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2015年03月12日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年03月12日(木)16時16分
    クロス円での円売りがドル円の下値をサポート

     欧州朝方からはドル高に対する巻き戻しが強まっている。ユーロドルは1.0595ドルと、今日の安値から100p近く反発。ポンドドルは1.4989ドルまで買い戻されるなど一段高。ユーロ自体にもショートカバーが入っており、ユーロポンドでもユーロ買いが優勢。対ドルの動きを受けてクロス円も堅調。ユーロ円は128.39円、ポンド円は181.69円まで買われている。ドル円はクロス円での円売りが下値を支えており121.20円前後で底堅い。

  • 2015年03月12日(木)16時00分
    独・2月消費者物価指数

    独・2月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.9% 予想:+0.9% 結果:+0.9%

     

  • 2015年03月12日(木)15時38分
    対ドルで小幅の調整も、ユーロドルの戻り鈍い

     主要通貨は対ドルで小幅の調整が優勢となり、ポンドドルは1.4957ドル、豪ドル/ドルは0.7629ドル、NZドル/ドルは0.7354ドルまで上値を伸ばし、ドル/加ドルも1.2721加ドルまで加ドルの買い戻しが進んでいる。一方、ユーロドルの戻りは鈍く、1.0530ドル付近で上値が重い。

  • 2015年03月12日(木)15時22分
    ■東京午後=底打ち感見られず、ユーロドル1.05ドル割れ

     東京タイム午後の為替相場では、小動きながらユーロの下値模索の動きが継続。ユーロドルは1.05ドルを割り込み1.0494ドルまで下落し、2003年1月以来の安値を更新した。ユーロ円も昨日の安値に迫る127.67円までじり安。欧州中央銀行(ECB)の量的緩和(QE)開始を受けて、ユーロ圏主要国の国債利回りが過去最低を更新する動きが続いている。ギリシャ債務問題もユーロの重しとなっている中、底打ち感は見られていない。ユーロドルはパリティ(等価)も現実味を帯びてきた。

     ドル円は121.27円まで小幅安。日経平均は一時2000年4月以来の1万9000円台を回復するなど堅調な動きとなったが、反応は鈍い。ドル円は120円台では押し目買い意欲が強く底堅さを示しているものの、米株の続落が続いていることや米長期債利回りが低下気味に推移していることから、再び122円大台を試す動きには持ち込めず動意が鈍くなっている。午後はややドル高の調整が優勢で、ポンドドルは1.4950ドル、NZドル/ドルは0.7349ドルまで上値を伸ばし、ドル/加ドルも1.2728加ドルまで加ドルの買い戻しが優勢となった。クロス円は小幅上下動。ポンド円は181円前半、豪ドル円は92円半ば、NZドル円は89円前後、加ドル円は95円前半で推移。

  • 2015年03月12日(木)15時14分
    午後まとめ=株高もドル円伸び悩む、ユーロドル1.05ドル割れ

    ・日経平均は大幅続伸、一時2000年4月以来の1万9000円台回復

    ・株高に反応薄、米長期債利回りの低下も嫌気されてドル円は121円前半へ小幅安

    ・ユーロドルに底打ち感見られず、一時2003年1月以来の1.05ドル割れ

  • 2015年03月12日(木)15時05分
    ドル高に調整 ドル円と米金利はじりじり低下

     東京タイム終盤はドル安地合い。ユーロドルは1.0530ドル付近、ポンドドルは1.4946ドル、豪ドル/ドルは0.7620ドル前後まで持ち直した。時間外の米長期金利の低下にあわせドル円も121.32円まで低下している。

  • 2015年03月12日(木)14時52分
    ドル円は一時121.37円 朝方の下押し水準を割り込む

     ドル円は一時121.37円まで売られ、朝方の下押し水準を割り込んだ。今日これまでの値幅は30p程度と限定的だが、122円を達成してからは121円半ばがやや重い格好。日経平均は引けにかけて再び上方向を試しそうな流れにもみえる。

  • 2015年03月12日(木)14時44分
    【ディーラー発】ユーロドル、下値模索続く(東京午後)

    日経平均が約14年11カ月ぶりの19000円到達となる動きへの反応は鈍く、市場はユーロ圏国債の利回り低下を材料にユーロ売りに傾斜。下値模索が継続しているユーロドルは前日安値を割り込むと一時1.0493付近まで下落し、連日の年初来安値更新、ユーロ円も128円台を維持できず軟調推移となった。またドル円は午前の高値圏で揉み合いとなっていたが、上値の重さを嫌気し現在は121円45銭付近へと小幅に水準を切り下げている。14時44分現在、ドル円121.428-438、ユーロ円127.706-726、ユーロドル1.05171-179で推移している。

