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2015年03月13日(金)のFXニュース(1)

  • 2015年03月13日(金)08時43分
    SGX225先物の寄り控え、ドル円は121.31円前後で推移

    SGX225先物の寄り控え、ドル円は121.31円前後で推移
    ユーロドルは1.0628ドル前後
    ユーロ円は128.92円前後
    ポンド円は180.65円前後
    スイスフラン(CHF)円は120.97円前後
    豪ドル円は93.53円前後
    NZドル円は89.85円前後
    加ドル円は95.61円前後
    南ア・ランド(ZAR)円は9.89円前後

  • 2015年03月13日(金)08時36分
    早朝のドル円は121円前半、株にらみ想定も週末フローに留意

     東京タイム早朝の為替市場、ドル円は121円前半で推移している。昨日のNYタイムに弱い米小売売上高を受けて120.66円まで下振れたものの反発。121円台を回復しNYを引けた。指標の弱さが、米早期利上げのムードを落ち着かせダウ平均を上昇させ、ドル上昇やリスク選好の円売りにつながったと考えられる。東京タイムも株式市場をにらんだ動きが続くかもしれないが、ここもと東京タイム日中の株価と円相場の関係性が薄くなったとの指摘もある。週末のポジション調整フローが、株価を反映した動きに勝る展開にも留意したい。

  • 2015年03月13日(金)08時00分
    3月13日の主な指標スケジュール

    3月13日の主な指標スケジュール
    3/13 予想 前回
    11:30 (シ)四半期失業率(確定値) 10-12月期 2.0% 1.9%
    13:30 (日)鉱工業生産・確報値 前月比 1月 N/A 4.0%
    16:00 (独)卸売物価指数(WPI) 前月比 2月 N/A -0.4%
    21:30 (カ)新規雇用者数 2月 -0.50万人 3.54万人
    21:30 (カ)失業率 2月 6.7% 6.6%
    21:30 (米)卸売物価指数(PPI) 前月比 2月 0.3% -0.8%
    21:30 (米)卸売物価指数(PPIコア指数、食品・エネルギー除く) 前月比 2月 0.1% -0.1%
    23:00 (米)ミシガン大学消費者態度指数・速報値 3月 95.5 95.4

  • 2015年03月13日(金)08時00分
    東京為替見通し=昨日のドル下落幅どこまで縮小するか

     NYタイムは、天候要因もあって弱かった米小売売上高によりドル安が一時加速したが、同発表をこなしドル売りは一巡した。ドル円は120.66円、ユーロドルは1.0684ドルまでドル安が先行。その後、ドル円は121円前半へ反発し、ユーロドルは1.06ドル挟みの水準へ押し返されている。一方、ユーロ円は上下しつつ129.03円まで戻した。

     弱かった米小売売上高は1-3月期の米GDP見通しを押し下げている。しかし米利上げ開始時期の思惑を大きく左右していない。ドル円はNYタイムに弱い小売で下振れて以降、下落幅を縮めている。本日の東京タイムもこの流れを引き継ぎ、下げ幅縮小が進みそうだ。昨日の東京タイムに推移していた121円半ばから後半が戻りめど。ただ、欧州タイムまで、為替の動意につながりそうなイベントに乏しい。株式など他市場をにらみながら、徐々に落ち着きどころを探ることになるか。日本時間の夕刻から、話し合いが難航しているギリシャ問題について、ユンケル欧州委員長とツィプラス・ギリシャ首相の会談が予定されている。

  • 2015年03月13日(金)06時04分
    ■NY為替・12日=調整のドル売りは一巡気味、ドル円底堅い

     NY為替市場では調整のドル売りが一巡。天候要因もあって弱かった米小売売上高がドル安を一時的に加速させたが、この発表をもって短期的なドル売りの流れが止んだ。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)に向けたドル高基調のなかで調整以外のドル売りは入りにくい。弱かった米小売売上高で1-3月期の米GDP見通しは押し下げられているが、米利上げ開始時期に関する思惑を大きく左右していない。

     ドル円は120.66円、ユーロドルは1.0684ドル、ポンドドルは1.5027ドル、豪ドル/ドルは0.7732ドル、NZドル/ドルは0.7443ドルまでドル安推移。ドル/加ドルは1.2617加ドルまでドル安・加ドル高に。

     その後、米小売売上高を通過するとドルに買い戻しが入った。原油安を背景に加ドルが重くなっているほか、対ユーロで調整のポンド売りが続き、ポンドドルは1.4850ドルまで年初来安値を更新。ドル円は米株高を支えに121円前半へ戻し、下げ幅をほぼ消した。

