ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

創業20年超の大手FX会社の外為どっとコムで実施中のFXキャンペーンを紹介!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2015年03月12日(木)のFXニュース(4)

  • 2015年03月12日(木)23時10分
    ドル円は戻りを試す、米小売売上高の伸び悩みは天候要因か

     ドル円は弱い米小売売上高の発表後につけた120.66円から、121.20円付近まで戻りを試している。米小売売上高は弱かったが天候要因を指摘する声は多く、一時的に材料視されただけだった。ユーロドルは1.0590ドル付近まで上げ幅を削っている。

  • 2015年03月12日(木)23時00分
    米・1月企業在庫

    米・1月企業在庫

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 結果: 0.0%

  • 2015年03月12日(木)21時54分
    米小売を受けたドル売りは一時的、ドル円は121円付近に戻す

     市場予想を下回る米小売売上高を受けたドル売りは一時的。ドル円は121円付近に水準を戻し、底堅さを示している。また、ユーロドルは1.06ドル半ば、ポンドドルは1.49ドル後半へ上げ幅を縮小し、豪ドル/ドルは0.7732ドル、NZドル/ドルは0.7443ドルを頭に上昇が一服。

  • 2015年03月12日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数 など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:32.0万件(改訂:32.5万件) 予想:30.5万件 結果:28.9万件

    米・2月小売売上高(前月比)

    前回:-0.8% 予想:+0.3% 結果:-0.6%

    米・2月小売売上高(除く自動車)(前月比)

    前回:-0.9%(改訂:-1.1%) 予想:+0.5% 結果:-0.1%

    米・2月輸入物価指数(前月比)

    前回:-2.8%(改訂:-3.1%) 予想:+0.2% 結果:+0.4%

    カナダ・4Q-設備稼働率

    前回:83.4%(改訂:83.2%) 予想:83.6% 結果:83.6%

    カナダ・1月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 結果:-0.1%

  • 2015年03月12日(木)20時52分
    【ディーラー発】ユーロ買い戻し一服(欧州午後)

    序盤に強まったユーロ買い戻しの流れは一服、ユーロドルは1.0580付近まで反落。ただ、バイトマン独連銀総裁の「マイナスのインフレ率は一時的な現象」との発言をきっかけに再び買い優勢となり戻りを試す動き。またNZドルの堅調地合いは継続して対ドルで0.7429付近まで上値を広げ、対円も89円90銭付近まで上伸した。一方、ドル円の戻りは弱く米長期金利の低下幅拡大を受け121円ちょうど付近で低迷している。20時52分現在、ドル円121.025-035、ユーロ円128.775-795、ユーロドル1.06370-378で推移している。

  • 2015年03月12日(木)20時18分
    東京為替サマリー(12日)

    ■東京午前=株堅調でドル円底堅い、ユーロドルは安値更新

     東京タイム午前の為替市場は全般的に限られた値動きだったものの、ユーロが安値を更新。ドル円は前日比200円を超える堅調な株価動向を受け円安推移も、高値は121.67円と値幅は限定的だった。
     クロス円も、ユーロ円が128.26円、ポンド円が181.69円、スイスフラン(CHF)円が120.59円まで上昇するなど底堅かった。しかし上昇を先行させてもドル円が水準を上げる場面で逆に下押すなど、強い方向感はなかった。対ドルでユーロが1.0505ドルまで2003年以来の安値を更新すると、ユーロ円は127.78円まで水準を下げ、堅調な株価を背景としたリスク選好の円売りの意識は後退。ユーロは、ECB量的緩和を背景とした下値模索が引き続きテーマ。ポンドドルも1.49ドル前半でじり安だった。