  • 2015年03月12日(木)14時25分
    節目回復した株価の短期的な達成感はドル円にも波及か

     ドル円は121.45円近辺まで失速。日経平均株価は2000年以来の19000円乗せを示現し、その後は伸び悩んでいる。株式市場の短期的な達成感と利益確定的な売りが、ドル円での円売りポジションを調整させるムードにつながっている可能性も指摘されている。

  • 2015年03月12日(木)14時00分
    国内・2月消費者態度指数

    国内・2月消費者態度指数 一般世帯

    前回:39.1 予想:39.5 結果:40.7

     

  • 2015年03月12日(木)13時51分
    株価堅調もドル円は頭打ち

     ドル円は頭打ち。まだ朝方からのレンジ121.39-121.67円の範囲での推移だが、株価が堅調なかにおいても121.40円台へ下押した。ユーロドルが短期筋が背景と思われる下攻めで一時1.05ドル割れとなったものの下げ渋るなど、為替市場に不安定な動きも見受けられる。

  • 2015年03月12日(木)13時17分
    ユーロ1.05ドル割れ、日経平均が大台乗せも円売り強まらず

     ユーロドルは一時1.0494ドルと、2003年1月以来の1.05ドル割れとなった。1.05ドルの節目にあったオプション・バリアやストップロスの売りをつけにいく短期投機筋の動きも背景にあったもよう。ユーロ円も一時127.69円まで水準を下げた。

     ユーロの不安定な動きが波乱要因となっているようで、こうしたなかでは日経平均株価が2000年4月以来の19000円回復となっても、リスク選好の円売りは強まりにくい。ドル円は121.67円を上値に、121.60円付近で上下している。

  • 2015年03月12日(木)13時00分
    ユーロドル 節目割れ狙いの短期の売りで一時1.0494ドル

     ユーロ円は一時127.69円まで下落。

  • 2015年03月12日(木)12時45分
    ドル円、上方向試すには円安材料が必要か

     ドル円は121.60円付近で底堅い展開。引き続き米国の6月利上げ観測が下支えとなっている。ただ、ユーロ中心に他通貨がドルに対して下げるのに連れて、クロス円が下方向を向きがちなため、ドル円の上値も限られている。ドル円のさらなる上昇には円売り材料が必要なのかもしれない。

     121.80-122.20円付近では、輸出勢・セミオフィシャル系の売りが出てきそうだとの声も聞かれている。

  • 2015年03月12日(木)12時15分
    ■東京午前=株堅調でドル円底堅い、ユーロドルは安値更新

     東京タイム午前の為替市場は全般的に限られた値動きだったものの、ユーロが安値を更新。ドル円は前日比200円を超える堅調な株価動向を受け円安推移も、高値は121.67円と値幅は限定的だった。
     クロス円も、ユーロ円が128.26円、ポンド円が181.69円、スイスフラン(CHF)円が120.59円まで上昇するなど底堅かった。しかし上昇を先行させてもドル円が水準を上げる場面で逆に下押すなど、強い方向感はなかった。対ドルでユーロが1.0505ドルまで2003年以来の安値を更新すると、ユーロ円は127.78円まで水準を下げ、堅調な株価を背景としたリスク選好の円売りの意識は後退。ユーロは、ECB量的緩和を背景とした下値模索が引き続きテーマ。ポンドドルも1.49ドル前半でじり安だった。

     戻りを試していた資源国通貨も頭打ち。豪ドルは豪雇用指標の改善から、豪ドル/ドルは一時0.7627ドル、豪ドル円は92.64円まで上昇した。ただ、買い一巡後は発表前の水準付近へ押し戻され、その後はユーロ安に引っ張られ気味で、それぞれ0.7574ドル、92.12円まで水準を下げた。NZドルはハト派色の薄れたNZ準備銀行(RBNZ)金融政策声明文を手掛かりに買われたものの、対ドルで0.7329ドル、対円で89.09円を上値に伸び悩んだ。加ドルは原油安を嫌気した売りはいったん緩んだが、結局は対ドルで1.2768加ドルまで加ドル安推移。加ドル円は95円前半で上値が重かった。

     午前はほぼ平穏な推移が続いていたものの、安値圏ながらこう着状態だったユーロドルが、不意に2003年以来の安値更新を再開。ユーロ圏国債の低利回りを背景としたユーロ圏からの資金移動を意識したユーロ売りが、この後も波乱要因となりそう。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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