     ユーロ円は129.03円まで戻りを試した一方で、ポンド円は180.21円まで下げ、約1カ月ぶりの安値をつけた。ユーロ高・ポンド安の動きが反映されている。豪ドル円は93.57円まで上げ幅を拡大。

     6時現在、ドル円は121.29円、ユーロドルは1.0635ドル、ユーロ円は128.99円で推移。

  • 2015年03月13日(金)04時50分
    【ディーラー発】様子見姿勢強まる(NY午後)

    引けにかけてNYダウが引き続き堅調推移をしているものの、目新しい判断材料に乏しくマーケットは様子見姿勢が強まる展開に。ドル円は午前の買い戻し一服後、121円35銭付近で小動きに終始。クロス円ではユーロ円が128円75銭付近で、豪ドル円が93円25銭付近で売り買いが交錯している。一方、ポンドは対ユーロでの売りが継続すると、対ドルで1.4849付近まで、対円で180円18銭付近まで下値を拡大、ともに本日安値を更新するなど弱含みとなっている。4時50分現在、ドル円121.363-373、ユーロ円128.824-844、ユーロドル1.06150-158で推移している。

  • 2015年03月13日(金)03時13分
    ドル円は下げ幅を消す、ポンドドルは年初来安値を更新

     NY午後、ユーロドルは1.06ドルちょうど付近で上げ幅を保ったまま小動きを続けている。ドル円は121円前半で戻りを継続。一時は121.40円付近まで戻し、本日これまでの下げ幅を消した。円売りやドル買いが目立っているわけではないが、ドル円の底堅さは印象的。

     ポンドドルは1.4855ドルまで一段安。年初来安値を更新している。

  • 2015年03月13日(金)03時00分
    米・2月月次財政収支

    米・2月月次財政収支

    前回:-175億ドル 予想:-1910億ドル 結果:-1923億ドル

  • 2015年03月13日(金)01時21分
    ドル円、じりじりと戻す 相場の軸ではないが円売りも健在

     ドル円は121円前半でしっかり。今週の高値である122.04円から大きく押し戻されず、本日の弱い米小売売上高による下押しも限られた。今週はドルやユーロの値動きが極端に目立ち、円相場主体の動きはあまりみられなかったが、世界的な流動性相場が続くなかで円安圧力は慎ましくもドル円のサポートとなっているようだ。

  • 2015年03月13日(金)00時47分
    【ディーラー発】ドル円下落後に反発(NY午前)

    米小売売上高が市場予想を下回ったことから、ドル円は一時120円65銭付近まで急落。しかしその後、マイナスで始まったNYダウが約200ドルの上げ幅となり、日経平均先物の続伸等に伴うリスク選好の姿勢が強まると121円25銭付近まで反発。また、クロス円ではユーロ円が本日高値近辺の128円後半で底堅く推移しているほか、豪ドル円も93円53銭付近まで上値を広げた。一方、対ユーロでのポンド売りが波及し、ポンドは対ドルで1.49ちょうど付近まで、対円で180円64銭付近まで値を落としている。0時47分現在、ドル円121.235-245、ユーロ円128.781-801、ユーロドル1.06218-226で推移している。

  • 2015年03月13日(金)00時31分
    ■LDNFIX=調整のドル売り一巡、弱い米小売でドル安続かず

     ロンドンフィックスにかけては、調整のドル売りが一巡。天候要因もあって弱かった米小売売上高がドル安を一時的に加速させたが、この発表をもって短期的なドル売りの流れが止んだ。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)に向けたドル高基調のなかで調整以外のドル売りは入りにくい。弱かった米小売売上高で1-3月期の米GDP見通しは押し下げられているが、米利上げ開始時期に関する思惑まで左右していないようだ。

     ドル円は120.66円、ユーロドルは1.0684ドル、ポンドドルは1.5027ドル、豪ドル/ドルは0.7732ドル、NZドル/ドルは0.7443ドルまでドル安推移。ドル/加ドルは1.2617加ドルまでドル安・加ドル高に。米小売売上高を通過した後はドルに買い戻しが入っている。原油安を背景に加ドルが重くなっているほか、対ユーロで調整のポンド売りが続いているためポンドドルも伸び悩み。

     ユーロ円は128円後半で戻りを試している。一時は128.98円まで強含んだ。一方でポンド円は180.80円まで下押し。ユーロ高・ポンド安の動きが反映されている。豪ドル円は93.54円まで上げ幅を拡大。NZドル円は89円後半で上げ幅を維持。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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