     戻りを試していた資源国通貨も頭打ち。豪ドルは豪雇用指標の改善から、豪ドル/ドルは一時0.7627ドル、豪ドル円は92.64円まで上昇した。ただ、買い一巡後は発表前の水準付近へ押し戻され、その後はユーロ安に引っ張られ気味で、それぞれ0.7574ドル、92.12円まで水準を下げた。NZドルはハト派色の薄れたNZ準備銀行(RBNZ)金融政策声明文を手掛かりに買われたものの、対ドルで0.7329ドル、対円で89.09円を上値に伸び悩んだ。加ドルは原油安を嫌気した売りはいったん緩んだが、結局は対ドルで1.2768加ドルまで加ドル安推移。加ドル円は95円前半で上値が重かった。

    ■東京午後=底打ち感見られず、ユーロドル1.05ドル割れ

     東京タイム午後の為替相場では、小動きながらユーロの下値模索の動きが継続。ユーロドルは1.05ドルを割り込み1.0494ドルまで下落し、2003年1月以来の安値を更新した。ユーロ円も昨日の安値に迫る127.67円までじり安。欧州中央銀行(ECB)の量的緩和(QE)開始を受けて、ユーロ圏主要国の国債利回りが過去最低を更新する動きが続いている。ギリシャ債務問題もユーロの重しとなっている中、底打ち感は見られていない。ユーロドルはパリティ(等価)も現実味を帯びてきた。

     ドル円は121.27円まで小幅安。日経平均は一時2000年4月以来の1万9000円台を回復するなど堅調な動きとなったが、反応は鈍い。ドル円は120円台では押し目買い意欲が強く底堅さを示しているものの、米株の続落が続いていることや米長期債利回りが低下気味に推移していることから、再び122円大台を試す動きには持ち込めず動意が鈍くなっている。午後はややドル高の調整が優勢で、ポンドドルは1.4950ドル、NZドル/ドルは0.7349ドルまで上値を伸ばし、ドル/加ドルも1.2728加ドルまで加ドルの買い戻しが優勢となった。クロス円は小幅上下動。ポンド円は181円前半、豪ドル円は92円半ば、NZドル円は89円前後、加ドル円は95円前半で推移。

  • 2015年03月12日(木)19時46分
    ■LDN午前=調整でドル全面安もドル円の下値限定的

    【訂正:タイトルを訂正します】

     ロンドン午前はドルが急落。特別な材料があったわけではなく、ここもとのユーロ安も後押しにしたドル上昇スピードなどが意識された。ドルインデックスが節目の100をつけて生じた軽めの達成感や、NYタイムに米小売売上高の発表を控えていることも目先の調整を促した。ユーロドルは短期筋のショートカバーを巻き込みながら、1.0494ドルを安値に1.0644ドルまで反発。ポンドドルは1.5013ドル、豪ドル/ドルは0.7684ドル、NZドル/ドルは0.7409ドル、ドル/加ドルは1.2675加ドルまで対ドルで上昇。クロス円も総じて連れ高で推移し、ユーロ円は128.82円、ポンド円は181.79円、豪ドル円は93.06円、NZドル円は89.74円、加ドル円は95.56円まで日通しの高値を更新した。米長期金利はドル安を背景に、2.068%まで低下するなど調整が優勢。

     ただ、ユーロドルは日足ベースでの上値切り下げパターンを維持しており、買い一巡後は1.06ドル割れまで押し戻されるなど最近の下落に対する反発力としては物足りなさも感じる展開。短期的な調整の動きを超えるだけの勢いはなく持続性に乏しい。クーレECB理事は講演で、今週から開始したECBによる国債購入は3日間で98億ユーロ程度、平均残存期間が9年程度だったことを明らかにした。ドル高は政策面から必然的な結果であるとも述べている。

     ドル円はドル売りで121.01円まで失速したが、クロス円での円安にサポートされた。121円付近からは断続的にセミオフィシャル系や実需の買いが観測されているとの声も聞かれた。ドル安が単なる調整との見方が強いなか、押し目買い意欲も強い。

  • 2015年03月12日(木)19時00分
    ユーロ圏・1月鉱工業生産

    ユーロ圏・1月鉱工業生産(前月比)

