円は136円付近

     ドル円が120円の節目を割り込んだところで下げ渋っているほか、ユーロ円が135.78円から136円付近へ戻すなど、クロス円もやや水準を回復している。ポンド円は182.77円から183.10円付近、スイスフラン(CHF)円は129.19円から129.40円台へ戻した。資源国通貨も、豪ドル円が91.77円から92.10円付近、NZドル円は88.10円から88.30円付近、加ドル円は95.02円から95.10円台へ小反発している。

  • 2015年02月12日(木)12時15分
    ドル円は120円の節目割れまでで円買い戻し一服、動き不安定

     ドル円は、120円半ばから節目割れの119.98円までで巻き戻しの円買いは一服し、120.30円付近へ水準を回復している。株価は伸び悩み気味ながら底堅さを維持したものの、市場のリスク回避姿勢の後退が先行した一因のギリシャ債務支援の行方はまだ不透明。午後も不安定な動きが続きそうだ。

  • 2015年02月12日(木)12時14分
    ■東京午前=ギリシャ不透明感でユーロ振らされる、豪指標は弱い

     東京タイム午前は、ギリシャ支援延長に関する報道でユーロが上下。豪雇用指標の弱さを受けて資源国通貨ほか多くの通貨が売られた。

     ギリシャ債務支援の延長交渉が基本的な合意に達したとの報道を受け、ユーロドルは1.1353ドル、ユーロ円は136.70円まで上昇した。しかし、本日は合意に達しなかったことが伝えられ、バルファキス・ギリシャ財務相は「現行プランで決して合意しない」、「現行のプログラムは破壊的」との見解を示した。ユーロドルは1.1303ドル、ユーロ円は135.78円まで売られた。

     ドル円も、当初はギリシャ問題の成り行きを好感し、リスク回避姿勢の後退から120.48円まで上昇したものの頭打ちとなった。日経平均株価の堅調な推移を好感して下げ渋ったが、119.98円まで水準を下げる場面も見られた。

     弱い豪1月雇用指標(就業者数-1万2200人・予想-5000人、失業率6.4%・予想6.2%)を受け、豪ドル/ドルは0.77ドル前半から一時0.7644ドル、豪ドル円は92円後半から91.77円まで売られた。他の資源国通貨ほか多くの通貨の動きにも波及し、NZドル/ドルは0.7333ドル、NZドル円は88.10円まで下落。ドル/加ドルは1.2639加ドル、加ドル円は95.02円まで加ドルじり安となった。ポンドドルも1.5216ドル、ポンド円は182.77円まで水準を下げた。ドル/スイスフラン(CHF)は一時0.9293CHFまで、CHF円は129.19円までCHF売りが進んだ。

     ユーロはギリシャ関連のヘッドラインに振らされたが、本日聞かれたギリシャ側が現行のプログラムをそのまま受け入れるのに否定的な見解を改めて示したことなどは、ユーロ圏財務相会合の以前から報道されていた。当初から16日までの会合における決着を見込む当局者見解や、決着は必ずしも16日まででなくても構わないとの発言も聞かれていた。ここまで伝わっている内容をアジア市場の参加者だけで判断しきれない可能性は高く、欧州勢の反応を待つことになるかもしれない。

  • 2015年02月12日(木)11時40分
    午前まとめ=ギリシャ報道でユーロ上下、豪雇用弱く資源国通貨安

    ・ギリシャ債務交渉の報道に振らされ、ユーロドルは1.13ドル半ば、ユーロ円は136円後半へ上昇後、それぞれ1.13ドル付近、135円後半へ下落。ドル円も120円半ばから一時120円割れに

    ・弱い豪雇用指標を受け、豪ドルほか資源国通貨が下落

    ・日経平均株価は一時331円高、17942円(+289)で前引け

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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