    前回: 0.0%(改訂:+0.3%) 予想:+0.2% 結果:-0.1%

  • 2015年03月12日(木)18時30分
    英・1月貿易収支

    英・1月貿易収支

    前回:-101.54億GBP(改訂:-99.29億GBP) 予想:-96.50億GBP 結果:-84.12億GBP

  • 2015年03月12日(木)17時51分
    【ディーラー発】ユーロ買い戻し優勢(欧州午前)

    軟調地合いが続いていたユーロが一転、買い戻しが急速に強まった。ユーロドルは断続的にストップを巻き込みながら1.0643付近まで急伸、ユーロ円が128円84銭付近まで買われ、ユーロポンドが0.7092付近まで上伸した。対ユーロでのドル売りが他主要通貨にも波及し、ポンドドルが1.5013付近まで、豪ドルドルが0.7683付近まで上値を伸ばし、クロス円もドルストレートの堅調推移を受け総じて上値追いの展開に。一方、ドル円は一時121円01銭付近まで軟化した。17時51分現在、ドル円121.183-193、ユーロ円128.444-464、ユーロドル1.05990-998で推移している。

  • 2015年03月12日(木)17時50分
    ユーロ失速、調整的なドル売りは持続性乏しい

     ユーロを筆頭に主要通貨のドルに対する買い戻しの流れは失速。ユーロドルは1.0644ドルから1.0595ドル近辺、ポンドドルは1.5013ドルから1.4960ドル前後まで上げ幅を削っている。これまでの下落ピッチもあって反発局面の値幅もそれなりに生じたが、短期的な調整の動きを超えるだけの勢いはなく持続性に乏しい。
     クーレECB理事は講演で、今週から開始したECBによる国債購入は3日間で98億ユーロ程度、平均残存期間が9年程度だったことを明らかにしている。また、ドル高は政策面から必然的な結果であるとの認識を示している。

  • 2015年03月12日(木)17時30分
    ドル円、121円割れには買い意欲

     ドル円は121.10円前後で推移。ドル高への調整が対主要通貨で強まるなか、クロス円での円安にサポートされながらも一時121.01円まで今日の安値を更新した。足元ではドル売り圧力も緩和しており、ドル円の大台割れも回避された格好。仮に121円を割り込んでも、120.80円近辺まではセミオフィシャル系や実需の買いが観測されているとの指摘がある。あくまでドル安が調整の範囲内である以上、押し目買い意欲もおう盛。

  • 2015年03月12日(木)17時05分
    ユーロドルの反発も急ピッチ、ドル円は121円近辺

     主要通貨の対ドルでの調整戻しが継続。ユーロドルは反発も急ピッチで1.0494ドルを安値に1.0642ドルまで水準を持ち直している。NZドル/ドルは0.7408ドル、ドル/加ドルは1.2679ドルまでドル安が進んでいる。米10年債利回りが2.12%付近まで上昇基調を強めている動きはドル円の下支えとなっているが、ドル全面安の流れを受けて121.01円までレンジ下限を広げて、121円大台割れが目前。

  • 2015年03月12日(木)16時45分
    仏・2月消費者物価指数

    仏・2月消費者物価指数(前月比)

    前回:-1.0% 予想:+0.6% 結果:+0.7%

     

  • 2015年03月12日(木)16時25分
    主要通貨の対ドル持ち直し継続で、クロス円もしっかり

     ユーロドルは1.0610ドル、ポンドドルは1.4994ドル、豪ドル/ドルは0.7674ドル、NZドル/ドルは0.7399ドルまで上値を伸ばすなど、欧州タイムに入り主要通貨の対ドルでの調整戻しが続いている。
     クロス円も小じっかり。ユーロ円は128.56円、豪ドル円は93.00円、NZドル円は89.66円まで足元の高値を更新した。クロス円の動きにも支えられて、ドル円の下押しは限定的で121.16円を安値に121円前半での推移が続いている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

外為どっとコム
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 トルコリラスワップポイントランキング トレーディングビュー記事
CFD口座おすすめ比較 トルコリラスワップポイントランキング トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム